オビドス旅行記(ブログ) 一覧に戻る
イースター休暇を利用して、隣国ポルトガルへ行ってきました。<br />今回はマドリードから車で、以下の旅程を組みました。最後の1泊だけスペインです。<br /><br />1日目 マドリード → モンサント → カステロ ブランコ(泊)<br />2日目 トマール → バターリャ → ナザレ(泊)<br />3日目 カルダス ダ ライーニャ → オビドス → セトゥーバル → アゼイタオン → パルメラ(泊)<br />4日目 エヴォラ → メリダ(泊)<br />5日目 帰路 マドリードへ<br /><br />旅3日目、この日はナザレから次の宿泊地のパルメラまで南下、途中で4ヶ所に寄ります。<br />カルダス ダ ライーニャで楽しい陶器を色々と見てから、次に寄ったのはオビドス。<br />オビドスは15年振り2度目の訪問です。前回はポウサーダのスウィートに泊まりました。<br /><br />何故ポルトガルでは、どの町もどの村もこう坂道が多いんだろう?<br />丘の上に城や修道院や宮殿があって、町がその周辺に広がった造り。<br />趣はあるけれど、決して歩きやすいとは言えない石畳につまずきながら、上へ下へ。<br />オビドスにはそんなに坂道はないけれど、城壁の上を歩きたければ階段を登り下り!<br /><br /><br />【登れ!下れ! 中部ポルトガルの町巡り】 目次 <br />-01- MONSANTO モンサント http://4travel.jp/travelogue/10879089<br />-02- CASTELO BRANCO カステロ ブランコ http://4travel.jp/travelogue/10881444<br />-03- TOMAR トマール http://4travel.jp/travelogue/10881829 <br />-04- BATALHA バターリャ http://4travel.jp/travelogue/10884412<br />-05- NAZARE ナザレ http://4travel.jp/travelogue/10886686<br />-06- CALDAS DA RAINHA カルダス ダ ライーニャ http://4travel.jp/travelogue/10888703<br />-07- OBIDOS オビドス http://4travel.jp/travelogue/10892237<br />-08- SETUBAL セトゥーバル http://4travel.jp/travelogue/10892869<br />-09- AZEITÃO アゼイタオン http://4travel.jp/travelogue/10893698<br />-10- PALMELA パルメラ http://4travel.jp/travelogue/10911527<br />-11- EVORA エボラ http://4travel.jp/travelogue/10924065

登れ!下れ! 中部ポルトガルの町巡り -07- OBIDOS オビドス

24いいね!

2014/04/19 - 2014/04/19

55位(同エリア274件中)

0

60

MILFLORES

MILFLORESさん

イースター休暇を利用して、隣国ポルトガルへ行ってきました。
今回はマドリードから車で、以下の旅程を組みました。最後の1泊だけスペインです。

1日目 マドリード → モンサント → カステロ ブランコ(泊)
2日目 トマール → バターリャ → ナザレ(泊)
3日目 カルダス ダ ライーニャ → オビドス → セトゥーバル → アゼイタオン → パルメラ(泊)
4日目 エヴォラ → メリダ(泊)
5日目 帰路 マドリードへ

旅3日目、この日はナザレから次の宿泊地のパルメラまで南下、途中で4ヶ所に寄ります。
カルダス ダ ライーニャで楽しい陶器を色々と見てから、次に寄ったのはオビドス。
オビドスは15年振り2度目の訪問です。前回はポウサーダのスウィートに泊まりました。

何故ポルトガルでは、どの町もどの村もこう坂道が多いんだろう?
丘の上に城や修道院や宮殿があって、町がその周辺に広がった造り。
趣はあるけれど、決して歩きやすいとは言えない石畳につまずきながら、上へ下へ。
オビドスにはそんなに坂道はないけれど、城壁の上を歩きたければ階段を登り下り!


【登れ!下れ! 中部ポルトガルの町巡り】 目次
-01- MONSANTO モンサント http://4travel.jp/travelogue/10879089
-02- CASTELO BRANCO カステロ ブランコ http://4travel.jp/travelogue/10881444
-03- TOMAR トマール http://4travel.jp/travelogue/10881829 
-04- BATALHA バターリャ http://4travel.jp/travelogue/10884412
-05- NAZARE ナザレ http://4travel.jp/travelogue/10886686
-06- CALDAS DA RAINHA カルダス ダ ライーニャ http://4travel.jp/travelogue/10888703
-07- OBIDOS オビドス http://4travel.jp/travelogue/10892237
-08- SETUBAL セトゥーバル http://4travel.jp/travelogue/10892869
-09- AZEITÃO アゼイタオン http://4travel.jp/travelogue/10893698
-10- PALMELA パルメラ http://4travel.jp/travelogue/10911527
-11- EVORA エボラ http://4travel.jp/travelogue/10924065

