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2日目は函館について紹介します。<br />主に北海道新幹線や函館のグルメを中心に紹介します。<br /><br /><br />1日目と3日目はこちら↓<br /><br />~3連休で東北・函館一人旅(1日目)~<br />http://4travel.jp/travelogue/11172601<br /><br />~3連休で東北・函館一人旅(3日目)~<br />http://4travel.jp/travelogue/11176356<br />

3連休で東北・函館一人旅(2日目)

36いいね!

2016/09/17 - 2016/09/19

737位(同エリア4701件中)

1

111

トーキュー

トーキューさん

2日目は函館について紹介します。
主に北海道新幹線や函館のグルメを中心に紹介します。


1日目と3日目はこちら↓

~3連休で東北・函館一人旅(1日目)~
http://4travel.jp/travelogue/11172601

~3連休で東北・函館一人旅(3日目)~
http://4travel.jp/travelogue/11176356

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
グルメ
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 2日目の始まりは盛岡駅からです。

    2日目の始まりは盛岡駅からです。

    盛岡駅

  • はやて93号で東北・北海道新幹線に乗り、新函館北斗に向かいます。

    はやて93号で東北・北海道新幹線に乗り、新函館北斗に向かいます。

  • ホームに上がると、既に乗る新幹線E5系が停まっていました。

    ホームに上がると、既に乗る新幹線E5系が停まっていました。

  • はやて93号は盛岡駅の一番電車で約2時間かけて新函館北斗駅に向かいます。

    はやて93号は盛岡駅の一番電車で約2時間かけて新函館北斗駅に向かいます。

  • 座席はご覧の通りです。

    座席はご覧の通りです。

  • 今回乗ったE5系はリニューアル車で、その証拠として窓側だけでなく中間席、通路側の座席の下にコンセントが付いています。

    今回乗ったE5系はリニューアル車で、その証拠として窓側だけでなく中間席、通路側の座席の下にコンセントが付いています。

  • 出発して1時間、新青森駅を発車していよいよ北海道新幹線区間に入ります。<br />写真奥の線路は新幹線青森車両基地につながる線路です。

    出発して1時間、新青森駅を発車していよいよ北海道新幹線区間に入ります。
    写真奥の線路は新幹線青森車両基地につながる線路です。

  • 新青森駅を出発してすぐは時速260キロメートルで田園風景を走行します。

    新青森駅を出発してすぐは時速260キロメートルで田園風景を走行します。

  • しばらくすると減速して在来線と合流します。

    しばらくすると減速して在来線と合流します。

  • 卒業旅行で東北と函館縦断旅(4日目・函館編)<br />http://4travel.jp/travelogue/11109884<br />で説明していますが、もう一度説明します。<br />写真手前のレールは新幹線用、真ん中のレールが在来線用、奥のレールは新幹線・在来線供用のレールなので、新幹線・在来線ともに走れるようになっています。<br />北海道新幹線開業後は北海道新幹線と貨物列車のみ走行しています。

    卒業旅行で東北と函館縦断旅(4日目・函館編)
    http://4travel.jp/travelogue/11109884
    で説明していますが、もう一度説明します。
    写真手前のレールは新幹線用、真ん中のレールが在来線用、奥のレールは新幹線・在来線供用のレールなので、新幹線・在来線ともに走れるようになっています。
    北海道新幹線開業後は北海道新幹線と貨物列車のみ走行しています。

