2016/03/22 - 2016/03/31
711位(同エリア2803件中)
milkさん
事の始まりは今年のお正月。
いつも一緒に旅行記行く叔母の家に新年のご挨拶に行った時、「今年は何処に行くの?」と言う話になりまして...。
叔母は孫にあたるゆめちゃんの小学校の卒業旅行にドイツ旅行を計画中との事。
「でも、なかなか良い日程のツアーがないし、高くて...」と言うので、「じゃあ、プランを組んであげようか?」と提案したのですが、「孫と二人じゃ行かれないよ~」と弱気。
「じゃあ、一緒に行こうか?」と、その場で便乗が決定してしまいました(笑)
リクエストは王道のロマンチック街道。
12歳の子供も一緒に電車移動は大変なので、ミュンヘンに拠点を置いて日帰りツアーを組み込みました。
ゆめちゃんは「ご注文はうさぎですか?」と言うアニメが好きだそうで、その聖地と言われているアルザスにも行きたそうだったのですが、日程的に無理かな~?
と、思ったけど、ストラスブールからフランクフルト空港行きのルフトハンザエアポートバスが出ている事を思い出して急遽サプライズで盛り込みました!
2016年3月28日
今日はお隣の国、フランスはストラスブールに移動します。
直通のTGVは14:00までなかったので、それまでフランクフルト観光。
昨日、ゲーテハウスで「月曜日は美術館はお休み」と言われたけど、ネットで調べるとやっぱり開いている事になっていたので、とりあえず行ってみました。
折角なので、ホテルからマイン川沿いをお散歩。
そしてたどり着いたシュテーデル美術館は...。
開いていました~\(^o^)/
「復活祭の翌日の月曜日」と言う事で、ドイツは祝日だったのです。
時間ギリギリまで名画鑑賞を楽しみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
今日はもうストラスブールに移動します。
とは言え、14:00の電車なのでそれまで美術館へ行きましょう。
その前にまずは朝食。ホテル エクセルシオール セントラル ステーション ホテル
-
入り口にいるスタッフの方に部屋番号を伝えて入ります。
私達は8時ごろ行きましたが、確か朝早くから開いているはず。
早朝の移動にも便利なホテルです。
このホテルは世界中の方から人気があるようで、欧米人、アジア人、インド人...いろんな国の方が利用しています。
その為、朝食の種類も豊富なんです。
お部屋に入ってすぐ、広いビュッフェコーナーがあります。ホテル エクセルシオール セントラル ステーション ホテル
-
ドリンクのコーナー。
お水と牛乳、フルーツジュースです。
牛乳は低脂肪と普通の2種類用意されています。ホテル エクセルシオール セントラル ステーション ホテル
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ホットドリンクのコーナー。
-
紅茶やハーブティーも種類が豊富です。
-
お湯が入っていた大きなポット(?)
上に乗っているポットは飾りなの??
お洒落で可愛い♪ -
新鮮なサラダもありますよ。
ザワークラフトまであるのはドイツらしいです。 -
オリーブと羊のチーズ。
これ、札が逆ですね(^_^;) -
ハムのコーナー。
こちらもいろんな種類が用意されています。 -
スモークサーモン(?)とチーズいろいろ。
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バスケットの中にはゆで卵♪
これ、暖かかった~。 -
温かいお料理もあります。
ソーセージにベーコン。 -
スクランブルエッグ。
ちょっと固め? -
インド系のお料理も。
三角のはサモサかな? -
焼きそばもありますよ~。
あまり美味しそうには見えないけど(^_^;) -
白米もあります。
日本食が恋しくなった時は良いですね。
私は毎日パンでも平気だけど。
隣にあるのはなんだろう?
