喜多院
寺・神社・教会
3.90
喜多院 クチコミ・アクセス・周辺情報
川越 観光 満足度ランキング 4位
クチコミ・評判 4ページ目
61~80件(全197件中)
-
大きな敷地の中に
- 4.5
- 旅行時期:2018/07(約8年前)
- 0
-
川越観光のひとつ
- 4.0
- 旅行時期:2018/05(約9年前)
- 0
-
徳川にゆかりの深い川越大師
- 3.0
- 旅行時期:2018/05(約9年前)
- 0
-
厄よけ大師
- 3.5
- 旅行時期:2018/05(約9年前)
- 0
-
桜の時期はレジャーシートの花見客がいっぱい。
- 4.0
- 旅行時期:2018/04(約9年前)
- 4
-
徳川家とゆかりの深い名刹
- 3.5
- 旅行時期:2018/03(約9年前)
- 0
-
川越大師として親しまれる喜多院
- 3.5
- 旅行時期:2018/03(約9年前)
- 0
-
さくらが満開
- 3.0
- 旅行時期:2018/03(約9年前)
- 0
-
初大師
- 3.5
- 旅行時期:2018/01(約9年前)
- 0
-
徳川家に厚く保護され隆盛した寺
- 4.0
- 旅行時期:2018/01(約9年前)
- 1
-
護摩祈願に参加しました
- 4.5
- 旅行時期:2018/01(約9年前)
- 0
-
奈良時代に遡り
- 3.0
- 旅行時期:2018/01(約9年前)
- 0
-
川越七福神めぐり
- 3.0
- 旅行時期:2018/01(約9年前)
- 0
-
重要文化財の川越大師「喜多院」は見応えあります。
- 4.5
- 旅行時期:2017/11(約9年前)
- 58
2017年11月末の紅葉の頃に訪れました。
西武新宿線「本川越駅」、東武東上線「川越市駅」
また東武東上線、JR線「川... 続きを読む越駅」、利用可能な駅がいくつかありますが、いずれも徒歩圏内です。
徳川所縁の歴史あるお寺です。
国指定重要文化財として指定されているものも多いのですが、その中でも個人的に見応えあると感じたのは、
客殿の家光公誕生の間や、書院の春日局化粧の間などです。
これらは庫裏とあわせて江戸城紅葉山の別殿を移築したものだそうです。
また仙波東照宮や、観光名所となっている五百羅漢も必見です。
客殿・書院・庫裡・慈恵堂(本堂)・五百羅漢を含んで拝観コースになっています。
400円です。
五百羅漢を除いて、写真撮影はできませんが、紅葉山庭園内の紅葉などは撮影ができました。
また、所縁の人の中に天海大僧正がいます。
徳川家康が天下を統一して駿河で亡くなりましたが、死後に神格化されて霊柩は久能山から日光山に移されましたが、その途中天海が住持を勤めた喜多院に留まりました。
そして天海によって大規模な法要が営まれたそうです。
ちなみに天海大僧正は、なんと!!108歳まで長生きしました。
長寿詩があります。
「気はながく 勤めはかたく 色うすく 食ほそうして こころひろかれ」
閉じる投稿日:2017/12/17
-
混雑で休日はゆっくりと散策できないか
- 3.5
- 旅行時期:2017/11(約9年前)
- 0
-
喜多院
- 4.5
- 旅行時期:2017/11(約9年前)
- 0
-
川越にある大きなお寺
- 4.0
- 旅行時期:2017/10(約9年前)
- 0
-
お参りしました!
- 2.5
- 旅行時期:2017/10(約9年前)
- 0
-
徳川幕府肝いりのお寺です。
- 4.0
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
- 0
喜多院は、西武本川越駅からは駅前のスクランブル交差点を東へ、東照宮中院通りを進みます。700m強の交差点(南院跡地)を左(... 続きを読む北)折し、150m弱(途中、東照宮を通り越し)で正門前に出ます。
山門は華美ではなくどっしりとした感じです。喜多院では寛永の大火を免れた唯一の建物とのことです。右横に小さな建物が付属しています。普通見掛けることのない番所です。それだけ幕府の力が及んだお寺だったのでしょう。境内正面にある大きくて堂々とした建物が喜多院の本堂で、慈恵大師と慈眼大師(=天海僧正)が祀られているので「大師堂」とも呼ばれます。その大師堂の右横に、小江戸川越七福神 第三番「大黒天」があります。
閉じる投稿日:2017/07/19
-
川越随一の大きさです。
- 4.0
- 旅行時期:2017/07(約9年前)
- 1
喜多院は、蔵造りの街並み一番街の観光の続きだとすると、中央通りの連雀町交差点を右(東)へ、600m強の喜多院入口交差点を右... 続きを読む折、約200mで喜多院正門に出ます。(1つ手前の信号を右折すると喜多院北口となります)もちろん、循環バスなどを利用することも良いと思います。
山門は、喜多院では寛永15年(1638年)の川越大火での焼失を免れた唯一の建造物で、最古のものです。境内に入り、正面にある大堂は慈恵堂(じえどう)で喜多院の本堂であり、慈恵大師と慈眼大師が祀られています。寛永16年(1639年)の建築です。建物の大きさ、手前の石段とも川越のほかのお寺さんとはスケールが一段と違います。境内左には「苦ぬき地蔵尊」があります。のぼり旗は彩り豊かです。刺抜きではなく、苦ぬきですから、いろいろな場所、いろいろな場面などご利益の範囲が広そうです。
閉じる投稿日:2017/07/15
投稿写真
基本情報(地図・住所)
このスポットに関するQ&A(0件)
喜多院について質問してみよう!
川越に行ったことがあるトラベラーのみなさんに、いっせいに質問できます。
-
RON3さん
-
さきさん
-
BENさん
-
worldspanさん
-
Rinさん
-
hifさん
- …他