ウズベキスタン航空のクチコミ(5ページ) 59件
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しんどくさん
女性
成田からウズベキスタン航空直行便でタシュケント往復です。
飛ぶルートはほぼ真西、富士山、金沢、朝鮮半島、北京、Baotou、
ウルムチ、天山山脈を越え、カザフスタン、キルギスを通ってタシュケントです。
朝鮮半島をほぼ縦断し、砂漠や木の無い山や雪深い山を超えて行きました。
マイレージは成田空港で申込、帰国後チャージされましたが、
他の航空会社と提携していないから利用する機会がないかもしれません。
機内食は、鶏肉、サンドイッチと2回出ましたが美味しかった。
機内での撮影はダメと言われた。
飛ぶルートはほぼ真西、富士山、金沢、朝鮮半島、北京、Baotou、
ウルムチ、天山山脈を越え、カザフスタン、キルギスを通ってタシュケントです。
朝鮮半島をほぼ縦断し、砂漠や木の無い山や雪深い山を超えて行きました。
マイレージは成田空港で申込、帰国後チャージされましたが、
他の航空会社と提携していないから利用する機会がないかもしれません。
機内食は、鶏肉、サンドイッチと2回出ましたが美味しかった。
機内での撮影はダメと言われた。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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ごろちゃんさん
男性
成田第一Tからウズベキスタン航空の直行便でタシケントに飛びます。
富士山の近くを通りました。
この後日本海に抜け、朝鮮半島からモンゴル、中国の上を飛び、
カザフスタンとキルギスの一部を抜けてタシケントに到着です。
今回の飛行は初めてのコースだったので興味がありました。
山は多くが木のない砂漠山岳地帯でした。
中国の新疆ウイグル自治区からキリギスの上空は、
木々、草もないような山が続いています。
機内食は鶏肉やサンドイッチが出ましたが、
まずまず美味しかった。
マイレージは事前にウェブ上から申込み、当日成田のカウンターで
渡すと言うメールが来たのですが、実際はカウンターで再手続き、
手続きに不備があったらしく、
帰りの成田で再度申込みの修正を行ってやっと登録出来ました。
大手の航空会社とマイレージの提携がないので、使わずに終わりそうです。
富士山の近くを通りました。
この後日本海に抜け、朝鮮半島からモンゴル、中国の上を飛び、
カザフスタンとキルギスの一部を抜けてタシケントに到着です。
今回の飛行は初めてのコースだったので興味がありました。
山は多くが木のない砂漠山岳地帯でした。
中国の新疆ウイグル自治区からキリギスの上空は、
木々、草もないような山が続いています。
機内食は鶏肉やサンドイッチが出ましたが、
まずまず美味しかった。
マイレージは事前にウェブ上から申込み、当日成田のカウンターで
渡すと言うメールが来たのですが、実際はカウンターで再手続き、
手続きに不備があったらしく、
帰りの成田で再度申込みの修正を行ってやっと登録出来ました。
大手の航空会社とマイレージの提携がないので、使わずに終わりそうです。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
初のウズベキスタン行き、行程をいろいろ迷った末、モスクワ経由を選択。
理由は、タシケント発着じゃなくて良いから。
タイトな日程で見どころを一通り押さえたい人の大半が、同じところで悩むであろうウズベキスタン周遊。
それはブハラ~ヒヴァ間の移動。
かなり距離があるのに公共交通機関は少なく、乗合タクシー利用が一般的。
でも現地で同乗者を募り、普通の自動車で5~7時間とか、それだけで腰がひけるし、後部座席の3人の真ん中になっちゃったら?とか考えると気が重くなる。車窓風景も単調らしいし。
そこで私はそれを避けるため、ウルゲンチinのブハラoutというルートを選択。ウズベキスタン航空でモスクワを起点にすれば可能(曜日による)。
どちらも地方の小さい空港なので、出入国審査も混雑なし(時間がかかるのは一緒)。
ただし両替所はないので、到着の際は、市内へはドル払いのタクシー利用になる。ブハラは路線バスで20分程度、700スム(16年5月現在、実勢で12円くらい)なので、ちょっと悔しいかも?
その点、ウルゲンチ~ヒヴァは公共交通機関だと乗換えがいるので、面倒だからタクシー、と割り切りやすいかな。
写真は機内紙にあったスケジュールの一部。
隣のウズ人おじさんはページをひっちゃぶいてたけど、そんな勇気はないのでスマホで撮影。
ご覧の通り、サマルカンド、フェルガナ等にもモスクワからの便があるので、スケジュールのご参考に。
なお、モスクワで宿泊を要する場合のビザ。
ロシアのトランジットビザは、観光ビザと違ってバウチャー不要なので、さほど面倒ではありません。写真と出入国の航空券(eチケット)が必要ですが、私はウズベキスタン航空はexpediaで購入したので、サイトからeチケットをプリントし、それで大丈夫でした。
☆表の見方(国際線)左から
目的地、スケジュール有効期間、機材、運行日(1が月曜日で順に7が日曜日)、
(往路:1行目ならアンディジャン発モスクワ行き)フライトナンバー、出発時刻、到着時刻、
(復路)フライトナンバー、出発時刻、到着時刻
アップしてみたら見づらいので(^_^;)もし、良く見たい!という方がいましたら、メールしますのでメッセージください。
理由は、タシケント発着じゃなくて良いから。
タイトな日程で見どころを一通り押さえたい人の大半が、同じところで悩むであろうウズベキスタン周遊。
それはブハラ~ヒヴァ間の移動。
かなり距離があるのに公共交通機関は少なく、乗合タクシー利用が一般的。
でも現地で同乗者を募り、普通の自動車で5~7時間とか、それだけで腰がひけるし、後部座席の3人の真ん中になっちゃったら?とか考えると気が重くなる。車窓風景も単調らしいし。
そこで私はそれを避けるため、ウルゲンチinのブハラoutというルートを選択。ウズベキスタン航空でモスクワを起点にすれば可能(曜日による)。
どちらも地方の小さい空港なので、出入国審査も混雑なし(時間がかかるのは一緒)。
ただし両替所はないので、到着の際は、市内へはドル払いのタクシー利用になる。ブハラは路線バスで20分程度、700スム(16年5月現在、実勢で12円くらい)なので、ちょっと悔しいかも?
