香港エクスプレス航空のクチコミ(15ページ) 230件
セールをほぼ常時行っている香港エクスプレス。今回はセールに負けてしまったが、利用した。往復25,000円ほど。
行きは深夜便ということもあり、3,000円余計に払って非常口席を確保した。オンラインチェックイン(必ず窓口には行かなくてはいけないが)もできる。
羽田では窓口係員がANA職員。正直ハンドバッグの方がカメラ機材やらで重かったのだが、スーツケースだけ計られOKを貰った。素晴らしい。
機内は行きは日本人CAがいたが、帰りは居なかった。
香港人は土地柄(国柄?)英語が堪能なため、特に困ることはなかった。
何よりLCCなのに九龍駅でインタウンチェックインが出来たのは大いに感動した。なお、荷物の重さは計られなかった笑
特段不満点は無く、次回も利用しようと思う。
行きは深夜便ということもあり、3,000円余計に払って非常口席を確保した。オンラインチェックイン(必ず窓口には行かなくてはいけないが)もできる。
羽田では窓口係員がANA職員。正直ハンドバッグの方がカメラ機材やらで重かったのだが、スーツケースだけ計られOKを貰った。素晴らしい。
機内は行きは日本人CAがいたが、帰りは居なかった。
香港人は土地柄(国柄?)英語が堪能なため、特に困ることはなかった。
何よりLCCなのに九龍駅でインタウンチェックインが出来たのは大いに感動した。なお、荷物の重さは計られなかった笑
特段不満点は無く、次回も利用しようと思う。
夏休みにも関わらず、家族4人で受託荷物1点、羽田⇔香港往復、空港税等諸々を含め
130、000円程でした。
かなりお得に渡航出来ました。
機内にはエンタメ設備はありませんが、承知の上でしたので、問題はありませんでした。
羽田発着なのも魅力的です。往復とも遅延もなく助かりました。
帰路の香港空港では、チェックイン後もなかなか発着場所が確定せず、
こまめにチェックする必要がありました。
発着場所はやはりLCCゆえとても遠かったので、お時間に余裕を持っての移動をお勧めします。
快適とまでは行きませんが、
お得に渡航出来トータル的には満足です。
また機会があったら利用したいと思います。
130、000円程でした。
かなりお得に渡航出来ました。
機内にはエンタメ設備はありませんが、承知の上でしたので、問題はありませんでした。
羽田発着なのも魅力的です。往復とも遅延もなく助かりました。
帰路の香港空港では、チェックイン後もなかなか発着場所が確定せず、
こまめにチェックする必要がありました。
発着場所はやはりLCCゆえとても遠かったので、お時間に余裕を持っての移動をお勧めします。
快適とまでは行きませんが、
お得に渡航出来トータル的には満足です。
また機会があったら利用したいと思います。
- 同行者
- 家族旅行
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
SuperManさん
男性
東京からは、成田~香港2便・羽田~香港2便と計4便飛んでおり便利なのですが、
飛行機は小さくエアバスA320でチートピッチは超狭く眠れません。
機内食もドリンクは勿論無しで機内持ち込みも不可です。
音楽・TVも無く超暇です。
便数が多くて好きな時間帯を選べる事以外はあまりメリット無です。
今回は飛行機がデレイして羽田からの交通機関が無くなってしまいタクシーで帰宅しましたが
何のお詫びもありませんでした。
飛行機は小さくエアバスA320でチートピッチは超狭く眠れません。
機内食もドリンクは勿論無しで機内持ち込みも不可です。
音楽・TVも無く超暇です。
便数が多くて好きな時間帯を選べる事以外はあまりメリット無です。
今回は飛行機がデレイして羽田からの交通機関が無くなってしまいタクシーで帰宅しましたが
何のお詫びもありませんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
oneofm3bさん
男性
広島空港から搭乗です。
乗客は中国系外国人が9割です。
火曜日でしたが、約9割の搭乗率です。
預け荷物のない人は香港エキスプレスのアプリからチェックインでそのまま搭乗口までいけるようです。
しかし、羽田でも発券しないといけないという口コミを見ていたので、チェックインカウンターに並びました。(搭乗口でアプリをかざしていた方がごく少数いらっしゃいましたが、読み取れていない感じでした)
スマホ画面を見せてチェックインすると、預け荷物はありませんか?と聞かれ、機内持ち込みですと答えると、すかさずスーツケースを計量してもよいですか!?とのこと!!!
