エアカナダのクチコミ(26ページ) 254件
映画はいっぱいありましたが日本語対応しているものは少なくって3本くらい。
日本との直行便がある割には少ないですね…。
機内食はメニュー表なども特になく魚か肉か聞かれるだけなので勘に任せて選びました。
ペットボトルのお水があったのはよかったです。
1回目と2回目の機内食の間にはサンドイッチとフルーツの軽食が可愛らしいボックスに入って出てきました。
2回目の機内食でエコノミーでは珍しくお粥が出てきました。
これがなかなかおいしかったです。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
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クッシーさん
女性
●バンクーバー到着遅れ
この時はバンクーバーでも滅多にない大雪が降ったこともあり、まず成田からの出発が使用機到着遅れで2時間DLY。バンクーバーに到着した際も使用スポットに空きがないとのことで30分以上機内待機。イエローナイフへの乗継時刻がどんどん迫ってくる中、客室乗務員にそのことを伝えても地上で言ってくれの一点張り。ゲートに地上係員が待機しているわけでもなく、天候事由とはいえ、乗継客に何のフォローもなかったのはちょっと驚きでした。空港の入国審査も長蛇の列。乗継時間の迫っている旅客を優先してくれるなんてことは当然なく、ついに乗継便の出発時刻に。乗り遅れを覚悟しましたが、バゲージを引き取って国内線乗継ぎカウンターに行くと何事もなかったように出たはずの飛行機のチェックインをしてもらえ・・・全ての便が遅れていたため何とか乗り継ぎが出来ました。
●ロストバゲージ
イエローナイフでは預けたはずのスーツケースが1つ出てこない!私たちの他にも5、6人の荷物がなくなってしまったようで空港での手続きに時間を要しました。ロストバゲージ用のキット(Tシャツ、簡単な洗面道具類)をもらいましたが、極寒のイエローナイフでTシャツ1枚もらったところでどうしようもなく街で足りないものを買い足しました。結局スーツケースが手元に戻ったのは2日後でした。スーツケースにはカメラのバッテリー、充電器、三脚といったオーロラ撮影用グッズが入っていたので、泣く泣く三脚も現地で購入し不要な出費が・・・
あとで聞いた話ですが、この時はエアカナダで大量の人員削減があり、人手不足と大雪によるフライトイレギュラーが重なり、空港に数多くの積み残し荷物が放置されていたそうです。
●気温が低すぎて欠航
これはエアカナダのせいではありませんが、イエローナイフの気温がマイナス40℃を超え飛行機が欠航。何とか旅行会社の方の尽力で他の航空会社でエドモントン経由でバンクーバーに戻れましたがトラブル続きの旅でした。
今となっては笑い話ですが、やはりイレギュラー時は日本の会社の方が頼りになりそうね。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
-
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makiさん
男性
機材が古くTVが壊れてました。エンジン音が凄く積載オーバーか中々離陸出来ませんでした!機内が大変寒かったです!乗務員は大変新設でした。バンクーバーからヴィクトリア行きの飛行機も小さくボロでした。空港カウンターは年配女性が多く新設でツアーの中の障害者を無料でビジネスに登場させました!人にも物もい大事にしてると思われました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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shannonさん
女性
英語に不安もあった私が一人旅にでたので、機内に入った瞬間からいったいどんな旅になるのかと
不安たっぷりでした。 それをまず和らげてくれたのがキャビンアテンドの皆さん。
彼女たちの笑顔に緊張していた私の全身から力が抜けて行きました。
どうにか旅行期間を終えて帰国すときです。
私には全く記憶がありませんでしたが、行きのフライトに登場していたキャビンアテンドの方がいたのです。
彼女に声をかけられました「旅は楽しめましたか?」と何気ない誰にでも話かけるにはうってつけの質問だったともいます。だけど、彼女は覚えてくれていました。 行きの飛行機で緊張していた私の事を。
私陣には彼女のことが分かっていなかったのに(すみません)
だけど、本当に嬉しかったです。 機内にいる間中、気にかけてくれて、すれ違ったときには一言二言旅の話もできました。 まさか、大勢いる乗客の中、私を覚えてくれていた事、また偶然にも往復同じフライトになったこと。。。。偶然が重なった出来事とはいえ、私のカナダのたびはこれから先も忘れることのない旅となりました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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