スカンジナビア航空のクチコミ(13ページ) 135件
搭乗1回、予約後に欠航発覚でキャンセル1回です。
実際に顧客応対される地上職員やCAの応対は良かったですが、コールセンターや予約周りの対応に問題あり。
e-チケットの出発日を勝手に変更された挙げ句「変更後の日程を受け入れるか、さもなくばキャンセルチャージ無しにしてやるからチケットをキャンセルしろ」と高圧的に告げてくるような航空会社は二度と利用しません。
【搭乗経験:2012-13年年末年始】
往路:北京→コペンハーゲン
復路:オスロ→コペンハーゲン→北京 で利用
なお、日本~北京間は別切りのANAを利用。ANAのコールセンターに確認し、最小乗り継ぎ時間を満たしたチケットを購入しました。が、念のため事前に東京の事務所に電話をして乗り継ぎ情報を入れてもらいました。ただし、このコールセンターの女性の応対は、不安が有りました(正直、ちゃんと情報を入れてくれたのかどうか不安になるほど)。
しかし、往路で北京にて欠航が判明した際に、「乗り継ぎ情報は入っていたものの、当初予定されていた代替便はどう考えても搭乗出来ない飛行機」にされていました。
(「昼に羽田から北京に来る便」の乗り継ぎ情報を入れてもらっていたのに、「北京から早朝便で上海に行き、そこからコペンハーゲン行きに乗る」代替便手配でした。しかも、出し直されたeチケットには、北京発上海行きがノーショーと書かれている始末……「乗らなかった」んじゃなくて、「どう考えても乗れなかった」んですが……)
ただ、SASの職員さんには良くしていただきました。代替便手配と北京での宿泊予約をしてくれた地上職員さんは、中国語も英語も出来ない私の為に、一緒にANAの事務所に行って日本語の分かる方に通訳してもらえる様にとしていただいて、感謝しています。また、その後のCAさんやオスロの地上職員さんの応対も不満はなかったです。
ただし、この往路の欠航のせいで、コペンハーゲン行きが1日遅れました。その結果、旅行で一番楽しみにしていた場所が行けなくなりました。
【予約後欠航の為にキャンセル:2013-14年年末年始】
その行けなくなった場所に行く為に、今年の年末年始もコペンハーゲンに行く事にしました。「日本発着の便なら何とかなるだろう」と、今回は「日本国内経由成田発コペンハーゲン行き」のチケットを予約しました。3月の予約当初は日程に問題がなかったのですが、8月にたまたまe-チケットを確認し直すと、勝手に出発日が予約日の前日にされていました。
慌てて、航空券を手配した旅行会社に問い合わせた所、
「予約した便はキャンセルになったので、仮に出発日を変更した。SASの日程に合わせるか、さもなくば自己負担で他社便を取り直すか、旅行をやめるか(航空券をキャンセルするか)、どれか選べ」という旨の回答が来た、と報告が来ました。この時点で怒り心頭になり、「なぜ、他社便乗り継ぎor自社便の中国乗換でコペンハーゲン行きの選択肢が出せなかったのか? 航空券は、旅程を変更して別の航空会社で手配した。チケットはキャンセルするが、手配し直した航空券との差額(約2万円)を負担してほしい」と、今回の件に関するクレームを旅行会社経由で入れました。
他社便との差額の負担は通りませんでした。それは予想していましたが、旅程変更に対する謝罪すら有りませんでした。まるで、「日程を変えたから、お客が航空会社様の都合に合わせなさい」と言いたげな対応が不愉快でした。
その企業が出来る限りに置いて、お客様に便宜を図る事が客商売だと思います。この場合は、欠航が決まった時に、私から問い合わせるのではなく、すぐにSAS側から私や旅行会社に連絡を入れる事が誠意なのではないでしょうか? 私はたまたま旅行まで時間がある時に気がついたので、それでも代替便を手配出来ましたが、連絡しなければ代替便手配の難しい直前期まで連絡がなかった可能性もあると思います。
欠航連絡が遅く、私から問い合わせるまで連絡しなかった事については、旅行会社(HIS)からは謝罪を頂きました。しかし、SASからは欠航の件も連絡の件も、何一つ謝罪を頂いておりません。
