ガルーダ・インドネシア航空ファーストクラスで行くバリ島 ④ 『ザ・リッツ・カールトン バリ』宿泊記(2) オーシャンビュー&クラブラウンジアクセス付き「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128㎡)のお部屋編
2015/10/21 - 2015/10/25
616位(同エリア17442件中)
リンリンベルベルさん
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- 旅行記1390冊
- クチコミ418件
- Q&A回答0件
- 10,293,117アクセス
- フォロワー472人
ガルーダ・インドネシア航空のファーストクラスに搭乗して、バリ島3泊5日の旅行に
行ってきました。
● 『The Ritz-Carlton Bali』(ザ・リッツ・カールトン バリ)
宿泊ホテルは、2014年12月15日にバリ島のヌサドゥア地区のサワンガンの
インド洋を一望するクリフトップにソフトオープンし、2015年10月1日に
スパ棟のハイドロプールの完成をもってフルオープンしたばかりのホテル
『ザ・リッツ・カールトン バリ』に宿泊しました。
当初、私たちは「ザ・サワンガンクラブジュニアスイート」(88㎡)のカテゴリーの
クラブラウンジアクセス付きのお部屋を予約していたのですが、
チェックイン時にインド洋が間近に見えるオーシャンビューの
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128㎡)のカテゴリーのお部屋に
アップグレードされていました ( v^-゜)♪
また、通常のチェックアウト時間は12時までなのですが、レイトチェックアウトとして
チェックイン時に無料で15時まで延長していただきました。
(帰国日に最終的には18時までチェックアウト時間を延長していただきました。)
本旅行記では、オーシャンビュー&インド洋の水平線から昇る美しいサンライズが
眺められるクラブラウンジアクセス付きの「ザ・リッツカールトンクラブスイート」の
お部屋の詳細をご紹介します。
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
私たちが宿泊したカテゴリーは、「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128㎡)〔計7室〕で、
イエローで丸囲みをしたホテル棟(Wing 5)にあります。
ひとつ前の宿泊記にも書いたように、海抜70mのクリフトップに建つメインロビーからは
パノラマビューが楽しめ、眼下に広がるインド洋の絶景が圧巻です!!
おさらいになりますが、12.7ヘクタールの広大な敷地を有する
ザ・リッツ・カールトン バリは、総客室数が313室(スイートタイプのホテル棟:
279室、ヴィラ:34室)で、美しいガーデンビューやオーシャンビューを望めます。
インド洋に向かって右側のホテル棟(計3棟)が、手前から「Wing 1」、「Wing 3」、「Wing 5」で、
左側のホテル棟(計3棟)が、手前から「Wing 2」、「Wing 6」、「Wing 8」です。
「Wing 1」と「Wing 3」及び「Wing 2」と「Wing 6」には、「ザ・サワンガンジュニアスイート」(88㎡)〔計148室〕、
「ザ・サワンガンラグーンアクセスジュニアスイート」(88㎡)〔計46室〕、
「ザ・サワンガンクラブジュニアスイート」(88㎡)〔計36室〕のカテゴリーのお部屋があり、
また、インド洋が間近に見えるオーシャンビューの「Wing 5」と「Wing 8」には、
「ザ・リッツカールトンスイート」(128㎡)〔計32室〕、
「ザ・リッツカールトンラグーンスイート」(128㎡&210㎡)〔計10室〕、
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128㎡)〔計7室〕、
また、その屋上(5階に相当)に「ザ・スカイヴィラ」(159㎡&265~274㎡)〔計6室〕の
カテゴリーのお部屋があります。
このひとつ前の旅行記はこちら↓
<ガルーダ・インドネシア航空ファーストクラスで行くバリ島 ③
『ザ・リッツ・カールトン バリ』宿泊記(1) 2015年10月1日にヌサドゥア地区に
フルオープンした『ザ・リッツ・カールトン バリ』に到着♪
海抜70mのクリフトップに建つロビーから眼下に広がるパノラマビューが絶景のホテル編>
http://4travel.jp/travelogue/11074830 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
私たちが宿泊した「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128㎡)がある「Wing 5」の写真。
なお、「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のカテゴリーのお部屋は、
「Wing 5」と「Wing 8」にあり、インド洋が間近の2つのスイート棟のお部屋の内訳は、
以下の通りです。
・ 「ザ・リッツカールトンスイート」(128㎡)
(計32室/キング:29室、ツイン:3室)
・ 「ザ・リッツカールトンラグーンスイート」(128㎡&210㎡)〔計10室〕
(①計7室(128㎡) キング:6室、ツイン:1室、②計3室(210㎡) キング+ツインの2ベッド:3室)
・ 「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128㎡)
(計7室/キング:6室、ツイン:1室)
・ 「ザ・スカイヴィラ」(159㎡&265~274㎡)〔計6室〕
(①計2室(159㎡) キング:2室、②計4室(265~274㎡) キング+ツインの2ベッド:4室)
このうち、クラブラウンジアクセス付きのカテゴリーは、「ザ・リッツカールトンクラブスイート」
のみです。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
メインロビーからガラス張りのエレベーターでクリフ下に降りた後は、
こちらのバギーで「Wing 5」のスイート棟に連れていってもらいます。
(散歩をしながら歩ける距離なのですが、楽チンなので何度かバギーを利用しました。)
バギー乗り場には毎日日替わりで、冷えたフルーツウォーターが常備されていました。 -
それでは、「Wing 5」のスイート棟に向けて出発します!
