神田神社(神田明神)
寺・神社・教会
4.14
神田神社(神田明神) クチコミ・アクセス・周辺情報
御茶ノ水・本郷 観光 満足度ランキング 1位
神田の氏神さまで5月の神田祭は江戸を代表する祭。鳥居脇の甘酒屋は江戸時代からの名物。
ピックアップ クチコミ
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満足度の高いクチコミ
商売繁盛の神様に参拝
4.5
- 旅行時期 2026/03
- by イケタクさん
春の穏やかな日に、神田明神を訪れた。 都心の喧騒から少し離れ、境内に入ると凛とした空気に包まれる。 この日は桜には... 続きを読むまだ早く、木々はつぼみの状態。 それでも春らしい柔らかな陽気が心地よく、これから満開を迎える景色を思い浮かべながらの散策も悪くない。 本殿ではしっかりと参拝。 ここは商売繁盛や仕事運のご利益で知られているだけあり、ビジネスマンや経営者らしき参拝客の姿もちらほら。自分も商売繁盛を願い、少し長めに手を合わせる。 参拝後は御朱印。 御朱印は書き置きだったが、丁寧に整えられていて趣がある一枚。タイミングによっては直書きでない場合もあるので、その点は事前に確認しておくと安心。 全体的に落ち着いた雰囲気で、ゆっくりと過ごせるのが魅力。桜の時期に再訪すれば、また違った華やかさと賑わいが楽しめそうだ。商売繁盛を願う参拝にも、季節を感じる散策にもおすすめの場所。 閉じる
クチコミ・評判 6ページ目
101~120件(全1030件中)
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福福しい、だいこくさまです。
- 4.0
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 0
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神田明神の随神門は、中山道方向から神田明神に入る際の入口にあたる門です。華麗な門です。
- 3.5
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 0
神田明神の随神門は、中山道方向から神田明神に入る際の入口にあたる門です。朱色を基調とし、金色、黒色、緑色の部分が入っている... 続きを読む華麗な門です。
昭和天皇御即位50年にあたる昭和50年に記念事業として新たに建設されたとのことで、総檜の造りになっていて、入母屋造りの二層建ての門となっています。
屋根は、銅板瓦棒葺です。
外回りに、朱雀、白虎、青龍、玄武の四神を配しています。
日光の陽明門を思わせる造りで、神田明神を訪れる人たちの感嘆の印象を与えています。位置的に、神田明神のご神殿を背にしている配置になっていて、前衛の意味合いがあります。
中山道の鳥居からの道路が、昇り坂になっている関係で、中山道からご神殿を直接通視できないように設計されています。すなわち、随神門がご本殿をお守りし、目隠しの役割を果たしています。
神田明神を建設する際、そこまで意図して、設計を進めたとは、現代から見ると、驚異です。
随神門の役割を知り得たことは、今回の大きな収穫です。
新たな発見が期待できる随神門です。機会を見つけて訪れることをお勧めします。
ため 閉じる投稿日:2021/06/14
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神田明神 角田竹冷の句碑
- 3.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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神田明神 銭形平次の碑
- 2.5
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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神田明神 獅子山
- 4.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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神田明神 水野年方顕彰碑
- 3.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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神田明神 国学発祥の碑
- 3.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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神田明神 力石
- 3.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
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神田明神 だいこく様尊像
- 4.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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神田明神 えびす様尊像
- 4.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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神田明神 随神門
- 4.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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神田明神に参拝
- 4.0
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
- 0
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境内は意外に広い☆
- 4.5
- 旅行時期:2021/05(約5年前)
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江戸総鎮守として120町内会の総氏神様
- 5.0
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
- 0
都心のど真ん中ですので、複数路線でアクセス可能ですが、おそらく一番の最寄駅は「御茶ノ水」駅。そこから北に500m程です。... 続きを読むなお、無料の駐車場が隋神門前の道を右折した本殿の東奥にあります。数十台は停められると思いますが、離合はかなり難しいです。
元准勅祭社、現東京十社の一社で、神社本庁の別表神社です。この付近に入植した出雲族が祖神の大己貴命(おおなむちのみこと)を現皇居大手門付近に730年、創祀したのが起源だそうです。935年に近所(現将門の首塚)に葬られた平将門を1309年に合祀。1616年に江戸城の拡張に伴い、江戸城の鬼門にあたる現社地に遷座。以後、江戸総鎮守として、徳川将軍家も庶民も崇敬するようになったとのこと。1874年(明治7年)になり、茨城県の大洗磯前神社から少彦名命(すくなひこなのみこと)を勧請。ゆえに、現在御祭神は、この三柱です。今では、神田、日本橋、秋葉原、大手町、丸の内、太田青果市場、豊洲魚市場という120町会の総氏神だそうです。
参道は、本郷通り(中山道)から北東に延びています。鳥居の先に朱塗りの入母屋造二階建ての豪華な隋神門があり、その先に社殿が南西向きに構えています。昭和9年に竣工した権現造りで国の文化材に登録されています。境内左手には、ひたすら大きい大己貴命(大黒様)の石像が鎮座していました。その後ろには平成30年に出来た近代的な文化交流館がありお土産を購入できます。右手に行くと、駐車場がありますが、その先が崖になっており、高台になっていることがわかります。江戸時代は、ここから江戸湾が見渡せたそうです。また、神殿の左手にある大伝馬町八雲神社は神田神社が遷座してくる前から、この地にある地主神という説もあるらしいです。 閉じる投稿日:2021/09/27
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金色に輝くえびす様。
- 5.0
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
- 0
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江戸時代の名人の作品
- 5.0
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
- 0
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日本一の大きさ
- 5.0
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
- 0
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立派な門です。
- 5.0
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
- 0
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力石の隣
- 3.5
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
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力くらべ
- 3.5
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
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