2026/09/08 - 2026/09/14
489位(同エリア493件中)
クマさん
この旅行記のスケジュール
2026/09/14
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嘉義南門包氏炭焼杏仁茶
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崇陽古道
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嘉邑鎮天宮
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嘉義新庄紅茶
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剣虹菜刀五金行
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嘉義雙忠廟
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嘉義文學館
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東公有零售市場
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菸酒公賣局嘉義分局
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桃城豆花
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嘉義旧刑務所
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阿里山森林鐵路車庫園
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この旅行記スケジュールを元に
今回の台灣旅行は、台中、鹿港、彰化、嘉義、北港を廻って来ました。台中は、宮原眼科ぐらいしか見るものが無いと聞いていましたが、実際行ってみると、ノスタルジックな建物、歴史のある場所、美味しいロ―カルグルメなど沢山あり、大変楽しめました。
最終日、嘉義はコンパクトな町なので自転車を利用しながら嘉義の町を一周まわってきました。振り返って見ると、よく回ったなと思うほど観光スポットを行っていた事にびっくりです。道路の椅子に座って飲んだ杏仁茶、インパクトのある神様(甲子太歳金辨大将軍)、美味しい台湾カステラ、鍋調理、どこも印象に残る場所でした。嘉義、北港、彰化の街は、もう一度、ゆっくりとまわってみたいと思っています。
今回の旅行も日焼け止めをあまり塗らなかったので、台湾焼けが激しく、真っ黒になりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 自転車 飛行機
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嘉義では、嘉義ならではの朝食体験、そして念願かなってついに「甲子太歳金辨大将軍」様を見ることができました。
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「嘉義南門包氏炭焼杏仁茶」
嘉義で一番楽しみだったのが南門のロータリーにある杏仁茶の店。80年以上前から営業している店です。道路上で炭火で杏仁茶を沸かし、プラスチックの椅子に座って頂く、嘉義のオープンカフェの元祖と言って良い位のお店かと思います。 -
地元のお年寄りがプラスチックの椅子に座り、コップ片手に談笑しています。遠くから見るとなにやら怪しい宗教集団の様にも見えます。
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以前嘉義市内にはこの様な店が数カ所あったらしいのですが、現存するのはここだけとの事。いずれは無くなってしまうでしょうか。
メニューはいたってシンプル。「杏仁茶」「卵入り杏仁茶」「油条」の3種類。「卵入り杏仁茶」と「油条」を炭火の前に座っている強面のお爺さんに告げます。 -
椅子に座ると、お母さんがステンレスのコップに入った「杏仁茶」と「油条」を持ってきてくれました。テーブルがないのでそれらを両手で持つと、カメラ・携帯を持つ事ができません。とりあえず、椅子の上にコップを置いて撮影。炭火で淹れた「杏仁茶」は生卵が入っているのでのとても濃厚。これに揚げパンを漬けて頂きます。(みんなそうして食べていたので間違いないはず)
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イチオシ
貴重な台湾の朝食を体験しました。この様な文化は絶えないでほしいと思います。06:00-10:00(月休)と営業時間は短いので、ご利用する際は注意が必要です。忘れられない嘉義の朝食体験となりました。
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「崇陽古道」
近くに歴史のありそうな古道があり、散策してみました。 -
歴史のある、雰囲気のある古道の様ですが、特に何もありません。
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いや何かありました。醤油の樽でしょうか?多分昔ここに醤油工場があったのでしょう。
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「嘉邑鎮天宮」
自転車を漕いで「嘉邑鎮天宮」へ。遠くからでも目的地に近づいている事がわかるくらい、シンボルがでかいです。 -
門の向こうには巨大な3人の人物が座っているのが見えます。
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イチオシ
三国志でお馴染みの劉備、関羽、張飛の三傑です。これはでかい。ビル5、6階位の高さがあります。劉備、関羽、張飛の3人が義兄弟の契りを交わす「桃園の誓い」のシーンを再現しているとの事。
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門の上に猫の飾りかと思いましたが、本当の猫でした。
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赤い柵に馬、きっと何かの物語なのだろうと思いますが、ここはあえて触れずに奥へ進みます。