なお、写真右上の道を歩いて行くと、【The Ritz-Carlton Spa】があるスパ棟があります。
2015年7月10日にオープンしたフィットネスセンター、同年8月にソフトオープンした
【ザ・リッツ・カールトン スパ】(←スパ施設が完成するまで「ザ・プールパビリオン」で営業)、
ヨガスタジオ、同年10月1日にオープンしたハイドロプールがあります。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
私たちが宿泊した「ザ・リッツカールトンクラブスイート」がある「Wing 5」の外観の写真。
アサインされたお部屋は、5306号室(イエローで枠囲みをした箇所)です。
2015年4月にオープンしたビーチフロントにある【ザ・マジェスティックチャペル】が
目の前にあり、また、インド洋が間近に見えるオーシャンビューのお部屋。
「ザ・サワンガンクラブジュニアスイート」と異なり、2ブロック分の広々した大きさでした。
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のカテゴリーのお部屋は、
「Wing 5」と「Wing 8」の2つスイート棟を合算して、以下の通り計7室なのですが、
私たちがアサインされたお部屋は1室のみの広めのバルコニーからの眺望が素晴らしい
ツインのお部屋でした。
・ 「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128?)
(計7室/キング:6室、ツイン:1室) -
私たちが宿泊した「ザ・リッツカールトンクラブスイート」がある「Wing 5」のエントランス前の
写真。
バギー車の車寄せに到着しました。
「Wing 5」のエントランス&車寄せは、一つ上の写真の裏側に位置します。 -
「Wing 5」のエントランスには、お馴染みのライオンと王冠の2つの要素を
組み合わせたリッツマークがプリントされた「THE RITZ-CARLTON BALI」のマット。 -
「Wing 5」のエレベーターホールの写真。
エレベーターは2基ありましたが、いつも右側の1基のみ稼動していて、
左側の1基は稼動していませんでした。
ゲストが少ないので特に不便は感じませんでした。 -
私たちがアサインされたお部屋は、「Wing 5」の5306号室なので、3階まで上がります。
なお、部屋番号の「5306」は、「5」はホテル棟(Wing 5)の番号で、
「3」はお部屋のある階数、「06」はフロア内のお部屋の番号を意味します。
また、インドネシアでは「4」は不吉な数字とされているため、「Wing 4」のホテル棟が
欠番だったように、ホテル棟のフロアも1階、2階、3階、5階で構成されていて
(←実質上は4フロア分の建物)、「4階」は欠番となっています。
因みに、専用車でデンパサール国際空港とザ・リッツ・カールトン バリ間を送迎してくれた
現地日本語ツアーガイドさんの話しによると、バリ島では5階よりも高いホテル
(即ち、6階以上のホテル)を建築してはいけないことになっているようです。
なお、「Wing 5」の 屋上(5階に相当)は「ザ・スカイヴィラ」(計3室)なので、
「Wing 5」のスイート棟の場合は、3階が実質上の最上階になります。 -
「Wing 5」の3階には、計7室のお部屋があります。
なお、部屋番号の下一桁が「4」の「5304号室」のお部屋はありません。
私たちは「5306号室」のお部屋なので、エレベーターを降りて右側に向かいます。 -
「Wing 5」の3階の廊下を歩いて行きます。
写真左の扉は、「5305号室」のお部屋の扉です。
なお、このまま真っ直ぐ歩いていった突き当りには、インド洋のビーチに面した
広々とした板張りのテラスが設けられています。
サンライズを眺めるのにお薦めですよ!
本旅行記の後半で、板張りのテラスをご紹介します。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
アサインされた私たちのお部屋(5306号室)に到着しました。 -
お部屋のカードキーの写真。
一つ上の写真の黒い箇所に写真のカードキーをかざして入室します。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「Wing 5」の3階には、計7室のお部屋があり、私たちのお部屋は薄いパープルの箇所です。
写真左側にインド洋が位置し、私たちのお部屋は全体的に手前(写真下側)に
突き出しているため、お部屋の広めのバルコニーからはオーシャンビュー&
美しいサンライズを堪能することが出来ました。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
アサインされた「Wing 5」の3階にある「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128㎡)の
お部屋(5306号室)のレイアウトの写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
写真右側(A)がエントランス、写真右下(B)がダイニングエリア、
写真右上(C)がバスルーム、写真左下(D)がラウンジ(リビングエリア)、
写真左上(E)がベッドルーム、写真左側(F)がバルコニーです。
2015年9月に宿泊したマレーシア・クアラルンプールの『グランド ハイアット
クアラルンプール』のクラブラウンジアクセス付きスイートルーム
(「グランドスイート(ツインタワービュー)」)のお部屋(105㎡)も広くて
素晴らしかったのですが、リッツバリの方が広々としています。
2015年9月に宿泊したクアラルンプールの『グランド ハイアット クアラルンプール』の
ペトロナスツインタワービューのクラブラウンジアクセス付きスイートルームの
お部屋の詳細は、以下をご覧下さい↓
<クアラルンプール グランドハイアット&マンダリンオリエンタルに滞在 ④
『グランド ハイアット クアラルンプール』宿泊記、KLセントラル駅⇒KLCC駅⇒
グランド ハイアットへタクシーを使用せずに移動、
クラブラウンジアクセス付きスイートルーム(ペトロナスツインタワービュー)編>
http://4travel.jp/travelogue/11065899 -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のエントランス側から室内を撮った写真。
オープンしたばかりなので何もかもが新しくピカピカです☆☆☆
『ザ・リッツ・カールトン バリ』に到着したのは、サンセット前の夕方でしたが、
その時はまだ明るかったです。
スタッフに色々ホテル内を案内していただいた時には、すっかり日が暮れていました。
この写真以降はお部屋への到着時点(バリ島1日目)から翌朝にかけて撮影した
お部屋の写真を載せます。 -
扉を開けて中に入ると、入口に変わった置物があります。
お部屋に案内していただいた日本人ゲストリレーションの方が、お部屋に入る前に
入口で靴を脱いで入室されました。その他の客室係もみなさん同じ行動をしていました。
上からそのように教育されているのでしょうね。
去年、ソウルの『バンヤンツリークラブ&スパ ソウル』の「プレミアルーム」(70㎡)に
宿泊した際も、客室係が全員、お部屋の前で靴をきちんと揃えて入室されていたことを