中華系のスープ?? -
こちらはお味噌汁。
ちょっとピントがずれちゃった(^_^;) -
パンのコーナー。
こちらも種類が豊富。
でも、全体的にまずまずのお味...。
ミュンヘンのホテルのパンが美味しすぎた(>_<) -
ジャムも選び放題♪
-
もちろん、シリアルもありますよ。
-
ヨーグルトのコーナー。
一番右の、フルーツが入っているヨーグルトがもったりしていて美味しかった~☆
叔母も気に入っていました。 -
イースター休暇中なので、うさぎさんのパンもあります。
-
フルーツも山盛り~。
-
イースターの飾りが可愛いですね。
-
そして、チョコレートも~☆
-
そして、こちらが本日の朝食。
種類が豊富なのは嬉しいけど、何だろう...。
全体的に美味しい訳ではない(^_^;)
やっぱりミュンヘンの朝食が良すぎました(>_<)
でも、このホテルの価格からしたら申し分ない内容です。
しかも、こまめに補充もしているので、常に新鮮なご飯が用意されている点はポイント高いかも。
利用者が多いので、回転も良いんです。 -
ゆめちゃんが一緒なのを良いことに、チョコレートをいっぱい持って来ちゃった(^_^;)
-
お腹が一杯になったらお出かけです。
とりあえずチェックアウトをして、荷物をホテルに預けました。
とは言っても、鍵をもらって自分たちで地下のbaggage roomに運ぶと言うセルフサービス式(^_^;)
まずはフランクフルト中央駅へ。
駅の中もイースターの飾りでいっぱいです。 -
このうさぎちゃん、可愛い☆
-
駅に来たのは、ゆめちゃんがお友達にお手紙を出したかったから。
駅に行けば切手が買えると思ったのですが、どこのお店も扱っていなくて「郵便局に売ってるよ」と言われるばかり。
郵便局に切手の自動販売機はあるものの、使い方や料金が分からず...。
利用している方に聞いてもエアメールの料金などは分からないらしく、仕方なく諦めました。
イースター休暇でオフィスはお休みだったんですよね。 -
切手は他で買う事にして、とりあえず出かけましょう。
フランクフルト中央駅の正面。
あっ!昨日青く光っていた目玉おやじの正体はこの屋根の上にある像だ!!
男の人達が一生懸命支えているのは地球儀かな?フランクフルト中央駅 駅
-
開いているかどうか分からないけど、とりあえずシュテーデル美術館へ向かいましょう。
シュテーデル美術館はマイン川沿い。
折角なので川沿いを歩いて行きます。 -
今日もお天気が良くありません。
しかも寒い((+_+)) -
この不思議な形の木は何でしょう?
-
ず~っと並木道を作っています。
線路は何に使われていたのかな? -
イチオシ
廃線なのか、現役なのか...。
地図には線路は書かれていないので、おそらく廃線でしょう。
お散歩するには良い雰囲気。 -
シュテーデル美術館が見えて来ました。
橋を渡って対岸へ。 -
橋からの眺めがまた素敵☆
大聖堂の塔が見えますよ。 -
パウルス教会やニコライ教会も見えますね。
-
シュテーデル美術館が近付いて来ました。
シュテーデル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
高層ビルも見えて来ましたよ。
-
金融の中心地、フランクフルト。
-
イチオシ
シュテーデル美術館側から。
こう見ると、ブルックリンからハドソン川越しに見たマンハッタンみたい。
「マインハッタン」と呼ばれるのも頷けます。 -
さて、シュテーデル美術館と言いますと...。
やっぱり開いていました~\(^o^)/
だって、ちゃんとHPで調べたもん。
★シュテーデル美術館公式HP
http://www.staedelmuseum.de/en
この日はイースター休暇中で特別開館日だったようです。
良かった~♪
それならやっぱり共通チケット買っておけば良かったじゃない...。
でも、ゲーテハウスの方は親切で「月曜日はお休みだよ」って教えてくれのだし、もし本当に休館日だったら18ユーロもパァになる所だったから許しましょう。
ちなみに、シュテーデル美術館のファミリーチケットは24ユーロでした。
参考までに、フランクフルトのミュージアムチケットは2日間有効で大人一人18ユーロ。
大人二人+子供一人のファミリーチケットは28ユーロです。
フランクフルトで美術館巡りを予定していたら、このチケットはお得ですよ。シュテーデル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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シュテーデル美術館は1818年フランクフルトの銀行家ヨハン・フリードリヒ・シュテーデル遺言により設立された美術館だそうです。
時間が限られているので、急いで見て行きましょう。
シュテーデル美術館内はFree Wifi。
スマホ用アプリを使って作品の説明を聞く事も出来ます。
ただ、日本語はありませんでした...。シュテーデル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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早速、美しい絵に釘付けです!
グイド・レーニ(Guido Reni)
バロック期に活動したイタリアの画家だそう。
どことなくラファエロに似ているな~、と思っていたら、彼は「ラファエロの再来」と呼ばれていたそうです。
う~ん、納得。 -
ちょっと痛々しい絵が...。
良く見ると、12使徒の殉教でした。
シュテファン・ロッホナー(Stefan Lochner)
ゴシック後期のドイツの画家です。 -
ピーター・ブリューゲル?と思ったらちょっと違うみたい。
ルーカス・ファン・ファルケンボルヒ(Lucas van VALCKENBORCH)
「凍ったスヘルデ川とアントワープの景観」 -
ルーカス・ファン・ファルケンボルヒ
こちらも同じくアントワープの風景。
遠くにアントワープ大聖堂の塔が見えますね。 -
手前では焚火を焚いてみんなで温まっていますが、奥は家が燃えていない??