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立派な神様が祀ってありました。
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金色の「月下老人」も祀られていました。
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「仏教の釈迦」「道教の太上道祖」「儒教の孔子」が。どうしてこの3人が?ここは凄すぎる。
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さらに、年神を祀った大歳殿がありました。
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イチオシ
甲子太歳金辨大将軍。目から手が生えていて、その手のひらに眼球があるという神様。一度はお目にかかりたかった神様、ついに嘉義でお会いすることができました。
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ここの宮は、見所が沢山あります。恐るべし「嘉邑鎮天宮」。
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「嘉義新庄紅茶」
さらに自転車を漕いで「嘉義新庄紅茶」へ。ここは、70年続く路地裏で続く隠れた紅茶ショップ。メニューは、紅茶又はミルク紅茶をどの容器(カップ、袋、ビン)に入れるかを選択します。 -
ミルク紅茶を注文。計量カップに牛乳を入れ、ビニール袋に入れる。
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ビール瓶(ワイン瓶かも)に入った紅茶をビニール袋に入れる。瓶の紅茶はいつ作っているのかわかりませんが、冷蔵庫から取り出している様に見えました。
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赤いビニール紐を結んで、ストローを差し込んで、ミルク紅茶が出来上がる。結構量が多い。甘さ控えめの紅茶で香、渋さも残り、信号待ちの時間を使い、一人でぐびぐびと頂きました。
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「嘉義城隍廟」
紅茶の袋を片手に持ちながら、中心街へ戻り、「嘉義城隍廟」へ。 -
今回いろんな神様を見て来たので、何があっても驚きません。
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天井に、陰陽などを表した「八卦藻井」と呼ばれる細工が施されています。これには驚きました。天井にはいろんな細工がされているようですが、よく見るとぞくぞくする系です。
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イチオシ
「剣虹菜刀五金行」
東公有零售市場に、包丁・鍋を売っているお店があり、その店の前に「漁民バック」満載の撮影スポットがありました。カラフルな漁民バック、大・中・小、トートバック、財布、小物入れ、リックタイプ。この様なディスプレイだと、選びやすい。 -
「写真撮って」と書いてあり、店主の作戦にまんまと引っ掛かりました。
漁民バックのリックは初めて見ました。これを背負うのは、少し恥ずかしいかも。 -
「嘉義雙忠廟」
市場のなかに廟があました。嘉義市のトップ10歴史建造物の一つに選ばれた位古い廟との事。龍の絵の前に、神像が並んでしました。 -
小さい廟でしたが、神馬や龍柱など見所が沢山あるところでした。
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東公有零售市場は大変活気がありました。店頭には魚貝類、肉、野菜、が並び、バイク、自転車、人々が行きかう台湾ならではの光景でした。カエルが山の様に売られていた事にびっくりです。また、鳥の丸焼きの置き方も独特でした。(うまそうだけど)
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「嘉義文學館」
水色の東門派出所はとてもきれいな建物でした。一応中に入ってみましたが特に見るべきもは無いような感じでした。 -
「蓁古早味蛋糕 嘉義店」
今回、お土産チャレンジとして「台湾カステラ」を日本に持って帰る事にチャレンジです。お店の人に聞くと「冷蔵庫で3日」との事。今日ホテルの冷蔵庫い入れれば大丈夫そう。 -
チョコレートの「台湾カステラ」を購入し、すぐにホテルへ戻り冷蔵庫へ。(ホテルの冷蔵庫はガチの冷蔵庫で必要以上に冷えそうです)
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帰国後、自宅で開けた状態。形崩れもなく無事に持って帰れました。若干ふわふわ感が減っていたかも。結論は「わざわざ台湾カステラを台湾で買って持って帰る必要はない。都内でも買える。」
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「檜意森活村 福義軒」
檜意森活村の福義軒でお土産のクラッカーを買います。 -
「胡椒クラッカー(福椒蘇打餅)」「麻雀蛋酥」(すずめの卵クッキー)」
を購入。胡椒クラッカーは、癖になる味で帰国後すぐになくなりました。 -
「菸酒公賣局嘉義分局」
台湾省たばこ独占局嘉義支部の建物を綺麗にリノベされた建物で、中には「誠品書店」や「おしゃれな小物」、美術館などがあります。 -
ついついマジョリカタイルのタイルのコースターなどを購入してしまいました。
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「桃城豆花」
1960年に建てられたこの古い病院をリノベし、豆花専門店になった場所。 -
2階にはコンクリートの仕切りがなく、開放感があります。まだ先客がいなかったので、どこに座るか迷います。
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ピーナッツ入り豆花をいただきました。豆花は柔らかく、大豆の香りがしました。
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ピーナッツ入り豆花は初めて食べましたが、ピーナッツは濃厚でクリーミーなお味でした。
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「嘉義旧刑務所」
時間もパワーの残っているので「嘉義旧刑務所」も見てきました。 -