思い出しました。
2014年7月に宿泊したソウルの『バンヤンツリークラブ&スパ ソウル』の宿泊記は、
こちらをご覧下さい↓
<ビジネスクラス(エアバス380)で行くソウル3日間
『バンヤンツリークラブ&スパ ソウル』宿泊記 ②>
http://4travel.jp/travelogue/10906953 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
写真手前がダイニングエリアで、写真中央がリビングエリアです。
そして、(真っ暗で分かりづらいですが、)更に写真奥が広めのバルコニーです。
それにしても、「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128?)のカテゴリーの
お部屋なだけあって、とても広々としたレイアウトです。
ダイニング&リビングエリアの床は、落ち着いたシックな色合いのタイルが
敷いてあります。中々いい感じです! -
リビングエリアからエントランス方向を撮った写真。
この写真の入口の扉の右側にトイレ、左側にウォークインクローゼットがあります。
ダイニングテーブルの上に何か置いてありますね〜。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ダイニングテーブルの上に置かれていたウェルカムフルーツの写真。
ウェルカムフルーツの盛り合わせは、モンキーバナナ、パッションフルーツ、
みかんの3種類でした。
地元産って感じです。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ダイニングテーブルの上には、手書きのメッセージカードと一緒に
ウェルカムスイーツも置かれていました ( v^-゜)♪
濃厚なチョコレートケーキ!
どうもありがとうございます。 -
バルコニー側からリビングエリア、ダイニングエリア、エントランス方向を撮った写真。
天井にはシーリングファンが備え付けられています。
リゾート感が出てますね。 -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のリビングエリアにある大型液晶テレビの写真。
韓国LG社の47型液晶テレビ。ブルーレイディスクプレーヤーもLG社です。
なお、液晶テレビはベッドルームにもあります。 -
何かいい香りがします。
室内には蚊よけリキッドが備え付けられ、一日中スイッチがオン状態でした。
おかげでお部屋の中には蚊はいませんでしたが、バルコニーには数匹いて、
彼は何箇所か刺されたそうです。(私は一度も刺されず・・・。)
今回、ムヒは持ってきましたが、蚊よけスプレーは持参した方がいいですよ!
バリ島にはいっぱい蚊がいますので・・・(特に雨季)。 -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のダイニングエリアの写真。
なお、ダイニングエリアにはダイニングテーブルの他、ミニキッチン(流し台)が
設置されています。
電気コンロは設置されていませんが・・・。 -
ミニキッチン(流し台)の写真。
流し台の左横のカウンターはミニバーの専用台として使用されていました。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
流し台の上の棚の中には、電気ケトルとミネラルウォーター(2本)が収納されています。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「illy」のエスプレッソマシーン、コーヒーカプセルが用意されています。
イリーは美味しいので好きです ( ^^)
ティーバッグが入ったボックス、アイスペールもあります。
アイスペールの容器は自然素材でした。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ティーバッグは、1823年にJohann Tobias Ronnefeldt氏によって設立された歴史のある
ドイツの紅茶メーカーの「Ronnefeldt」(ロンネフェルト)でした。
ロンネフェルトは、ドイツ国内の5つ星ホテルはもちろん、ドバイの7つ星ホテルである
『ブルジュ・アル・アラブ』(Burj Al Arab Hotel)でも使用されている世界に認められた
紅茶としても有名ですよね。
ティーバッグは、4種(アールグレイ、イングリッシュ・ブレックファスト、ペパーミント、
ジャスミンティー)。
また、「illy」のコーヒーカプセルは、エスプレッソ(3個)、デカフェ(3個)。 -
翌日用意されていたロンネフェルトのティーバッグの写真。
翌日は、ティーバッグが前日のペパーミントからクラシック・グリンティーに代わって、
写真の4種(アールグレイ、イングリッシュ・ブレックファスト、クラッシック・グリーンティー、
ジャスミンティー)でした。
私はいつもたくさん紅茶を飲みます。ミネラルウォーターも、
毎日不自由せずに済みました。
私の友達はバリ島へ行くと体調を崩して帰ってくるので、私たちも水には十分気をつけ、
ミネラルウォーターでうがいや歯磨きをしていました。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
カップ&ソーサーは、日本の「NARUMI」(ナルミ)製です。 -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のリビングエリアに通じた2つある扉の先には・・・。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
クイーンサイズのベッドが2台置かれたベッドルームがあります。
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のお部屋に入った時点では、
既にターンダウンサービス後でした。(18:30)
ベッドルームは温かいウッド色のインテリアで統一され、フローリングの色も
お部屋の雰囲気に合っています。
モダンなバリ島の建築様式、文化、伝統を取り入れた豪華なスイートに
仕上げられています。 -
ベッドサイドの床には、お馴染みのリッツマークの刺繍が入った白い布製のマットの上に
スリッパが並べられていました。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
左側のベッドサイドの写真。
iHome Bluetoothサウンドストリーミングとミネラルウォーターとチョコがありました。
写真右の自然素材の筒の中にミネラルウォーターが収納されています。
また、USB充電設備も完備されています。
毎日、翌日の天気予報、気温(最高&最低)、サンライズ&サンセットの時刻を
記入したカードが置いてありました。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ターンダウンサービス時には、毎日一人2個ずつ写真のチョコレートが置かれていました。
(写真左)
・ 64%ダークチョコレート
(写真右)
・ 44%ミルクチョコレート
チョコレートの包装のイラストは、メインロビーに飾られていたレリーフと同じ
ザ・リッツ・カールトン バリのシンボルである「カルパタル(Kalpataru)」
