2009/09/21 - 2009/09/21
466位(同エリア632件中)
まみさん
朝6時半に起きて、7時に家を出ました。
おかげで高麗駅に着いたのは8時。
それでもこの駅で降りる人数は決して少なくなく、私ももちろん含めて、みんな行き先は巾着田でした。
年々有名になる巾着田の曼珠沙華ことヒガンバナ。
だから去年も一昨年も平日に休みをとって出かけたのですが。
今年はシルバーウィークこと5連休。その前後にヒガンバナのために休みをとることはとてもできませんでした。
いや、今年は開花が早いので、連休後では厳しいでしょう。
こうなると、連休も嬉しいやら嬉しくないやら。
だから朝早くに行くことにしました。
6時半なんて早起きの初心者コース(!?)ですが、休日の私にしてみたら画期的@
それに、幸い自宅から巾着田までは、電車の乗継ぎさえ良ければ1時間ちょいなのです。
前日、帰宅するのは遅くて夜更かししたけれど、ヒガンバナ撮影のために早起きできました。
あいにく天気はぱっとしないけれど、我ながら花撮影にかける熱意はどうよ!───と思ったら、あきれるやら興奮するやら。
撮影意欲が減退するどころか、乗換えの東飯能駅から早速、乗る電車の記念撮影です。
巾着田での本格撮影は8時35分から11時となりました。
でも、年々増す混雑ぶりと引き換えに、年々増える物産展や売店のにぎわいも、昼食休憩をとりながら撮影してしまいました。
それはきっと、ヒガンバナ撮影がうまくいった興奮の余韻。
一方、コスモスは、今年は開花が遅いため、もとより一面の花畑ぶりはあきらめていました。
だから、ちゃちゃっと義理を果たすような気持ちで数枚だけ。
未練のエンディングはむしろ、ヒガンバナの早咲き地点で外から撮った写真です。
遅咲き地点はちょうど良く満開を迎えていて、きれいな状態の花ばかりでしたが、早咲き地点は予想どおり、近付くとピーク過ぎの潤いのなくなった花がどうしても目につきました。
でも少し離れて眺めると、熟れ切った果実が最も甘くなるように、レッドカーペットぶりは早咲き地点以上でした。
※今年(2009年)の巾着田でのビガンバナ撮影は2つの旅行記にまとめました。
今年はコスモスだけの旅行記はなしです。代わりにほかのコスモス名所を当てにしています@
■(1)プロローグとインターバルと未練のエンディング
□(2)レッドカーペットに前ぼけ後ろぼけ@
「ひだか巾着田」の公式サイト
http://www.kinchakuda.com/
※これまでの巾着田でのヒガンバナ&コスモス撮影旅行記
2008年9月25日
「ついに本命の巾着田へ(1)曼珠沙華公園への行き帰り」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275184/
「ついに本命の巾着田へ(2)今年も曼珠沙華のレッドカーペットをめざして」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275190/
「ついに本命の巾着田へ(3)今年はコスモスもカーペット@(完)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275198/
2007年9月25日
「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その1:たどり着くまでに満腹気分」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184215/
「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その2:残念! 記憶よりしょぼかったコスモス群生地、でも帰り道曼珠沙華で余は満足じゃ@」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184413/
「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その3:記憶を凌駕するレッドカーペット@(完)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184483/
2006年9月23日
「そろそろ秋の花ですね@その3:巾着に饅頭? じゃなくて、巾着田に曼珠沙華だよん」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10093298/
「そろそろ秋の花ですね@その4:巾着田で、夢のコスモス群生が撮れました」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10093308/
-
危うく乗るところだった反対方面の飯能行き
西武秩父線の東飯能駅にて。
だって1番ホームしかなくて、飯能行きと高麗行きの両方の列車が来るなんて思わなかったんだもん!
(いや、去年も一昨年も東飯能経由で出かけているので、忘れているだけかな。)
いったん乗り込んで、扉が閉まる直前に飛び降りました。セーフッ! -
こちらが正しい電車
快速急行とありますが、このあたりはもうすでに各停です。
次の高麗駅が、巾着田最寄り駅となります。 -
まだ8時なのに、この混雑ぶり
駅前にあった韓国の神さまのトーテムは去年写真を撮ったので、今回は割愛です。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14593296/
関連の旅行記
「ついに本命の巾着田へ(1)曼珠沙華公園への行き帰り」(2008年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275184/
曇りでも念のために駅前の自販機でペットボトルのお茶を買いました。150円。
でもこの駅前で開店準備を始めていた出店では、同じようなペットボトルのお茶が130円で売っていました。
たった20円の違いだけど、なんか悔しい。 -
道すがら・その1
去年・一昨年は、道すがら、まずキバナコスモスの写真を撮ったのですが、今年は割愛。
この屋台はまだ準備中でした。
栗がうまそーっ。 -
道すがら・その2
可愛い飾りナスの売店も8時ではまだ準備中@
リヤカーの飾りナスさんを狙いました。
去年撮った写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14593298/
関連の旅行記
「ついに本命の巾着田へ(1)曼珠沙華公園への行き帰り」(2008年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275184/ -
筆塚とヒガンバナ
こういうシーンを目にしてしまうと、一度はカメラを構えたくなります。
一昨年撮った筆塚とヒガンバナの写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12768412/
関連の旅行記
「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その1:たどり着くまでに満腹気分」(2007年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184215/ -
ピーク過ぎた熟女ヒガンバナたち・その1
花びらのへりがうっすら白くなっています。
でもこれはこれで、おしゃれ白髪のようなものと思えば、まだまだ見頃といえます。
ちなみにこれより手前の水天の碑とヒガンバナの写真は割愛。
撮ったことは撮ったけど、去年や一昨年の写真の方がまだ良かったから。
去年の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14593299/
関連の旅行記
「ついに本命の巾着田へ(1)曼珠沙華公園への行き帰り」(2008年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275184/
一昨年の写真
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12768413/
関連の旅行記
「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その1:たどり着くまでに満腹気分」(2007年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184215/ -
ピーク過ぎた熟女ヒガンバナたち・その2
こちらの写真の土手のヒガンバナです。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14593320/
関連の旅行記
「ついに本命の巾着田へ(1)曼珠沙華公園への行き帰り」(2008年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275184/ -
古びた墓標とヒガンバナ
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高麗川を背景に竹やぶの中のヒガンバナ
巾着田途上のヒガンバナ写真の中では一番のお気に入りです。
一昨年の写真と比べていかが?
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12768422/
関連の旅行記
「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その1:たどり着くまでに満腹気分」(2007年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184215/ -
やっと撮れた鹿台橋のヒガンバナの浮彫り
去年も一昨年も撮ろうと思ったんですが、上手く取れなかったんです。 -
途中の農家の畑にジンジャーリリー
まだ咲いていたんですねぇ、ジンジャーリリー。
初めてジンジャーリリーの写真を撮ったのは、暑い盛りの真夏でした。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/16721880/
関連の旅行記
「気になっていた向島百花園に夏デビュー(2)百花園の名にし負う、園内の夏の花たち」(2009年8月12日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10364712/ -
今年はルートを変えて
いつも高麗川沿いを進み1番の入口から入園するのですが、そのあたりは早咲き地点です。
今年は早咲き地点はもうピーク過ぎではないかと思ったので、ねらいは遅咲き地点でしょう。
いつも早咲き地点での撮影で息切れしてしまい、遅咲き地点ではあんまり丁寧に写真を撮らなくなりがちでしたので、今回は遅咲き地点に早く行くために、真ん中あたりから入園することにしました。 -
真ん中は田んぼが続く
ここらでは、カカシではなく、このように網を張るようです。
真ん中を突っ切って川沿いと早咲き地点をスルーしようと自分で決めたものの、遠目に川沿いの土手のヒガンバナが鮮やかに咲いているのを見て、早くも後悔し始めました。
でも、帰りにあっち回ればいいもーん!
それに、ヒガンバナはピーク過ぎの花があっても、遠目からはそれはそれは鮮やかに見えるものです。
近寄ればがっかりするかもしれないもんね。 -
いつもつい見逃していた水車小屋
この真新しい囲いがちょっと興ざめ……。
なんて贅沢を言ってしまいました。 -
3番出入口から早咲き地点のヒガンバナを覗く
8時35分なり。
どれほどピークを過ぎているか心配だった早咲き地点ですが、うん、まだまだ十分見頃ではないですか。
よかった、よかった@
この後のヒガンバナづくしの写真は、次の旅行記「(2)レッドカーペットに前ぼけ後ろぼけ@」にて。 -
本日のルートマップと半券
真ん中を突っ切って3番の出入口から入園したのは初めてです。
いつもは川沿いを行き、1番の入口から入っていましたから。
去年のルート
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14593295/
関連の旅行記
「ついに本命の巾着田へ(1)曼珠沙華公園への行き帰り」(2008年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275184/
一昨年のルート
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12772330/
関連の旅行記
「今年も巾着田で曼珠沙華を撮ろう!───その3:記憶を凌駕するレッドカーペット@(完)」(2007年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10184483/ -
1時間後
9時35分なり。
なんだかんだ言いながら、早咲き地点で1時間も撮影していました。
ピークを過ぎた花は思ったより少なかったし、ズームしちゃえば、いまいちな花はファインダーの外に簡単に出せたので、早咲き地点でもいくらでも撮りようがあったのです。
しかも、今回は4月に買ったばかりのPowerShot SX 200 ISという新しいカメラでチャレンジしたわけですから。
というわけで、ここらでいったん気分転換に売店をうろうろすることにしました。 -
売り子さんは大忙し@
-
まだ9時半なのに盛況なり
でもお昼時の混雑はこんなものではありませんでした。
そりゃーまーこの時間では、買い食いする人はあんまりいないですから。 -
美味しそうで目が釘付け・その1
買い食いしたいけど〜。
いまダイエット中。間食はできません(泣)。
というわけで、お店の写真だけ〜。 -
美味しそうで目が釘付け・その2
人の姿はどうしたって切れないので、通りかかる人たちが食べ物に目が釘付けになりながら歩いているところを狙うようにしてみました。 -
美味しそうで目が釘付け・その3
お赤飯かぁ。お昼ごはんには良さそうネ。 -
美味しそうで目が釘付け・その4
あっ、お昼はこっちにしょ。
高麗鍋うどん。巾着田は4度目だけど、いままで食べたことがないんです。 -
おばあちゃん手作りの可愛い鞠
中は籾殻が入っているせいで、とても作りがしっかりしているそうです。その見本と共に。
手のひらですっぽり包める中サイズ(350円)を甥っ子・姪っ子と自分のお土産に買いました。
ただ、甥っ子へのお土産としてはびみょー。だって、赤系統の女の子色しかなかったんですもの。
別に赤が女の子色で男の子向けではないと私が思っているわけではないのですが、男の子色・女の子色を意識する微妙な年頃だったはず。 -
かっわいいーーっ@
写真を撮るのに夢中になっていましたが、これもお土産に買って帰ればよかったです。
来年も売ってるかな。 -
ステージイベントの前に、日高市の巾着田管理協議会・商工会の会長さんからご挨拶
10時なり。
この時の私は、売店の撮影をしがてら、中間地点の河川敷に向かっての斜面に咲くヒガンバナも撮影していました。
そのヒガンバナ写真も、次の旅行記「(2)レッドカーペットに前ぼけ後ろぼけ@」にて。 -
さらに1時間後
11時なり。
遅咲き地点での撮影も終えて、売店エリアに戻ってきました。
もう撮影を切り上げて巾着田を出ても良いと思ったのですが、まだコスモスは見に行っていないですし、ヒガンバナ撮影ももうちょっと続けたいです。
というわけで、いったん休憩にし、軽く昼食をとることにしました。
というのも、サイボクハムのフランクフルト(200円)の誘惑に負けて買い食いしたら、急におなかがすいてきてしまったんです。
去年も食べた子持ちアユ(700円)と、高麗鍋うどんのえび天(500円)です。
えび天が食べたかったものだからこれにしましたが、キムチは入っていなかったですな。 -
早咲き地点を外から眺める・その1
コスモス畑に向かうため、いったん3番出入口から出ました。
早咲き地点沿いは遅咲き地点よりもヨコに広がっていて、エリア的には一番見ごたえがあります。
うーん、また中に入りたくなってしまいました。
でも、大丈夫!
半券を持っていれば、当日何度も出入り自由ですから。 -
早咲き地点を外から眺める・その2
コスモス撮影の後に、またここに戻ってくるぞぉ。 -
早咲き地点を外から眺める・その3
まるでチューリップのよう!? -
早咲き地点を外から眺める・その4
11時すぎともなると、かなりの混雑ぶりですが、さっさと歩きたいと思わなければ、ヒガンバナ撮影にはあまり支障はなさそうでした。
結構広いですからねぇ。
それに人がいないレッドカーペットぶりの撮影は、どんなに早く来たって、それこそ開園時間の午前7時直後の一番乗りでもない限り、小路があるところには常に誰かしらいるものです。
人がいないレッドカーペットの写真を撮りたかったら、アングルで工夫するしかないでしょう。
そりゃ、人が少ない方が、アングル選びの苦労は少ないですけど。 -
早咲き地点を外から眺める・その5
ヒガンバナがふわふわで柔らかそう。 -
早咲き地点を外から眺める・その6
たとえばこんな風に撮れば、人のいないレッドカーペット写真をゲットできます@ -
土手のヒガンバナとコスモス畑
-
コスモスは残念ながらまだこれから
去年の写真を思い出すと、撮影意欲が減退してしまいました。
コスモスだけの写真ではなく、コスモス畑の様子をさくっと撮るとしますか。
理想的だった去年のコスモス写真のある旅行記
「ついに本命の巾着田へ(3)今年はコスモスもカーペット@(完)」(2008年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275198/ -
一番咲いているところでもこんなかんじ
中に入れるのは嬉しいですけどね。 -
観光バスがわんさか!
早咲き地点に戻って、中から撮った写真です。 -
さっきは私もあんな風に撮っていた@
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帰りは高麗川沿いの道を行こうと思ったけど
どんどんやって来る人の波に辟易して、土手の反対側から帰ることにしました。 -
川沿いの土手を上って、駐車場の向こう側の道を通って帰りましょ@
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コスモス畑を振り返る・その1
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コスモス畑を振り返る・その2
手前のコスモス畑ではもう摘み取りが始まっているようです。
奥の方はまだ全然咲いていないですねぇ。 -
帰り道で見つけた葉っぱのあるピンクのヒガンバナ!?
アマクリナムといいます。
これもヒガンバナ科には違いないようです。
美しいサーモンピンク! -
葉っぱのあるヒガンバナ科のアマクリナム
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白のヒガンバナ群生地にて・その1
土手沿いに白のヒガンバナの群生地がありました。
残念ながら半分近くはピーク過ぎの状態の悪い花だったのですが、写真のターゲットにできそうな花は、探せばあるある@ -
白のヒガンバナ群生地にて・その2
おしべがうっすらピンクがかっていますネ。
ところで、巾着田の混雑は、撮影するにはそれほど気にならないと思いましたが、参ったのは女子トイレの混雑です。
売店エリアのそばの仮設とトイレも出入口や管理事務所のそばのトイレもものすごい行列だったので、高麗駅まで我慢することにしました。
ところがみんな考えることは同じなのか、あるいは数が少ないのか、高麗駅のトイレの前も大行列。
ちょうどあと2〜3分で12時24分発の飯能行きの電車が来るところだったので、乗換えの東飯能駅まで我慢することにしました。高麗駅から1駅で、4分の我慢です。
だってその次の飯能行きは、12時51分なんですもの。
まあ、あのトイレの行列を待っていたら、30分なんてすぐにたってしまったかもしれません。
もっとも、東飯能駅のトイレでは待たなくてすみました。 -
本日ゲットしたもの
・手作りの鞠(350円)を3つ。
・ヒノキ風呂の疑似体験ができる!?───ヒノキの木屑(200円)。匂いがしなくなっても肥料として使えるそうです。
・貝がらの形のお守り(1個200円のところを半額でゲット)で、水色は人間関係のお守り、紫は健康のお守り@
・日高市観光名所オリジナル切り絵ポストカード(3枚組合わせ自由で1組100円)。選んだ絵柄は、水車小屋とハス、あいあい橋とヒガンバナ、そして高麗駅前の韓国の神さまのトーテム。
この他に駅への途上のお豆腐屋さんのとなりで、韓国の岩のり(450円)を買ったのですが、一緒に写真に撮ると雰囲気がガラッと変わってしまいそうだったので、やめました。
去年、ざるどうふを買った豆腐屋さんでも買い物をしたかったのですが、買物客がかなり並んでいたのであきらめました。
トイレを我慢しながら高麗駅に向かっている途中でしたからね。
去年買ったざるどうふと、同じ韓国食品の屋台で買った岩こんぶの写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14593749/
関連の旅行記
「ついに本命の巾着田へ(3)今年はコスモスもカーペット@(完)」(2008年9月25日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10275198/
「やばいくらいキリがなかった巾着田のヒガンバナ撮影(2)レッドカーペットに前ぼけ後ろぼけ@」へと続く。
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