  • その供用区間にある奥津軽いまべつ駅を過ぎると、いよいよ青函トンネルに入ります。

    その供用区間にある奥津軽いまべつ駅を過ぎると、いよいよ青函トンネルに入ります。

    奥津軽いまべつ駅

  • 青函トンネルに入ると、電光掲示板に「青函トンネル入りました!!」と表示されただけでなく青函トンネルの概要も表示されていました。

    青函トンネルに入ると、電光掲示板に「青函トンネル入りました!!」と表示されただけでなく青函トンネルの概要も表示されていました。

    青函トンネル 名所・史跡

  • 青函トンネルを抜けて在来線と別れてすぐに・・・

    青函トンネルを抜けて在来線と別れてすぐに・・・

  • 木古内駅に着きました。

    木古内駅に着きました。

    木古内駅

  • 木古内駅を発車して10分ほどで函館山が見えてきました。<br />まもなく新函館北斗駅に着きます。

    木古内駅を発車して10分ほどで函館山が見えてきました。
    まもなく新函館北斗駅に着きます。

  • そして、盛岡駅を出発して約2時間で新函館北斗駅に着きました。

    そして、盛岡駅を出発して約2時間で新函館北斗駅に着きました。

    新函館北斗駅

    見どころが多い駅だと思いました。 by トーキューさん
  • ホームドア柵のところには自撮り棒使用禁止などの注意書きのシールが貼っていました。

    ホームドア柵のところには自撮り棒使用禁止などの注意書きのシールが貼っていました。

  • エスカレーターに乗るときは大勢の乗客でごった返していました。

    エスカレーターに乗るときは大勢の乗客でごった返していました。

  • コンコースでも大勢の乗客がいらっしゃいました。

    コンコースでも大勢の乗客がいらっしゃいました。

  • コンコースからホームに乗るときに、寒さ対策のため自動ドアが設置されていました。外気が入るのを防ぐためです。

    コンコースからホームに乗るときに、寒さ対策のため自動ドアが設置されていました。外気が入るのを防ぐためです。

  • JR北海道の函館エリアは全国交通系ICカードが使えません。

    JR北海道の函館エリアは全国交通系ICカードが使えません。

  • そのため、在来線に乗り換えるときは在来線に乗る区間のきっぷを買わなければならず、新幹線コンコース内に写真のような簡易自動券売機が設置されていました。

    そのため、在来線に乗り換えるときは在来線に乗る区間のきっぷを買わなければならず、新幹線コンコース内に写真のような簡易自動券売機が設置されていました。

  • そのきっぷを買って新幹線と在来線のきっぷを重ねて自動改札機に通して在来線に乗り換えます。

    そのきっぷを買って新幹線と在来線のきっぷを重ねて自動改札機に通して在来線に乗り換えます。

  • 在来線の乗り換えは2階でも乗り換えられますが、僕は1階で乗り換えます。

    在来線の乗り換えは2階でも乗り換えられますが、僕は1階で乗り換えます。

  • エスカレーターに乗るときにこのようなエスカレーターに乗る際の注意をビジュアル化されたシールが貼っていました。

    エスカレーターに乗るときにこのようなエスカレーターに乗る際の注意をビジュアル化されたシールが貼っていました。

  • 僕が1階に来た理由は1階で在来線に乗り換えるためです。<br />新幹線11番ホームはホームから直接、在来線ホームに乗り換えられます。

    僕が1階に来た理由は1階で在来線に乗り換えるためです。
    新幹線11番ホームはホームから直接、在来線ホームに乗り換えられます。

  • ホームを歩いて乗る電車は・・・

    ホームを歩いて乗る電車は・・・

  • 快速はこだてライナーです。

    快速はこだてライナーです。

  • はこだてライナーは函館駅 - 新函館北斗駅間を結ぶ新幹線アクセス列車で、JR北海道の道南エリアとしては初の電車です。

    はこだてライナーは函館駅 - 新函館北斗駅間を結ぶ新幹線アクセス列車で、JR北海道の道南エリアとしては初の電車です。

    はこだてライナー 乗り物

    スピードが速く若干混雑していました。 by トーキューさん
  • 扉の色は函館にある金森レンガ倉庫に合わせて、赤茶色になっていました。

    扉の色は函館にある金森レンガ倉庫に合わせて、赤茶色になっていました。

  • 15分ほどで函館駅に着きました。

    15分ほどで函館駅に着きました。

    函館駅

  • コンコースには北海道新幹線と日本ハムの大谷翔平選手が横断幕が出迎えてくれました。

    コンコースには北海道新幹線と日本ハムの大谷翔平選手が横断幕が出迎えてくれました。

  • 改札を出てJR函館駅の駅舎を観ました。

    改札を出てJR函館駅の駅舎を観ました。

  • その後は函館市電に乗ります。

    その後は函館市電に乗ります。

    函館市電 函館駅前停留場

  • その時乗った路面電車は、「函館ハイカラ號」という古いレトロの車両です。<br />この路面電車は運行期間は4月〜10月の火曜日と水曜日以外の運行で、かつ、降雨時と交通規制時は運休で、しかも1日2往復半しか運行していないとてもレアな路面電車に乗ることができました。