(地元の人によく知られている生命の木)でした。
このチョコレートはデンパサール国際空港の免税店やお土産ショップでも販売されている
バリ島の人気チョコレートブランドの「ポッド・チョコレート」(Pod Chocolate)が
『ザ・リッツ・カールトン バリ』のために製造したものです。
「ポッド・チョコレート」は、ウブド地区にあるオーガニックのカカオ農園と
隣接したチョコレート工場で製造されたもので、バリ産のカカオ豆を使用した
チョコレートとして知られています。
http://podchocolate.com/ja/ -
右側のベッドサイドの写真。
ベッドルームに完備された大型液晶テレビのリモコン&TVチャンネルガイドと
ミネラルウォーターがありました。
ミネラルウォーターは写真左の自然素材の筒の中に入っています。 -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のベッドルームにある液晶テレビの写真。
LG製の42型液晶テレビ。
ブルーレイディスクプレーヤーもLG製です。
ベッドルームの奥は、バスルームになっています。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
バスルームの写真。
独立したバスタブとシャワーブースが完備された大理石のバスルームです。
右手にダブルシンク。左手前にトイレ、左奥にシャワーブース。
バスルームの奥には大型ウォークインクローゼットがあります。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のバスルームの写真。
バスタブは、バスルームの真ん中に位置した珍しいレイアウトでしたが、
これはこれで利用しやすかったです。 -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のバスルーム内の洗面台の写真。
大きな鏡面が設置されたダブルシンクです。
シンクの下にチェアが置いてあります。
左端には拡大ミラー、ネギのようなニラのような一輪挿し?(笑) -
ダブルシンクの間には、「Asprey」(アスプレイ)のソープ(2個)、ボディローションが
用意されています。
写真奥の2本の自然素材の筒の中には、ベッドルーム内の両側のベッドサイドの台に
置いてあった自然素材の筒と同様、ミネラルウォーターが収納されていました。
ティッシュケースまで自然素材でできたものです。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
バスルームの写真。
洗面台の右端には木箱が用意されていて、その中には以下のアメニティが
収納されていました。
歯磨きセット(2個)、マウスウォッシュ、ヘアブラシ、くし、綿棒、コットン、
ネイルファイル、デンタルフロス、シェービングキット。 -
ドイツの家電メーカーのROWENTA(ロウェンタ)社のヘアドライヤーの写真。
-
バスルームとベッドルームの間にある扉を閉めると各々が独立した
プライベート空間になります。
トイレは右側にあります。シルエットが何となく映ります (-ω-)
気になる方は、お部屋の入口入ってすぐの場所にも洗面台付きのトイレがあるのでそちらを! -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のバスルームの写真。
写真左がトイレで、写真右がシャワーブースです。 -
バスルーム内のシャワーブースの写真。
中がばっちり見えちゃいます。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
シャワーブース前に用意されたバスタオル、ハンドタオルなどの写真。
その他、バスソルト、バスソープ、シャワーキャップ、ボディウォッシュタオルが
用意されていました。
バスソルトはまあいい香りですが、ちょっと匂いが強いかな・・・。 -
バスタオルやハンドタオルにも、リッツのロゴマークが刺繍されています。
-
バスルームのシャワーブース内の写真。
シャワーブースもとても広々です。
なお、シャワーブース内に木製テーブル(椅子)が設置されていて、
その上にバスアメニティが用意されています。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
お部屋のバスルームのシャワーブース内の写真。
バスアメニティは、イギリスのブランド「Asprey」(アスプレイ)。
シャワージェル、シャンプー、コンディショナーが1本ずつ置いてありました。
全世界にあるザ・リッツ・カールトン・ホテルでバスアメニティが「Asprey」に
統一されています。
毎日新品のものが置かれるわけではなく、無くなったら客室係に言えば
追加で持ってきてくれます。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
シャワーは固定式ではなく、日本人に対してユーザーフレンドリーなハンドシャワーです。 -
レインシャワーも設置されています。
-
バスルーム内のトイレの写真。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
トイレは日本のTOTO製のウォッシュレットです。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
家から持参したバスソルトを入れてお風呂に入りました。
バスルームの壁面には埋め込み式の20型液晶モニターが装備されていました。
残念ながら、普通のテレビ番組は観られません。
とても優雅な気分にさせてくれるバスタブで、足を伸ばしても余裕の大きさでした。
オシャレな形をしたバスタブですが、小さなお子さんや年配の方には入りづらいかも。
入ってみれば分かりますが、出る際につかまる部分がない。
バスタブ横にもシャワーがあります。普段、次に使用する人のためにバスタブ内を
綺麗に流してから出るのですが、使い方がよくわかりませんでした。
どこかのホテルでもこのタイプのシャワーがありました。その時は使えたんだけど。。。 -
お部屋の入口まで戻ってきました。
写真右は、お部屋のエントランスのドアで、お部屋に入ってすぐ右手(写真正面)に
超大型ウォークインクローゼットがあります。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」の大型ウォークインクローゼットの写真。
大きなスーツケースを2つ広げても余裕の広さです。
手前にアイロン台があります。 -
大型ウォークインクローゼットの突き当たりに飾られていた木彫りの置き物の写真。
取り敢えず写真を撮ってみましたが、何の形かなぁ・・・。
ユニークで現代的なバリ様式のインテリアなのでしょうか? -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
大型ウォークインクローゼットの奥にある大きな扉を開けると、セーフティボックスが
あります。
お好きな4桁の暗証番号を入れ、無料で使えます。
早速、大切なものをしまいます。 -
成田国際空港の免税店「ブルガリ」のショップで購入したネックレスのお値段は
こちらに載せました↓
<ガルーダ・インドネシア航空ファーストクラスで行くバリ島 ① ファーストクラスラウンジは?
