玉川温泉のクチコミ(3ページ)
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湯治部は内装が改装されていて綺麗になっていました。
炊事場も綺麗になっていましたが、自由に使える食器や炊飯器がなく戸惑いました。
温泉は変わらない強酸性の湯で温泉100パーセントの湯はピリピリして無理でした。
岩盤浴は予約制になっていて朝夕の2回 1時間 予約できます。
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北投石で有名な玉川温泉に行ってきました。温泉が吹き出してて地熱で地面が暖かく、場所によっては熱いとこもあり天然の岩盤浴が出来ます。みなさんゴザを持参するか売店で1500円くらいで購入して地面に敷き寝転んで上からアルミシートやバスタオルなどかけて汗をかいてます。古屋も3つありますが定員が5、6名なので中々入れないかもしれません。運良く私は入りました。やっぱり岩盤なので腰は痛いですが、汗もかけます。アルミシートは持って行く方が良いと思います。話を聞いてたら毎年来てる方がほとんどです。海外から来てる日本人のかたもおられました。皆さんガンを患った方、大病をした方等のようで話をしてくれます。気管支や肺がんなどには煙が上がってる河原付近にござを敷いて蒸気を吸ったら楽になるようです。試しに喘息持ちの妹が1時間ほどすると何やら楽になったと喜んでました。泊まるなら新玉川が綺麗で食事も最高です。
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新玉川温泉に宿泊した2日目に入浴しに行きました。ホテルからは送迎バスがある以外に2系統の路線バスもあります。バスの場合はかなり大回りしますが、歩いても15分くらいで行くことが出来ます。整備された道なのでサンダルでも簡単に歩けました。温泉のレイアウトは新玉川温泉と同じで、中央に大きな源泉100%の湯船があり、周囲には何種類かの源泉50%の小さな湯舟が配置されています。こちらには露天風呂はありませんでした。基本的に湯野精文はどちらも同じです。玉川温泉の最大の魅力は地獄谷での地獄蒸しだと思います。これは雨が降っていると楽しめないので注意が必要です。それとゴザが必要なのですが、これは売店で買うことが出来ます。宿泊して湯治する場合はゴザ置き場があるので乾かすことが出来ます。地獄谷には日影が無く小屋が3つありますが、人数が限られているので運次第です。周辺んで蒸される場合は日除けの傘が必要だと思います。ホテル備え付けのタオルやバスタオルや浴衣は使えないので、自前で用意する必要があります。ものすごく汗をかくので季節にも寄りますがTシャツやパンツなど工夫が必要です。必ず飲み物を持って行った方が良いです。地獄蒸しは無料で利用することが出来ます。食事をする場合、レストランの営業時間が短いので、お昼時は注意が必要です。
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今回は立ち寄りで利用しました。JAFの会員の方は自動販売機にJAF割のボタンがあってタオルがおまけでついています。ロゴなしです。お風呂は源泉の割合や温度によって何種類もあります。源泉100%はやはり強力な感じです。
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念願の玉川温泉に行くことができました。
自炊部と迷いましたが、初めてなのでトイレ付の南館ツインを予約。部屋はとてもキレイ。
日本一の強酸性のお湯はというと....厳しいお湯で温泉に入ってリラックスというモノではないです。
ですが、最高でした。
一泊では足りないです。
健康的な食事もとても美味しく、またすぐにでも行きたいです。
時間が許せば、次回は自炊部に3泊はしたいと思います。 -
結構広くて迷路みたいな館内。知る人ぞ知る国内唯一の強酸温泉。色々変わってて湯船は源泉100% 50% 弱酸性と分かれてて肌が弱い人は薄めから入って下さいとある。地熱の岩盤浴は予約しないとすぐ埋まっちゃう。低温火傷してしまったが気持ち良い。早朝から温泉→岩盤浴→ごはんを繰り返して一日終わる。ゴザ貸出はなく1500円と結構なお値段でした。
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新玉川温泉に宿泊すると、玉川温泉の日帰り入浴のチケットをもらうことができます。チェックイン前に頂けると聞いていたので、フロントでもらって徒歩10分くらい、熊が出るという道を歩いて到着しました。確かにピリピリする湯は初めてでした。
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女一人で泊まってみました。
個人の感想ですが。。。
•泉質◎
•屋内外岩盤浴◎
•WiFi◎
•部屋○
•セキュリティ△
•食事△
という感じです。泉質はとても良く、ピリピリ気持ちいい感じでした。お風呂の種類も豊富で、滞在中に色々楽しめました。
全体的に、食事や旅館ステイを楽しむようなところではなく、真摯にお湯と向き合う宿という感じでした。 -
色々な意味で独特な場所でした。
本気で湯治に来ている難病を抱えた人がたくさんいるから雰囲気が怖いとかいう口コミを見てたのでちょっと不安でしたが、宿のスタッフの皆さんは明るくハキハキしてて元気な雰囲気だし、夕食では普通に生ビールもあるし日本酒の飲み比べセットとかもあり、どちらかというと明るさを感じました。
部屋は南館のリニューアル済みの和室でした。狭い部屋でしたがトイレと洗面台は新しいタイプで綺麗でした。
入り口のドアが内開きなのですが、スリッパを置くスペースと重なるので使いづらかった。設計ミスかな!?
困ったのは冷房がないこと。外は涼しいのですが、窓を開けて網戸にすると隙間から虫が入ってくるので開けられず、扇風機を最強にして寝ましたが暑いのと煩いので寝れませんでした。
食事は美味しくて食べすぎてしまいました。質素という口コミを見たので比内地鶏の料理を追加したのですが、それを頼まなくてもメイン料理を肉か魚から一品選べるし、食べ放題の料理にもお魚やお肉を使った料理があったので別注料理は必要なかったです(美味しかったですが)。
じゅんさいや稲庭うどんやきりたんぽ等、郷土料理があったのが嬉しかった。
朝食のヨーグルトは岩泉のヨーグルトでとっても美味しかったです。お土産に買って帰りました。
そして強酸性の強烈な温泉。傷があると激痛と聞いたので数日前から掻いたり傷を作らないように気をつけて、当日は宿のマニュアル通り源泉50%のぬる湯から入りましたが、無事に源泉100%のお湯も入ることができました。源泉100%はぬるいのに数分で身体が暖まって汗が出てくるすごいお湯でした。一泊しただけで肌トラブルが改善したので今までに行ったことがある温泉のどこよりも効果を感じました。
遠いですがいつか再訪したいスペシャルな温泉でした。 -
焼山山麓の大自然に抱かれた玉川温泉の湧出量は1ヵ所からのとして日本一の9,000㍑で、豊富な温泉水は湯の川となって敷地内を流れ温泉全体が湯煙に包まれている。泉質は強酸性泉としても日本一のPH1.2、他にも硫黄臭と微量のラジウム放射線が含まれている非常に特徴ある。源泉100%と50%の浴槽があるが、50%でも入ると皮膚をピリピリ刺激し長湯すると炎症を起こす場合がある。皮膚が敏感な人は弱酸性の浴槽が無難だ。
玉川温泉は「静養、療養」を目的とした湯治主体の温泉。旅館部と自炊部があるがシンプルで、豪華な料理や遊興目的には向かない。そのかわり医療相談室や整体室があり湯治をサポートしてくれる。冬季は路線バスが少し手前の新玉川温泉止まりになる。ここも泉質や浴場の造りは玉川温泉と同じ。大自然の中でゆっくり静養し心身のリフレッシュを求める人には最高の温泉である。
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