SASを選んだのがそもそも間違いだと理解したので、来年の夏にコペンハーゲンに行く為に、ヨーロッパ系の他の航空会社の便を予約しました。
実際に顧客応対される地上職員やCAの応対は良かったですが、コールセンターや予約周りの対応に問題あり。
e-チケットの出発日を勝手に変更された挙げ句「変更後の日程を受け入れるか、さもなくばキャンセルチャージ無しにしてやるからチケットをキャンセルしろ」と高圧的に告げてくるような航空会社は二度と利用しません。
【搭乗経験:2012-13年年末年始】
往路:北京→コペンハーゲン
復路:オスロ→コペンハーゲン→北京 で利用
なお、日本~北京間は別切りのANAを利用。ANAのコールセンターに確認し、最小乗り継ぎ時間を満たしたチケットを購入しました。が、念のため事前に東京の事務所に電話をして乗り継ぎ情報を入れてもらいました。ただし、このコールセンターの女性の応対は、不安が有りました(正直、ちゃんと情報を入れてくれたのかどうか不安になるほど)。
しかし、往路で北京にて欠航が判明した際に、「乗り継ぎ情報は入っていたものの、当初予定されていた代替便はどう考えても搭乗出来ない飛行機」にされていました。
(「昼に羽田から北京に来る便」の乗り継ぎ情報を入れてもらっていたのに、「北京から早朝便で上海に行き、そこからコペンハーゲン行きに乗る」代替便手配でした。しかも、出し直されたeチケットには、北京発上海行きがノーショーと書かれている始末……「乗らなかった」んじゃなくて、「どう考えても乗れなかった」んですが……)
ただ、SASの職員さんには良くしていただきました。代替便手配と北京での宿泊予約をしてくれた地上職員さんは、中国語も英語も出来ない私の為に、一緒にANAの事務所に行って日本語の分かる方に通訳してもらえる様にとしていただいて、感謝しています。また、その後のCAさんやオスロの地上職員さんの応対も不満はなかったです。
ただし、この往路の欠航のせいで、コペンハーゲン行きが1日遅れました。その結果、旅行で一番楽しみにしていた場所が行けなくなりました。
【予約後欠航の為にキャンセル:2013-14年年末年始】
その行けなくなった場所に行く為に、今年の年末年始もコペンハーゲンに行く事にしました。「日本発着の便なら何とかなるだろう」と、今回は「日本国内経由成田発コペンハーゲン行き」のチケットを予約しました。3月の予約当初は日程に問題がなかったのですが、8月にたまたまe-チケットを確認し直すと、勝手に出発日が予約日の前日にされていました。
慌てて、航空券を手配した旅行会社に問い合わせた所、
「予約した便はキャンセルになったので、仮に出発日を変更した。SASの日程に合わせるか、さもなくば自己負担で他社便を取り直すか、旅行をやめるか(航空券をキャンセルするか)、どれか選べ」という旨の回答が来た、と報告が来ました。この時点で怒り心頭になり、「なぜ、他社便乗り継ぎor自社便の中国乗換でコペンハーゲン行きの選択肢が出せなかったのか? 航空券は、旅程を変更して別の航空会社で手配した。チケットはキャンセルするが、手配し直した航空券との差額(約2万円)を負担してほしい」と、今回の件に関するクレームを旅行会社経由で入れました。
他社便との差額の負担は通りませんでした。それは予想していましたが、旅程変更に対する謝罪すら有りませんでした。まるで、「日程を変えたから、お客が航空会社様の都合に合わせなさい」と言いたげな対応が不愉快でした。
その企業が出来る限りに置いて、お客様に便宜を図る事が客商売だと思います。この場合は、欠航が決まった時に、私から問い合わせるのではなく、すぐにSAS側から私や旅行会社に連絡を入れる事が誠意なのではないでしょうか? 私はたまたま旅行まで時間がある時に気がついたので、それでも代替便を手配出来ましたが、連絡しなければ代替便手配の難しい直前期まで連絡がなかった可能性もあると思います。
欠航連絡が遅く、私から問い合わせるまで連絡しなかった事については、旅行会社(HIS)からは謝罪を頂きました。しかし、SASからは欠航の件も連絡の件も、何一つ謝罪を頂いておりません。