成田国際空港のデルタ航空『デルタ スカイクラブ』(2ヵ所)&大韓航空『KALラウンジ』と
2015年10月にリニューアルしたプライオリティパスで入れるラウンジ巡り編>
http://4travel.jp/travelogue/11069186 -
私は新作、日本未入荷商品、限定品が好きです。
身に着けている物で友達にバレると嫌なので、普段、購入した商品を旅行記に
載せることはありませんが、こちらの商品は、最近雑誌にもたくさん載っていて、
ちっともレアものでないので載せちゃいます。 -
大型ウォークインクローゼット内に設置された収納棚の写真。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ザ・リッツ・カールトンのフラシ天素材のバスローブと朱色?のバリ仕様の浴衣の写真。
薄手で着やすかったです。重いものは苦手。
しかし、すぐにはだけてくる ( ̄д ̄) -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
クローゼット内の収納棚の右下の引き出しには、麦製スリッパが収納され、
棚の上にはビーチプール用かごバッグ&ストローハットがありました。
お持ち帰りOKです。
棚の左側には大きなイエローの傘(2本)が置いてありました。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
クローゼット内の収納棚の右上の引き出しには、フマキラー社のベープスプレー
(蚊の駆除用)、アイロン、衣類ブラシ、靴べらが収納されていました。
人体に吹きかけるタイプではないので、やはり蚊よけスプレーは持参してきた方がいいです。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
クローゼット内の収納棚の左下の引き出しには、ランドリーサービスの袋(2個)、
シューズワックス、ソーイングセットが入っています。
また、『ザ・リッツ・カールトン バリ』の全ての宿泊ゲストの特典なのか、
或いはクラブフロアに宿泊ゲストの特典なのか、分かりませんでしたが、
到着日限定で無料プレスサービス(何点でもOK)を受けることが出来ました。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
クラブフロアに宿泊ゲストの無料特典の一つとして、
「毎日2点まで無料ランドリーサービス」があります。
ランドリーサービス後は、いつも写真の衣装カバーに入れられた状態で、
ウォークインクローゼット内のハンガーに掛けられていました。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
イブニング・シューシャイン・サービスの布袋の写真。
毎日、ターンダウンサービス時にシューシャイン(靴磨き)のサービスのための布袋が
用意されていました。 -
ウォークインクローゼット内に用意されていたヘルスメーターの写真。
-
写真左は、お部屋のエントランスのドアで、お部屋に入ってすぐ左手(写真右)に
もう一つ洗面台付きのトイレがあります。 -
お部屋のエントランスからすぐの場所にある洗面台付きのトイレの写真。
テッシュボックスやソープが置いてあります。 -
お部屋のエントランスからすぐの場所にある洗面台付きのトイレの写真。
バスルーム内にもあったネギのようなニラのような草。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「クラブフロアにご宿泊のお客様」へのご案内の写真。
◆ クラブラウンジ
サービス時間 7:00~22:00
◆ クラブラウンジ・コンシェルジュサービス
モーニングコールご注文時にお部屋へお飲み物のサービス
◆ クラブラウンジの無料特典
・ 滞在中、毎日2点までランドリーサービス
・ クラブゲスト専用の「クラブラウンジプール」の利用
・ 毎週日曜日(15:00~16:00)は、バリ・ヒンドゥー教のお供え物の「チャナン(Canang)作り体験
・ ラウンジ内で1日5回のフードプレゼンテーション
① 朝食(7:00~11:00)
② ランチ(12:00~14:00)
③ アフタヌーンティー(14:30~16:30)
④ オードブル&カクテル(17:00~20:00)
⑤ お休み前のデザート(20:00~22:00)
※クラブフロアにご宿泊のお客様は、朝食レストラン【センス】(6:30~11:00)も
ご利用できます。
※ 4歳以上のお子様には、キッズ専用施設【リッツ・キッズ】(9:00~18:00)を
ご利用いただけます。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
『ザ・リッツ・カールトン バリ』のご案内の写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
・ レストラン&バー
・ インターネットのご利用
・ スパ
・ 両替
インターネットは、客室を含め、敷地内全体で無料Wi-Fiを利用することができました。
(パスワードは不要)
なお、レストラン&バーのご紹介は、以下の旅行記をご覧下さい↓
<ガルーダ・インドネシア航空ファーストクラスで行くバリ島 ③
『ザ・リッツ・カールトン バリ』宿泊記(1) 2015年10月1日にヌサドゥア地区に
フルオープンした『ザ・リッツ・カールトン バリ』に到着♪
海抜70mのクリフトップに建つロビーから眼下に広がるパノラマビューが絶景のホテル編>
http://4travel.jp/travelogue/11074830 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
『ザ・リッツ・カールトン バリ』のご案内の写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
・ 日替わりアクティビティ
◆ メディテーション(瞑想)
毎週月曜日・金曜日の17:00より、一人330,000インドネシア・ルピア(Rp)
(別途、21%のサービス税が必要)
◆ ヨガ
毎週水曜日・日曜日の7:00より、一人330,000インドネシア・ルピア(Rp)
(別途、21%のサービス税が必要)
◆ ソウルピュアリフィケーション(バリ・ヒンドゥー教のお祈り・お清め体験)
一人1,500,000インドネシア・ルピア(Rp)(別途、21%のサービス税が必要)
※プライベートレッスンのヨガや瞑想は、一人660,000インドネシア・ルピア(Rp)
(別途、21%のサービス税が必要)
◆ バリ料理クッキングクラス
市場巡りを含むコースは一人90ドル(USD)、料理教室のみは一人75ドル(USD)
(別途、21%のサービス税が必要)
・ 電話の利用方法
・ エアコン調整
