チャイナエアライン(中華航空)のクチコミ(26ページ) 576件
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イヌとトリさん
男性
バンコク-名古屋間の経由で搭乗しました。
普通のエコノミーで発券されていたのですが、出発24時間前からの事前座席予約の際に、なんとプレミアムエコノミー席も選択可能になっていたので ダメ元で選択してみました。高めの券種だと選べるのかもしれません。(往復12万程度だったのでCI経由便としてはかなり高額だったかも)
機材はB777-300。一般エコノミーが3−4−3に対して、2−4−2配置なので座席は広々、前席がリクライニングしても圧迫されず、快適なフライトでした。
普通のエコノミーで発券されていたのですが、出発24時間前からの事前座席予約の際に、なんとプレミアムエコノミー席も選択可能になっていたので ダメ元で選択してみました。高めの券種だと選べるのかもしれません。(往復12万程度だったのでCI経由便としてはかなり高額だったかも)
機材はB777-300。一般エコノミーが3−4−3に対して、2−4−2配置なので座席は広々、前席がリクライニングしても圧迫されず、快適なフライトでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
台北に行くのにはじめてチャイナエアラインを使用しました。往復共に時間は定刻でした。機内は清潔でCAも日本語対応ありました。機内食はごく普通です。エンタメは日本語の映画は少なかったです。特に不快な思いをすることはなく過ごせました。
- 直行便
- 直行便
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徹子55さん
男性
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天然ハスカップさん
非公開
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べあとりすさん
女性
羽田ー台北間の往復フライトで利用、2泊3日で現地滞在時間が1番長いのでチャイナエアラインを選択しました。エコノミークラス利用でしたが、スカイチームの上級会員なのでラウンジ利用と優先搭乗の恩恵に預かることができてよかったです。シートピッチはわりと狭く、シートのリクライニングが硬くて座席を倒すのがちょっと大変でした。ドリンクサービスはなく、食事の際に飲み物が頂けます。往路は早朝便のせいかアルコール類はなかったようです。食事の味付けはまあよいです。往路のゆかりご飯は温め過ぎで少し硬くなってました。カトラリーにお箸はありません。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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すずかずさん
女性
往路CI107 9時30分成田発12時40分台北着 配列2-4-2 モニターあり 食事魚(鮭)チキンから選択 乗り継ぎでCI0783 14時20分台北発16時50分ホーチミン着 配列2-4-2 モニターあり 魚(御飯ではなくスパゲティ)あるいはチキン(照り焼き風)から選択 復路CI782 11時05分ホーチミン発15時20分台北着 配列3-4-3(二階建て)モニターあり ブランケットがふわふわでした 食事はチーズポテトとチキンそしてチキンヌードル(平麺)から選択味付けはどちらも美味しかったのですが熱々ではないのが残念でした 頼んだビールもぬるいです CI106 16時20分台北発20時20分成田着 配列2-4-2 モニターあり 日本人乗務してます 魚(ウナギ)そしてチキン(しそ風味)から選択 食事は熱々でしたがビールがぬるい 乗る飛行機によってパンが柔らかかったり硬かったりメインが熱々か冷めてるかビールがぬるいかその時によって違ってました。出来れば統一してるといいのにと思います。食事は復路ホーチミン台北線が一番美味しかったです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 経由便
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よしめさん
女性
台湾に行く直行便があり、飛行時間はおよそ3時間半です。往復とも日本人CAが3人乗っており、機内アナウンスを始め、食事の準備なども日本語で通じたので、安心していられました。食事も行きは魚かチキンか、帰りは魚かポークかを選べ、温かくて美味しかったです。帰国のチェックインの際英語で話しかけられ???としていると、漢字で「緊急出口」と書いてくれました。唯一日本への入国書類が、英語版しかなかったのが、残念でした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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