ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパのクチコミ(19ページ)
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ロビーから洞爺湖がはるかに眺められるし、逆サイドからは豊浦の海が眺められてすばらしいです。 接客は北海道では最高レベルだと思います。 エイペックス時代から、お客さんを接待するときに利用しています。 サミットが行われたホテルだというと好感度アップですよね。 ここの欠点はアクセスが悪くて風が強いことです。 夜飲みに行こうとすると、かなり大変でした。
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サミットが開催されたホテルだけあって、とにかく綺麗で豪華なホテルです。部屋からの眺めは抜群でした。私は海側に面した部屋でしたが、洞爺湖に面した部屋もあり、どちらでも素敵です。開設以来20年以上経過しているのに、どこにも汚れはありませんでした。清掃が徹底しているのだと思います。難点は食事料金が高いということだと思いますが、これはしようがないと思います。11階の和食処で夕食をとりましたが、良かったです。出来れば、もう一度来たいホテルです。客室は3階から10階までで、私は4階でしたが、上層階ほど眺めは良いと思います。スタッフの方全員、親切丁寧で感心しました。お勧めしたいホテルのひとつです。
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3月上旬の平日というシーズンオフの為か、手の届く価格で宿泊出来ました。が、食事などが高かった。
洞爺湖側の部屋で晴れていればきっと景色が良いのでしょうが、冬なので真っ白。新緑から秋にかけては絶景でしょう。
スタッフの対応やサービスなどはさすがと感じました。離れの浴場まで少々肌寒く感じました。 -
洞爺湖サミットで使用されたホテルだそうです。部屋は非常に豪華で、そういう面では北海道らしくないホテルです。到着時のバレットパーキング、スイートルーム宿泊者への専用ラウンジでのチェックイン等、ヒルトなどの上級ホテルと匹敵するレベルでした。部屋も、国内外の一流ホテルと比較しても申し分の無いレベルです。アメニティはブルガリでした。部屋からの景色も最高でした。バスルームはやはり古さを感じさせられましたが、掃除行き届いていてきれいでした。温泉もありますから、部屋で風呂に入ることは無かったし、十分快適でした。温泉は日替わりで露天風呂付きの温泉と内風呂だけの温泉とが男女入れ替わります。もちろん露天風呂付きの方がぜひおススメです。インドアプールにはジャグジーもあり、快適でした。
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G8サミットでも利用されたホテルということで、ぜひ一度利用してみたいと考えていました。しかしスイートルームでは予算オーバーなのでカジュアルスタイルの部屋を指定したのですが十分に豪華でした。
レイクビューとオーシャンビューの部屋があるので選べて良かったですし、温泉はホテルとはまた異なり日本情緒あふれる感じがしたので、そのギャップに驚きました。 -
サミットに使用された高級感溢れるホテルです。丘の上にあり、眺望抜群で、洞爺湖や湖に浮かぶ島々が箱庭のように見えます。接客も食事も申し分ありません。ただ、温泉大浴場にはがっかりさせられます。なにせやや遠くて温泉地にしては意外に狭く、他の高級感に比べ手を抜いたとしか思えないほどの内容です。
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いつも冬に泊まることが多いので、プルミエールに泊まってもロープーウエイが動いていないので残念です。プルミエールのキーを見せると無料だとか・・・。
また、24時間滞在なのでのんびりできます。なんなら3食をホテルで食べることもできます。財布と胃袋が持てばのハナシですが。
ホテルの設計自体は古いので、バリアフリーにはほど遠いのがこれからの高齢化した日本人客には厳しいかも。 -
ザ・ウィンザーホテル洞爺のミシェル・ブラン。
フランス料理なので、
フォーマルとはいかなくても、エレガンスカジュアルが基本だと思うのですが…。
ところが、私たちのテーブル隣には、
なんと!半ズボンに半そでシャツの欧米人グループ!
いくら、リゾートホテルといえども、極端すぎる。
スタッフにドレスコードについて問いただしたところ、
苦し紛れにカジュアルエレガンスで、
基本的に半ズボン・Tシャツは入店お断りだとのこと。
でも、隣の欧米人グループは半ズボンの格好、しかもレディもロングTシャツという格好で信じられない格好。
周りの日本人はおおむねそれなりの格好でおしゃれに着込んでいるのに、
場違いな欧米人テーブルが突出し、違和感な雰囲気。
通常は入店お断りなはずなのに、なぜ入店OK?
これって、日本人はダメで、欧米人はOKなのか?
スタッフに説明を求めたら、やはり苦し紛れに説明意味不明。
ちなみに、期待通りのフランス料理ではありませんでした。
ミシェル・ブラスはフランス本国ではミシュランを獲得しているという高級フランス料理。
窓いっぱいに広がる美しい洞爺湖は素晴らしいと思う。
コースは全体にバランスがとれて、見た目が美しく楽しげである。
しかし、馴染みのない食材を多用している点が残念。
また、味付けやソースもコクのある美味しさではなく、あっさりとしている。
このために、伝統のフランス料理ではなく、
道から外れた別のもので、味よりも芸術を重きにかけている印象である。
よって、ミシェル・ブラスは本当のフランス料理ではなく
新しい芸術料理と考えるべきか。
美味しくない料理と上記の乱れたお客服装の場違い雰囲気と重なり、最悪でした。
もう、二度と、行きたくありません。 -
ロビーからの眺めがとても素敵でした。お部屋も綺麗で、アメニティもブルガリでしたし、ホテルには珍しく、大浴場があったのもよかったです。サービスやきめ細やかな気遣いもしていただき、ぜひまた行きたいです!!
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サミットが開催されたホテルということで紹介されることがほとんどでしょうが、サミット抜きにしても、ここからの洞爺湖の眺めは最高、という話を聞いて行ってみました。
が・・・着いてみると、めちゃくちゃな霧です。
当然何も見えない。
洞爺湖目当てで行く場合は、天候を気にするべきです。
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