・ セーフティボックス -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
『ザ・リッツ・カールトン バリ』のご案内の写真。
画像をクリックして拡大してご覧ください。
・ ベッドメイキングサービス
1日に2回(①8:00~17:00の間を目安にお部屋全体の清掃、②18:00~21:00の間を目安に
就寝前の準備〔ターンダウンサービス〕&タオルの交換、備品の補充)。
なお、環境保護活動の一環として、ベッドのリネンの交換は2日に1度。
毎日シーツ等の交換を希望する場合は、要事前連絡。
・ メータータクシー/カーチャーター
・ 清算方法
・ 保証金(デポジット) -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
『ザ・リッツ・カールトン バリ』のアクティビティの写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
おはようございます。バリ島で迎えたの朝の写真です。
こちらのお部屋、ものすごく静かで心地よいベッドで寝たら疲れが吹き飛びました (=^・^=)
毎日、ターンダウンサービス時に翌日の天気予報、気温(最高&最低)、
サンライズ&サンセットの時刻を記入したカードがベッドサイドの台の上に
置かれていました。
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のお部屋の大型バルコニーからインド洋の
水平線から昇る美しいサンライズを眺めるために、サンライズの時刻(5:50)に
合わせて朝5時40分に起床しました。 -
インド洋の水平線から昇るサンライズの瞬間です。
分かるかな? -
サンライズの様子をズームします。
-
徐々に朝陽が昇ってきました。
-
サンライズの様子をズームします。
-
普段は、中々サンライズを見る機会がないので、何だか新鮮な気持ちです。
-
とても清々しい気持ちです。
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朝陽が昇るに連れて、肉眼では眩しくて直視できなくなってきました。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
朝陽の写真。まるでサンセットのようです。
残念ながらサンセットはヌサドゥアエリアとは逆なので、クタや、ジンバランへ
出かけて見るしかありません。でもこんなに綺麗なサンライズが拝めたのでいいや。
今日はとても天気が良さそうです ((o(^∇^)o)) -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
クラブフロアに宿泊ゲストのクラブラウンジ・コンシェルジュサービスとして、
「モーニングコールご注文時にお部屋へお飲み物のサービス」があります。
クラブラウンジ・コンシェルジュサービスで提供して頂いたオレンジジュースと
ドイツの紅茶メーカーの「Ronnefeldt」(ロンネフェルト)のアールグレイを
朝陽を眺めながらバルコニーでいただきました。
この際に蚊がたくさん寄ってきました(-_-)/~~~ピシー!ピシー! -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ルームサービスのダイニングメニューの写真。
ブレックファストメニュー(6:00〜11:00)
・ アメリカンブレックファスト 280,000インドネシア・ルピア(Rp)
・ インドネシアンブレックファスト 260,000インドネシア・ルピア(Rp) -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ルームサービスのダイニングメニューの写真。
ブレックファストメニュー(6:00〜11:00)
フルーツ料理、お好みのスイーツ料理、卵料理などのメニュー。
・ バナナバターミルクパンケーキ 85,000インドネシア・ルピア(Rp)
・ ベルギーワッフル(ミックスベリー、バニラクリーム添え) 85,000インドネシア・ルピア(Rp)
・ フレンチトースト(ストロベリー、コダチトマトのコンポート、メイプルシロップ)
85,000インドネシア・ルピア(Rp) -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ビーチでのサンライズブレックファストメニュー(6:00〜7:00)の写真。
・ サンライズブレックファスト 300,000インドネシア・ルピア(Rp)
上記の料金には、以下の朝食セットのデリバリー料金と朝食レストラン【センス】での
朝食ブッフェの料金が含まれるようです。(要事前予約)
<朝食セット>
・ オレンジ、グレープフルーツ、スイカ、キャロット、アップル、マンゴー、
パイナップル又はトマトジュース
・ ストロベリー、ハニー&ヨーグルト
・ スクランブルエッグ、スモークサーモン、トーストしたベーグル
・ ベーカリーのバスケット
・ コーヒー又は紅茶 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
ルームサービスのドリンクメニューの写真。
アルコールメニュー
・ シャンパン
・ スパークリングワイン(スペイン産のカヴァ〔Cava〕)
・ 白発泡ワイン(イタリア産のプロセッコ〔Prosecco〕)
・ 白ワイン
シャンパンは、200年以上の歴史を持つシャンパーニュの頂点に立つ老舗メゾンの
ルイ・ロデレールのシャンパンでした。
◆ LOUIS ROEDERER BRUT PREMIER
(ルイ・ロデレール・ブリュット・プルミエ)
グラス 38,000インドネシア・ルピア(Rp)
ボトル 1850,000インドネシア・ルピア(Rp)
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
アルコールメニューの写真。
・ ロゼワイン
・ 赤ワイン
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
アルコールメニューの写真。
・ 国産ビール
・ 輸入ビール
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
ノンアルコールメニューの写真。
・ 冷たいジュース 55,000インドネシア・ルピア(Rp)
・ フレッシュジュース 65,000インドネシア・ルピア(Rp)
・ スムージー 75,000インドネシア・ルピア(Rp)
・ ミルクシェーク 75,000インドネシア・ルピア(Rp)
・ ソフトドリンク 55,000インドネシア・ルピア(Rp)
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
コーヒーセレクションメニューの写真。