    その時乗った路面電車は、「函館ハイカラ號」という古いレトロの車両です。
    この路面電車は運行期間は4月〜10月の火曜日と水曜日以外の運行で、かつ、降雨時と交通規制時は運休で、しかも1日2往復半しか運行していないとてもレアな路面電車に乗ることができました。

  • つり革は水滴のような形をしていました。

    つり革は水滴のような形をしていました。

  • 運転台も年季が入っています。

    運転台も年季が入っています。

  • 十字街停留所に降りました。<br />もう一度見てもレトロで美しい路面電車だと思いました。

    イチオシ

    地図を見る

    十字街停留所に降りました。
    もう一度見てもレトロで美しい路面電車だと思いました。

    函館市電 十字街停留場

  • 旧函館市役所末広町分庁舎と函館ハイカラ號とのコラボが絵になります。

    イチオシ

    旧函館市役所末広町分庁舎と函館ハイカラ號とのコラボが絵になります。

  • 歩いて向かったのはJolly Jellyfishです。<br />函館のソウルフード「ステピ」を食べようと思ったのですが、まだ開店前でした。

    歩いて向かったのはJolly Jellyfishです。
    函館のソウルフード「ステピ」を食べようと思ったのですが、まだ開店前でした。

    Jolly Jellyfish グルメ・レストラン

    味が濃厚でありながら軽くとてもおいしかったです!! by トーキューさん
  • 開店まで時間があるので街歩きをしました。<br />まずはカトリック本町教会に行きました。

    開店まで時間があるので街歩きをしました。
    まずはカトリック本町教会に行きました。

    カトリック元町教会 寺・神社・教会

  • 教会の塔の大きさに圧倒されました。

    教会の塔の大きさに圧倒されました。

  • その後は函館ハリストス正教会に行きました。

    その後は函館ハリストス正教会に行きました。

    函館ハリストス正教会 寺・神社・教会

  • 正面から見ても・・・

    正面から見ても・・・

  • 裏から見ても美しい教会だと思いました。

    裏から見ても美しい教会だと思いました。

  • その後は八幡坂に行きました。<br />以前に行ったときは2月で雪が残っていましたが、雪が残っていない八幡坂も美しいと思いました。

    イチオシ

    地図を見る

    その後は八幡坂に行きました。
    以前に行ったときは2月で雪が残っていましたが、雪が残っていない八幡坂も美しいと思いました。

    函館 八幡坂 名所・史跡

  • その後はJolly Jellyfishに戻りました。<br />戻った時でも閉店前でしたが、誰も並んでいなかったので一番乗りで入店しました。

    その後はJolly Jellyfishに戻りました。
    戻った時でも閉店前でしたが、誰も並んでいなかったので一番乗りで入店しました。

    Jolly Jellyfish グルメ・レストラン

    味が濃厚でありながら軽くとてもおいしかったです!! by トーキューさん
  • この店に来た理由は2日目の最大の目的である「ステピ」を食べに来たためです。<br />ステピとは、「ステーキピラフ」が「ステピ」に略された函館のソウルフードでピラフの上にステーキが乗ったグルメです。

    この店に来た理由は2日目の最大の目的である「ステピ」を食べに来たためです。
    ステピとは、「ステーキピラフ」が「ステピ」に略された函館のソウルフードでピラフの上にステーキが乗ったグルメです。

  • 今回は昼に来たのでランチでしたが、5種類のステピとトッピングが選べます。<br />最初に食べたいステピを選び、ソースを選んだ後、トッピングとピラフの量、ドリンク&パフェを注文します。

    今回は昼に来たのでランチでしたが、5種類のステピとトッピングが選べます。
    最初に食べたいステピを選び、ソースを選んだ後、トッピングとピラフの量、ドリンク&パフェを注文します。

  • ソースは秘伝のタレ、和風おろし、塩コショウの3種類から選べます。<br />今回僕が選んだのは秘伝のタレです。

    ソースは秘伝のタレ、和風おろし、塩コショウの3種類から選べます。
    今回僕が選んだのは秘伝のタレです。

  • そして、ステピが来ました!