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
3.5
同行者
カップル・夫婦
旅行の手配内容
個別手配
  • 今回のルートです。寄ったのはポルトガル11ヶ所+スペイン1ヶ所。<br />旅3日目はナザレからパルメラまで移動します。その途中でオビドスに寄りました。

    今回のルートです。寄ったのはポルトガル11ヶ所+スペイン1ヶ所。
    旅3日目はナザレからパルメラまで移動します。その途中でオビドスに寄りました。

  • 城壁外に駐車、そこからの眺め。<br />オビドスの旧市街を囲む城壁と、その先端にある城(現ポウサーダ)が良く見えます。

    イチオシ

    城壁外に駐車、そこからの眺め。
    オビドスの旧市街を囲む城壁と、その先端にある城(現ポウサーダ)が良く見えます。

  • Porta da Vila ポルタ ダ ヴィラから旧市街に入ります。

    Porta da Vila ポルタ ダ ヴィラから旧市街に入ります。

  • ポルタ ダ ヴィラは、1380年頃のイスラム時代に建設された門です。<br />敵の侵入を塞ぐためにジグザグ構造になっています。

    ポルタ ダ ヴィラは、1380年頃のイスラム時代に建設された門です。
    敵の侵入を塞ぐためにジグザグ構造になっています。

  • アーチの下には Nossa Senhora da Piedade 慈悲の聖母の礼拝堂が設けられ、18世紀のアズレージョで飾られています。

    アーチの下には Nossa Senhora da Piedade 慈悲の聖母の礼拝堂が設けられ、18世紀のアズレージョで飾られています。

  • 門を通り抜けると、ワクワクするようなオビドスの町並が広がります。<br />まずは、城壁の上をちょっと歩きましょう。

    門を通り抜けると、ワクワクするようなオビドスの町並が広がります。
    まずは、城壁の上をちょっと歩きましょう。

  • 石畳の通りを、土産物店を冷やかしながら散歩するのは後の楽しみ♪

    石畳の通りを、土産物店を冷やかしながら散歩するのは後の楽しみ♪

  • 城壁の上から見たポルタ ダ ヴィラ。  (夫撮影)

    城壁の上から見たポルタ ダ ヴィラ。  (夫撮影)

  • オビドスは大西洋岸に近い高地にあるため、この地方において戦略的に重要な土地で、イベリア半島にローマ人が来る前にすでに居住民が存在していました。

    イチオシ

    オビドスは大西洋岸に近い高地にあるため、この地方において戦略的に重要な土地で、イベリア半島にローマ人が来る前にすでに居住民が存在していました。

    オビドス旧市街 旧市街・古い町並み

  • 13世紀、第6代ポルトガル王ディニス1世は、妃イサベル デ アラゴン(17世紀に列聖されて聖イザベルとなる)にこの町を与えました。その後、Casa das Rainhas (女王の地所) の一部となり、各王朝の女王がこの町を改善し豊かにしていきました。

    13世紀、第6代ポルトガル王ディニス1世は、妃イサベル デ アラゴン(17世紀に列聖されて聖イザベルとなる)にこの町を与えました。その後、Casa das Rainhas (女王の地所) の一部となり、各王朝の女王がこの町を改善し豊かにしていきました。

  • 城壁の上から見た城壁外の町並。 (夫撮影)

    城壁の上から見た城壁外の町並。 (夫撮影)

  • スペインから嫁いだドン ジュアン3世の后、カタリナ王妃の命で16世紀に建築された水道橋。

    スペインから嫁いだドン ジュアン3世の后、カタリナ王妃の命で16世紀に建築された水道橋。

    水道橋 建造物

  • 城壁は一部途切れていますが、そのほとんどを一周できます。<br />上がった所、最初の内は家の壁がありますが・・・

    城壁は一部途切れていますが、そのほとんどを一周できます。
    上がった所、最初の内は家の壁がありますが・・・

  • ・・・ちょっと行くと、こんなです。自己責任で上がりましょう。

    ・・・ちょっと行くと、こんなです。自己責任で上がりましょう。

    オビドスの城壁 建造物

  • オビドスの町並を眺めるには持ってこいですが。

    オビドスの町並を眺めるには持ってこいですが。

  • 向こう側の城壁はもっと高い!

    向こう側の城壁はもっと高い!

