香港エクスプレス航空のクチコミ(17ページ) 230件
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常連さん
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香港から帰国に利用しました。選択理由はマカオから香港に入国することなく乗り継げることですね。それと空港使用税の120HKDの返金があります。この金額は大きいですよね。空港での出発口まではバスに乗って行き、離れ島のような所からのります。LCCだからちょっと距離あり???。機内は狭いですがこれもLCC。でも航空運賃が安いからいいです。手荷物は7Kg以内、測定はありませんでした。色んな航空機に乗ってみまーす。予定より約2時間遅れて出発です。
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じょるさん
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ジャッジドレッドさん
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香港発 関西国際空港行きで利用。
確かに値段は安い。それは認める。
だが、決定的に信じられないことがある。
LCCが故に フライト中 機内で食事や飲み物の無料提供が無いのはわかりきっていることだが、
このエアラインは、信じられないことに、
乗客が飲み物や食べ物を自分で調達して機内に持ち込むことを禁止している。
つまり、機内でわざわざ高い機内販売の購入を乗客に無理強いさせる という、
にわかには信じがたい、勝手極まりない都合を顧客に押し付けている。
こんなことを本当に許していいのか?
まさかそんなエアラインが今日(こんにち)存在するとは夢にも思わず、
日本人CAがヒョウヒョウと言ってのける「持ち込みはダメです」に愕然としてしまった。上段の荷物棚にしまって下さいだと。
・・・本気で言ってるのか?
さすがに5時間も飲まず食わずは耐えられないので、機内で 330mLで20香港ドルもする水を買わされる羽目に。
そしてさらに腹立たしいのは、機内後方の座席に座っている人はCAに見つからず、
空港で買って持ち込んだ飲み物や食べ物を口にしている乗客もいたこと。
こんな身勝手なルールを強いるなら、
せめて、不公平のないように、持込みがダメならダメでチェック徹底しろよ。
CAの気まぐれで飲み物食べ物を取り上げられては、腹立たしさが増すから。
こういう会社の企業哲学が心底キライ。軽蔑すら感じる。
安くても2度と乗りたくない。他のLCCを選びます。
確かに値段は安い。それは認める。
だが、決定的に信じられないことがある。
LCCが故に フライト中 機内で食事や飲み物の無料提供が無いのはわかりきっていることだが、
このエアラインは、信じられないことに、
乗客が飲み物や食べ物を自分で調達して機内に持ち込むことを禁止している。
つまり、機内でわざわざ高い機内販売の購入を乗客に無理強いさせる という、
にわかには信じがたい、勝手極まりない都合を顧客に押し付けている。
こんなことを本当に許していいのか?
まさかそんなエアラインが今日(こんにち)存在するとは夢にも思わず、
日本人CAがヒョウヒョウと言ってのける「持ち込みはダメです」に愕然としてしまった。上段の荷物棚にしまって下さいだと。
・・・本気で言ってるのか?
さすがに5時間も飲まず食わずは耐えられないので、機内で 330mLで20香港ドルもする水を買わされる羽目に。
そしてさらに腹立たしいのは、機内後方の座席に座っている人はCAに見つからず、
空港で買って持ち込んだ飲み物や食べ物を口にしている乗客もいたこと。
こんな身勝手なルールを強いるなら、
せめて、不公平のないように、持込みがダメならダメでチェック徹底しろよ。
CAの気まぐれで飲み物食べ物を取り上げられては、腹立たしさが増すから。
こういう会社の企業哲学が心底キライ。軽蔑すら感じる。
安くても2度と乗りたくない。他のLCCを選びます。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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smoothさん
男性
購入した料金が高い13番スイートシートへ座っていたら、離陸前に客室乗務員が来て前のダッシュボードに挟んでいたペットボトルをいきなり張り手!!!
