2011/06/01 - 2011/08/06
112位(同エリア946件中)
milkさん
2011年6月から約2か月のお休みを頂きまして、ヨーロッパ周遊の旅に出ました。
イギリスはロンドンから始まり、ドイツ・オーストリア・フランスの憧れの地を巡る一人旅。
最後は大好きなロンドンにのんびり滞在し、イギリス国内を旅して来ました。
2011年6月14日
今日はロマンチック街道を北上してローデンブルクまで移動します!
2009年にドイツに来た時、フランクフルトからミュンヘンまでをバスにしようか、電車にしようか悩み、時間優先で電車にしてしまったので心残りでした。
今日はリベンジ達成です(^o^)
今回の旅行で初めにミュンヘンに到着した時、このロマンチック街道を走るヨーロッパバスのチケットを買いたくてオフィスを捜し歩くも購入出来ず...。
「当日で空席があるのか?」とヒヤヒヤしましたが、乗っていたのはたったの3組。
そんな心配は無用でした(^_^;)
たまたま日本人のご夫婦が乗り合わせていて、とても親切にして頂きました。
ヨーロッパバスは途中、いくつかの街でトイレ休憩&観光の時間を取りながらフランクフルトまで向かいます。
まず、初めに停車したのはヴィース教会。ロココの素晴らしい教会です。
それから市庁舎が有名なランツベルク、マリー・アントワネットがお輿入れの時に立ち寄ったアウグスブルグ、隕石が落ちて出来たクレーターの中にあるネルトリンゲン、南ドイツ一美しい木組みのお家があるディンケルズピュールに停車しました。
【旅行行程】
8:00 Fussen(フッセン)発
↓
8:30 Wieskirche(ヴィース教会)着
8:50 Wieskirche(ヴィース教会)発
↓
9:40 Landsberg(ランツベルク)着
9:50 Landsberg(ランツベルク)発
↓
11:50 Augsburg(アウグスブルク)着
12:35 Augsburg(アウグスブルク)発
↓
13:40 Nordlingen(ネルトリンゲン)着
13:55 Nordlingen(ネルトリンゲン)発
↓
14:25 Dinkelsbuhl(ディンケルズピュール)着
15:00 Dinkelsbuhl(ディンケルズピュール)発
↓
15:50 Rothenburg(ローデンブルグ)着
【交通費】
ヨーロッパバス ロマンチック街道ライン (フッセン→ウルツブルグ)80ユーロ
※バスの運転手さんより直接購入。途中下車可。
ドイチェ・ツーリング社HP(英語・ドイツ語)
http://www.touring-travel.eu/en/romantic-road-coach/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日はヨーロッパバスに乗ってロマンチック街道を北上します!
2009年に訪れた時は電車移動でフランクフルトからミュンヘンまでビュンッと移動してしまったので、ロマンチック街道を走るのは初めて♪
バスの出発時間は8時。
このロマンチック街道を走るユーロバスは1日1本しかないので、乗り遅れる訳にはいきません。
朝食は7時からだったので、先にチェックアウトを済ませてからしっかりと朝食を頂き、フッセン鉄道駅前のバス停へ向かいました。
「EB」はヨーロッパバスの事ですね。
ドイツ語でちゃんと「Romantische StraBe ロマンチック街道」と書いてあります。 -
もうバスが来ていました。
ハイシーズンのヨーロッパバスは混雑すると聞いていたので、チケットを持っていない私は乗れるのかドキドキ...。
ミュンヘンに着いた時にドイチェ・ツーリング社のオフィスを捜し歩き、やっと見つけて購入しようとしたら「扱ってないから直接バスで買って」と言われていました。
でも、そんな心配は無用だったようです。
バスには日本人ご夫婦と韓国人カップル、ヨーロッパ系の方の3組しか乗っていませんでした(^_^;)
良かった〜♪
チケットは無事、運転手さんから購入出来ました。
今日はローデンブルグで降りて1泊し、翌日のバスでウルツブルグまで行くので、ウルツブルグまでのチケット80ユーロを購入。
1枚のチケットで途中下車可能でした。
因みに、ユーレイルパスやジャーマンレイルパスを持っていると20%引きになります。 -
反射して見えにくいですが、バスには分かりやすく行き先が書かれたプレートが置かれています。
-
8:00
念願のロマンチック街道の旅に出発です!
しばらくすると、昨日行ったノイシュヴァンシュタイン城が見えて来ましたよ。
今日はここは通過です。
それにしても、いつ見ても美しいお城。
今度は冬のノイシュヴァンシュタイン城を見に来たいな〜。
私、寒がりだけど...(^_^;) -
このアングルも美しいではないですか!