あらかじめノートパソコン、携行かばん(リュックやセカンドバッグ)を除く重量が7キロ以内ということを調べていたので、すぐにノートパソコンやアダプター関係をスーツケースから出しリュックに投入!!
結果は7キロ以内で問題ありませんでした。
隣のカウンターを見ると、まんまと預け荷物料金を取られている人がたくさん。
預け荷物料金は、カウンターで手続きすると重量20キロまでで8000円。
持ち込みでも超過5?までは3000円のチャージがとられるので痛い出費です。
今までLCCでの計量はほとんどなかった為、まさかとは思いましたが、
香港エキスプレスは厳しいようです。
みなさん機内持ち込みサイズのスーツケース内には、すぐに取り出せるように
ノートPCなどはリュックなどの予備カバンに入れとくとよいと思います。
ちなみに、サイズは測られませんでした!
また、利用便は「香港航空」の機体でした。
接客はありません。ブランケットが有料なLCCによくある機内は極寒でした。
乗客は中国系外国人が9割です。
火曜日でしたが、約9割の搭乗率です。
預け荷物のない人は香港エキスプレスのアプリからチェックインでそのまま搭乗口までいけるようです。
しかし、羽田でも発券しないといけないという口コミを見ていたので、チェックインカウンターに並びました。(搭乗口でアプリをかざしていた方がごく少数いらっしゃいましたが、読み取れていない感じでした)
スマホ画面を見せてチェックインすると、預け荷物はありませんか?と聞かれ、機内持ち込みですと答えると、すかさずスーツケースを計量してもよいですか!?とのこと!!!
あらかじめノートパソコン、携行かばん(リュックやセカンドバッグ)を除く重量が7キロ以内ということを調べていたので、すぐにノートパソコンやアダプター関係をスーツケースから出しリュックに投入!!
結果は7キロ以内で問題ありませんでした。
隣のカウンターを見ると、まんまと預け荷物料金を取られている人がたくさん。
預け荷物料金は、カウンターで手続きすると重量20キロまでで8000円。
持ち込みでも超過5?までは3000円のチャージがとられるので痛い出費です。
今までLCCでの計量はほとんどなかった為、まさかとは思いましたが、
香港エキスプレスは厳しいようです。
みなさん機内持ち込みサイズのスーツケース内には、すぐに取り出せるように
ノートPCなどはリュックなどの予備カバンに入れとくとよいと思います。
ちなみに、サイズは測られませんでした!
