チャイナエアライン(中華航空)のクチコミ(3ページ) 576件
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yukkoさん
女性
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
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arurunさん
非公開
羽田から台北までは、約3時間40分です。機内食は2種類から選べて、選択したハンバーグは照り焼き味で日本人の口に合う味でした。なお、機内の冷房はかなり効いていて、寒いくらいでした。
- 搭乗クラス
- エコノミー
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Sanshoさん
男性
また、日系航空会社は長距離便でようやくプラカップに入ったオレンジジュースかスパークリングワインをウェルカムドリンクとして出すくらいで、このような短距離便は何もありませんが、チャイナエアラインはグラスでシグネチャードリンク(ドラゴンフルーツベースのジュースでした)を出してくれるのはとても好印象です。
機内食は事前予約しておきました。成田発のメインだった牛フィレのグリルが機内食と思えないくらい美味しく、デザートのケーキも含めてとても満足できるものでした。飲み物のおかわりも頻繁に薦めてくれるので、飲み物に困ることもなく、頼んだらすぐに持ってきてくれるのでよかったです。丁寧すぎることもなく、無愛想でもなく、程よい距離感でテキパキとサーブしてくれるチャイナエアラインのサービスは個人的にはとても居心地がよかったです。成田のラウンジがしょぼいこと、日本路線に多く入っているA330がプレエコレベルで古いシートなことを除けばとても好きなエアラインです。早く機材更新してくれないでしょうか。
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sweetyさん
女性
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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LC520さん
男性
冬のスケジュールでは、まだ欧州系の航空会社は便数が少なくて、思うように旅程を組めないうえに、遠回りで、その上えらく高価い!!
って事で、時間がかかるのは承知のうえで、台北周りで行くことにしました。スキポール空港の人手不足によるバタバタ騒ぎか聞こえていたので、ちょっとだけ心配しましたが、何事もなく、行ってくることができました。
ご飯もおいしいですし、機材も問題なし。今度は、また台湾行きで、乗りたいものだ、と思いました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 経由便
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kksydneyさん
非公開
その後編フライトレポートです。
利用したチャイナエアライン・CI771便、台北/桃園(09:15発)⇒バリ・デンパサール(14:40着)は飛行時間5時間25分の日中のフライトです。
予約時の機材はエアバスAB330ー300型機でしたが直前で中型機でCIでは最新鋭のエアバスAB321NEOで大型13.3cmで4KのパーソナルTV付きの機材に変更です!
パーソナルテレビのプログラムには日本語も沢山有るので今回は邦画の『HOKUSAI』を見ますがこれまたこちらもスローで・・・・
搭乗機材は最新鋭機だけあって機内は奇麗でシートも快適でした。
この便の客層は台湾人やアジア人は殆どいなくインド系及び欧米の白人の旅客が多かったのが印象的でしたが座席は6割ぐらい埋まってたでしょうか?
フライトをキャンセルせず予定機材を小型化して運航したんですね?
フライトはランチサービスのみでバリ到着前の軽食サービスは有りませんでした。
昼食は「チキンのバジル&オイスターソースwith麺添え」か「ターメリック炒めの白身魚のレンタル豆&カレートマトソース・ご飯添え」の選択。
チキンを選択⇒台湾発なのに麺はスパゲッティー?
ミールにはもっと中華or台湾風を期待していたのですが?添えられた煮卵のみが台湾を主張しています!パン付き。
小鉢には空豆のマヨネーズサラダ・プチトマト添え、更にフレッシュフルーツ(酸っぱい夏みかん2切れ&メロン)、デザートはCIはいつも袋菓子で今回はチョコレートクッキーでした。
台湾ビア、7upと共に・・・
で食事の片付け時にミールのお代わりを尋ねると「トマトソースのフィッシュでいい?」と聞かれ躊躇せず1分後に運ばれてきました。
こちらは魚が卵でコーティングされてましたが少しぱさぱさ?もう少しソースが有ったら良かったのかも?
でもどちらも美味しゅう頂きました。
こうしてまったりとした午後のフライトは無事バリ島到着です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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kksydneyさん
非公開
その前編フライトレポートです。
利用したチャイナエアライン・CI117便、福岡(20:35発)⇒台北/桃園(22:20着)は飛行時間2時間45分の夜間のフライトです。
搭乗手続き時に3キロオーバーの荷物はかなりチェックされて荷物を分けたりと大変でした。
今回の機材はエアバス330ー300型機で少し古さが否めない機材でパーソナルTVも小さめでした。
パーソナルテレビのプログラムには日本語も沢山有りますが如何せん台北が近すぎます。
機内は小奇麗です。台湾人の個人客が前方に団体旅客が後方に固まって座ってましたが私の座席の中央客室ブロックは誰もいませんでした。まるで貸切チャーターフライトの様~
フライト自体は大変静かで福岡離陸後直ぐに食事サービスが行われます。
メインは「ビーフスパゲッティー」か「チキンカレー」の選択。
チキンカレーを選択⇒台湾人好みの甘辛めの和風チキンカレーが御飯に絡まって美味しい、チキン以外にブロッコリーと人参とグリーンピースが・・・・
ミールにはもっと中華or台湾風を期待していたのですが?ザ・日本のカレーです!パン付き。
小鉢にはポテトサラダ・ドライオニオンがけ、更にフレッシュフルーツ(オレンジ&アップル&メロン)、デザートはCIはいつも袋菓子で今回は小倉餡パイでした。
2本の台湾ビア、烏龍茶と共に・・・
周囲に人もいないのでのんびりandゆったり食事にお酒を楽しめました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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