・ コーヒー
・ ラテ
・ アイスドリンク
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」(128?)のお部屋の扉を開けて、
エントランス側から室内を撮った写真。
朝を迎えて明るくなった際のお部屋は雰囲気が違います。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
広々とした「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のリビングエリアの写真。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」の流し台付きのダイニングエリアの写真。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のリビングエリアの写真。
現代的で独特なバリ式のデザイン、装飾、設備です。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のリビングエリアにある
韓国LG社の47型液晶テレビの写真。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
視聴可能なテレビ番組(計61チャンネル)の写真。
45チャンネルで「NHK Premium」が映りました。
部屋にいる間は、よく35チャンネルで「MTV Asia」を観ていました。
9月に行ったクアラルンプールもそうでしたが、バリ島でもK-POPは
いまだに人気がありました。
観ていると韓国に行きたくなる・・・EXO♪ -
引き出しの中には、以下のものが収納されていました。
・ 韓国LG社のブルーレイディスクプレーヤー
・ 赤ワインとスナック類(有料) -
引き出しの中に収納されたスナック類(有料)の写真。
-
引き出しの中に収納された赤ワインとスナック類(有料)の写真。
◆ Wolf Blass Yellow Label Cabernet Sauvignon 2011
(ウルフ・ブラス イエロー・ラベル カベルネ・ソーヴィニヨン 2011)
⇒ 南オーストラリアの赤ワイン。 -
冷蔵庫の中に収納されたアルコール&ソフトドリンク等(有料)の写真。
◆ LOUIS ROEDERER BRUT PREMIER
(ルイ・ロデレール・ブリュット・プルミエ)
⇒ 200年以上の歴史を持つシャンパーニュの頂点に立つ老舗メゾンの
ルイ・ロデレールのシャンパン。
◆ Wolf Blass Yellow Label Chardonnay 2011
(ウルフ・ブラス イエロー・ラベル シャルドネ 2011)
⇒ 南オーストラリアの白ワイン。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のミニバーの値段表の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。 -
写真左の扉の向こう側にあるお部屋(ベッドルーム)に行ってみます。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のベッドルームの写真。
ターンダウン前の状態はこんな感じです。
手縫いのイタリア製400スレッドカウントフレット模様ベッドリネンです。
写真右の扉を開けるとバスルームに繋がります。 -
とても寝心地が良かった「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のベッドルームの写真。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のベッドルームにある韓国LG社の
42型液晶テレビの写真。
その下には・・・。 -
韓国LG社のブルーレイディスク(BD)プレーヤーの写真。
バリ島へはのんびりしにきたので、お部屋でゆっくりBDを観ようと数枚持参してきましたが、
観られませんでした(悲) -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のベッドルームにある大きな窓からも
リゾートの自然と緑との調和を楽しむことができます。 -
再び、「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のリビングエリアの写真。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のリビングエリアの写真。
大きな窓から入る自然光で明るいリビングエリアです。 -
バルコニーに出てみます。
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バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のバルコニーの写真。
ね!めちゃめちゃ広いでしょ(#^^#)
向こう側にはテーブルと椅子が置いてあります。 -
反対側にはデイベッドが完備されています。
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バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
大きなバルコニーに完備されたデイベッドの写真。 -
大型クローゼット内に用意されていたストローバッグ、麦わら帽子(男女ペア)、
ストロー素材のスリッパ(男女ペア)の写真。
一度は使ってあげないと可哀想なので、メインプールに遊びに行く際に、
このビーチバック&ストローハットを利用しました。 -
そういえば、白人のカップルがお部屋にあったこのバリ仕様の浴衣を着たまま
プールに来ていました(;・∀・) -
写真は、別の日にクラブラウンジ・コンシェルジュサービスで提供して頂いた
グアバジュースとオレンジジュースです。 -
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」の大型バルコニーからの眺望の写真。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のお部屋からの眺望の写真。
「Wing 5」は、ビーチに一番近いスイート棟ということもあり、素晴らしいインド洋の
オーシャンビューです。 -
インド洋の白砂のビーチをズームします。
-
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のお部屋からの眺望の写真。
1階がお部屋のバルコニーから直接プール(ラグーン)に通じている
「ザ・リッツカールトンラグーンスイート」(128?&210?)のお部屋です。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のお部屋からの眺望の写真。