また、利用便は「香港航空」の機体でした。
接客はありません。ブランケットが有料なLCCによくある機内は極寒でした。
- 同行者
- その他
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
カツさん
男性
すでに投稿した人がいますが、
5月1日(日)羽田空港ー香港国際空港間
→乗務員体調不良による遅れ。
6:35出発→17:15出発に変更。
ここで、私は平身低頭している女性責任者に、「帰りが明日5月2日(月)なので、無理して出発時刻が変更になった夕方に香港に行くよりも、全額返金してもらえるなら家に帰りたい」と言いました。
すると、その責任者は「全額返金します。ただ、その具体的な方法はいまわからないので、カスタマーセンターに電話かメールで返金方法を聞いて下さい」と言われました。この期に及んでも返金は拒まれるかと思いましたが、意外にすんなり返金すると言われたので、他の3人の人と一緒に、係員に先導されて再入国して帰りました。
家に着いたらすぐカスタマーセンターに電話しました。以外にも日本語で対応してもらえました。そして「メールで申請してくれれば返金します」と言われました。メールはあてにならないと思って電話したのに、と若干不安に思いましたが、言われるままメールしました(日本語で)。
すぐに英語で返信がありましたが、その内容は「いかなる理由があろうとも税金しか返金できない」というひどいものでした。そうならそうと、羽田空港で責任者は「全額返金します」などというべきではなかったと思います。
納得できないので、再度カスタマーセンターに電話したところ、「返金するので、もう一度メールしてくれ」とのことで、再度メールしました。
すると再度「税金しか返金できない」という冷たい返事でした。
頭にきたので、ネットで調べた「国土交通省」に電話してみました。すると、「残念ながら、外国の航空会社なので、日本政府の管轄外です。」ということでした。ここで気づいたのですが、たとえLCCだろうと、ピーチやヴァニラであれば国土交通省から「操縦士の健康管理はきちんとやっていたのか?」などと聞いてくれることもあるそうです。が、HKEXPRESSは管轄外なので、今後航空券を選ぶ際にはそれも考慮すべきと思いました。
まだあきらめがつかないので、ネットで調べた香港政府の民間航空局に今日メールしましたが、返事はありません。
私が何に一番怒っているかといえば、大幅遅延に客が怒っているときに、一生懸命あやまっていた責任者が「返金します」と言ったのだから、それは守ってもらいたいということです。録音していないので、言った言わないになるかも知れませんが、少なくともその人に確認して「言いました」とか。あるいは「言っていません(うそです)」という回答でもいいから、一度本人に確認してみてくれ、とメールに書いたのですが、無視されたことです。このようないい加減な会社と承知の上で、それでも「安いから」という理由で選ぶなら自己責任と思います。私は今まで10往復以上利用してほとんど定刻通りの運航だったので安心していたのですが、一度非常事態が起こればこうなると身に沁みました。操縦士は、搭乗前にホテルにいたときか、飛行機の中だったのか知りませんが急に調子が悪くなり、救急車で運ばれたそうです。離陸後にそうなっていたらと思うとぞっとします。それだけに、今回のHKEXPRESSの対応には頭にきています。もともとホテル代も当日キャンセルで全く返金されないのは覚悟のうえで家に帰ったのですが、返金を約束してくれたはずの航空券代も返金されないのでひどい損害でした。
元の投稿はここで終わったのですが、後日談があり投稿修正します。期待していなかった香港民間航空局から返信がメールを送信してから20日ぐらいしてありました。香港政府は香港の民間航空会社に対して安全な運航を指導してきたが、今回私に迷惑をかけたことは遺憾であり、今後も更に指導していく、返金については、私個人がHKEXPRESSと交渉すべき問題と考えるが、もし支援が必要であれば香港の消費者センターのメールアドレスを教るので、ここに相談してみれば良い、一応このクレームについては香港民間航空局からHKEXPRESSに、このようなメールがあったと伝えておく、とのことでした。多分これが功を奏したのだと思います。HKEXPRESSから電話が全額返金するとのことでした。結果オーライかも知れませんが、疲れました。
5月1日(日)羽田空港ー香港国際空港間
→乗務員体調不良による遅れ。