  • 屋根を修理しているのかな?

    屋根を修理しているのかな?

  • 白壁、瓦屋根、城壁  重なるように建てられた家々

    イチオシ

    地図を見る

    白壁、瓦屋根、城壁  重なるように建てられた家々

  • オビドスは「谷間の真珠」と呼ばれるほどの可愛い町。

    オビドスは「谷間の真珠」と呼ばれるほどの可愛い町。

  • 石畳に蹄の音を響かせて、観光馬車が通っていきました。

    石畳に蹄の音を響かせて、観光馬車が通っていきました。

  • 可愛い♪

    可愛い♪

  • 屋根をアップで撮ってみました。下も散策したいので、城壁から降ります。

    屋根をアップで撮ってみました。下も散策したいので、城壁から降ります。

  • 建物の紋章。

    建物の紋章。

  • イースター中だったので、町角の小さな礼拝堂にも綺麗に花が飾られていました。

    イースター中だったので、町角の小さな礼拝堂にも綺麗に花が飾られていました。

  • サン ペドロ教会  Igreja de São Pedro <br />13世紀の教会ですが、16世紀と1755年の地震後に2度の改築がされています。

    サン ペドロ教会  Igreja de São Pedro 
    13世紀の教会ですが、16世紀と1755年の地震後に2度の改築がされています。

    サン ペドロ教会 寺院・教会

  • 中を覗いてみましたが、案外あっさりとした内装。

    中を覗いてみましたが、案外あっさりとした内装。

  • サン ペドロ教会の前にある Capela de São Martinho  1331年建設

    サン ペドロ教会の前にある Capela de São Martinho  1331年建設

  • この日は聖土曜日。<br />復活の前日で、1年の内で唯一キリストがいない(亡くなっている)日です。

    この日は聖土曜日。
    復活の前日で、1年の内で唯一キリストがいない(亡くなっている)日です。

  • 礼拝堂の屋根に咲いていた花。

    礼拝堂の屋根に咲いていた花。

  • 町中の建物には所々にアズレージョがあります。

    町中の建物には所々にアズレージョがあります。

  • メインストリートは観光客で賑わっていました。

    メインストリートは観光客で賑わっていました。

  • 店の並ぶ賑やかな通りに交わる通りは、中世の面影を残したままひっそりとしています。

    イチオシ

    店の並ぶ賑やかな通りに交わる通りは、中世の面影を残したままひっそりとしています。

  • ファドのCDなどを売っていた店の看板。

    ファドのCDなどを売っていた店の看板。

  • 可愛いものがたくさん並んだ土産物店を冷やかしつつ、散策を続けます。

    可愛いものがたくさん並んだ土産物店を冷やかしつつ、散策を続けます。

  • サンタ マリア教会とペロリーニョ(罪人のさらし柱)<br />15世紀、罪人は見せしめのため籠に入れられてここに吊り下げられました。<br />サンタ マリア教会の内部はアズレージョが素晴らしいのに、入り忘れた!(残念)

    サンタ マリア教会とペロリーニョ(罪人のさらし柱)
    15世紀、罪人は見せしめのため籠に入れられてここに吊り下げられました。
    サンタ マリア教会の内部はアズレージョが素晴らしいのに、入り忘れた!(残念)

    サンタ マリア教会 寺院・教会

  • 藤が絡んだ建物。

    藤が絡んだ建物。

  • ディレイタ通り 散歩・街歩き

  • オビドス名産、ジンジャ (Ginja de Óbidos)  さくらんぼのリキュール

    オビドス名産、ジンジャ (Ginja de Óbidos)  さくらんぼのリキュール

  • 小さなチョコレートカップで飲みます。<br />チョコもさくらんぼのリキュールも、特に好きではないので試さず。

    小さなチョコレートカップで飲みます。
    チョコもさくらんぼのリキュールも、特に好きではないので試さず。

  • あらぁ 立派な鳥かご。 楽しい♪

    あらぁ 立派な鳥かご。 楽しい♪

  • ポルトガルと言えばコルク。全世界の生産量の実に50%以上がポルトガルで生産されています。スペインも合わせたイベリア半島では、80%が生産されています。<br />ポルトガルに来る度に、コルク製品が多様化しているのに驚かされます。鞄やポシェットなどは皮で補強されているようです。軽くてデザインも素敵なのですが、高めです。

    ポルトガルと言えばコルク。全世界の生産量の実に50%以上がポルトガルで生産されています。スペインも合わせたイベリア半島では、80%が生産されています。
    ポルトガルに来る度に、コルク製品が多様化しているのに驚かされます。鞄やポシェットなどは皮で補強されているようです。軽くてデザインも素敵なのですが、高めです。

  • コルクらしい、こっちの方が良いな〜 

    コルクらしい、こっちの方が良いな〜 

  • ゲスト ハウス

    ゲスト ハウス

  • 城壁とサンティアゴ教会

    城壁とサンティアゴ教会

    Igreja de Santiago 寺院・教会

  • 教会の中は、なんと本屋さん!