SASを選んだのがそもそも間違いだと理解したので、来年の夏にコペンハーゲンに行く為に、ヨーロッパ系の他の航空会社の便を予約しました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
たつさん
男性
年末年始に上海→コペンハーゲン→オスロ→レイキャビクで利用しました。
初めて乗った時にビジネスクラスにアップグレードされた思い出のある航空会社ですが、今回も真ん中の4人掛け席に自分1人だった為、横になって熟睡でき、相性の良さを感じました。
ヨーロッパではあまり評判が良くないらしいですが、機内食の新鮮なサラダや気さくなCAさん、繁忙期でも意外と安い運賃、機体やアメニティーのデザインなど、魅力あるエアラインだと思います。
あと、コペンハーゲンのSASラウンジは北欧デザイン全開でお洒落です。
初めて乗った時にビジネスクラスにアップグレードされた思い出のある航空会社ですが、今回も真ん中の4人掛け席に自分1人だった為、横になって熟睡でき、相性の良さを感じました。
ヨーロッパではあまり評判が良くないらしいですが、機内食の新鮮なサラダや気さくなCAさん、繁忙期でも意外と安い運賃、機体やアメニティーのデザインなど、魅力あるエアラインだと思います。
あと、コペンハーゲンのSASラウンジは北欧デザイン全開でお洒落です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
航空券の価格は、ツアーでしたらから、およそで記入しました。
JTB8日間ツアーでお一人34万円でした。
<オーロラを求めて>
12月11日から19日までノルウェー・スウェーデンを観光してきました。
オーロラは、肉眼でバッチリ、シャッターをきりました。が、肝心のデジカメが映っていませんでした。がっかりです。
ホテルは、トルムソのScandicホテルに宿泊。高台にあり、ホテルからもオーロラが見えるらしい。宿泊の日本人がデジカメを見せてくれました。
おススメは現地のオーロラツアーがいいと思います。私たちの参加したツアーは、最高のの場所に案内してくれて、1時間半位、オーロラショーでした。
出発前にアドバイスをサイトで頂き助かりました。
北極教会のステンドグラスは綺麗に取れました。
日が昇らない薄暗いこの季節でしたが、次第に慣れショッピングをしたり楽しめました。ロープウェーは、閉鎖されていて残念でした。
しかし、高台のホテルからトルムソの街並み尾がきれいに見れました。
残念なことに最近カメラをなくし、沢山撮った写真が消えてしました。
これは、リベンジを意味するのかも。また行ってみたいです。
天候が左右し、見れる人、見られない人あり。運命ですね。ツアーには、昨年のリベンジだと言ってる方もいました。
JTB8日間ツアーでお一人34万円でした。
<オーロラを求めて>
12月11日から19日までノルウェー・スウェーデンを観光してきました。
オーロラは、肉眼でバッチリ、シャッターをきりました。が、肝心のデジカメが映っていませんでした。がっかりです。
ホテルは、トルムソのScandicホテルに宿泊。高台にあり、ホテルからもオーロラが見えるらしい。宿泊の日本人がデジカメを見せてくれました。
おススメは現地のオーロラツアーがいいと思います。私たちの参加したツアーは、最高のの場所に案内してくれて、1時間半位、オーロラショーでした。
出発前にアドバイスをサイトで頂き助かりました。
北極教会のステンドグラスは綺麗に取れました。
日が昇らない薄暗いこの季節でしたが、次第に慣れショッピングをしたり楽しめました。ロープウェーは、閉鎖されていて残念でした。
しかし、高台のホテルからトルムソの街並み尾がきれいに見れました。
残念なことに最近カメラをなくし、沢山撮った写真が消えてしました。
これは、リベンジを意味するのかも。また行ってみたいです。
天候が左右し、見れる人、見られない人あり。運命ですね。ツアーには、昨年のリベンジだと言ってる方もいました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
お気楽主婦さん
女性