「日本統治時代から西洋式刑務所が導入された」的な事がかかれていました。以前は、棒で叩かれていたんですね。
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映画やドラマで見る様な景色、無機質なドアが永遠と続きます。
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こんなとこは入りたくないですね。
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作業場、面会室、風呂場と当時のまま残されていました。
食事のサンプル、お肉、目玉焼き、枝豆、ご飯、悪くはありません。 -
「阿里山森林鐵路車庫園」
阿里山鉄道公園には、引退した機関車、古い電車が展示されている、鉄道マニア必須の場所。 -
今は使われなくなった電車回転車台も身近に見ることが出来ます。
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蒸気機関車のタイプはわかりませんが、小型の機関車は今でも動きそうです。
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線路の上を歩いていたら、笛が鳴り線路から離れろと注意をうけます。客車をつなげた赤いディーゼル機関車がやってきました。
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ここの線路は現役で使用されている事がわかりました。こんな近くで動いている写真を撮る事もできるようです。
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「嘉義公園」「射日塔穂」
最後の力を絞り出し、最後の訪問地「嘉義公園」の「射日塔穂」へ。
写真の通り「射日塔穂」は工事中で中に入ることが出来ず、おまけに空が雨雲らしい雲が空を覆い始め、雨がぽたぽたと降り始めました。 -
せめて「KANO 1931海の向こうの甲子園」に関するものを見て戻ります。
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映画「KANO 1931海の向こうの甲子園」は見たことが無く、出発前にネットでみれないかと探してみるも、チャネルを見つけられませんでした。昔のレンタルビデオ店なら古い映画でも見れるのにと思いながら、ストリーミングがすべ便利とは言い切れません。
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野球場からは社会人野球大会の歓声が上がっていました。
統一ライオンズの試合を見て、チアリーダを見る夢はまだ持っています -
「嘉義市史蹟資料館」
公園内にあった、日本の神社、旧嘉義神社の資料館があり、入場料を払い入って見ましたが、神社の歴史などの展示がありましたが、ささるものはありませんでした。 -
「林聰明沙鍋魚頭」
嘉義の必食の名物と言えば、鶏飯と、ここ林聰明の土鍋魚頭料理。 -
雨の中でも行列。今回は混雑すると聞いていたのでkkdayで事前に予約。
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待たずに入れました。(予約してるので当たりまえ)
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揚げた銀鯉の頭をのせた鍋が有名ですが、2~3人分の量と聞いていたので、頭が無い鍋を注文です。火雞肉飯と目玉焼きもね。
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大きな皿にキャベツ、カナタジ、マッシュルーム、干しエビ、青ネギ、豚バラ肉等具沢山。スープは豚骨か?
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豆腐の皮、豚バラ肉がたっぷり使われています。魚は乾燥すぎず、皮はゼラチンで弾力がありご飯が進みます。
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店を出る頃は雨は止み、夜市には沢山の人が出ていました。
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今回まだ「地瓜球」を食べていなかっあので、最後に「地瓜球」を。
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ほんのり甘く。もちもちの食感。お腹にたまることなく、「地瓜球」は美味しい。
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早くホテルに戻って洗濯をして、パッキングをしなくてはいけません。ピカチュウらしきものに別れを告げホテルへ。
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とは言うものの「菸酒公賣局嘉義分局」のライトアップが見たく、ホテルを通り過ぎ「菸酒公賣局嘉義分局」まで見に行きました。予想通りに綺麗でしたよ。
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翌朝、7:00過ぎにはホテルをチェツクアウトし、バスに乗り高鉄嘉義駅へ。
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駅のコンビニに、見たことのあるパケージが。台中で売っていた麻花のお菓子です。ここでも買えるんだとショックを受けます。
福義軒の「胡椒クラッカー」「麻雀蛋酥」も売ってました。 -
桃園国際空港には「ヌガークラッカー」「サニーヒルズのパイナップルケーキ」もあるので、いちいち観光途中で店に寄って並んで買ったりする必要はないと思いますが、不思議と並んで買ってしまいます。
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高鉄で嘉義から桃園へ、桃園国際空港へ移動し、日本へ帰国。
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今年の台湾旅行は、台中、鹿港、彰化、嘉義、北港をまわり、楽しい思い出が沢山できました。今回も日焼け止めをあまり塗らなかったので、台湾焼けが激しく、真っ黒になりました。
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