6:35出発→17:15出発に変更。
ここで、私は平身低頭している女性責任者に、「帰りが明日5月2日(月)なので、無理して出発時刻が変更になった夕方に香港に行くよりも、全額返金してもらえるなら家に帰りたい」と言いました。
すると、その責任者は「全額返金します。ただ、その具体的な方法はいまわからないので、カスタマーセンターに電話かメールで返金方法を聞いて下さい」と言われました。この期に及んでも返金は拒まれるかと思いましたが、意外にすんなり返金すると言われたので、他の3人の人と一緒に、係員に先導されて再入国して帰りました。
家に着いたらすぐカスタマーセンターに電話しました。以外にも日本語で対応してもらえました。そして「メールで申請してくれれば返金します」と言われました。メールはあてにならないと思って電話したのに、と若干不安に思いましたが、言われるままメールしました(日本語で)。
すぐに英語で返信がありましたが、その内容は「いかなる理由があろうとも税金しか返金できない」というひどいものでした。そうならそうと、羽田空港で責任者は「全額返金します」などというべきではなかったと思います。
納得できないので、再度カスタマーセンターに電話したところ、「返金するので、もう一度メールしてくれ」とのことで、再度メールしました。
すると再度「税金しか返金できない」という冷たい返事でした。
頭にきたので、ネットで調べた「国土交通省」に電話してみました。すると、「残念ながら、外国の航空会社なので、日本政府の管轄外です。」ということでした。ここで気づいたのですが、たとえLCCだろうと、ピーチやヴァニラであれば国土交通省から「操縦士の健康管理はきちんとやっていたのか?」などと聞いてくれることもあるそうです。が、HKEXPRESSは管轄外なので、今後航空券を選ぶ際にはそれも考慮すべきと思いました。
まだあきらめがつかないので、ネットで調べた香港政府の民間航空局に今日メールしましたが、返事はありません。
私が何に一番怒っているかといえば、大幅遅延に客が怒っているときに、一生懸命あやまっていた責任者が「返金します」と言ったのだから、それは守ってもらいたいということです。録音していないので、言った言わないになるかも知れませんが、少なくともその人に確認して「言いました」とか。あるいは「言っていません(うそです)」という回答でもいいから、一度本人に確認してみてくれ、とメールに書いたのですが、無視されたことです。このようないい加減な会社と承知の上で、それでも「安いから」という理由で選ぶなら自己責任と思います。私は今まで10往復以上利用してほとんど定刻通りの運航だったので安心していたのですが、一度非常事態が起こればこうなると身に沁みました。操縦士は、搭乗前にホテルにいたときか、飛行機の中だったのか知りませんが急に調子が悪くなり、救急車で運ばれたそうです。離陸後にそうなっていたらと思うとぞっとします。それだけに、今回のHKEXPRESSの対応には頭にきています。もともとホテル代も当日キャンセルで全く返金されないのは覚悟のうえで家に帰ったのですが、返金を約束してくれたはずの航空券代も返金されないのでひどい損害でした。
元の投稿はここで終わったのですが、後日談があり投稿修正します。期待していなかった香港民間航空局から返信がメールを送信してから20日ぐらいしてありました。香港政府は香港の民間航空会社に対して安全な運航を指導してきたが、今回私に迷惑をかけたことは遺憾であり、今後も更に指導していく、返金については、私個人がHKEXPRESSと交渉すべき問題と考えるが、もし支援が必要であれば香港の消費者センターのメールアドレスを教るので、ここに相談してみれば良い、一応このクレームについては香港民間航空局からHKEXPRESSに、このようなメールがあったと伝えておく、とのことでした。多分これが功を奏したのだと思います。HKEXPRESSから電話が全額返金するとのことでした。結果オーライかも知れませんが、疲れました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
さすらいのくまさん
女性
-
-
superdryさん
男性
5月連休期間中、
大幅遅れと欠航(翌日出発に延期)が発生。
往路 羽田空港ー香港国際空港間
→乗務員体調不良による遅れ。
6:35出発→17:15出発に変更。
復路 香港国際空港ー成田空港間
→エンジントラブルにより欠航。
13:15出発→翌日8:15出発に変更
行きの便は、乗務員の体調不良を理由に遅延が発生。
