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下田海浜ホテルのクチコミ
42件-
5人利用したので2間続きの広い角部屋でオーシャンビューでした。フロントの女性は電話でも受付でもいつも感じいいです。上野からのバスでいったのですが、伊東温泉や熱川・稲取など何か所か止まるので時間がかかります。昼食時間も50分取ってありました。上野8:45で下田海浜ホテルに着いたのは16時ころでした。帰りは海浜ホテル出発が10時半で、はなホテルで12時まで待ちます。2泊しましたが、2日間移動で終わってしまうので、もうバスで来るのは止めようと思いました。食事はどこも伊東園は同じです。お風呂は2種類楽しめます。
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下田公園のあじさいを見に行った際に利用しました。ホテルの駐車場から会場まで10分くらいで到着したのでよかったです。朝食付きにしましたが、それほど期待してなかったので普通においしかったです。ただ、部屋が広い和室しか空いてなく、コンセントの場所が遠すぎて延長コードを借りましたが、それでもまだ足りなかったです。バルコニー付きの部屋でしたが、安全のためか閉まっていて外に出ることはできませんでした。
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国道135号を南下し、下田市の市街地の中を通り抜け、さらに海のほうへと細い道を抜けていくと海沿いに建っています。正直、初めて行く人にはアクセスがちょっと大変かなとも思うことはありますが、施設は快適ですし、ホテルの前が海というロケーションも魅力的でした。また、そのアクセスの不便さが隠れ家的なおもむきも醸し出しています。
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地下一階、地上6階建てのホテル。古い施設だが、清掃が行き届き清潔感はある。ラウンジからは湾の海景色がよく見える。10畳の和室には、中型冷凍冷蔵庫や新しい湯沸かし保温ポットなどの備品が揃っている。バスルームは、浴室・トイレ・洗面台はそれぞれ独立してよさそうだが、狭いので使いにくい。洗面台も低いので腰が辛い。二階の大浴場は内湯も石で囲ってある露天風呂も小さめ。泉質は弱アルカリ性でツルツル感があるのはよい。脱衣場のエアコンは効いているが、風量が弱いので30度のまま。扇風機もないのには閉口した。夕食は、なすとピーマンの料理、ハゼとちくわの天ぷら、寿司・刺身もあって満足度は高い。飲み放題のドリンクはソフトドリンクだけでなく、生ビールやいろいろな地酒が飲めたのはよかったです。
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部屋からは大浦湾が望め波音が心地よい。
ホテルのすぐ横に和歌の浦遊歩道があり、ぐるっと廻って下田公園やペリーロードに抜けられる。
この遊歩道がとても良く朝夕と2回歩いてしまいました。
下田には伊東園ホテルがもう一つあるが、ロケーション的には当ホテルの方が街から離れている分静かでよい。
部屋は少々くたびれているが不快というほどではない。
ただ一点窓に網戸がないため外からの風を感じながら就寝できなかったのは残念だった。
大浴場は客室数と比較すると小さい気がした。
また露天風呂もあるが外の景色が見えるわけではない。
食事は付けなかったので評価できないが、ロケーションだけを考えてもこのホテルを選択する価値は十分あると思う。
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下田に二つある伊東園ホテル系列で、こちらは海水浴場の目の前。ペリーロードや下田海中水族館等には非常に近いが、付近にコンビニがなく、市中からくる場合は坂を超えてこなければならないので、やや不便な印象がぬぐえない。全体的に古びているが、飲み放題と風呂を考えるとコスパはよい方だと思う。
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お酒も飲み放題の夕食バイキングと朝食つきで1人1泊1万円以下という「激安」路線を売り物にしている伊東園ホテルズメンバー。諸物価高騰の折り、また世の中的にもどうせ値上げするなら高級路線にチェンジしようという動きも見られる中、伊東園ホテルズの「激安」路線はいまどうなっているのか?!という興味を抱きつつ利用してみた。
結論から言うと、3年ほど前に別の系列館に泊まった時と、印象はほとんど同じであった。建物にはカネを極力かけず必要最低限のレベルで維持する、食材は良くはないけど悪くもないという辺りを巧みにチョイスし、オールイン・ワンプライス、セルフサービス方式でオペレーションコストを最少に…といった工夫で料金を抑えて稼働率を上げるといった戦略は変わっていなかった。
変わったとすれば、客層で、そういった激安路線を支持する人が集まってきているような感じで、これらが相まって「伊東園ワールド」といった独特の世界感はむしろ強化・先鋭化されたのではないかという感想を抱いた。全国旅行支援前半戦の期間中で、筆者的には実質8,028-(3,159+3,000)=1,869円で泊まれたという、時期的なものもあって特にそういう人たちが多かったかもしれない。
気になるお食事は、この日は寿司まつりで、ビンチョウ、サーモン、メバチマグロ腹身、トロイワシと、高くはないが万人受けする食材でまとめ、あとはいつもの安めの居酒屋料理、お酒は筆者的にはこの3年ほどの間にウイスキー党、特にコーラ割りを愛飲するようになり、夕食バイキングのマシンからそれが出てくるというのはかなりの驚きで、原酒はブラックニッカで、悪くなかった。
当館の特徴は、何といっても海が目の前の立地だが、ほとんど平地のない場所にあり、クルマで行くとかなり狭い道をすり抜け、駐車場のスペースも余裕がない。徒歩の場合、下田海中水族館ゆきのバスに乗り大浦口で降りて徒歩5分ほどだが、本数が少ないのであまり実用的ではない。伊豆急下田駅から歩いても20分ほどの距離。散歩がてら行くのも悪くないと思う。海で遊ぶのは、筆者が訪れた日は非常に荒れていて、どんな感じなのかよくわからなかったが、ホテル前にシャワーはあった。 -
食べ飲み放題!格安温泉宿の伊東園ホテルズ。
南伊豆の下田温泉/下田海浜ホテルに泊まるのは4回目。
これまで泊まった伊東園ホテルズの中で最多のお宿になりました。
1泊2食バイキングスタンダードプランがなんと!
