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項目別評価
- アクセス 2.38
- コストパフォーマンス 4.00
- 接客対応4.00
- 客室3.50
- 風呂1.00
- 食事3.40
- バリアフリー1.67
クチコミ(9)
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白馬大池のすぐ脇にあります。無料の水場もあり休憩にちょうどよいです。
白馬山荘にはカップヌードルしょうゆ味のみでしたがこちらはしょうゆ味とシーフードの両方ありました。登山口に近いからでしょうか。外国人も来るのか売店の人は英語対応してました。 -
白馬大池畔に建つ山小屋です。白馬岳から栂池へ下山途中に立ち寄り昼食を頂きました。ご飯ものは売り切れ、注文したのは肉うどん。肉少なめでしたが温かいものが頂けたので十分。何より山荘前にはお花畑が広がり素晴らしい景観でした。こちらに宿泊してゆっくり花を愛でるというのも楽しいかもしれません。
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栂池高原のロープウェイを下りてから4時間ぐらい歩いたところ、天狗原を通って白馬乗鞍岳を越えた先に大きくて静かな白馬大池が現れます。
その湖畔にあるのが、白馬大池小屋。北アルプスの本格的な山小屋です。
湖畔は開けていてのびやか。晴れていれば昼寝でもしたくなるようなすばらしい場所です。
また、この場所は登山にはとても便利な場所にあります。
白馬岳、朝日岳、蓮華温泉などいろいろなところへ行くことができ、登山の要衝になっています。
ここに一泊すれば、翌日は4時間程度で白馬岳に登頂できますし、2、3時間で蓮華温泉に下山できますので、私もここに宿泊することにしました。
2食付に弁当をつけて、11,100円です。
通常、山小屋は相部屋雑魚寝ですが、ここは2段式になっていて上下にそれぞれ3畳ぐらいの小部屋に分かれています。
個室ではありませんが、カーテンをしめればプライバシーが確保されるのでリラックスして過ごせます(混雑時には小部屋も相部屋になると思われます)。
夕食はカレーライスです。普通のカレーライスよりおいしい気がしました。
おかわり自由です。
ほかの山小屋のスタッフには、無愛想な方や変わった方もいらっしゃるのですが、こちらのスタッフは、穏やかな方、フレンドリーな方が多かったのがとてもよかったです。
おかげで気持ちよく過ごすことができました。
ここにはお風呂がありませんが、蓮華温泉まで下れば、源泉かけ流しの本格的な温泉が楽しめます。
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乗鞍から白馬大池山荘が見えた時は誰もが感動するであろう。目の前の大きな池と雪渓、湖畔に存在する建物、周りには美しいチングルマのお花畑が広がる。電波の届かない後立山連峰随一⁉︎の秘境w一泊二食1万円
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小蓮華山と栂池の間、蓮華温泉と小蓮華山の間にあり、白馬岳から(まで)縦走する方のほとんどが利用する白馬大池にあるオアシス的な存在です。
昼食利用のために立ち寄りました。
山荘の赤色が緑の山々によく映えます。
焼そば(700円)とコーヒー(200円)を頂きました。山小屋とは思えない良心的な価格で味も美味しかったです。
トイレや水場も利用出来て助かりました。
今回は白馬大池までの往復でしたが、次回縦走出来るまでレベルアップしたら、山荘にも宿泊したいと思いました。 -
小蓮華山へ行くため、途中宿泊の山小屋で利用しました。
山小屋ですが、周囲に山があり、日の出や夕日は望めませんでした。
初め2食付き9,800円でしたが、カップ麺を持参し朝食付き8,200円へ変更しました。
(お湯は無料でしたが、夕食を取る人優先のため、食堂が満席のため外で食べました)
350mの缶コーラ400円。水は無料。
混雑すると1畳に2人で寝ることもあるようですが、8月の月曜日でしたが、1畳1人でした。4畳くらいで壁で区切られています。カーテンもあり。
ちょうどオリンピックで見たい競技があり、テレビがあるとのことで少し期待してましたが、テレビはBSしか映らなく、玄関にある1つは天気予報チャンネル(weather news)、食堂のもう1つは映してなかったです。
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栂池自然園から3時間程、蓮華温泉からも3時間程。
白馬岳への中継地点として泊まられる事が多いのですが、此処「白馬大池」の夜を楽しみにくるだけでも充分価値あると思います。
白馬山荘などを経営する「白馬館」の山小屋だけあって、親切&丁寧です。 -
白馬大池の湖畔に立つ山小屋です。
神秘的な白馬大池に、赤い山小屋が絵になります。
建物の前庭は広く、テント場になっています。
ここからは白馬乗鞍はもちろん、小蓮華山、白馬岳、朝日岳、蓮華温泉などに縦走可能です
。これらのルートをたどる人たちの休憩ポイントにもなっており、宿泊客以外でも利用できる喫茶コーナーが設けられています。
山小屋には珍しく水がふんだんにあり、宿泊者は無料で水・湯を分けてもらえるのでとても助かります。
標高2800mなので、森林限界を超えた開放感のある景観が楽しめます。 -
小蓮華岳から白馬大池への下りで尾根上の小ピークを越えて、白馬大池の畔にある大池山荘が見えてきて、平らなハイマツ帯を進むとキャンプ指定地になっている大池山荘に着きました。小屋の前に雪渓があり、大きなポリタンクに水が入っていて水場に引かれて蛇口がついていますが、くみ置きで水は旨くありません
施設詳細情報
| 住所 | 長野県北安曇郡小谷村千国乙12883 |
|---|
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