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水戸人気旅行記ランキング27位(505件中)

青春18きっぷで行く週末日本百名城巡り三週目 徳川御三家の一つで周りは学校だらけの水戸城址と、日本三名園の偕楽園

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    旅行時期 2016/04/09 - 2016/04/09 (2016/05/20投稿

    「青春18きっぷ」
    この歳になって使うとは思わなんだ。
    今回はタイトルにある通りに、青春18きっぷを使い、JR普通列車に乗って行く百名城巡りです。

    まぁ知っている人は多いと思いますが、11,850円でJRの普通列車一日乗り放題×5回という、まぁ私の様なお金は無いけど色んな所巡りたい人にはとっても嬉しいきっぷです。

    使用期間は3週間ということで、この3月末から4月頭にかけては、普通列車乗り継げば行けそうなお城に毎週末行ってました。
    そして最後3週目の週末は水戸まで行って来ました。

    横浜から水戸なんて、相当な距離ありますが、まぁ何とかなるもんです。
    折角水戸まで来たので、水戸城址だけでなく、三大好きの私としては行かざるを得ない場所、日本三名園の一つ偕楽園にも寄って来ました。

    写真 102枚

    交通手段 : 
    • 現地移動 :  高速・路線バス / JRローカル / 徒歩
    エリア:
    茨城 | 水戸
    エリアの満足度:
    3.0
    • 撮影場所の地図

      今回は車窓の風景も少しだけあります。

      常磐線の新たな起点となっている、品川から普通に乗って行きます。

    • 撮影場所の地図

      乗って行くのは9:33発水戸行き。
      最初から最後までこの電車乗る人は何人いるんでしょうか。

    • 撮影場所の地図

      新橋駅停車中。
      ガード下が見える位置に停まりました。
      年季が入っている事が良くわかります。

    • 撮影場所の地図

      途中土浦駅にて、今まで乗ってた車両が切り離されてしまう為、後ろの車両に移動してます。

      車窓の風景も撮ったと言いましたが、行きはこの程度でした。
      折角見えた霞ヶ浦も撮っておらず、情けない限りです。

      というか、霞ヶ浦って土浦駅のすぐ側まで来てるんですね。知りませんでした。

    • 撮影場所の地図

      そしてちょうど12時頃、目的の水戸駅に到着です。
      品川から2時間半ってところですね。

    • 撮影場所の地図

      水戸といって連想するものといえば納豆、そしてこちら水戸駅前に建てられている銅像でもわかる通り、天下の副将軍「水戸光圀」公です。
      助さん格さんも当然います。風車の弥七はいません。

    • 撮影場所の地図

      銅像そばに水戸城に関する地図がありました。
      これをもとに歩くとしましょう。
      まずは駅すぐ側の水戸光圀公生誕の地とやらへ。

    • 撮影場所の地図

      右手に向かって歩いてすぐの所に「義公生誕の地」との看板
      義公=光圀公の事です。

      手前にある小さい銅像も光圀像だったのですが、あまりに小さくて気づかず横からの写真のみ。

    • 撮影場所の地図

      ここが徳川光圀公生誕の地。
      左灯籠の後ろにある、丸みのある石がそれを示す石碑です。
      誕生日は寛永5年6月10日と書かれていますが、西暦で言うと1628年7月11日だそうです。

    • 撮影場所の地図

      大きな通りに面した方にでかでかと書かれてました。
      次は本丸の方に向かいます。

    • 撮影場所の地図

      なだらかな坂を上がっていきます。
      左側は二の丸に当たるところで、防御用なのでしょうか急角度の壁になっています。

    • 撮影場所の地図

      水郡線にかかる鉄道橋の所まで来ました。
      ここの下をのぞくと・・・

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      濠の跡が残っていて、そこに水郡線の線路があります。
      相当深い濠ですね。

      右側が本丸、左側が二の丸で、正面に見える橋が本丸と二ノ丸をつなぐ唯一の通路って所でしょうか。あの橋まで行きます。

    • 撮影場所の地図

      途中、元々この辺りにあった門が復元されていました。
      ここは柵町坂下門といい、解説文見ましたが特に説明する事は無いです。

    • 撮影場所の地図

      二の丸跡には学校が沢山建っています。
      ここは県立水戸第三高等学校。

      校門から出てくるの女子高生ばっかりだなぁ〜と思ったら、元々女子高で今も生徒の大部分が女子だそうです。

    • 撮影場所の地図

      橋のたもとまでやって来ました。
      橋の名前は本城橋。

    • 撮影場所の地図

      そしてこの看板。
      この橋の先、本丸跡は現在、県立水戸第一高等学校の敷地となっていますが、ちょっとだけ史跡が残されています。

      私は当然高校関係者ではなく、史跡見学者の立場で通行します。

    • 撮影場所の地図

      橋の途中から先ほどの鉄道橋の方を見るとこんな感じ。
      ここだと濠の深さが相当だったことが、より理解できます。

    • 撮影場所の地図

      橋を渡り切ると校門が。
      水戸第一高等学校=本丸跡に入ります。
      どうやらこの高校、服装が自由みたいで制服着ている生徒がいないので、一般の観光客もさほど違和感ないです。