伊東園公式サイトで予約すると、海側6畳以上の和室1名1室1泊2食で7,350円~と、他の伊東園ホテルズのお宿より料金が安く設定されています。
ちなみに、これは伊東園全般で言えることなのですが、旅行会社サイトのキャンペーン等を除くと、公式サイトでの予約が旅行会社サイトより500円ほど安く設定されているみたいです。
さて、伊豆海浜ホテルは、伊豆急下田駅から1.5km/徒歩20分ほどです。
今の時点で、送迎などは行っておりません。
宿は大浦と言う昔、御番所があった小さな湾に面して建っており、電線が邪魔なんですが、お部屋からの眺めがよく、すばらしいロケーションです。
建物は古いですが、客室ははウォッシュレットトイレ・洗面台があり、Wi-Fiもつながるので不自由はありませんでした。
温泉風呂は、山側と海側にあり時間で男女入れ替えになります。
男湯は夕方山側の浴場となり、こちらはあまり広くありません。
朝になると、海側の広い浴場が男湯になります。
バイキング&飲み放題!の夕食は、お刺身・ローストポーク・たこ焼き・鶏からあげ・ハンバーグ・タンドリーチキン等は他の伊東園と共通の定番料理が多いのですが、リピーター客が飽きないように伊東園ホテルズでは、地域や季節によって行われる料理フェアが行われまして、今回は「串カツフェア」を開催。
4回目の宿泊なのですが、和洋中約40種類の料理が食べまくりました。
なお、伊東園ホテルズでは生ビール・地酒・さわーなどなどアルコールも飲み放題!
お酒代って、結構かかるのでこれはありがたいサービスだと思います。
バイキングだと人がバタバタして、静かに食事することができないのは伊東園も同じなのですが、ここは他の大型施設の伊東園より規模が小さいこともあって、比較的、静かに食事ができるように感じます。
今回、初めて知ったのですが、無料のレンタサイクルがあるので、周辺の散策に便利です。
次は連泊したいと思いました。 -
伊東園ホテルズで使える1,000円クーポンを頂いていたので、伊豆半島下田温泉の下田海浜ホテルに宿泊しました。
こちらに泊まるのは2回目となるんですが、目の前が海でロケーションが良かったのが決め手です。
公共交通機関だと、伊豆急下田駅から徒歩20分ほど又は石廊崎方面の東海バス南下田バス停から徒歩10分強となり、共に急な登り坂を登って下ります。
伊豆急下田駅からですと、ペリーロードを通るので散策しながら宿に向かうのが良いと思います。
急な坂を登って下ると、静かな湾となっている海が目前に広がり、その海の前に下田海浜ホテルはあります。
海が見えるお部屋にすれば、静かな海を眺めることができます。
ただし、私が泊まった3階は電柱と電線がせっかくの景観を邪魔していました。
景観重視なら4階以上のお部屋をおススメします。
サービスのクオリティは、他の伊東園ホテルズと共通です。
建物は古いですが、客室にはテレビ・冷蔵庫・ウォッシュレットトイレにWi-Fiがあり、特に不自由は感じませんでした。
お風呂は、海が見える広い大浴場と森の中にある雰囲気の中浴場の2ヶ所です。
共に露天風呂があり、夕方~夜は女湯が大浴場・男湯は中浴場となり、翌朝に入れ替わります。
さて、伊東園と言ったら食べ飲み放題のバイキングです。
他の宿だと、1杯600円はかかる生ビールも飲み放題!
これは助かります。
夕食バイキングの内容は‥
刺身小鉢(まぐろ/サーモン)・・かつお刺身・天ぷら(舞茸/竹輪)
茄子煮浸し・白菜漬・夜祭たまり漬・もやしナムル・おでん(大根/竹輪)
ぴり辛蒟蒻・南瓜煮・茶碗蒸し・もずく・枝豆・烏賊漁師漬け・たこわさび
なめこオクラ・魚フライ・たこ焼き・焼きそば/紅生姜・
ペンネグラタン・鶏の唐揚げ・タンドリーチキン・ハンバーグ・ビーフシチュー
烏賊のチリソース・麻婆豆腐・炒飯
サラダバー・温野菜などなど‥
基本的な料理は前回とほぼ同じで、他の伊東園とも共通の感じです。
そして今回は「5貫の海鮮大ネタ寿司」フェアを開催しており、備長まぐろ/カンパチ/煮あなご/海老マヨ/サーモンの大ネタ寿司も食べ放題でした。
海側和室6畳以上1泊2食付きスタンダートプランが平日1名1室7,380円(税/サ込)でしたが、1,000円優待券利用で6,380円と格安に温泉でまったりできました。
最後にこの宿での注意点です。
このひと月後、再訪した時なんですが、天気が悪く玄関の外が濡れていました。
朝、海の写真を撮りにいこうとスリッパのまま玄関を出た時にスッテーンと転倒!
玄関外の段差が大理石調となっており、濡れるとすごく滑りやすくなるところにスリッパだったので、思いっきり転び、両腕に大きなかすり傷を負いました。
この玄関前の段差は濡れると滑りやすいので注意した方が良いです。
少し大きなかすり傷で済んだから良かったものの、お年を召した方だったら大けがになったかもしれません。
フロントで消毒液と絆創膏を頂いて対処しました。
この点を除けば良かったので、懲りずに再訪ありです。
ありがとうございました。 -
伊東園ホテルから、1000円割引となる特別優待券を頂いたので、伊豆急全線ウォークに絡めて「下田海浜ホテル」に泊まりました。
1泊2食バイキングスタンダードプランがなんと!
和室6畳1名1室1泊2食‥7,280円(税/サ込)から特別優待券1,000円割引となり、更にGOTO2,198円割引されて、実質4,232円(税/サ込)と破格になりました。
通常なら伊豆急下田駅から無料送迎バスがあるそうなのですが、コロナで運休となっていました。
伊豆急下田駅から、1.5km/徒歩20分ほどです。
また、石廊崎・下賀茂方面行き路線バスで5分の下田南で下車すると850m/徒歩12分ほどですが、急坂を登って下る山越えとなります。
宿は、入り組んだ下田の小さな湾に面して建っており、すばらしいロケーションです。
客室は6畳和室でしたが、ウォッシュレットトイレ・洗面台がありWi-Fiもつながるので不自由はありませんでした。
温泉風呂は、山側と海側にあり時間で男女入れ替えになるようです。
山側の浴室はあまり広くありませんが、海側の浴室は広かったです。
さて、伊東園と言ったら、バイキング&飲み放題!
料理を抜粋しますと‥
カツオのたたき・ローストポーク・南瓜煮物・たこわさび・たこ焼き
ピリ辛こんにゃく・いかチリソース・なす煮浸し・キムチ・茶碗蒸し
オクラなめこ・蒸し鶏と青梗菜の胡麻和え・もずく・枝豆・ペンネグラタン
甘海老刺身・鰤の照り焼き・イカフライ・鶏のから揚げ・ハンバーグ
白身魚フライ・塩焼きそば・麻婆豆腐・鶏もも肉のタンドリ風
にぎり寿司(鰤/いか/サーモン)・刺身鉢(鰤/サーモン)
牛バラブロックのビーフシチュー・天ぷら(鱚/舞茸)・もつ煮
炊きこみご飯・白菜漬物・夜祭たまり漬・炒飯・カレーライス
らっきょ/福神漬・下田名物いけんだ煮鍋(味噌)・チゲ鍋・いもっこ鍋
サラダ・大根の煮物・うどん
プチケーキ&フルーツ・カラメルプリン・ストロベリーアイスクリーム
アイスミルクバーなどなど‥
旬の食材を取り入れた和洋中約40種類の料理が食べ放題で、食べまくりました。
そして、アルコール類飲み放題も魅力的で‥
アサヒスーパードライ・コークハイボール・ジンジャエールハイボール
ハイボール・山ぶどうサワー・カルピスサワー・酎ハイ・ウーロンハイ
緑茶ハイ・ウーロンハイ・緑茶ハイ・地酒各種と種類豊富です。
アルコールがだめな方には‥
コカコーラ・カナダドライ・メロンソーダ・オレンジジュース
カルピス・Qooすっきりブドウ・カルピスソーダ・烏龍茶
野菜と果実のジュース・ホットコーヒー・アイスコーヒー
緑茶・ほうじ茶などがありました。
格安に宿泊できて、温泉・食事を堪能しました。
目の前が海と、ロケーションも良いので2泊以上逗留してみたいですね。
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