香港エクスプレス航空のクチコミ(16ページ) 230件
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青葉くんさん
男性
特に変わったところはなく、本当に普通のLCCでした。
1Dという一番前の座席を確保したので、バーゲンで購入した割には高額になってしまいましたが、4時間を越えるフライトならば、足元の広い座席にも価値があると思いました。
飲食類の機内販売や免税品のセールスを一生懸命行っている印象があります。
1Dという一番前の座席を確保したので、バーゲンで購入した割には高額になってしまいましたが、4時間を越えるフライトならば、足元の広い座席にも価値があると思いました。
飲食類の機内販売や免税品のセールスを一生懸命行っている印象があります。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ひらのたさん
男性
羽田の早朝便なので、羽田空港まで行くのが一苦労。私は定額タクシーで行きました。機内食は全て有料、ビデオなどのエンタメ施設もないので、時間をもてあまします。暇つぶしできるグッズの持ち込みは必須です。単なる移動手段と割り切って利用しましょう。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
機内食や飲み物は一切出ないですが、年末年始でも安くチケットが購入できました!
格安航空ですが、CAさんの接客はとてもよかったです!
移動に3時間はかかったので、眠くない場合は暇つぶしが必要ですw
香港に行く際にはまた利用したいと思います!
格安航空ですが、CAさんの接客はとてもよかったです!
移動に3時間はかかったので、眠くない場合は暇つぶしが必要ですw
香港に行く際にはまた利用したいと思います!
- 同行者
- 友人
- 航空券の価格
- 50,000円未満
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りさぽんさん
男性
行きは羽田金曜AM6時台出発、帰りは香港日曜AM0時台出発の便で利用。(1泊3日の旅行)
1ヶ月以上前に予約した時は席がだいぶあったのですが、搭乗時は行きも帰りも満席でした。
食事は行きのみ注文してみましたが、味は期待以下でした。ただミネラルウォーターがついているのはよかったです。実際に注文していた人も10人程度の模様。
一番気になっていた快適さ(座席の狭さ)ですが、やはりANAやJAL等と比べると大きく落ちます。特に帰りの夜中便は空間が狭くて眠るのが少々大変なので、ある程度覚悟はいるでしょう。
とはいえ、週末フライトでコミコミで往復3万円を切るのは大きな魅力です。費用を抑えるのが一番という方にはおすすめです。
1ヶ月以上前に予約した時は席がだいぶあったのですが、搭乗時は行きも帰りも満席でした。
食事は行きのみ注文してみましたが、味は期待以下でした。ただミネラルウォーターがついているのはよかったです。実際に注文していた人も10人程度の模様。
一番気になっていた快適さ(座席の狭さ)ですが、やはりANAやJAL等と比べると大きく落ちます。特に帰りの夜中便は空間が狭くて眠るのが少々大変なので、ある程度覚悟はいるでしょう。
とはいえ、週末フライトでコミコミで往復3万円を切るのは大きな魅力です。費用を抑えるのが一番という方にはおすすめです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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だいちぃさん
男性
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ひとちゃんさん
非公開
香港の格安航空会社、香港エクスプレス航空で週末弾丸旅行をしてきました。
機材は往復ともにエアバスA320の小型機で、全席エコノミークラスでした。
シートピッチは想像していたほど窮屈ではなかったです。普通に座っている分には膝が前の座席に当たることもありませんでした。
それでも、ヘッドレスト・フットレスト・毛布・枕・パーソナルTV・オーバーヘッドTV…これらは一切ありません。
機内が寒いかも?と思い、長袖Tシャツ・長丈ジーンズ・スニーカーという格好で乗りました。念のためウールのカーディガンも持参しましたが、特に寒くはなく快適でした。
<往路>
機内はほぼ満席。日本人ばかりかと思いきや明らかに香港人の方が多い(大陸の中国人も結構いたかも?)。定刻より15分の早発。
羽田の搭乗口付近のお店で買ったドーナツとミネラルウォーターを機内で飲み食いしたが特にお咎めは無し。ただ、他の方のクチコミによると飲食物の持ち込みを咎められたケースもあるようなので、大っぴらにはしない方が無難かも。
定刻より50分の早着。
<復路>
搭乗前に空港で食事を取る予定が大渋滞にはまり、飲まず食わずで搭乗。
満席の機内は日本人よりも香港人が多い(たぶん中国人もいたと思う)。ほぼ定刻に出発。
やはり空腹には勝てず、機内食(福建風チャーハン)をお買い上げ。味は悪くなかったけれど、これでHK$60(約\900)は高すぎ!
定刻より6分の遅延。
今回初めて乗ってみての感想ですが…
格安航空会社と言う割にはあまりお得感が無いなあというのが正直なところです。
羽田を早朝に出発し深夜に帰着するスケジュールだったので、行きも帰りも羽田近郊のホテルに泊まる羽目になりました。
また、機内持ち込み手荷物が7kgまでと決められており、往復ともチェックインカウンターで重量をチェックされました。ちょっとでも超過してしまうと高額な料金を取られるそうです。私はギリギリセーフでしたが…
結局、羽田に前後泊する必要が無い午前出発・夜帰着の便(JAL・ANA・キャセイ)と料金的に大差無かったです。総額で\10,000もしない激安航空券がたまに売りに出されるので、それを狙う価値はあるかと思いますが、それ以外ならもう利用しなくてもいいかな。
機材は往復ともにエアバスA320の小型機で、全席エコノミークラスでした。
シートピッチは想像していたほど窮屈ではなかったです。普通に座っている分には膝が前の座席に当たることもありませんでした。
それでも、ヘッドレスト・フットレスト・毛布・枕・パーソナルTV・オーバーヘッドTV…これらは一切ありません。
機内が寒いかも?と思い、長袖Tシャツ・長丈ジーンズ・スニーカーという格好で乗りました。念のためウールのカーディガンも持参しましたが、特に寒くはなく快適でした。
<往路>
機内はほぼ満席。日本人ばかりかと思いきや明らかに香港人の方が多い(大陸の中国人も結構いたかも?)。定刻より15分の早発。
羽田の搭乗口付近のお店で買ったドーナツとミネラルウォーターを機内で飲み食いしたが特にお咎めは無し。ただ、他の方のクチコミによると飲食物の持ち込みを咎められたケースもあるようなので、大っぴらにはしない方が無難かも。
定刻より50分の早着。
<復路>
搭乗前に空港で食事を取る予定が大渋滞にはまり、飲まず食わずで搭乗。
満席の機内は日本人よりも香港人が多い(たぶん中国人もいたと思う)。ほぼ定刻に出発。
やはり空腹には勝てず、機内食(福建風チャーハン)をお買い上げ。味は悪くなかったけれど、これでHK$60(約\900)は高すぎ!
定刻より6分の遅延。
今回初めて乗ってみての感想ですが…
格安航空会社と言う割にはあまりお得感が無いなあというのが正直なところです。
羽田を早朝に出発し深夜に帰着するスケジュールだったので、行きも帰りも羽田近郊のホテルに泊まる羽目になりました。
また、機内持ち込み手荷物が7kgまでと決められており、往復ともチェックインカウンターで重量をチェックされました。ちょっとでも超過してしまうと高額な料金を取られるそうです。私はギリギリセーフでしたが…
結局、羽田に前後泊する必要が無い午前出発・夜帰着の便(JAL・ANA・キャセイ)と料金的に大差無かったです。総額で\10,000もしない激安航空券がたまに売りに出されるので、それを狙う価値はあるかと思いますが、それ以外ならもう利用しなくてもいいかな。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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yazzさん
男性
日本各地から香港までの片道運賃が460円(税別)と激安だったので利用してみました。この航空会社はゲリラ的に突然このようなセールを開始するのでチャンスを逃したくない人はメルマガ登録しておくことをおすすめします。帰国してからも、福岡香港片道運賃220円(税別)というさらに安値のセールをやってました。
航空券は自社ウェブサイトからクレジットカード(VISAかマスター)で購入するのが基本ですが、エクスペディアなどでも買えます。LCCなので、座席指定、預託荷物、食事などは別途追加料金がかかります。この他にコンビニエンスフィーという発券手数料900円がかかります(LCCでは一般的)。私の場合、羽田香港往復チケットの総額は6850円でした。
香港エクスプレス航空では、他のLCCと異なりe-Ticketがありません。予約が済むとメールで旅程表が送られてきますので、それを印刷して当日チェックインカウンターに持参して搭乗手続を行います。行きは座席指定(400円~)もしませんでしたが希望どおり通路側にしてもらえ、空いている便だったので隣の座席に人はいませんでした。
機内に持ち込める手荷物は7キロまでという制限がありますが、行き帰りとも重量チェックはされませんでした。
使用機材は全てLCC御用達のエアバスA320-200型で統一されていますが、座席数が180席のLCC向け詰め込み仕様と174席の一般仕様と2種類の機材があります。行きは174席仕様のアタリ機材でシートピッチが広く快適でしたが、帰りは180席仕様のハズレ機材となってしまい、隣が居たのでかなり窮屈でした。
深夜便だったので飲食類は頼みませんでしたが、機内食は50~70香港ドル(2015年10月のレートで約750~1050円)、ミネラルウォーターが20香港ドル(約300円)、コーラ類が25香港ドル(約375円)、ビールが40香港ドル(約600円)と割高な価格設定です。行き帰りともに、まわりの席で注文した人はいませんでした。
行きは売店で買ったお茶のペットボトル(120円)、帰りは喫煙ルーム内の自販機で買ったミネラルウォーター(8香港ドル:約120円)を持ち込みましたが、搭乗時にチェックされることもなく問題ありませんでした。要は機内で乗務員に見つからなければOKという感じです。
映画、音楽などエンタメ系は全くなしなので、自分のタブレットに映画とか入れてかないとたいくつします。今回は深夜便なので寝てれば問題ないという感じです。
乗務員に日本人は乗ってなかったようです。アナウンスも広東語と英語の2カ国のみでした。
行きは定刻通りに出発、帰りはちょうど台風が来ており約3時間遅れでの出発となりました。でも、これは他の便も同様なのでLCCだからという理由ではありません。
総合的にみると、LCCとしては満足できるレベルにあり、今回のフライトで特に不手際や粗相はありませんでした。
よいところ:
・破格値セールをたびたび行うので安く、すぐ飛べる(安いのは半年後とかでなく)
・羽田発着便があるので首都圏から利用価値が高い
・LCCなのにシートピッチが広い機材がある(日本路線に多く飛ばしているらしい)
わるいところ:
・e-Ticketがないのでメールを紙で印刷して持参しなければならない
・ウェブでのチェックインは香港発のみ。日本発はできない
・日程変更や預託荷物の追加などはすべてコールセンターに電話する必要がある(ウェブで不可)。
というところでしょうか。飲食物の機内持ち込み禁止、機内での高い販売価格、エンタメ設備なし、は他のLCCも同じなのでわるいところには含めませんでした。
航空券は自社ウェブサイトからクレジットカード(VISAかマスター)で購入するのが基本ですが、エクスペディアなどでも買えます。LCCなので、座席指定、預託荷物、食事などは別途追加料金がかかります。この他にコンビニエンスフィーという発券手数料900円がかかります(LCCでは一般的)。私の場合、羽田香港往復チケットの総額は6850円でした。
香港エクスプレス航空では、他のLCCと異なりe-Ticketがありません。予約が済むとメールで旅程表が送られてきますので、それを印刷して当日チェックインカウンターに持参して搭乗手続を行います。行きは座席指定(400円~)もしませんでしたが希望どおり通路側にしてもらえ、空いている便だったので隣の座席に人はいませんでした。
機内に持ち込める手荷物は7キロまでという制限がありますが、行き帰りとも重量チェックはされませんでした。
使用機材は全てLCC御用達のエアバスA320-200型で統一されていますが、座席数が180席のLCC向け詰め込み仕様と174席の一般仕様と2種類の機材があります。行きは174席仕様のアタリ機材でシートピッチが広く快適でしたが、帰りは180席仕様のハズレ機材となってしまい、隣が居たのでかなり窮屈でした。
深夜便だったので飲食類は頼みませんでしたが、機内食は50~70香港ドル(2015年10月のレートで約750~1050円)、ミネラルウォーターが20香港ドル(約300円)、コーラ類が25香港ドル(約375円)、ビールが40香港ドル(約600円)と割高な価格設定です。行き帰りともに、まわりの席で注文した人はいませんでした。
行きは売店で買ったお茶のペットボトル(120円)、帰りは喫煙ルーム内の自販機で買ったミネラルウォーター(8香港ドル:約120円)を持ち込みましたが、搭乗時にチェックされることもなく問題ありませんでした。要は機内で乗務員に見つからなければOKという感じです。
映画、音楽などエンタメ系は全くなしなので、自分のタブレットに映画とか入れてかないとたいくつします。今回は深夜便なので寝てれば問題ないという感じです。
乗務員に日本人は乗ってなかったようです。アナウンスも広東語と英語の2カ国のみでした。
行きは定刻通りに出発、帰りはちょうど台風が来ており約3時間遅れでの出発となりました。でも、これは他の便も同様なのでLCCだからという理由ではありません。
総合的にみると、LCCとしては満足できるレベルにあり、今回のフライトで特に不手際や粗相はありませんでした。
よいところ:
・破格値セールをたびたび行うので安く、すぐ飛べる(安いのは半年後とかでなく)
・羽田発着便があるので首都圏から利用価値が高い
・LCCなのにシートピッチが広い機材がある(日本路線に多く飛ばしているらしい)
わるいところ:
・e-Ticketがないのでメールを紙で印刷して持参しなければならない
・ウェブでのチェックインは香港発のみ。日本発はできない
・日程変更や預託荷物の追加などはすべてコールセンターに電話する必要がある(ウェブで不可)。
というところでしょうか。飲食物の機内持ち込み禁止、機内での高い販売価格、エンタメ設備なし、は他のLCCも同じなのでわるいところには含めませんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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がーたんさん
男性
peachに比べ、シートピッチに余裕があって快適なため、何度か利用していますが、びっくりしたことがあったので書いておきたいと思います。
いつも通りに、機内で食べようと思って、ジュースとパンを買って搭乗し、普通に買ったものを食べていたら、客室乗務員に「ソーリーソーリー」って言われました。最初は何のことだかわからなかったのですが、パンを指したので、え!?まさか!って思ったら、どうも持ち込みのものを食うな!ということのようです。いつから、そんな規則になったの??HPに書いてあったっけ?
後で確認したら、機内食のメニューが表示されている箇所に「機内への食べ物及び飲み物のお持ち込みはご遠慮下さい。弊社地上職員により、食べ物、飲み物の持ち込みが止められる事もありますので、ご注意下さい。」と書かれてありました。これじゃ、気づきませんね。てことは、これまでは、たまたま発見されずに済んだだけってことなんでしょうかね?
ちなみに、その後、他の乗客(主に香港人ですが)を観察していると、食事や免税品の販売が終わって、乗務員が頻繁に往来しなくなると、こっそりカバンから出して食べていました。
教訓:ひと口で口の中に放り込めるものをカバンの中に忍ばせて搭乗しましょう。
いつも通りに、機内で食べようと思って、ジュースとパンを買って搭乗し、普通に買ったものを食べていたら、客室乗務員に「ソーリーソーリー」って言われました。最初は何のことだかわからなかったのですが、パンを指したので、え!?まさか!って思ったら、どうも持ち込みのものを食うな!ということのようです。いつから、そんな規則になったの??HPに書いてあったっけ?
後で確認したら、機内食のメニューが表示されている箇所に「機内への食べ物及び飲み物のお持ち込みはご遠慮下さい。弊社地上職員により、食べ物、飲み物の持ち込みが止められる事もありますので、ご注意下さい。」と書かれてありました。これじゃ、気づきませんね。てことは、これまでは、たまたま発見されずに済んだだけってことなんでしょうかね?
ちなみに、その後、他の乗客(主に香港人ですが)を観察していると、食事や免税品の販売が終わって、乗務員が頻繁に往来しなくなると、こっそりカバンから出して食べていました。
教訓:ひと口で口の中に放り込めるものをカバンの中に忍ばせて搭乗しましょう。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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100円ライターさん
男性
香港エクスプレスでは時々、深夜から突如フェアが始まることがある。何の気なしにサイトを見ていたら東京−香港550円が空いていたので反射的に購入。
往路は羽田6:20−香港9:50の625便、復路は香港13:20−19:00の628便がとれた。航空券は往復1100円だが座席指定、税金などで計7530円。それでも激安。クレジットカードで決済される。
その後はサイトで予約を確認できるわけでもなく、前日に連絡が来るわけでもなく、パスポートをもって空港に行くだけ。初めての利用だったので本当に予約が取れているか心配になる。
手荷物は1個7kgまで無料。チェックイン時に帰路に手提げのお土産などがあっても加算の対象になり、復路の空港チェックイン時に追加すると、事前のネットからの追加の倍近くかかると脅かされる。気になって手荷物を計ってもらったら5.8kgあって、くれぐれも事前にネットから追加をと念を押された。空港で追加するとそんなに高いのか?
(お土産はほぼ買わず、復路チェックイン時は荷物の計量もなく問題は無かった)
機内はLCCならではの狭苦しさはあったが、他の会社と比べるとシートピッチは広いような気がした。
エンタメ設備はモニターがなくもちろん映画、音楽、ゲームなどなし。中国語の機内誌があるだけ。香港までだと4時間超かかるので、文庫本でも用意しておかないと退屈する。
機内食、ドリンクなどは販売のみ。事前予約もできるし、機内での購入も可。復路便ではスーパードライを購入、40香港ドル。小銭を使い切りたかったので細かく出したが、50セント×2枚を受け取ってもらえず1ドル足りず紙幣で支払った。
機内持ち込みは禁止となっているはずだが、かなりの人が飲み物を持ち込んでいた。おおっぴらにお菓子を広げている人もいる。持ち込みは禁止ではなく、見つかったらダメということなのだろう。
CAさんは往路の日本人以外は日本語NG。基本は英語でのやりとりになる。
乗客は日本人は思いのほか少なく、香港の人のほか、中国各地へ(から)の乗り継ぎ客が多いようだった。
快適ではないが、二度と乗りたくないほど苦痛というわけではない。この安さなら機会があればまた利用したいと思う。
往路は羽田6:20−香港9:50の625便、復路は香港13:20−19:00の628便がとれた。航空券は往復1100円だが座席指定、税金などで計7530円。それでも激安。クレジットカードで決済される。
その後はサイトで予約を確認できるわけでもなく、前日に連絡が来るわけでもなく、パスポートをもって空港に行くだけ。初めての利用だったので本当に予約が取れているか心配になる。
手荷物は1個7kgまで無料。チェックイン時に帰路に手提げのお土産などがあっても加算の対象になり、復路の空港チェックイン時に追加すると、事前のネットからの追加の倍近くかかると脅かされる。気になって手荷物を計ってもらったら5.8kgあって、くれぐれも事前にネットから追加をと念を押された。空港で追加するとそんなに高いのか?
(お土産はほぼ買わず、復路チェックイン時は荷物の計量もなく問題は無かった)
機内はLCCならではの狭苦しさはあったが、他の会社と比べるとシートピッチは広いような気がした。
エンタメ設備はモニターがなくもちろん映画、音楽、ゲームなどなし。中国語の機内誌があるだけ。香港までだと4時間超かかるので、文庫本でも用意しておかないと退屈する。
機内食、ドリンクなどは販売のみ。事前予約もできるし、機内での購入も可。復路便ではスーパードライを購入、40香港ドル。小銭を使い切りたかったので細かく出したが、50セント×2枚を受け取ってもらえず1ドル足りず紙幣で支払った。
機内持ち込みは禁止となっているはずだが、かなりの人が飲み物を持ち込んでいた。おおっぴらにお菓子を広げている人もいる。持ち込みは禁止ではなく、見つかったらダメということなのだろう。
CAさんは往路の日本人以外は日本語NG。基本は英語でのやりとりになる。
乗客は日本人は思いのほか少なく、香港の人のほか、中国各地へ(から)の乗り継ぎ客が多いようだった。
快適ではないが、二度と乗りたくないほど苦痛というわけではない。この安さなら機会があればまた利用したいと思う。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
151件目~160件目を表示(全230件中)

