帯岩
自然・景勝地
3.36
帯岩 クチコミ・アクセス・周辺情報
伊良部島・下地島 観光 満足度ランキング 11位
クチコミ・評判 2ページ目
21~40件(全46件中)
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由緒ある漂いです
- 3.5
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
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津波で打ち上げられたとは思えない巨大な岩
- 4.0
- 旅行時期:2017/01(約9年前)
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津波で打ち上げられたといわれる石
- 3.0
- 旅行時期:2016/10(約9年前)
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津波で打ち上げられた巨岩
- 3.0
- 旅行時期:2016/06(約10年前)
- 0
津波によって打ち上げられたといわれる巨岩で、津波の凄まじさが伝わってきます。手前に鳥居が建っていて、岩が信仰の対象になって... 続きを読むいることが分かります。後ろや横からも見ることができ、見る角度によって全然違う形に見えました。
岩の目の前には戦時中かと思ってしまうようなデザインの看板が設置されていて興味深いです。菅原道真、聖徳太子、乃木大将とか書いてあるのですが、要するに何が言いたいのか??よく分かりませんでした…。
下地島の周回道路から脇道に入る箇所に案内標識が出ているので通り過ぎる心配はないですが、そこから先は100mほど幅の狭い未舗装の道を進みます。鳥居の前に駐車スペースがあり、見学時間は5分もあれば充分でしょう。 閉じる投稿日:2018/03/28
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言われてみれば帯に見えるかも?
- 3.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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世界最大の津波石
- 4.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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下地島の西岸にある巨岩です。「下地島巨岩(帯岩)」として宮古島市の史跡となっています。高さ約12.5メートル、周囲約59.... 続きを読む9メートルの巨岩で、通り池の南にあります。付着したサンゴの分析や文献から1771年4月24日に起きた八重山地震の津波(明和の大津波)で打ち上げられた津波石であると考えられており、世界最大の津波石であるとも言われています。この津波により、下地島でも無数の巨岩が打ち上げられたとのこと。岩の多くは下地島空港建設の際に爆破されましたたが、この帯岩だけは残され、巨岩をも動かす津波の凄まじい威力を伝えています。現在は民間信仰の対象にもなっており、大漁、航海安全、家内安全の祈願が行われています 閉じる
投稿日:2016/04/16
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巨大な津波岩
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約10年前)
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これが打ち上げられたとは
- 3.5
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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どうしてこんなに大きな岩が
- 3.5
- 旅行時期:2015/09(約11年前)
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世界最大の津波石
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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下地島にある、この巨大な岩は帯岩(おぴいわ)と呼ばれています。高さ約12.5m、周囲約60mの巨岩で、1771年に起きた八... 続きを読む重山地震の大津波で打ち上げられた津波石と考えられており、世界最大の津波石であるとも言われています。これだけの巨岩を動かすということは、如何に凄まじい威力の津波だったことが窺い知れます。この津波で運ばれた多数の岩は下地島空港建設の際に爆破されましたが、この帯岩だけは残されました。中央部が若干、窪んでおり、人が帯を締めているように見えることからこの名称がついたそうです。大漁祈願、航海安全、家内安全など民間信仰の対象にもなっています。 閉じる
投稿日:2015/08/06
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巨大な津波岩
- 3.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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津波の威力を思い知らされる
- 3.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 0
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津波で打ち上げられた巨石だとされています~帯岩(おびいわ)~
- 4.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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通り池の南側約800mの海岸付近に位置する帯岩は、今から約240年前の?明和の大津波?によって打ち上げられた津波石のひとつ... 続きを読むとして考えられているものになります。一説には世界最大の津波石と言われていることもあり、旧伊良部町の史跡指定を受けた後、現在で?下地島巨岩(帯岩)?として宮古島市の史跡となっています。
高さ30〜40mもあったとされる明和の大津波、宮古列島でも18m程の高さの津波が襲ったとされています。それだけのエネルギーを持った津波によって下地島でも多くの巨石が陸地へと打ち上げられました。しかし下地島空港建設の折、殆どのものは爆破されたものの、この帯岩は残され、佐和田の浜の巨岩とともにその津波の威力を現在に伝えています。
帯岩は中央部がややくぼんでおり、そこが人が帯を締めている姿に見えることからこの名称がついたとされており、現在では?家内安全??大漁??航海安全?等のご利益があるものとされ、民間信仰の対象とされています。
島一周道路から少し海岸方面へと進んだ場所にありますが、駐車スペースが定められておらないものの、観光客が立ち寄る下地島の観光名所のひとつとなっています。いつ頃建てられたものなのかはわかりませんが、巨石の前には朱色の鳥居があり、よく目にする神社のものと同じ印象を受けました。あくまで民間信仰の対象とされているため、大きな石に鳥居があるだけではあるものの、やはり自然の力を信仰の対象と見受けられるもの故沖縄ならではの自然崇拝の概念を感じました。
閉じる投稿日:2016/01/10
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通り池の近くにある聖域スポット ~下地島にある帯岩~
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 4
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大時代的な看板があるが,津波のすざましさは良くわかる
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
- 1
高さ約12.5メートル、周囲約59.9メートルの巨岩で、通り池の南側約800メートルに位置する。付着したサンゴの分析や文献... 続きを読むから1771年4月24日(明和8年3月10日)に起きた八重山地震の津波(明和の大津波)で打ち上げられた津波石であると考えられており、世界最大の津波石であるとも言われる.
明和の大津波は、石垣島の最大地点で、記録によると高さ85メートル、近年の科学的分析によると高さ30-40メートルほどに及んだとされ、宮古諸島の多良間島での遡上高は18メートル程度と推定されている。この津波により、下地島でも無数の巨岩が打ち上げられた。岩の多くは下地島空港建設の際に爆破されたが、この帯岩だけは残され[1]、佐和田の浜の巨岩とともに、巨岩を動かす津波の凄まじい威力を伝えている。
この岩は中央部がややくぼんでおり、人が帯を締めているように見えることからこの名称がついたとされる。中央のくぼみは波に浸食された跡で、この岩はかつては海岸崖の海面付近の部分であったと考えられている Wikipedia
すごい岩だ!これだけの津波はこれからも起こりうることを教えてくれる.またこのあたりの海岸は素晴らしい景色だ.下地島の名所の一つと思う 閉じる投稿日:2015/04/29
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大きな岩
- 3.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
- 0
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舗装路から気を抜くと、入るところ見逃してしまいます。
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
- 0
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大きな岩です。
- 3.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
- 0
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津波で打ち上げられたなんて信じられない
- 2.5
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
- 0
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津波で打ち上げられた巨岩
- 3.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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