ペットボトルが地面に叩きつけられた。隣に座っていた人が唖然。私も何故、そのような事をされたのかが、未だに不明だがかなり不快感を感じました。
後日、香港エクスプレスに何故このような事をされたのかメールをしました。
香港エクスプレスからのメールの返信に「電話をして欲しい」と書かれていたので電話しました。
電話に出たオペレーターが日本語と英語が出来ないとのことだったので、電話した意味なし。多分、決まられた言葉意味は分からないのでしょう。原因が今だに分かりませんがもう乗りたいとは思いません。お客の声を聴かない航空会社なので、何か問題があった時に困ると思う
ペットボトルが地面に叩きつけられた。隣に座っていた人が唖然。私も何故、そのような事をされたのかが、未だに不明だがかなり不快感を感じました。
後日、香港エクスプレスに何故このような事をされたのかメールをしました。
香港エクスプレスからのメールの返信に「電話をして欲しい」と書かれていたので電話しました。
電話に出たオペレーターが日本語と英語が出来ないとのことだったので、電話した意味なし。多分、決まられた言葉意味は分からないのでしょう。原因が今だに分かりませんがもう乗りたいとは思いません。お客の声を聴かない航空会社なので、何か問題があった時に困ると思う
- 同行者
- その他
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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skywardさん
男性
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3.14mileさん
男性
関空から香港経由でダナンまで利用。乗り継ぎは往復とも香港で1泊。
往路は、10:00香港発なので、蓮香居で朝飲茶の後、MTR東涌からS1バスを利用したが、雨で通勤時間に重なり予定より遅く空港着。
行列を横目に優先カウンターでチェクイン。ちょうど今回香港入国時にe道許可がもらえたので、T1から出国し、オフィシャル時刻にぎりぎりセーフ。
ケチらず、香港駅でインタウンチェックインして機場快線を利用すべきだった。もっとも、オフィシャル時刻以降も7~8人のんびりとやってきた客もいた。
復路は、07:00香港発なので、荃灣04:30発のナイトバスで空港へ。バスは青衣あたりでほぼ満席。早めに行ったつもりでも空港のチェックインカウンターはすでに行列。
この時間帯では、前日インタウンチェックインしても機場快線の始発では間に合わないので、始発を早めてもらいたいものだ。
ダナンからの帰り、預け手荷物乗継便サービス「GoConnect」というのを利用したのだが、チェックインカウンターの職員がよく把握しておらず、手間取った。
機体は、A320で4回中3回が香港エクスプレスで1回が香港航空だった。乗客層はいずれも8割以上が香港人。
香港で搭乗券とともに「手荷物の重量・個数制限」「持込物の機内飲食禁止」の注意書きを渡されたが、律儀に守っている客は少数派で、CAも注意無し。
隣のおばちゃんは、梨をむいて食べ、反対側の隣はサンドイッチをほうばっていた。恐るべし、香港スタンダード。機内清掃は、CAはしないようだ。
往路の関空発香港行きで、日本人男性CAが乗っていた。
香港便でピーチと比較すると、長所は「シートピッチが広い」「香港でインタウンチェックインが利用できる」「香港以遠の便が充実」「香港出国せずマカオへ行ける」。
短所は「関空利用料がT1なので少し高い」「日本語が通じる確率が低い」「オオキニコールが聞けない」。
往路は、10:00香港発なので、蓮香居で朝飲茶の後、MTR東涌からS1バスを利用したが、雨で通勤時間に重なり予定より遅く空港着。
行列を横目に優先カウンターでチェクイン。ちょうど今回香港入国時にe道許可がもらえたので、T1から出国し、オフィシャル時刻にぎりぎりセーフ。
ケチらず、香港駅でインタウンチェックインして機場快線を利用すべきだった。もっとも、オフィシャル時刻以降も7~8人のんびりとやってきた客もいた。
復路は、07:00香港発なので、荃灣04:30発のナイトバスで空港へ。バスは青衣あたりでほぼ満席。早めに行ったつもりでも空港のチェックインカウンターはすでに行列。
この時間帯では、前日インタウンチェックインしても機場快線の始発では間に合わないので、始発を早めてもらいたいものだ。
ダナンからの帰り、預け手荷物乗継便サービス「GoConnect」というのを利用したのだが、チェックインカウンターの職員がよく把握しておらず、手間取った。
機体は、A320で4回中3回が香港エクスプレスで1回が香港航空だった。乗客層はいずれも8割以上が香港人。
香港で搭乗券とともに「手荷物の重量・個数制限」「持込物の機内飲食禁止」の注意書きを渡されたが、律儀に守っている客は少数派で、CAも注意無し。
隣のおばちゃんは、梨をむいて食べ、反対側の隣はサンドイッチをほうばっていた。恐るべし、香港スタンダード。機内清掃は、CAはしないようだ。
往路の関空発香港行きで、日本人男性CAが乗っていた。
香港便でピーチと比較すると、長所は「シートピッチが広い」「香港でインタウンチェックインが利用できる」「香港以遠の便が充実」「香港出国せずマカオへ行ける」。
短所は「関空利用料がT1なので少し高い」「日本語が通じる確率が低い」「オオキニコールが聞けない」。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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熱帯魚さん
女性
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かつのすけさん
男性
羽田発着で香港行LCCは現在のところ唯一で、深夜便があったので土曜未明に羽田を出発し、月曜日有給をとって火曜日早朝に羽田に到着するので長く滞在時間がとれるので利用しました。香港到着は4:55到着予定で4:24に到着、香港発が23:50と3日の休日で約67時間の滞在ができました。LCCなので機内食はありませんが、往復とも深夜利用だったためひたすら寝ていましたので特に必要もありませんでした。これは運ですが遅延もなく、往路については約30分早く到着し、初めからLCCと割り切っていたので特に不満もありませんでした。香港エクスプレスも1年前は首都圏からは羽田からデイリーの運行でしたが、今年に入りダブルデイリーとなり、成田からもデイリーで運行し、バニラエアも2月から成田から香港線を運航、現在ダブルデイリーで運行しており、ジェットスターも成田線を運航するなど首都圏-香港線のLCCが急増しているためか、最近各社キャンペーンを多くやっているため安く行くことができるようになりました。今回は復路10円キャンぺーンを利用して香港に行きました。
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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