-
バスの中から無理矢理ズームアップ!
-
あっという間に遠くなってしまいました...。
-
初めの目的地、ヴィース教会が見えて来ましたよ!
今回、この北上ルートにしたのはヴィース教会に立ち寄りたかったから。
南下ルートでは止まってくれないのです。 -
8:30
ヴィース教会(Wieskirche)に到着です。
何やら外は工事中...。
ちょうど他のツアー客と一緒になってしまいました。
沢山の人がヴィース教会に入って行きます。 -
外観はシンプルで可愛らしい教会。
-
後ろ側にも回ってみました。
-
入り口にはユネスコ世界遺産登録のプレートが飾られていました。
そう、ヴィース教会は世界文化遺産に登録されています。
停車時間は20分!
時間がないので早速入ってみましょう。 -
一歩、足を踏み入れると、そこには美しいロココの世界が広がっていました☆
これが見たかったのです!
美しい〜♪ -
18世紀に建てられたヴィース教会の内部は、ドイツ・ロココ様式の最高傑作と言われているそうです。
ちょうど光が射し込んでしまったのが残念(>_<)
コンデジでは限界がありました...。
しかも使いこなせていないし(^_^;) -
天井のフレスコ画。
-
パイプオルガンの装飾も綺麗☆
-
何て繊細なのでしょう!
-
こちらはまたゴージャスな説教壇。
-
ピンクの大理石で出来た主祭壇。
-
この中には鎖に繋がれたイエス様がいらっしゃいました。
「鞭打たれたる救い主像」
1730年に作られたもので、ある農婦が熱心にお祈りを捧げたところ、像の目から涙が落ちると言う奇跡が起きたのだそう。
以来、この像をひと目見ようと訪れる信者が後を絶たず、ヴィース教会が建てられたそうです。 -
8:50
あっという間に出発の時間です。
バスに乗り、ヴィース教会を離れます。 -
ドイツ国旗色の牛さん発見!
-
9:50
1時間ほどロマンチック街道を走り、ランツベルクと言う街に到着。
この街は私の持っているガイドブックには載っていませんでした。 -
でも、バスに乗り合わせた日本人のご夫婦が「市庁舎が有名らしいよ」と教えて下さいました。
何も分からないので、一緒にくっついて街を散策。 -
教会なのかしら?
壁の装飾が素敵ですね。 -
真ん中のとんがった建物が市庁舎のようです。
それにしても可愛い街並み。 -
まるでおとぎの国!
ロマンチック街道にふさわしい街ですね。 -
これは教会ですね。
-
あら?
これはパイプオルガンのパイプではないかしら?
可愛い〜♪ -
9:50
またもやあっという間に出発時間。
もっとゆっくりしていたかったな...。 -
11:50
次はアウグスブルグと言う街に到着しました。
2000年以上も前にローマ帝国皇帝アウグストゥスにより建設された、ドイツ最古の街の一つだそう。
最大の見どころは市庁舎の「黄金の間」
早速見に行ってみましょう。
ドイツ最大のルネッサンス様式の立派な建物ですね。 -
時間がないのに入り口が分からずプチ迷子(-"-)
慌てていると変な所に行っちゃうのよね(笑)
市庁舎の方に教えて頂き、無事到着です。
入場料は2011年現在2ユーロとガイドブックには記載されていたのですが、1ユーロしか取られませんでした。
どうやら学生だと思われたらしい(^_^;)
黄金の間は、目も眩むような金ぴかの大広間でした☆ -
光り過ぎちゃって飛んでる...(笑)
この金箔の装飾には約3?の金箔が使われているそうです。 -
ゴージャスですね〜。
-
溜息が出てしまいます...。
壁に描かれたフレスコ画も素敵。
この黄金の間は第二次世界大戦で被害を受けたそうですが、1985年に復元されたのだそう。
ドイツに来ると「日本と同じ敗戦国なんだな。」と感じさせられる事が本当に多いですね。 -
黄金の美しい扉。
-
何て書いてあるんだろう?
ドイツ語は読めません...。
この壁画はだまし絵になっているのかしら? -
お隣のお部屋にはなんと日本の着物や鎧などが展示されていました。
日本の長浜市と尾崎市が姉妹都市になっているので、寄付された物なのかしら? -
さて、ここは停車時間が45分なのでもう少し街を散策しましょう。
市庁舎広場からたまねぎ屋根の聖ウルリ&アフラ教会を目指し、マキシミリアン通りを歩いて行きます。 -
途中、左手にあった白い建物はシェッツラー宮殿。
-
美しい装飾の建物ですね。
このシェッツラー宮殿は、マリー・アントワネットがオーストリアからフランスへ輿入れの途中に滞在したのだそう。 -
現在は美術館になっているので中に入れるのですが、時間がないので写真だけ。
緩やかなカーブを描いた美しい階段が見えます。
この宮殿内の「祝祭の間」でマリー・アントワネットが踊ったそうです。
時間があれば入ってみたかった〜(>_<) -
聖ウルリヒ教会&アフラ教会まで行きたいけど、そろそろタイムリミットです(>_<)
これはカトリックの聖ウルリヒ教会とプロテスタントの聖アラフ教会が同じ敷地内に建っている珍しい教会。
常に争いを起こしていた2つの宗教の教会が同じ敷地内って奇跡だわ!