その点、ウルゲンチ~ヒヴァは公共交通機関だと乗換えがいるので、面倒だからタクシー、と割り切りやすいかな。
写真は機内紙にあったスケジュールの一部。
隣のウズ人おじさんはページをひっちゃぶいてたけど、そんな勇気はないのでスマホで撮影。
ご覧の通り、サマルカンド、フェルガナ等にもモスクワからの便があるので、スケジュールのご参考に。
なお、モスクワで宿泊を要する場合のビザ。
ロシアのトランジットビザは、観光ビザと違ってバウチャー不要なので、さほど面倒ではありません。写真と出入国の航空券(eチケット)が必要ですが、私はウズベキスタン航空はexpediaで購入したので、サイトからeチケットをプリントし、それで大丈夫でした。
☆表の見方(国際線)左から
目的地、スケジュール有効期間、機材、運行日(1が月曜日で順に7が日曜日)、
(往路:1行目ならアンディジャン発モスクワ行き)フライトナンバー、出発時刻、到着時刻、
(復路)フライトナンバー、出発時刻、到着時刻
アップしてみたら見づらいので(^_^;)もし、良く見たい!という方がいましたら、メールしますのでメッセージください。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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天城万太郎さん
男性
6月に成田-タシケント往復とタシケント−イスタンブール往復で利用しました。ウズベキスタン航空だけが成田直行便があり、かつ他の航空会社に比べて安いことが魅力です。ただし、10:05成田発は金曜日のみ、21:05タシケント発は木曜日だけの運航でした。イスタンブール便も毎日はありませんので、時刻表に合わせてウズベキスタンの滞在日数とイスタンブールの滞在日数を決定しました。成田便は往復共にガラガラで、2-3-2の座席の3列シートをひとりで使い、横になることができ、国営なればこそと思いました。これに対して10:30発のイスタンブール便は往復共にほぼ満席で、トルコとの結び付きの強さを感じます。機内食は油を使ったウズベキスタン特有の調理ではありませんでした。また、イスタンブール便では往復共に着陸時に、多くの乗客が拍手をしてコックピットを称えたことはほほえましく思えました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
私にとっては全く問題なかった。ほぼ時間通り飛ぶし、成田⇔タシケント間はガラガラなので席を移って寝ることもできるし。機体はB767。
国内線のウルゲンチ→タシケント間も時間通り。機体も古くない。国内線でも、チェックインカウンターでも機内でも英語はちゃんと通じた。機体はA320。
そして、操縦も上手かった。
何だかんだ言って直行便は楽だし、週に1回金曜日にしか飛ばないという使い勝手の問題はあるものの、予定を調整できるなら利用して損はないと思う。
日本人旅行者からの評価が低い理由として考えられるのは、
- 機内食が、国内線およびタシケントからの帰国便においては悲劇的
- エンタメは日本語がないので、英語ができないと苦しい
- 客室乗務員の態度に「おもてなしの精神」を求めてしまった為にがっかりした
といったところではないか。機内食にもともと期待していない人、英語が得意な人、「おもてなし」よりも放っておいてくれる方が嬉しい人にとっては問題にならないだろう。
私も、喉が渇けば自分から水やジュースを要求した。でも、これが普通の航空会社も多いと思うので、ウズベキスタン航空だけについて特に文句はない。
国内線のウルゲンチ→タシケント間も時間通り。機体も古くない。国内線でも、チェックインカウンターでも機内でも英語はちゃんと通じた。機体はA320。
そして、操縦も上手かった。
何だかんだ言って直行便は楽だし、週に1回金曜日にしか飛ばないという使い勝手の問題はあるものの、予定を調整できるなら利用して損はないと思う。
日本人旅行者からの評価が低い理由として考えられるのは、
- 機内食が、国内線およびタシケントからの帰国便においては悲劇的
- エンタメは日本語がないので、英語ができないと苦しい
- 客室乗務員の態度に「おもてなしの精神」を求めてしまった為にがっかりした
といったところではないか。機内食にもともと期待していない人、英語が得意な人、「おもてなし」よりも放っておいてくれる方が嬉しい人にとっては問題にならないだろう。
私も、喉が渇けば自分から水やジュースを要求した。でも、これが普通の航空会社も多いと思うので、ウズベキスタン航空だけについて特に文句はない。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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あんちびーさん
女性
正直ウズベキスタン航空と聞くと危ないイメージを持っていましたが、いざ乗ってみると普通でした。でもエンタメ設備が(日本語がないため)いまいちなので寝るか、何か持ち込んだ方が良いと思います。機内放送はウズベク語・ロシア語・英語ですが、英語はウズベク語訛りがはいってて正直聞き取りにくい添乗員が多かったです。アライアンスには所属していないのでマイルは貯められませんが、料金も手ごろでおすすめです。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 経由便
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