写真中央は、ビーチフロントに位置するシーフード料理レストラン【ザ・ビーチ・グリル】です。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のお部屋からの眺望の写真。
インド洋に向かって左側のホテル棟(「Wing 2」、「Wing 6」、「Wing 8」)です。
ザ・リッツ・カールトン バリの敷地全体が自然と緑との調和を大切に
デザインされているのがよく分かります。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「Wing 8」のスイート棟の写真。
「Wing 8」の屋上(5階)に「ザ・スカイヴィラ」(159?&265〜274?)〔計3室〕があります。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「Wing 6」のホテル棟の写真。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「Wing 2」のホテル棟の写真。
「Wing 2」、「Wing 6」、「Wing 8」の左隣の敷地は、ドイツのホテル運営会社
ケンピンスキーのホテル、『ホテル インドネシア ケンピンスキー バリ』で、
現在建築中ということもあり、毎日、カンカンと騒音を立てて建築していました。
私たちが宿泊したのは、建築中のホテルと隣接していない「Wing 5」のスイート棟だったので、
騒音は気になりませんでした。
しかし、特に「Wing 2」と「Wing 6」のホテル棟は、建築中のホテルと隣接しているので、
このホテル棟の宿泊ゲストは大変だったと思います。 -
「Wing 6」と「Wing 8」のホテル棟の間から見えるクリフの上に位置する
あのオレンジ色の屋根のホテルは、以前宿泊した『グランドニッコー・バリ』ですね。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のお部屋からの眺望の写真。
写真中央の建物は、メインプールがあるビーチ近くに位置し、左右に3棟ずつ(計6棟)ある
「ザ・プールパビリオン」(97?)です。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「ザ・プールパビリオン」をズームします。
1棟は3つのパビリオンで構成されていて、計18室あります。 -
バリ島・ヌサドゥア『ザ・リッツ・カールトン バリ』
「Wing 5」のスイート棟の3階には、インド洋のビーチに面した広々としたテラス
(イエローで丸囲みをした箇所)が設けられています。 -
ちょっと「Wing 5」のスイート棟の3階にあるテラスを見に行ってみます。
あれっ、思っていた以上に広々とした板張りのテラスです。
目の前にはインド洋の180度パノラマビューです! -
ビーチフロントの穴場のテラスですね。
私たちが宿泊している「ザ・リッツカールトンクラブスイート」のお部屋のバルコニーからは、
バッチリと素晴らしいサンライズを堪能することができましたが、お部屋のバルコニーから
サンライズを眺めることが出来ない宿泊ゲストは、写真のテラスからサンライズを眺めると
いいでしょうね! -
おやっ、インド洋の白砂のビーチに目をやると、『グランドニッコー・バリ』の
キャメル・サファリ(=ヌサドゥアの白砂のビーチをラクダの背中に揺られてお散歩する
アクティビティ)のラクダさんが居ました。 -
『ザ・リッツ・カールトン バリ』の前の白砂のビーチを連なって歩くラクダさんの写真。
本日のアクティビティは終了したのかな? -
ラクダはインド洋に向かって右側のホテル棟(「Wing 1」、「Wing 3」、「Wing 5」)の
横にある空き地の棲み家に戻って行きました。
次は、クラブラウンジ編に続きます↓
<ガルーダ・インドネシア航空ファーストクラスで行くバリ島 ⑤
『ザ・リッツ・カールトン バリ』宿泊記(3) クラブルームに宿泊ゲスト専用ラウンジ
【ザ・リッツ・カールトン クラブラウンジ】での1日5回のフードプレゼンテーションを
堪能♪&クラブラウンジ専用プールのご紹介編>
http://4travel.jp/travelogue/11079716
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この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2015/11/29 19:07:21
- まだまだ工事中ですね〜
- こんばんは、リンリンベルベル様
いやぁ===ビジネスでリッツのクラブで
このお値段!!
めちゃめちゃお値打ちじゃないですか〜〜
私もこのプランで飛んでいきたいわ。
今もしていますか?
この時だけのプランかな??
でも、まだまだリッツは工事中多いですね。
とりあえず使える部分だけでオープンした感じでしょうか?
ラウンジアクセスでのんびり過ごせて、
やっぱりバリは何もしないスパだけの贅沢を楽しみたい場所なので、
こういう過ごし方が良いなぁ〜
次回、バリ島はリッツかしら??
次から次へと素敵ホテルが登場するバリ島はホテル選択が難しい・・・(笑)
たらよろ
- リンリンベルベルさん からの返信 2015/11/30 10:45:14
- バリ島は安いですよね〜。
- ガルーダ・インドネシア航空について、
評判などもよく知らず不安でしたが、
直行便だったので利用しました。
でも特に問題ありませんでした(^-^)
元々安い運賃が魅力のガルーダ・インドネシア航空。
そのガルーダ航空が新機種としてエアバスを
新規導入するという話が出てから、各旅行会社が一斉に
ファーストクラスの予約席の購入を控えてしまいました。
しかし、エアバス導入の話が流れてしまったため、
ファーストクラスの空席を埋めるために
あのような破格の値段で売りに出したようです。
ですのであの時だけの特別な激安パッケージでした(゜_゜>)
リッツ・カールトン バリは、2015年10月1日にフルオープンしていました。
ただお隣にケンピンスキーという別のホテルを建設中で
それが写真に写りこんでいたのだと思います。
紛らわしくてすみません(/--)/
たらよろ様が前回宿泊された2つのホテル、最高でしたよね!!!
まるでハリウッドスターの豪邸のようなお部屋(≧▽≦ヘ)♪
バリ島には次々にホテルがオープン予定ですが、
あそこを上回るホテルはないのではないでしょうか。
いつもたらよろ様のブログを拝見しては
「京都に行きたい、京都に行きたーい」と思うのですが、
なかなか行けず。。。今度こそは!と思っております。
また東京にもお越しくださいね( ̄∇ ̄*)ゞ
リンリンベルベル
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