近くで写真だけ撮って退散...。
ここも中に入りたかった(>_<) -
バスが止まっている市庁舎広場まで急いで戻りながらも。街並みが可愛くてつい写真を撮っちゃう♪
-
ロマンチック街道の街はどこも三角屋根の建物があって、しかもカラフルで可愛い♪
本当は大聖堂にも行きたかったのですが、到底無理...。
アウグスグルク、意外と見所が多い街でした。
ゆっくり滞在するべきだったな〜。 -
12:35
バスはアウグスブルクを離れます。
ふと、目に飛び込んで来た不自然な景色...。
同乗していた日本人夫婦のご主人が「ソーラーパネルだよ」と教えてくれました。
ドイツは太陽光発電の先進国なのだそう。 -
のどかな風景に戻りました。
やっぱりこういうのんびりした景色を眺めながら旅したいな(^_^;) -
電車が走って来ました〜。
-
13:55
ネルトリンゲンに到着です。
なんと、この街は隕石が落ちて来て出来たクレーターの中にあります!
でも、街の中に入ってしまうと実感できない(^_^;)
街のシンボルは聖ゲオルク教会。
「ダニエル」と言う愛称で親しまれているそうです。
写真はバスの中から撮ったもの。 -
バスは街のちょっと外れに止まりました。
外れと言っても小さな街、2〜3分で中心地です。
駐車場の近くのお店にはブタさんがいました。 -
聖ゲオルク教会。
とても古そうな教会ですね。
この高さ90メートルの塔には登れるそうですが、停車時間が15分しかないので止めておきました...。
帰って来れる自信がない(-_-;)
ネルトリンゲンの街は上から眺めるとクレーターが良く分かるようなので、この塔に登ったら実感出来たのかもしれません。
実際、ルートマップに載っていた空撮であろう写真には、美しい円の中に納まった街並みが写っていました。 -
こちらが塔に登る階段の入り口。
私は日本人のご夫婦と一緒に教会の中にだけ入る事にしました。
写真撮影は禁止だったのかな?
写真が残っていませんでした。
とてもシンプルな教会だった記憶です。 -
もうバスに戻らなけれまなりません。
境界付近の街並みだけ1枚。 -
この建物の階段、古そう...。
-
またまた豚さんを発見!
ネルトリンゲンって、豚さんにゆかりがあるのかしら?
13:55
バスはネルトリンゲンを離れます。 -
14:25
ネルトリンゲンからバスに揺られる事、約30分。
デュンケルスピュールに到着です。
ここの停車時間は35分。
早速街を散策しましょう。
まずはゲオルク大聖堂へ。
南ドイツで最も美しい、ゴシック様式のホール建築だそうです。
早速中に入ってみましょう。 -
教会の中はとても天井画高くて明るいですね。
ゴシック様式の美しい教会。
「南ドイツで最も美しい」と謳われるのも納得です。 -
主祭壇。
-
パイプオルガン。
12使徒の彫刻が施されています。 -
-
次は街を散策しましょう。
この街、可愛すぎる〜〜〜♪ -
イチオシ
三角お屋根の家が沢山並んでいますよ!
ディンケルスピュールの街は戦火を逃れているので、中世の街がそのまま残っているのだそうです。
貴重な街なのね〜。
この街には南ドイツ一美しい木組みのお家、「ドイチェス・ハウス」があるそうなのですが...。
どれだろう?(^_^;) -
ガイドブックに載っている写真と睨めっこしながらブラブラ...。
このお家たちも可愛い♪ -
真ん中にあるのは城門かしら?
-
右手はさっき入った聖ゲオルク大聖堂。
-
う〜〜〜ん、この辺りにドイチェス・ハウスがあるはずなんだけど...。
んんっ?? -
もしかして、あの左から3つ目の赤いお家??
-
これだ!
でも、色が違うよ〜〜〜!
ガイドブックに載っている写真はシックな茶色。
でも、これはどう見ても赤ですよね?