1人2000円のミールクーポン配布され、
朝から夕方まで羽田空港出国フロア内で待ちぼうけ。
帰りの便は、
飛行機が滑走路に移動中にエンジントラブル発生。
出発前の機体整備点検不備ですね。
もう2度と利用しないと思いました。
その後、4時間も機内に閉じ込められ、
更に空港内で8時間も足止めくらい、
航空会社が手配したホテルに着いたのが22時半頃。
香港航空のスタッフの対応は酷すぎました。
日本語での説明、フォローは無し。
時間が経つにつれ対応社員数が減り(定時で帰宅)
客へ逆ギレする社員もおり、呆れてしまいました。
今まで何度かLCCで旅行に行きましたが、
この事件で懲りてしましました。
次回からは大手の航空会社を利用します。
大幅遅れと欠航(翌日出発に延期)が発生。
往路 羽田空港ー香港国際空港間
→乗務員体調不良による遅れ。
6:35出発→17:15出発に変更。
復路 香港国際空港ー成田空港間
→エンジントラブルにより欠航。
13:15出発→翌日8:15出発に変更
行きの便は、乗務員の体調不良を理由に遅延が発生。
1人2000円のミールクーポン配布され、
朝から夕方まで羽田空港出国フロア内で待ちぼうけ。
帰りの便は、
飛行機が滑走路に移動中にエンジントラブル発生。
出発前の機体整備点検不備ですね。
もう2度と利用しないと思いました。
その後、4時間も機内に閉じ込められ、
更に空港内で8時間も足止めくらい、
航空会社が手配したホテルに着いたのが22時半頃。
香港航空のスタッフの対応は酷すぎました。
日本語での説明、フォローは無し。
時間が経つにつれ対応社員数が減り(定時で帰宅)
客へ逆ギレする社員もおり、呆れてしまいました。
今まで何度かLCCで旅行に行きましたが、
この事件で懲りてしましました。
次回からは大手の航空会社を利用します。
-
-
あけちさん
女性
初めてLCCを利用しましたが、噂通り席間は狭くて足など組めません。座席の腰辺りが薄くて、後ろの人の足が当たって痛かったです。通路側だったので、CAさんが小走りする度に揺れを感じて眠れませんでした。
LCCでもインタウンチェックインが利用できるのは便利でした。
LCCでもインタウンチェックインが利用できるのは便利でした。
LCCの香港エクスプレスに初搭乗しました。
羽田・香港の往復利用でした。
行きは、予定より40分早く香港に到着しました。
帰りは定刻どおりでした。
機体は、エアバス320で座席は3列3列、LCCでは普通サイズなのかもしれませんが、行きは離陸2時間過ぎたころから177センチの私には真ん中シートは苦しかったです。
帰りは飛行時間も短く通路側だったので快適でした。
香港行きの機内では、空港エクスプレス列車のチケットを10%引きで販売していましたが、カード使えず香港ドルのみでしたので利用せず。
羽田への帰りの機内では、飲食物の持ち込みが注意が厳しく、広東語、英語、日本語で繰り返し注意を促していました。にもかかわらず、平気で飲食する乗客が多かったですね。乗務員との会話を聞いていると、やはり中華系の乗客のようでした。
羽田・香港の往復利用でした。
行きは、予定より40分早く香港に到着しました。
帰りは定刻どおりでした。
機体は、エアバス320で座席は3列3列、LCCでは普通サイズなのかもしれませんが、行きは離陸2時間過ぎたころから177センチの私には真ん中シートは苦しかったです。
帰りは飛行時間も短く通路側だったので快適でした。
香港行きの機内では、空港エクスプレス列車のチケットを10%引きで販売していましたが、カード使えず香港ドルのみでしたので利用せず。
羽田への帰りの機内では、飲食物の持ち込みが注意が厳しく、広東語、英語、日本語で繰り返し注意を促していました。にもかかわらず、平気で飲食する乗客が多かったですね。乗務員との会話を聞いていると、やはり中華系の乗客のようでした。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
初めてLCCを使ったが、4・5時間以上乗るのであれば使わない方が体にいいと思います。荷物も1個預けるのに数千円かかるし、手荷物の大きさ・重さ制限もあるし、シートのアップグレードはコストパフォーマンスに合わないし、これなら普通の航空会社のエコノミーで行った方が得だとおもいます。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
141件目~150件目を表示(全230件中)