特典航空券で利用しました。機内で使用される食器や枕なども、とってもデザインが素敵で、行きの機内から北欧の雰囲気を存分に楽しむことができました。特に、ペーパーカップのデザインがかわいらしかったです。定刻通り運航されました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 直行便
- 直行便
欧州系の航空会社では最も安く、ドイツ旅行の際に利用することが多いです。
欧州系の航空会社の中では遅延率が低いそうですが、けっこうな頻度で遅延しているような気がします。
座席は大柄な欧米人に合わせてゆったりしています。
欧州系の航空会社の中では遅延率が低いそうですが、けっこうな頻度で遅延しているような気がします。
座席は大柄な欧米人に合わせてゆったりしています。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
オスロ経由でパリ~トロムソ間を利用しました。
パリーオスロ間が約二時間、オスロートロムソ間が約一時間半のフライト。
搭乗手続きは基本的にセルフで、トロムソでは預託手荷物のタグも自分で発行して自分で荷物に付けることになりますが、係の人がサポートしてくれます。
往路はオスロで荷物のピックアップが必要でした。再投入の場所が少し分かりにくかったですね。
機内はコーヒーも有料。CAもカードを通してから飲んでいたのが笑えました。
今回の料金は、往路\15,830、復路\14,250、手数料\1,000で、計\31,080。羽田~札幌より安上りなのは悪くないでしょう。
ラウンジはトロムソには無し。オスロはパリ行きでSASラウンジを利用しました。狭いですが明るくて居心地良いです。
座席指定は日本の予約センターでしてもらえましたが、変更されていた便もありました。
パリーオスロ間が約二時間、オスロートロムソ間が約一時間半のフライト。
搭乗手続きは基本的にセルフで、トロムソでは預託手荷物のタグも自分で発行して自分で荷物に付けることになりますが、係の人がサポートしてくれます。
往路はオスロで荷物のピックアップが必要でした。再投入の場所が少し分かりにくかったですね。
機内はコーヒーも有料。CAもカードを通してから飲んでいたのが笑えました。
今回の料金は、往路\15,830、復路\14,250、手数料\1,000で、計\31,080。羽田~札幌より安上りなのは悪くないでしょう。
ラウンジはトロムソには無し。オスロはパリ行きでSASラウンジを利用しました。狭いですが明るくて居心地良いです。
座席指定は日本の予約センターでしてもらえましたが、変更されていた便もありました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
2011年10月にコペンハーゲンからオスロまでのフライトで利用した。同じ北欧でもフィンエアーはLCCを彷彿させるような完全有料制。同じ北欧の品質高い航空会社でも短距離は大きく戦略が異なっているのが特徴。
スカンジナビア航空で素晴らしかったのは子供のアメニティ。指人形やシールのついた本をもらえる。指人形がもらえる航空会社も初めてだったが、このシールの本も素晴らしい。。シールをペタペタ自分好みに貼れるようなページがあって、このころの年代の子供が好きなものをよく理解している。しかもこのシールは凄くて、一度貼っても剥がして何度も使えるチョー優れもの。これなら1時間程度のフライトであれば娘も集中して遊ぶことができる。
スカンジナビア航空で素晴らしかったのは子供のアメニティ。指人形やシールのついた本をもらえる。指人形がもらえる航空会社も初めてだったが、このシールの本も素晴らしい。。シールをペタペタ自分好みに貼れるようなページがあって、このころの年代の子供が好きなものをよく理解している。しかもこのシールは凄くて、一度貼っても剥がして何度も使えるチョー優れもの。これなら1時間程度のフライトであれば娘も集中して遊ぶことができる。
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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