    • 撮影場所の地図

      校門入ってすぐの所に、水戸城の案内板が高校の名義で書かれてました。
      明治になって廃城になり、すぐ学校が建てられたそうです。

      第一高校と第三高校が隣接していて、第二高校も近くにあるのかと思いましたが、少し離れた所にあるみたいです。プチ情報でした。

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      この門が、学校の構内に残されている水戸城城の遺構である薬医門。

      そばにあった説明文によると、薬医門は安土桃山時代に造られたもので、本丸の表門と推定されています。その後、何らかの理由で城外に移設されていたものを、元々設置されていた本丸近くに移設・復元したとの事。

      後は細かい建築様式の説明がありましたが、細かすぎるので省略。
      まぁ結論は歴史ある門って事です(ザックリ)。

    • 撮影場所の地図

      門の裏側に回ってみました。
      全体が写るように後ろの方に下がっていきましたが・・・

    • この看板があり、これ以上は進めず。

    • 撮影場所の地図

      全体写真だとわかりませんが、近づいて門を見ると、この木の感じ。
      歴史あるものというのがわかります。

    • 撮影場所の地図

      学校の外側にはこのような土塁で囲まれていて、城跡であったことを思い起こさせてくれます。桜も綺麗だし学校の雰囲気いいですね。

    • 撮影場所の地図

      私以外にも一組訪問してました。そこそこ観光客来るみたいです。

      さて、見る物はこれだけなので、さっさと撤収します。
      ありがとうございました。

    • 撮影場所の地図

      校外を出て、二の丸側から改めて本丸方面を。
      端には、隅櫓が建てられていたと想定されています。

    • 撮影場所の地図

      この通り、水戸城跡通りといい二の丸を通って三の丸の方へ抜けていきます。
      これに沿って進むとしますか。

      左側、第三高等学校の壁も城モードですね。


    • 撮影場所の地図

      杉山門という二の丸北に設置されていた門。

    • 撮影場所の地図

      この門の先に、見晴らし台があるらしいので行ってみましょう。

    • 撮影場所の地図

      こちらがその見晴らし台のようです。
      すでに先客がいました。

    • 撮影場所の地図

      見晴らし台からの景色です・・・「なるほど」といった感じです。
      先に進みます。

    • 撮影場所の地図

      城址通りにあるこの木は、市の天然記念物にも指定されている水戸城跡の大シイで、戦国時代から自生したとされている椎木です。

      二株あって、高さは約20m、根周りは大きい方で7m近くになるそう。

    • 少し傾いてますが、すごく生命力感じます。

    • 撮影場所の地図

      高校だけでは無く中学もあります。
      校門が城門となっていてインパクトあります。

    • 撮影場所の地図

      こちらの石碑は、「大日本史編纂(さん)の地」の碑。

      大日本史といえば水戸光圀が作った歴史書で、光圀亡きあとも継続して作成され続け明治時代に完成しました。

    • 撮影場所の地図

      その大日本史が編纂された水戸彰考館跡にあたるこの場所に、現在はこのような展示館が建てられていて、少しですが展示物がありました。無料です。

    • 撮影場所の地図

      師範学校の石碑もあり、この裏に茨城大学の付属小学校があります。

      大日本史が作られた場所という事が背景となって、この辺り文教的な施設がたくさん建てられたんですね。

    • 撮影場所の地図

      二の丸と三の丸をつなぐ橋が見えてきました。
      この辺り、水戸城の大手門があった場所になります。

      この先進んだ突当りが弘道館です。

    • 撮影場所の地図

      大手門辺りには石碑やら銅像が色々と建ってました。
      これは徳川頼房像。
      徳川家康の十一男で、水戸徳川家の祖となった人物です。

      十一男って!