    イチオシ

    そして、ステピが来ました!

  • ステーキは柔らかくタレは濃厚でピラフはバターの風味がする濃厚なピラフでした。<br />2月の卒業旅行のときは行けなかったので、リベンジができて良かったです。

    ステーキは柔らかくタレは濃厚でピラフはバターの風味がする濃厚なピラフでした。
    2月の卒業旅行のときは行けなかったので、リベンジができて良かったです。

  • その後は金森レンガ倉庫に行きました。<br />

    その後は金森レンガ倉庫に行きました。

    金森赤レンガ倉庫 名所・史跡

  • 再び行きましたが、情緒あるレンガ倉庫だと思いました。

    再び行きましたが、情緒あるレンガ倉庫だと思いました。

  • その後は函館市電に乗って函館駅前に行きます。

    その後は函館市電に乗って函館駅前に行きます。

    函館市電 十字街停留場

  • 向かったのはどんぶり横丁市場です。

    向かったのはどんぶり横丁市場です。

    どんぶり横丁市場 名所・史跡

  • どんぶり横丁市場にある飲食店に入り、好きな具材を5種類選べる海鮮丼を選びました。特にウニは濃厚で、イカは甘みがあっておいしかったです。

    どんぶり横丁市場にある飲食店に入り、好きな具材を5種類選べる海鮮丼を選びました。特にウニは濃厚で、イカは甘みがあっておいしかったです。

  • その後は函館駅に戻りました。

    その後は函館駅に戻りました。

    函館駅

  • 函館駅の吹き抜けには北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手の特大垂れ幕がありました。

    函館駅の吹き抜けには北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手の特大垂れ幕がありました。

  • ホームに行くと特急スーパー北斗が停まっていました。

    ホームに行くと特急スーパー北斗が停まっていました。

  • 快速はこだてライナーで新函館北斗駅に向かいます。

    快速はこだてライナーで新函館北斗駅に向かいます。

  • 停車中に車内を見てみると、優先席は区別しやすいように座席とつり革の色がオレンジ色に変えていました。

    停車中に車内を見てみると、優先席は区別しやすいように座席とつり革の色がオレンジ色に変えていました。

  • 注目すべきポイントは、優先席付近にある手すりはオレンジ色に変えられているだけでなく、滑りにくいようにグリップが施されていました。

    イチオシ

    注目すべきポイントは、優先席付近にある手すりはオレンジ色に変えられているだけでなく、滑りにくいようにグリップが施されていました。

  • 20分ほどで新函館北斗駅に着きました。

    20分ほどで新函館北斗駅に着きました。

  • 新函館北斗駅は、北海道の新たな玄関口として、地域の自然を感じながら、まちの一体感を強調したデザインで、広いガラス面と濃いグレーのコントラストがモダンな印象的な駅舎です。写真は南口駅舎です。

    イチオシ

    地図を見る

    新函館北斗駅は、北海道の新たな玄関口として、地域の自然を感じながら、まちの一体感を強調したデザインで、広いガラス面と濃いグレーのコントラストがモダンな印象的な駅舎です。写真は南口駅舎です。

    新函館北斗駅

    見どころが多い駅だと思いました。 by トーキューさん
  • 大きな白い柱は、観光名所であるトラピスト修道院のポプラ並木の枝ぶりをイメージしたものです。<br />

    大きな白い柱は、観光名所であるトラピスト修道院のポプラ並木の枝ぶりをイメージしたものです。

  • その後行ったのはこの石碑です。<br />これは、東北・北海道新幹線で通る県を示す石碑で、下の7つの石は<br />一番下から順に、東京都、埼玉県、栃木県、福島県、宮城県、岩手県、青森県が産地の石が取り付けられていて、穴は青函トンネル、その上は北海道なので、この石碑が東北・北海道新幹線で通る県と青函トンネルと北海道を意味する石碑なんです。