探しても見つからない訳だわ...。
だけど家の造りは同じでした。
ドイチェス・ハウスは1440年に建てられたそう。
第二次世界大戦でほとんどの街が爆撃に遭った中で、これだけ古いお家が残っているのは本当に貴重ですね。 -
それにしても繊細な装飾ですね。
確かに一軒の価値はあります。
因みに、ドイチェス・ハウスを探せなかったのは私だけではありません。
他の皆さんもず〜〜〜っと探していらっしゃいました(^_^;)
こ -
イチオシ
この街にもゆっくり滞在したかったな〜。
名残惜しいけど、出発の時間が近付いて来ました。 -
テーブルの上に猫ちゃん発見!
こちらは本物ですよ〜。
胸に真っ白なハートを付けてる♡ -
バスの出発まで少し時間があったので、周辺も写真撮影。
-
このお家、すっごく古そうですよ!
戦火を免れた街だからこそ、残っているのでしょうね。 -
ディンケルズピュール、本当に可愛い街だったな〜。
-
15:00
ディンケルズピュールを後にして、本日の私の最終目的地、ローデンブルクへと向かいました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ガブリエラさん 2015/03/29 21:30:20
- ヴィース教会、懐かしいです♪
- milkさん☆
こんばんは♪
ヴィース教会、懐かしいです!!!
あのシンプルな外観と、中のゴージャスさのギャップが、すごいですよね(*^_^*)
中に入った途端、「うわー!」って感動したのを覚えてます♪
私はいつも、ツアーなので乗ったことはないのですが、ヨーロッパバス憧れますヽ(^o^)丿
冬に行くと、走ってないんですけどね(^_^;)
季節のいい時に、またドイツに行きたいです!
一番好きな国ドイツ、またそのうち行っちゃいそうです(^_-)-☆
ガブ(^_^)v
- milkさん からの返信 2015/03/29 21:58:59
- RE: ヴィース教会、懐かしいです♪
- ガブちゃん、こんばんは☆
ヴィース教会、素敵でしたよね〜!
あの外観からは想像出来ない世界が広がっていました。
ドイツって意外と治安はいいし、街も可愛くて私も大好きです!
まだまだ行きたい場所もあるので、何度行ってもいいかも♪
そう、ヨーロッパバスは夏限定なんですよね。
でも、ツアーの方が効率良くて良い時もありません?
ロマンチック街道中心のツアーに参加したら、もっとゆっくり回れそう。
そうそう、バルト三国も行くなら私はツアーにしようと思っているんです。
皆さんの旅行記を拝見していると、個人で行くには移動にちょっと不安を感じたので...。
タリンはヘルシンキからフェリーで簡単に行かれるし、ヘルシンキからもお買い物に行く人が多いそうなので大丈夫そうですねどね(^_-)
ガブちゃんの旅行記、楽しみに待ってます(^o^)
milk
-
- まほうのべるさん 2015/03/27 12:32:27
- ヨーロッパバスは消化不良気味?
- こんにちは、milkさん。
ヨーロッパバスに乗ってロマンチック街道をまわるのもいいなって
思っていましたが、1つ1つの停車時間はけっこう?かなり?短い
ものなんですね。
出発時間を意識したら早めにバスに戻ってしまうし、1日1便しか
ないなら乗り遅れたら大変ですよね。
でも上手に使いこなせたら楽しいだろうな。
以前クロアチアでスプリットからドヴロブニクまで長距離バスに乗っ
たんですが、休憩時間に乗り遅れたらと車外には出たけどほぼバスの
近くにいました。
ヴィース教会は小さな教会ですが、中に一歩入ると豪華ですばらしい
ですね。まだ行ったことがないんですよ。
近くまで行っているのにね。
byまほうのべる
- milkさん からの返信 2015/03/28 22:05:48
- RE: ヨーロッパバスは消化不良気味?
- べるさん、こんばんは♪
お返事遅くなってごめんなさい。
ロマンチック街道のバスは効率よく周れるのは魅力なのですが、観光は慌しかったです(^_^;)
アウグスブルクからバスに乗って来た方もいたので、電車とバスを上手く使い分けるといいかも?
そう、1日1便なので、乗り遅れる訳には行かないんですよ〜!
荷物は乗っかっている訳だし...。
私も出来るだけ早めにバスに戻るようにしていました。
だから余計に忙しかった(笑)
でも、運転手さんがちゃんと確認してくれているようでしたよ。
クロアチアは私もバスを利用しましたが、あのバスはきっと確認していないですよね!
私もバスの近くから離れなかったです。
ヴィース教会は本当に素敵!
ベルさんもロココが好きそうだから、きっと気に入ると思います。
他の方の旅行記でフッセンから路線バスで行っている方もいたので、自力でも行かれそうですよ〜。
milk
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