郡山金魚資料館
美術館・博物館
3.32
クチコミ・評判
1~20件(全20件中)
-
養殖池をやられている方が私設で作った資料館
- 2.5
- 旅行時期:2024/03(約2年前)
- 0
-
資料館の中の水槽には、いろいろな種類の金魚が泳いでいました。
- 3.0
- 旅行時期:2023/02(約3年前)
- 0
-
無料で楽しめました!
- 4.5
- 旅行時期:2023/01(約3年前)
- 0
-
-
可愛い金魚達がいっぱい観れます! ~ 郡山金魚資料館
- 2.5
- 旅行時期:2022/08(約3年前)
- 0
大和郡山と言えば全国的な金魚の養殖地として愛知・弥富、東京・江戸川と共に日本の三大産地として有名なところです。
その金魚... 続きを読むに一年中逢える博物館として昭和57年に開業したのが「郡山金魚資料館」です。
元々は創業者の嶋田正治氏が私費で”いつでも金魚が見ることが出来る観光施設”として開業した全国で唯一の施設です。
入館料も無料で金魚を購入することも可能で、町中の専門よりもかなり安い価格で分けて頂けます。
勿論、金魚の事ならスペシャリストなのでどのような事でも相談に乗って頂けるようです。
園内には孵化場から稚魚を育成するいくつもの養殖層が並んで見ることが出来ます。
金魚すくいで一般的な和金から出目金、優雅な尾びれの琉金やランチュウに至るまで様々な種類の金魚達が元気に育ってる姿はとても可愛くて欲しくなりますよ。
しかし、子供の頃の経験から飼うと直ぐに病気に成って死んでしまうのでそれがかわいそうで止めてます。
魚は鑑賞ではなく食べるのが一番と割り切って酒の肴としていただいてます。
見学して間にも家族連れや親子で金魚を買いに来る方々が多いのに驚きました…、それほど奈良の方々には金魚が身近な存在なんですね?。 閉じる投稿日:2022/09/07
-
大和郡山の産業
- 2.5
- 旅行時期:2022/03(約4年前)
- 0
-
金魚生産日本一の郡山にある資料館
- 3.5
- 旅行時期:2022/02(約4年前)
- 0
-
けっこうカオスです。
- 3.0
- 旅行時期:2021/11(約4年前)
- 0
-
-
マニアックです
- 4.0
- 旅行時期:2021/07(約5年前)
- 0
-
飼育現場を見る事ができます
- 4.0
- 旅行時期:2020/02(約6年前)
- 0
-
魅力的だと思いました
- 4.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 0
-
たくさんの品種の金魚が見られる。
- 3.0
- 旅行時期:2018/11(約7年前)
- 0
-
大和三城ハイクで郡山金魚資料館に行きました
- 4.0
- 旅行時期:2018/03(約8年前)
- 2
-
さすがに郡山です
- 4.5
- 旅行時期:2018/02(約8年前)
- 0
-
様々な金魚や金魚グッズなどかなり奥深いです
- 4.0
- 旅行時期:2017/12(約8年前)
- 0
-
金魚の問屋さんにある資料館
- 3.0
- 旅行時期:2017/08(約8年前)
- 0
-
昭和レトロな資料館
- 4.5
- 旅行時期:2017/05(約9年前)
- 5
-
金魚畑の真ん中にお洒落な資料館という名の金魚やさん
- 3.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 0
大和郡山市の郊外に出ると、金魚池というか金魚畑があります。事実、畑を池に転用しているだけ、課税の根拠となる地目も「畑」でし... 続きを読むょう。その向こうには泳ぐ図鑑金魚資料館なる金魚畑があります。一目数千匹の金魚が泳いでおります。下世話に考えると、幾らになるんやろか。
更に柳という通りを進むと一丁目には「菊屋」という和菓子屋があります。この店の「御城之口餅」という餅は秀吉が命名したと言われています。豊臣家由来の郡山城ですからあり得るお話です。本日は法事と言うことで、和菓子の山でしたので購入はためらいました。後日としましょう。以上、大和郡山散歩といたします。城内では盆梅展が、かすかに梅の香りが漂っていたような。
閉じる投稿日:2014/09/28
-
金魚畑が見られます
- 3.0
- 旅行時期:2011/11(約14年前)
- 0
-
高級金魚~夜店の金魚まで
- 3.0
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
- 1
-
泳ぐ図鑑
- 4.5
- 旅行時期:2011/09(約14年前)
- 0
1件目~20件目を表示(全20件中)
投稿写真
基本情報(地図・住所・アクセス)
このスポットに関するQ&A(0件)
郡山金魚資料館について質問してみよう!
大和郡山・田原本に行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。
-
mmm23さん
-
AAAIKOさん
-
エックスさんさん
-
いりおもてやまねこさん
-
機乗の空論さん
-
さけはなさん
- …他