ホキ美術館
美術館・博物館
3.41
クチコミ・評判 2ページ目
21~40件(全44件中)
-
写真の様な絵と建物は素晴らしい
- 3.5
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
- 4
-
初めて観た写実絵画のその緻密さにただただ驚き!!
- 4.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 1
-
写真よりも本物のような絵がたくさんあります
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約12年前)
- 3
-
絵なのか写真なのかびっくり
- 4.5
- 旅行時期:2015/01(約12年前)
- 1
-
写実絵画の美術館 建物が印象的
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
- 0
-
写実の絵の美術館
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約13年前)
- 0
ホキ美術館は、日本人画家の写実画を専門にした美術館です。美しい絵、写真とした方が良い思える絵など、様々です。館内の解説にも... 続きを読むありますが、写真との対比について述べられていました。写実の絵にしたことで、作者の主観、情感が写真よりも更に込められたものになっているとのことです。
それぞれの絵を写真の方がいいか、対比しながら眺めると面白いかもしれません。そこに加えられている作者の主観や物語性に果たして共感できるか。
館内は、白(一部、黒)を基調に、弓なりの弧を描く、細長く広いギャラリーです。国内の大どころの美術館が暗く、そして間仕切りで迷路のように仕切って展示面積を作り出しているのとは違います。新しく開発された新興住宅地の地条の関係もあるかもしれません。平日の夕方に行きましたが、他に人も少なく、絵に集中すると、意外にも落ち着く空間となりました。
入館料は¥1,800円。同じ受付でミュージアムショップの商品を買うことができ、こちらはクレジットカードも使えますが、入館料は現金払いとなります。割引券などは、ネットやコンビニの端末をにわかに探した限りでは、見つかりませんでした。千葉市民は「千葉市民の日」、65歳以上の高齢者は敬老の日に半額の割引があるようです。アクセスは公共交通機関の場合、外房線の土気駅下車、南口の3番乗り場から1時間に1、2本出ている「あすみが丘ブランニューモール」行きで「あすみが丘東4丁目」下車(¥160円)で、100mほど更に進んだところにあります。裏手が昭和の森で、隣接しています。駅から歩くと2~3km。わずかに起伏がありますが、新興住宅地の歩きやすい道路です。散策といえども、昭和の森まで訪れようとすると疲れてしまう距離かもしれません。 閉じる投稿日:2014/01/06
-
ギャラリーが宙に浮く姿は想像以上にインパクトがあります!
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
- 0
-
写実の世界
- 4.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 0
-
世界でも珍しい写実画専門美術館
- 4.5
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
- 0
-
建物が印象的。でも料金が高い。
- 4.0
- 旅行時期:2013/03(約14年前)
- 1
-
人が少なくてゆったり
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約14年前)
- 0
-
館もアート
- 3.5
- 旅行時期:2012/11(約14年前)
- 0
千葉県寄りの都内からは、総武快速に乗って土気駅下車。そこからバスかタクシー天気の良い日は歩くこともできる距離に位置します。... 続きを読む
都心からですと、少々アクセスは悪いのでたまに催行されるバスツアーがオススメ。
レストランはなうランチ、入館料、ガイドツアー、往復バス代がセットされ1万円弱。
所蔵は写実作品が主流。超現実、本物以上にリアルな作品がズラリでした。
しかし、展示作品もさることながら、美術館そのものが斬新な建物。照明や宙に浮いた様な外観も大きなオブジェのよう。
内部はシンプルなのに迷路に迷い込んでしまい、何度も同じところを行き来してしまいました。
しかし、そんな一時もお愉しみの一つだと感じました。
閉じる投稿日:2013/01/18
-
絵画、建築物と見所が満載です!!
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
二次元の美女にクラッ!
- 5.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
-
触ってしまう
- 5.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
直接見るとすごい衝撃。写真よりももっとリアルに、「実物以上の存在感」を表現する超写実絵画。本物かとみんなが触ってしまうので... 続きを読む注意書きまで出ている黒板にチョークの文字は油彩。その前に立つ男も実物ではなく絵だ。
女性の肌は柔らかい立体感を備え、目の前ですべすべと輝く。その手は握れそうなくらい温かい。うっすらと透ける布や風になびくシャツは引っ張れそうな質感だ。
森本草介の明るい水色のブラウスと白いスカートの女性像『未来』は、震災で被災して真っ赤な絵の具がぶちまけられてしまったそうだが、言われないとわからない。完璧な修復が完全な復興への希望の光となる。
五味文彦の静物のレースは本物のレースが貼り付けてある、わけない、とは信じられずに目がくっつきそうなほど見てしまう。パンやレモンは味までしてくる。樹木は初々しい若葉がひんやりとまぶしい。この絵があれば、庭も窓もいらない、まさにドラえもんの『どこでもドア』だ。
閉じる投稿日:2012/09/27
-
近くで見つめて絵と認識します
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
-
予想以上に良い
- 5.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
-
一味違った美術館
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
-
ホキ美術館
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
-
これは絵です!
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
投稿写真
基本情報(地図・住所)
このスポットに関するQ&A(0件)
ホキ美術館について質問してみよう!
千葉市に行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。
-
もいんさん
-
Mollyさん
-
くわさん
-
釈安住さん
-
ごーふぁーさん
-
客観評価人さん
- …他