2026/09/23 - 2026/09/23
-位(同エリア17284件中)
yukiさん
何から書けば良いでしょうか
この素晴らしい旅の記録を。
本当は、留学している息子に会いにいく旅でした。
けれど待てど暮らせど、会うか会わないかはっきりしません。
それは@(・●・)@の気持ちそのものなのかもしれないと思いました。
私はヨーロッパにいるうちに会えるかもしれない可能性を残しつつ、最初はパリで@(・●・)@の連絡を待っていました。
…不思議だなと思いました。
日本にいるときだって、一人暮らしで数ヶ月に一度しか会えなかったのに、遠くへ行ったからといって急に会いたいと思うなんて。
@(・●・)@が夢と希望に溢れて、元気で、友達と楽しく過ごしている。
ほかに私が、これ以上何を望めるでしょうか。
半分自分をなぐさめるようにそう思いながら、私は私であることの幸せを噛み締めることにしました。
パリのあとはブルゴーニュへ行き、偉大なそのぶどう畑を見ていたら、「@(・●・)@に会えるかもしれない」なんて、もじもじしてる場合じゃない!人生は素晴らしい!
心からそう思いました。
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エールフランスで行きました。
エールフランスなら飛行機に乗った時からフランスの風を感じます。 -
こんな綺麗な景色を通るんですね…
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息子に会いに行くと話していたら、お土産を持たせてくれて、箱を開けたらこんなに可愛いギブアウェイでした!
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円安に勝てず、この旅行で初めてドミトリーデビューしました!
12区にある
The People Bercy
一日目は女子専用ドミ6人部屋でした。
夕方到着したら私の上のベッドの子が寝ていて、映画のクワイエットプレイスを思い出しながら、音出さないってすごく大変なんだと思いました。
シャワートイレが室内にあるタイプなので、今のうちにとシャワーを済ませて、お化粧も落として、パリの街に出掛けました。 -
私が行こうとしているカフェの向かいのカフェで、信号待ちしている私に、ここにおいでと陽気に話しかけます。
ここは、私が昔誕生日の朝ごはんに入った、Le Domという入口の灯りが綺麗なカフェです。 -
着いたら牛肉タルタルを食べよう!と思っていました。
La Rotondeで。 -
カフェで語らう年配のカップル
こんな、何気ないパリの景色が何年ぶりだろう、、
外がだんだん夜になって、お店を出ました。 -
昨日は初めてのドミでしたが、思えば私は高校は寮でした。
一年ごとメンバーが変わりましたが、部屋ごとに特色が出て面白いですよね。
ドミもそれがあると思いました。
私は自分に害がなけれは人が散らかしていても気にならないのですが、洗面所に髪の毛を雪女のようにくっつけてくる人がいて、早朝もビニール袋のシャカシャカする音で目が覚めました。
カーテン越しに、「絶対あの住人だ」と、アンコンシャスバイアスしチャイマス。
絶対あの子より先に洗面所使い終わろ!と思って、
その子がビニール袋をシャカシャカさせてるうちに、洗面所を使い難を逃れました。 -
ルーブルが見えるカフェで、朝食を食べました。
@(・●・)@のパリ旅行を思い出して、かわいそうで可愛くて笑ってしまいます。
@(・●・)@もカフェで食べてる写真を送ってくれたので、お金あるんだなと思っていましたが、パリで朝ごはんしか食べていなかったそうです。
それでもカフェで食べたかったんだと、可愛くて、、😂 -
パレロワイヤル
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こういうの、コレクターが好きでたまらないのだろうな…と思っていたら、ちょうどそこにメダルを買いにきた紳士がいました。
おそらく何年のなになにを見せてと伝えて、お店の人がそれを引き出しから出すと、即決で買っていきました。
私は何か見せましょうか?と聞かれ、いいえ、ただ綺麗で見させてもらっていますと伝え、棚に入ったトリコロールの無数のリボンたちを眺めていました。 -
そのまま近くのパッサージュへ
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服装は、もっと涼しいと思っていたのに暑くて、
無印のパジャマの上を着ています。
みんなまだ、真夏の装いです。 -
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ギャルリーヴィヴィエンヌにある、可愛い金属の缶に入ったチョコレートやキャンディのボワシエ
そこは、チョコレートが溶けないようにクーラーが効いていて、お店の人がひとつひとつ缶をつど閉めて溶けないように気を遣って素敵でした。
日本の方がお店を任されていて、少しお話できたのも楽しかったです。
まだまだそこにいたかったのですが、今朝予約したレストランの時間があり、向かいます。 -
パンテオンの近くの日本人シェフのレストラン
narro
ランチの時間はコースが30€台で、お得に食べられるので来ました。 -
目にも楽しく、美しいお料理、美味しくいただきました🌸
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カルチェラタンを歩いて、シテまで来ました。
最近はガーデニングの楽しさに目覚めて、園芸店を見ると必ず入ります。
昔、鳥の市場がありましたが、いつ頃なくなったでしょうか?