-
フランドル絵画の巨匠、ピーテル・パウル・ルーベンス
「聖カタリーナの婚約/騎兵戦」
美しい...。 -
こちらもルーベンスの「サウルの前でハープを弾くダビデ」
-
ヤン・フェルメール
「地理学者」
この世に存在する、数少ないフェルメールの作品のひとつをまた見られました♪ -
イチオシ
相変わらず光の使い方が素晴らしい。
地理学者が羽織っている日本の着物のようなローブは、南蛮貿易によってオランダにもたらされた和服をガウンに仕立て直した物だそう。 -
フランス印象派のコーナー。
まずはヴィン・セント・ゴッホ。
ニュネン時代に書いた「田舎家と女性・ヤギ」
ゴッホと言えば、代表的なひまわりシリーズを初め、情熱的なタッチの絵が印象的ですが、この柔らかくて温かみのある風景が気に入って表紙にしてみました。 -
オーギュスト・ルノワール。
「読書をする少女」
私の大好きなルノワール♪
優しい色使いと、ルノワールの描く女の子の表情が好き。
本の世界に入り込んで夢見心地な表情が何とも言えません。 -
クロード・モネ
「午餐」
風景画が多いモネには珍しく人物が中心です。
赤ちゃんが可愛い♪ -
クロード・モネ
「ザーンダム、ザーン河畔の家」 -
ポール・セザンヌ
何処の道だろう?
多分、セザンヌが愛した南フランスの風景。 -
エドガー・ドガ
観客側から見た舞台ですね。
踊り子より、おじさま方の頭に目が行ってしまう...(^_^;) -
踊り子さん、こんなに可愛いんですよ♪
-
ドガのブロンズ像もありました。
本当に踊っているような美しい姿。
綺麗だな~。 -
ドガのブロンズ像とモネの「午餐」
印象派のお部屋、楽しい♪ -
パブロ・ピカソのブロンズ像もありました!
「女の頭」
独創的ですね。 -
シャガールもありますよ♪
-
マイク・シャガール
彼の描く世界も好き。 -
マイク・シャガール
「ラビ/ユダヤ人長老」
ユダヤ教の象徴、ダビデの星も描かれています。
シャガールもユダヤ人でした。
1941年、第二次世界大戦の勃発を受け、ナチスの迫害を避けるためにアメリカに亡命していたそうです。 -
エルンスト・ルートヴィッヒ・キルヒナー
「ヴァリエテ」
ちょっと印象的だったので。
ドイツ表現主義の代表的画家だそうです。 -
こちらもまた印象的な絵。
Volker Bohringerの作品です。 -
調べて見ましたが、日本語での情報は見つけられませんでした。
-
マックス・ベックマン(Max Beckmann)
「フランクフルトのシナゴーグ」
失礼ながらこの方も知らなかったのですが、 ドイツ・ライプツィヒ生まれの画家だそうです。
第二次世界大戦中にはナチスから退廃芸術家とみなされ弾圧を受け、戦後アメリカに移住しました。 -
猫ちゃんが可愛い☆
-
マックス・ベックマン
「フランクフルト中央駅」
にも猫ちゃんがいる~♪ -
マックス・ベックマン
「氷の張った川」
さっき、橋の上から見た景色と一緒だ~! -
最後に、とっても印象に残った一枚の絵。
「オフィーリア」
Victor Mullerの作品です。
日本ではあまり有名ではないのかな?
調べてみたけど、ほとんど情報がありませんでした。
オフィーリアと言えばジョン・エヴァレット・ミレイの水に浮かぶオフィーリアの絵が有名ですが、この絵も素敵...。 -
次はモダンアートのフロア。
-
モダンアートって、何にも考えないで見ても楽しい。
これはレインボー。 -
ストライプのアーチ。
-
これは缶を積み上げて作ってありました。
良く見ると、このメーカーの缶だけを使って作られています。
そろそろタイムアップ。
電車の時間が近付いて来たのでホテルに戻らなければなりません。
なかなか充実した展示内容の美術館でした。
もっとゆっくり見ていたかったな~。
他に、企画展も同じチケットで見られたのですが、そちらは写真撮影禁止。
ラファエロが見られました。
ここにはボッティチェリもあったはずなのに、探しても見当たらず...。
館内のスタッフに聞くと、「ない」との事。
そう言えば、東京都美術館でボッティチェリ展をやっていたような...。
貸し出し先は日本かも(-_-;)
さて、急いでホテルに戻りましょう。
次はストラスブールに移動します。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- まほうのべるさん 2016/11/18 23:58:07
- 読書をする少女は
- こんばんは、milkさん。
エクセシオールでの朝食は種類が豊富ですね。
焼きそばや御飯、味噌汁もあるんですね。ということは日本人がたくさん宿泊するんでしょうね。焼きそば好きだけど美味しくないのかな?