    イチオシ

    地図を見る

    その後行ったのはこの石碑です。
    これは、東北・北海道新幹線で通る県を示す石碑で、下の7つの石は
    一番下から順に、東京都、埼玉県、栃木県、福島県、宮城県、岩手県、青森県が産地の石が取り付けられていて、穴は青函トンネル、その上は北海道なので、この石碑が東北・北海道新幹線で通る県と青函トンネルと北海道を意味する石碑なんです。

  • その後は新函館北斗駅南口そばにある市営立体駐車場に行きました。

    その後は新函館北斗駅南口そばにある市営立体駐車場に行きました。

  • 屋上に行き、駐車場の一番奥にあるスポットに行きました。

    屋上に行き、駐車場の一番奥にあるスポットに行きました。

  • それは、駐車場スペースを活用して設置された特設展望台です。

    それは、駐車場スペースを活用して設置された特設展望台です。

  • 展望台からは新函館北斗駅の駅舎と新幹線ホーム、

    展望台からは新函館北斗駅の駅舎と新幹線ホーム、

  • 新幹線函館総合車両基地、

    新幹線函館総合車両基地、

  • さらには、箱館山が見えました。

    さらには、箱館山が見えました。

  • 新函館北斗駅に戻って白い柱を近くで見ても木の枝のように美しかったです。

    新函館北斗駅に戻って白い柱を近くで見ても木の枝のように美しかったです。

  • 天井は北斗市の杉集成材がふんだんに使われて、自然のぬくもりが感じられます。

    天井は北斗市の杉集成材がふんだんに使われて、自然のぬくもりが感じられます。

  • 壁面にはデザイナー五十嵐威暢が制作したムクムクというタイトルの作品です。<br />手吹きガラスを使った新しいガラスアートです。

    壁面にはデザイナー五十嵐威暢が制作したムクムクというタイトルの作品です。
    手吹きガラスを使った新しいガラスアートです。

  • 東西自由通路からは新幹線ホームと車両が見えました。

    東西自由通路からは新幹線ホームと車両が見えました。

  • 在来線ホームも見えました。

    在来線ホームも見えました。

  • その先には、写真左に北海道新幹線の線路が見えました。

    その先には、写真左に北海道新幹線の線路が見えました。

  • 自由通路の北端に進むと北斗市公認キャラクター「ずーしーほっきー」と、北斗市を代表するお米の品種「ふっくりんこ」のキャラクターとロゴが取り入れられた田んぼアートが見えました。<br />

    イチオシ

    自由通路の北端に進むと北斗市公認キャラクター「ずーしーほっきー」と、北斗市を代表するお米の品種「ふっくりんこ」のキャラクターとロゴが取り入れられた田んぼアートが見えました。

  • 北口駅舎はご覧のとおり小さいな駅舎です。

    北口駅舎はご覧のとおり小さいな駅舎です。

  • ここで再び立体駐車場屋上にある展望台に行きました。

    ここで再び立体駐車場屋上にある展望台に行きました。

  • 再び来た理由は到着する新幹線を撮影するためです。<br />写真には新幹線の高架橋がカーブを描いて続いているのが分かります。

    再び来た理由は到着する新幹線を撮影するためです。
    写真には新幹線の高架橋がカーブを描いて続いているのが分かります。

  • そして、新幹線が到着してきました。

    イチオシ

    そして、新幹線が到着してきました。

  • 新幹線は新函館北斗駅のホームに入っていきました。

    新幹線は新函館北斗駅のホームに入っていきました。

  • 自由通路から見た白い柱はその大きさと美しさに見とれました。

    自由通路から見た白い柱はその大きさと美しさに見とれました。

    新函館北斗駅

    見どころが多い駅だと思いました。 by トーキューさん
  • また、メッセージアートがありました。

    また、メッセージアートがありました。

  • みどりの窓口だけでなく、新幹線改札口と在来線改札口にも寒さ対策のため自動ドアが設置されていました。

    みどりの窓口だけでなく、新幹線改札口と在来線改札口にも寒さ対策のため自動ドアが設置されていました。

  • 自由通路からは、この後乗る新幹線が停車していました。

    自由通路からは、この後乗る新幹線が停車していました。

  • 乗る新幹線ははやぶさ34号です。

    乗る新幹線ははやぶさ34号です。

  • いよいよ新幹線に乗ります。

    いよいよ新幹線に乗ります。

  • 改札を抜けた後、

    改札を抜けた後、

  • コンコースに行き、

    コンコースに行き、

  • 11番ホームに通じる自動ドアを通る前に、

    11番ホームに通じる自動ドアを通る前に、

  • 12番ホームに行きました。

    12番ホームに行きました。

  • 12番ホームに来た理由は・・・

    12番ホームに来た理由は・・・

  • 札幌延伸時に敷設される13番ホームを見るためです。<br />その時が線路が敷設されていませんでした。

    札幌延伸時に敷設される13番ホームを見るためです。
    その時が線路が敷設されていませんでした。

  • その後、ホーム先端にも行きました。

    その後、ホーム先端にも行きました。

  • そこから見えた立体駐車場からは横断幕が設置されていました。

    そこから見えた立体駐車場からは横断幕が設置されていました。

  • その後11番ホームに行き、電光掲示板を観ました。<br />乗る新幹線ははやぶさ34号で上野駅を通過し、主要駅しか停車せず、最速4時間2分で結ぶ最速達列車です。

    その後11番ホームに行き、電光掲示板を観ました。
    乗る新幹線ははやぶさ34号で上野駅を通過し、主要駅しか停車せず、最速4時間2分で結ぶ最速達列車です。

  • ホームドア柵の内側から新幹線を撮りました。<br />ホームに描かれている紅白の縞模様はホームドア柵の奥側から撮影しないためエリアで、グランクラスアテンダントがそこで立っているのはそこに入らないようにするために立っています。

    ホームドア柵の内側から新幹線を撮りました。
    ホームに描かれている紅白の縞模様はホームドア柵の奥側から撮影しないためエリアで、グランクラスアテンダントがそこで立っているのはそこに入らないようにするために立っています。

  • ホーム先端からは札幌に向かって線路が少し伸びていました。

    イチオシ

    ホーム先端からは札幌に向かって線路が少し伸びていました。

  • 札幌延伸が待ち遠しいですね。

    札幌延伸が待ち遠しいですね。

  • 僕が乗る車両はグリーン車です。

    僕が乗る車両はグリーン車です。

  • 電光掲示板にも停車駅に上野駅が表示されていません。

    電光掲示板にも停車駅に上野駅が表示されていません。

  • グリーン車の座席はご覧の通りです。<br />ヘッドレストが上下に移動する可動するだけでなく、電動でレッグレストが動きます。

    グリーン車の座席はご覧の通りです。
    ヘッドレストが上下に移動する可動するだけでなく、電動でレッグレストが動きます。

  • 荷棚は木目調になっていて、取り忘れがないように鏡が付いていました。

    荷棚は木目調になっていて、取り忘れがないように鏡が付いていました。

  • 肘掛けにはミニテーブルが収納されていました。

    肘掛けにはミニテーブルが収納されていました。

  • 4時間2分で東京駅に向かいます。

    4時間2分で東京駅に向かいます。

  • 出発して4時間2分で東京駅に着きました。

    出発して4時間2分で東京駅に着きました。

    東京駅

  • その後はホテルに泊まりました。<br />2日目はこれで終了です。<br /><br />この続きは3日目で↓<br />http://4travel.jp/travelogue/11176356

    その後はホテルに泊まりました。
    2日目はこれで終了です。

    この続きは3日目で↓
    http://4travel.jp/travelogue/11176356

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この旅行記へのコメント (1)

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  • kaseijinwolfさん 2017/05/16 09:39:49
    はじめまして(*^-^*)
    トーキューさん

    函館のソウルフードの「ステピ」全く知りませんでした。
    美味しそうで、函館に行ったら是非食べてみたいと思いました。

    それと、立体駐車場の屋上の展望デッキ、本当に知らないことばかりです(笑)

    私の息子たちの世代のトーキューさん、1人旅が好きなんですね(^_-)-☆
    いいですね!

    フォローありがとうございました。
    私もフォローさせていただきました(*^-^*)


    kaseijinwolf

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