    教会の中は、なんと本屋さん!

  • サンティアゴ教会の前からの眺め。

    イチオシ

    サンティアゴ教会の前からの眺め。

  • この先、城はポウサーダになっています。

    この先、城はポウサーダになっています。

  • ポウサーダ デ オビドスには15年前に泊まりました。写真はその時のもの。両親と一緒の旅で、せっかくのポウサーダなのでスウィートを予約。ポウサーダのメインの建物を出て、城壁の上を写真の塔まで行くと、そこが部屋。塔を縦に2分して、ふたつのスウィートが入っています。部屋はメゾネットで、下がリビングとバスルーム、上が寝室になっていました。<br />(写真:1999年10月)

    ポウサーダ デ オビドスには15年前に泊まりました。写真はその時のもの。両親と一緒の旅で、せっかくのポウサーダなのでスウィートを予約。ポウサーダのメインの建物を出て、城壁の上を写真の塔まで行くと、そこが部屋。塔を縦に2分して、ふたつのスウィートが入っています。部屋はメゾネットで、下がリビングとバスルーム、上が寝室になっていました。
    (写真:1999年10月)

  • 造花だけれでも、綺麗に格子窓を飾っていた土産物店。

    造花だけれでも、綺麗に格子窓を飾っていた土産物店。

  • 昼食はオビドスでとることにしましょう。オプションは色々とありそう。

    昼食はオビドスでとることにしましょう。オプションは色々とありそう。

  • こんな看板のレストラン、惹かれますね〜♪

    こんな看板のレストラン、惹かれますね〜♪

  • 上の看板の所とは違うけれど、私の食べたいものがあったので、ここにしてみた。<br />Restaurante O Conquistador

    上の看板の所とは違うけれど、私の食べたいものがあったので、ここにしてみた。
    Restaurante O Conquistador

  • フレッシュチーズが美味しい! 杏ジャムを付けて頂きます。<br />

    フレッシュチーズが美味しい! 杏ジャムを付けて頂きます。

  • 前菜は1品のみを2人でシェア。 Salada de Polvo 茹ダコの乗ったサラダです。

    前菜は1品のみを2人でシェア。 Salada de Polvo 茹ダコの乗ったサラダです。

  • 夫は肉が食べたくて、cabrito grelhado 子ヤギのロースト<br />ライスも付いてボリュームいっぱい

    夫は肉が食べたくて、cabrito grelhado 子ヤギのロースト
    ライスも付いてボリュームいっぱい

  • 私が食べたかったのは sardinhas イワシ<br />5-6匹出てくるかな〜と思ったけど、4匹のみ。これで充分でしたけど。<br />

    私が食べたかったのは sardinhas イワシ
    5-6匹出てくるかな〜と思ったけど、4匹のみ。これで充分でしたけど。

  • 新鮮なサラダも付いてきて、満足。

    新鮮なサラダも付いてきて、満足。

  • 手書きのお勘定。はっきりとした豪快な字が気持ち良くって、写真に納めた。<br />そうそう、我々が最初の客で、座った時にベートーベンの第九をボーイさんがかけた。最後まで聞いたから、1時間強ゆっくりと食事したことになります。(笑)

    手書きのお勘定。はっきりとした豪快な字が気持ち良くって、写真に納めた。
    そうそう、我々が最初の客で、座った時にベートーベンの第九をボーイさんがかけた。最後まで聞いたから、1時間強ゆっくりと食事したことになります。(笑)

  • アトリエの看板の様ですが、そうではなくて土産物店でした。この外には陶器が並んでいました。

    アトリエの看板の様ですが、そうではなくて土産物店でした。この外には陶器が並んでいました。

  • 15年振りのオビドスは、観光客がかなり増えていました。<br />でも又、何度でも来たいと思える素敵な町です。<br /><br />次のストップはセトゥーバル。

    15年振りのオビドスは、観光客がかなり増えていました。
    でも又、何度でも来たいと思える素敵な町です。

    次のストップはセトゥーバル。

この旅行記のタグ

関連タグ

24いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ポルトガルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポルトガル最安 488円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ポルトガルの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP