旅行記グループ
六国史の旅 大津皇子フィールドノート
全6冊
2021/07/10 - 2025/06/03
- 奈良市
- 御所・葛城
- 飛鳥
- 博多
- 上野・御徒町
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六国史の旅 大津皇子フィールドノート3 薬師寺龍王社、若宮社
2021/07/10~
奈良市(奈良)
奈良の薬師寺に龍王社、若宮社という、大津皇子を祀る神社があると、いろいろな古代ブログに書いてあります。薬師寺のホームページには、境内マップには記載されていますが、このお...
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六国史の旅 大津皇子フィールドノート4 「奈良六大寺大観・薬師寺」読みました。されどロマン・・・
2021/07/10~
奈良市(奈良)
「大津皇子フィールドノート3」の続きです。竜王社が大津龍王社、大津宮と呼ばれた根拠が『奈良六大寺大観 薬師寺』に出ていると、多田一臣(二松学舎大学特別招聘教授)が書いて...
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六国史の旅 大津皇子フィールドノート1 加守廃寺
2021/07/11~
御所・葛城(奈良)
更新記録:2021/09/22:骨蔵器の写真のあと、火葬の起源について。名張の夏見廃寺展示館に展示されていた「薬師寺縁起」の複製品です。詳しくは恐縮ですが、「六国史の旅...
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六国史の旅 大津皇子フィールドノート2 本薬師寺
2021/07/11~
飛鳥(奈良)
「奈良の古代仏教遺跡」の加守廃寺の項に、えっ!ということが書かれていました。「大津皇子の遺骸は、初めは本薬師寺の地に埋葬されたが、大来皇女の別の歌に、二上山に改葬された...
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六国史の旅 大津皇子フィールドノート5 出生地:福岡市中央区城内1
2021/12/01~
博多(福岡)
日本書紀には大津皇子がどこでうまれたか、書いてありません。生年とされる天智2年(663年)、母の太田皇女が九州那大津(なの・おおつ)にいたので、ここで生まれたということ...
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六国史の旅 大津皇子フィールドノート6 東博の骨蔵器
2025/06/03~
上野・御徒町(東京)
「六国史の旅 大津皇子フィールドノート1 加守廃寺」https://4travel.jp/travelogue/11712098↑で大津皇子の骨蔵器ではないかと妄説をぶ...