きっと、動物愛護の観点からは環境が良くなかったかもしれません。そういうものは、なくなっていきますよね、、 -
サンシュルピス
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今日も昨日と同じドミですが、昨日は女子専用、今日は男女ミックスなので、シャワーが室内にあるので、今日も先に入ってあとは寝るだけにしよう!と、
夕方一旦帰ってきました。
誰も連泊中の人がいない様子のまっさらな部屋でした。
一時的に私の広い1人部屋。
ベランダが気持ち良いです。
風が出てきたからタオル乾くといいな、、、
部屋にクーラーはありますが、このベランダの扉を開けると自動でクーラーは止まる仕組み。
クーラーの方が涼しいから本当はクーラーかけたいけど、
男子が一緒なので、男はむさ苦しいから、このベランダ全開にしてきました。
ドミではずっとアンコンシャスバイアスちゃいますしちゃいます。 -
今日もお化粧しないで出掛けました。もうあとは寝るだけ。
オラパンアジルに -
https://au-lapin-agile.com/en/accueil-english/
キャバレーは夜9時からでした。
小さいお店ですから、予約はした方がよいでしょう。
私が着いた時、21時40分。
支払いは現金のみと、予約完了した返信メールに書いてあり、
昔のユーロのお財布に入っていた、ちょうどぴったりの40€を支払いました。
本当に、お財布の中に40€1セント。
ここに来るために何年もお財布に入っていたのだと思いました。 -
出演者と同じ、一つしかない小さい出入口。
そこを抜けると、
マイクを使わず、魂を込めて歌い上げる歌。
そして、真ん中のテーブルと、この写真に映っているのは出演者たち。
テーブルに座りながら歌う姿が、まるでピカソやその時代、この場所に集まっていたお客さんたちが、歌っているように見えました。
知ってる歌が流れると、みんな一緒に歌いました。
これは魔法。
私は、どうして今までここに来なかったのか、
説明することができません。 -
キャバレーは、午前1時に終わります。
小さなこの部屋にいた人たちが1組、2組帰り、気がつけば、私と数組だけが残っていました。
もう終電も終わったでしょう。
帰り方がわからない。
本当に、私にはこの魔法の途中でどうやったら帰れるかなんて、帰り方が分かりませんでした。
この場所が、こうして今まで続いていることに、心から感謝します。 -
出演者と帰る前に
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呼んだUberが来るまで、彼女とここにいました。
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余韻がいつまでも残ります。
ドミの部屋にそーっと入ると、今到着したばかりの可愛い女子2人組がいて、あとベッド3つは男子がこれからくる予定だとフロントで聞いていました。
男子が来るの緊張するね、とか話しながら
すぐに仲良くなりました。
一日だけ早くここに泊まっていたというだけで、私は先輩気取りでした。
彼女たちに、フロントでデポジットを払えば無料でバスタオルが借りられることを伝えたいのですが、英語が
あまり話せない彼女たちに「デポジット」を別の言葉で説明していました。
でもそれが伝わらなくて困っていたところ、「デポジット」という言葉を知っていました。笑 -
今朝は、気持ちよく早く目が覚めました。
昨日はベッドのカーテンを閉める前に男子が2人きて、
3人目の男子だけお顔を見ませんでした。
顔を見てSay Helloした男子は、1人はオーランドブルームみたいな子で、もう1人は頭モジャモジャの子でした。
2人とも女の子かのようにスヤスヤと寝て、もう1人あとから来た顔が分からない男子も、とても静かに過ごしました。
しかも頭モジャモジャの男子は、部屋を出たあと、掛け布団を最初のとおりにきれいに畳んであって、昨日の汚部屋の女子よりルームメイトにずっといいと思いました。
男子の方こそ女子に気を遣ってるのかもと思いました。
それに男子は洗面所も短時間で済ませるし、起きたら素早くいなくなるし、楽かもと思いました。
あと、顔を見てなかった最後に来た男子は、朝起きると背の高い知的そうなフランス人でした。
お仕事で泊まっていたそうです。 -
いくらフランスでもこの鯉のぼりに足をつけるセンスはどうかと思いました😂
今日Dijonに向かいますが、それまでボンマルシェのワイン売り場に行こうと思います。 -
リビング用品のコーナーでは、こんなに全色くらい揃ったパンテラを見ました。
私も一個持っていて、私のはアイボリーです。 -
フランス人は和が好きですし、和のものがフランスに似合いますよね!
でもこのだるまさんはどうして変なところから毛が生えているのでしょうか。。 -
Dijonは
GARE DE LYONからだいたい2時間
ルトランブルーが好きだから、ここから旅へ出発できるのが嬉しいです。
でも今日は無理でした。
改修中で、カフェのエリアには窓がなくて、とにかく暑くて、、、 -
これからどこへ出発する列車たちでしょうか
-
マカロンを見ながら、普通の大きさの3個分あるかな、
そしたらこれひとつの方がお得かな、、
と、じっくり考えてから買ったのですが、
大きいとありがたみがないのですね。
あまり美味しく感じられませんでした。 -
Dijonへ
ブルゴーニュの偉大なワイン畑への旅が始まります。
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