玉川温泉のクチコミ(2ページ)
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玉川温泉は、高い効能で知られています。お湯は強い酸性で、源泉100%と50%湯船とありますが、刺激が強くわたしは、50%で十分です。温度もぬるめがあります。旅館棟の他に自炊棟もあり、手頃な料金で泊まれます。また、近くには散策路があり、そこでもお湯と大地のパワーを感じます。館内の岩盤浴が別料金になりました。
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先ずは名高い[玉川温泉]に来れて、嬉しい限りです~1泊の滞在であるが、良かったらまた来ることになるのでしょう…(まあどう見ても皆さん、リピートのベテラン湯治客ですけどね)
如実に感じられたことは、湯治に来てるという「一体感」と「本気度」~ここは別格温泉でしょう! -
綺麗で快適な秘湯です。温泉はもちろん、周囲の散策や食事も期待以上でした。
温泉は強酸性で知られています。包丁が一晩で溶ける…という話はとにかく、肌への刺激が強いのは本当です。源泉100%のお湯に入ると、あちこち滲みる感覚がありました。でもふわっとした素晴らしい湯触りです。感じ方には個人差があると思いますが。
岩盤浴も体験しました。板の上に横たわるのがかなり痛くつらかったです。これも個人差があるでしょう。
宿周辺に広がる低山火山の見学路散策は、大変興味深いです。スニーカー程度の足拵えでOK 。30分ほどのコースです。
食事はビュッフェスタイル。ご馳走ではありませんが、感じが良く、味も良いです。朝食の岩泉ヨーグルトは格別でした。
泊まったのは西館ツイン。新しくてきれいですし、使いやすいレイアウトの部屋です。でも、温泉や食事会場まではかなり距離があります。
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新玉川温泉に宿泊して、玉川温泉のお湯にも入ってきました。新玉川温泉から玉川温泉までの循環バスが無料で利用できます。源泉は同じだそうで、どちらも強酸性のお湯です。お風呂の種類は若干違いましたが、いろいろな湯舟があって楽しめました。
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玉川温泉のすぐ横にある「玉川温泉自然研究路」は、一周約30分ほどの歩道が整備されており、ごつごつとした岩から噴き出る蒸気や湧き上がる98度の源泉を間近で見ることが出来ます。自然の凄さを感じた後に、その強酸性のお湯に浸かると格別。
源泉100%と50%の湯船がありますが、100%の方は身体中の小さな傷にピリピリとしみますのでご注意を。 -
屋外の岩盤浴を楽しむ風景が特徴の宿で、日本一高温の湯がボコボコ沸いていて、黄色い硫黄のかたまりがあちこちにあった。酸性度も日本一で、源泉100%だと、肌がピリピリした。新玉川温泉へシャトルバスも出ていて、無料で入浴できた。
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1年ぶり2度目、新玉川温泉に宿泊しました。新玉川温泉に宿泊すると、玉川温泉の入浴券が頂けるのでお得です。到着した時間がチェックイン前だったので、そのチケットを利用して玉川温泉に入浴に行きました。ピリピリする温泉はなかなかないので、貴重です。湯治に来られている方が、新玉川温泉より玉川温泉の方が多いです。
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湯治部は内装が改装されていて綺麗になっていました。
炊事場も綺麗になっていましたが、自由に使える食器や炊飯器がなく戸惑いました。
温泉は変わらない強酸性の湯で温泉100パーセントの湯はピリピリして無理でした。
岩盤浴は予約制になっていて朝夕の2回 1時間 予約できます。
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北投石で有名な玉川温泉に行ってきました。温泉が吹き出してて地熱で地面が暖かく、場所によっては熱いとこもあり天然の岩盤浴が出来ます。みなさんゴザを持参するか売店で1500円くらいで購入して地面に敷き寝転んで上からアルミシートやバスタオルなどかけて汗をかいてます。古屋も3つありますが定員が5、6名なので中々入れないかもしれません。運良く私は入りました。やっぱり岩盤なので腰は痛いですが、汗もかけます。アルミシートは持って行く方が良いと思います。話を聞いてたら毎年来てる方がほとんどです。海外から来てる日本人のかたもおられました。皆さんガンを患った方、大病をした方等のようで話をしてくれます。気管支や肺がんなどには煙が上がってる河原付近にござを敷いて蒸気を吸ったら楽になるようです。試しに喘息持ちの妹が1時間ほどすると何やら楽になったと喜んでました。泊まるなら新玉川が綺麗で食事も最高です。
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新玉川温泉に宿泊した2日目に入浴しに行きました。ホテルからは送迎バスがある以外に2系統の路線バスもあります。バスの場合はかなり大回りしますが、歩いても15分くらいで行くことが出来ます。整備された道なのでサンダルでも簡単に歩けました。温泉のレイアウトは新玉川温泉と同じで、中央に大きな源泉100%の湯船があり、周囲には何種類かの源泉50%の小さな湯舟が配置されています。こちらには露天風呂はありませんでした。基本的に湯野精文はどちらも同じです。玉川温泉の最大の魅力は地獄谷での地獄蒸しだと思います。これは雨が降っていると楽しめないので注意が必要です。それとゴザが必要なのですが、これは売店で買うことが出来ます。宿泊して湯治する場合はゴザ置き場があるので乾かすことが出来ます。地獄谷には日影が無く小屋が3つありますが、人数が限られているので運次第です。周辺んで蒸される場合は日除けの傘が必要だと思います。ホテル備え付けのタオルやバスタオルや浴衣は使えないので、自前で用意する必要があります。ものすごく汗をかくので季節にも寄りますがTシャツやパンツなど工夫が必要です。必ず飲み物を持って行った方が良いです。地獄蒸しは無料で利用することが出来ます。食事をする場合、レストランの営業時間が短いので、お昼時は注意が必要です。
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