うさぎさんのパンもチョコも食べたいな。
美術館は特別開館日だったんですね。
美術館は月曜日が休館日だから特別開館日のことは知らなかったのかな?
べるのイメージでは「読書をする少女」ってmilkさんを感じるんだけど、どうかな?
表紙の絵はゴッホの絵なんてイメージが違うね。
懐かしいような優しい温かみのある絵ですね。
美術館はいつも時間があったら入場しようかなって感じなので、もっと時間にゆとりをもって絵を楽しむ旅もしたいです。
まほうのべる
- milkさん からの返信 2016/11/19 23:39:59
- RE: 読書をする少女は
- べるちゃん、こんばんは☆
いつもご覧頂き、ありがとうございます♪
> エクセシオールでの朝食は種類が豊富ですね。
> 焼きそばや御飯、味噌汁もあるんですね。ということは日本人がたくさん宿泊するんでしょうね。焼きそば好きだけど美味しくないのかな?
> うさぎさんのパンもチョコも食べたいな。
焼きそばやご飯はどちらかと言うと中国人向けのようだったかな?
焼きそばもそうだけど、正直どのお料理もあまり美味しいとは言えないかも(^_^;)
「質より量!」と言う感です。
そもそも宿泊費がお安いですから(笑)
> 美術館は特別開館日だったんですね。
> 美術館は月曜日が休館日だから特別開館日のことは知らなかったのかな?
恐らくゲーテハウスの方は、他の施設のことまではしらなかったのでしょうね。
これは仕方ないかな?
ただ、調べてあったので、WiFi環境があったらスマホでそのページを見せて「やってるでしょう?」と言えたのですが、モバイルルーターを持ち歩いていないので出来ませんでした。
> べるのイメージでは「読書をする少女」ってmilkさんを感じるんだけど、どうかな?
本を読むのが好きなのは合ってるけど、「少女」は間違ってるかな(^_^;)
私、結構な年なんです(笑)
> 表紙の絵はゴッホの絵なんてイメージが違うね。
> 懐かしいような優しい温かみのある絵ですね。
そうでしょう?
有名なのはひまわりや糸杉、夜のカフェテラスなどですが、初めの頃はこんな作風だったようです。
ゴッホは年を追うごとに作風が変わっていく様子が良く分かるので面白いんですよ。
> 美術館はいつも時間があったら入場しようかなって感じなので、もっと時間にゆとりをもって絵を楽しむ旅もしたいです。
べるちゃんは街歩きがメインになりますからね。
美術館に入っちゃうと本当に時間を忘れて長居しちゃうから危険。
時間が取れる時には是非、美術館にも行ってみて下さい(^_-)
milk
-
- ガブリエラさん 2016/11/18 10:42:27
- ブリューゲルかと思いました〜♪
- milkさん☆
こちらにも、お邪魔してます〜♪
シュテーデル美術館、素敵ですね!
ドイツで行ってみたい所が、またまた増えてしまいましたヽ(^o^)丿
milkさんが、ブリューゲル?って思った絵、私もブリューゲルだと思いました(*^_^*)
素敵ですね♪
共通券が買えなかったのは残念だけど、「明日は月曜」とアドバイスして下さった方の善意を、ちゃんと受け止められるmilkさんは、素敵です(^_^)v
ガブ(^_^)v
- milkさん からの返信 2016/11/18 11:36:16
- RE: ブリューゲルかと思いました〜♪
- ガブちゃん、続けてありがとうございます(^o^)
ガブちゃんもまとめてコメントして下さって良いですよ♪
シュテーデル武術感、なかなか良い作品が集まっていて楽しいですよ。
ツアーだとなかなかコースに入らないかもしれませんが、機会があったら是非(^_-)
ガブちゃんもやっぱりブリューゲルだと思いました??
影響を受けている方のようですが、すごく似ていますよね。
ドイツの美術館って基本的には月曜日はお休みなので、特別開館日までは把握していなかったのでしょうね。
共通券を買って開いていなかった時の方が損失が大きかったので許します(^_^;)
逆だったら怒ってる!(笑)
milk
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