    • 撮影場所の地図

      ここは二の丸と三の丸を分ける濠の跡。
      先ほどと同様に、ここも深い濠だった事をうかがわせます。

    • 撮影場所の地図

      橋を渡って三の丸側にあったこの銅像は徳川斉昭像。
      徳川十五代将軍慶喜のお父上で、慶喜は七男に当たります。

      大老井伊直弼に反対、対立した斉昭公は安政の大獄により水戸城に永蟄居(終身刑)を命じられ、桜田門外の変の5か月後に水戸城内で亡くなりました。


    • 撮影場所の地図

      三の丸から二の丸方面を見た所。
      大手門があったから、この橋の名前は大手橋です。

    • 撮影場所の地図

      橋を渡った突当りにあるこの建物。
      江戸時代の総合大学と謳われる弘道館です。

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      正門です。開きません。
      1841年設立当時の姿のままで、門柱に幕末の藩内戦争における銃撃の跡が残っています。

    • 撮影場所の地図

      現在の入口はこちら。
      奥の建物で観覧料200円払います。
      百名城のスタンプはここにあります。

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      敷地内に入ってまず目につくのが、玄関前にある左近の桜。
      ちょうど桜も見頃で、一番いい時期に来ました。

    • 撮影場所の地図

      玄関脇の入口から靴を脱いで入室します。

    • 撮影場所の地図

      館内は写真撮影OKです。
      ここは玄関側の諸役会所と呼ばれる部屋。
      登館者の控えの間だったそうです。

      掛軸の「尊攘」の文字がいいっすね。

    • 撮影場所の地図

      ここが正席の間。
      藩主が臨席して試験が行われた部屋との事。
      掛軸では無く、立派な拓本が掛けられています。

    • 撮影場所の地図

      軒下にかけられている扁額というんでしょうか。
      この角度だとこの程度なので、外から正面の写真を別途。

    • 撮影場所の地図

      江南所無という梅の木。
      流石のこの時期はもう咲いてません。

    • 撮影場所の地図

      ここは至善堂(しぜんどう)と呼ばれ、メインの建物(正庁)の奥にある4室からなる建物。
      ここで大政奉還後の慶喜が謹慎生活を送っていたらしいです。

    • 撮影場所の地図

      説明にある通り、慶喜公が使用していた長持ち。
      長持ちって何ですかね?と思ってググってみました。

      長持ち→衣服・調度などを保存しておくための,蓋のある長方形の箱。

    • 撮影場所の地図

      大日本史の原本でしょうか、展示されていました。
      全397巻226冊あるそうです。

      水戸城跡にやたら学校等文教施設が多いなぁと思ってましたが、藩校であるここ弘道館の位置付けが大きかったんですね。
      全国一の規模を誇る敷地だったそうです。

    • 撮影場所の地図

      玄関まで戻ってきました。
      ここからだと左近の桜は見えないですね。
      外に出て、弘道館の建物一回りしますか。

    • 撮影場所の地図

      筵引いたような遊歩道が弘道館の周りを囲んでいます。

    • 撮影場所の地図

      至善堂の建物外観。だと思います。

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      そしてこれが弘道館正庁の建物外観。
      扁額にはなんて書いてあるんでしょう。
      達筆すぎてわかりません → 「游於芸」だそうです。論語の一節との事。

    • 撮影場所の地図

      敷地内には先程の江南所無や、この烈公梅といって様々な梅が植えられています。桜の季節もいいですが、やはり水戸は梅の季節に来た方がいいって事ですかね。

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      正庁の扁額がある辺りを別角度から。
      戦火を免れて150年強この場所に建っている弘道館の歴史を感じました。

    • 撮影場所の地図

      玄関を外から撮った所。
      この右すぐに左近の桜があります。

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      桜越しの弘道館を何枚か撮ったのですが、納得いくのが中々取れず、数多く撮った中から、まぁこれが一番ましかな?という一枚。

      という事で弘道館を後にします。

    • 撮影場所の地図

      弘道館を出て、最後の城跡が残るスポットへ向け県庁舎方面へ歩を進めます。

    • 撮影場所の地図

      途中孔子廟やら

    • 撮影場所の地図

      学生警鐘という名の釣鐘といった史跡を巡り

    • 撮影場所の地図

      茨城県庁舎を通り過ぎた所にあるのが・・・

    • 撮影場所の地図

      ここにもありました濠跡です。
      道路も線路も通っておらず、そのままの形で残されています。
      濠底にはライトがあるという事は、ライトアップされちゃうのでしょうか。

    • 撮影場所の地図

      水戸城の濠は深かったんですね。
      道路に面した通りには桜並木となっていて、フォトジェニックな場所になってます。

    • 撮影場所の地図

      桜を見ずに、空濠を撮りまくっている私はバカなのでしょうか?
      いやわかってくれる人はいるはずです。

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      これで大体水戸城跡周る事できました。
      ひとまず駅の方に戻ります。

    • 撮影場所の地図

      小学校の校門が城門みたいになってます。
      幟には大手門、櫓等復元しようとのメッセージが書かれていますが、お金がおりるといいですね。


    • 駅への途中にあった大銀杏の木。
      古地図から300年前からあったとされていますが、この木かどうかは不明との事。

    • 撮影場所の地図

      駅前にこんなスペース見つけちまいました。
      絶賛販売中・・・だと思います。

    • 撮影場所の地図

      駅まで戻ってきました。
      この時14時少し前。
      この日は東京で18時から用があるため、電車的には15:30がリミット。

      1時間半で偕楽園行けるかな?
      とりあえずバス停行って考えるか。

    • ちょうどバスが来てたので乗っちゃいました。
      最寄りのバス停「歴史館・偕楽園入口」で下車。

    • 撮影場所の地図

      歴史館の敷地に入ってみました。
      なんか明治時代を思わせる建物があり、ちょっと見てみようかなと一瞬思いましたが、時間もないので、Uターンして偕楽園へ向かいます。

    • 撮影場所の地図

      偕楽園はあちらです。

    • 撮影場所の地図

      矢印に従いしばらく歩くと、この看板。
      落語家みたいな名前の門へ向かいます。

    • 撮影場所の地図

      しばし歩くと落語家みたいな名前の門(2回目)好文亭表門に到着です。
      ここが、日本三名園の一つ偕楽園の入口かと思うと、特別な思いが・・・特には湧かず、さっさと見どころ回ってしまおうという思いだけでした。

    • 撮影場所の地図

      偕楽園散策マップ。
      時間があったらゆっくり見るのですが、この時はポイントだけ確認してすぐ行動です。

    • 撮影場所の地図

      左に竹林、右には大杉。

      杉です!花粉症の大敵、杉でございます。
      まぁマスクしてるから大丈夫でしょ。
      速足でこのエリア抜けます。

    • 撮影場所の地図

      竹林を抜けた先にあるのが、この吐玉泉という湧き水が出ている場所。
      一日百トンの水が湧いているそうな。

    • 撮影場所の地図

      杉の森を抜けると、好文亭という徳川斉昭が建てた御殿といえばいいんでしょうか、心身の休養をはかるために建てられた建物。別荘の様なものですかね。

    • 撮影場所の地図

      ここから先が有料(200円)
      時間もお金も無い私はスルーさせて頂きます。

    • 撮影場所の地図

      偕楽園といえばやはり梅。
      梅林が敷地の半分位を占めていますが、この全く花が咲いていない時期だとねぇ〜。流石にこっちは行かなくてもいいでしょう。

    • イチオシ

      撮影場所の地図

      やっぱこの時期は桜ですよ、桜!
      ここも名前は左近の桜です。

    • 撮影場所の地図

      入らなかった好文亭は、外から建物だけ見る事ができました。
      これで十分です。

    • 撮影場所の地図

      いや〜、やっぱ桜はいいねぇ〜。
      タダでこれだけのもの見られるんだから、十分満足ですよ。

    • 撮影場所の地図

      見晴らし台からの眺め。
      下を常磐線が走っており、その奥にも公園の緑が広がっています。

    • 撮影場所の地図

      そろそろリミットでしょうか。
      短い時間ではありましたが、一応端から端まで横断したような形で周れましたので良しとしましょう。

    • 撮影場所の地図

      反対側の東門から出ます。
      先ほどのとは別のバス停がこちら側にもあるみたいなので、行ってみましょう。

    • 撮影場所の地図

      東門を出てしばし真っ直ぐ進みます。

    • 撮影場所の地図

      大通にぶつかったその先に見えたのがこれ。
      水戸大観音と書かれてました。

    • 撮影場所の地図

      その水戸大観音と道を挟んだ所にバス停がありました。
      水戸駅に向かうバスも、そこそこあります。

      行きで降りた歴史館の方よりも、こちらの方が本数的にはいいかもしれませんね。
      10分程でバスが到着。
      15時には駅に着く事ができました。

    • 撮影場所の地図

      水戸駅到着。
      反対口はこんな感じ。
      ケーズデンキのおひざ元に、ビックカメラですか

      そのビックカメラにあったラーメン屋で、遅い昼食を取って東京戻ります。

    • 撮影場所の地図

      15:31上野行きに間に合いました。
      ここが始発では無いみたいです。

    • 撮影場所の地図

      土浦駅で新たに4両連結。
      そりゃ新しく連結される方に移りますよ。

    • 撮影場所の地図

      一番乗りです。
      別に自慢する事ではないですが。

    • 撮影場所の地図

      車窓の写真撮りましたよ。
      土浦駅出てすぐ、霞ヶ浦に流れ込む川沿いの桜並木です。

    • 撮影場所の地図

      利根川ですね。
      橋げたばかりで今一つの写真。

    • 撮影場所の地図

      スカイツリーが見えてきました。
      ここは江戸川かな?忘れました。
      という事で予定時刻に東京戻る事ができました。

      今回の往復料金は通常だと5,180円。
      3日分しか使えませんでしたが、これでも十分元とれました。

      18きっぷ次は夏休みか。
      これだけ使えるんだから、また計画したいと思います。
      ではまた夏に!

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