2026/09/24 - 2026/10/03
1121位(同エリア7052件中)
ブービーさん
長年の夢だった初めてのヨーロッパ旅行は、「おひとり様参加限定」のイタリアツアーに決定!
5日目の今回は、永遠の都ローマと世界最小の独立国家バチカン市国編です♪
バチカン美術館と「最後の審判」のあるシスティーナ礼拝堂、そしてサンピエトロ寺院を見学した後は、トレビの泉やスペイン広場などローマ歴史地区を巡りました(^^)/
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
おはようございます。5日目の朝です。
2連泊なので、メニューは昨日とほぼ同じ。
カフェラテが飲みたくてマシンで「Latte」を選んだら、牛乳だけが出てきてびっくり。
Latteってイタリア語で牛乳の事だったのね_φ(・_・メモメモ
あとからエスプレッソを足して無事にカフェラテになりました(^^)vNilHotel Florence ホテル
-
今回のイタリア周遊の相棒はこの可愛いグリーンのバス。遠くからでもよく目立ちます。
ナンバープレートの左端にある青い帯には、EUの星マークと「I」のアルファベットが書かれています。これはイタリア(Italy)の国識別コードなのだそう! -
今日は月曜日。ホテル前の道に車がずらりと並んで混雑しています。道路脇の縦列駐車もぎっしり!(昨日は日曜日だったのでガラガラだった)
添乗員さんいわく「イタリア人は車を出す時、前後のバンパーをぶつけながら押し広げて出す」そうです。ワイルドだね~(°▽°) -
今日はローマとバチカン市国を観光します。
フィレンツェのホテルから4時間かけてローマに移動。
途中のサービスエリアでトイレ休憩です。
緑の「ENTRATA(エントランタ)」が入口で赤の「USCITA(ウシータ)」が出口。
女性トイレのピクトグラムは黒塗りなので、男性のみなさん間違えて入らないように気をつけて(笑)誰か間違えていたような・・・? -
「Ristorante(リストランテ)」の案内看板の先には、パンやパニーニがずらりと並ぶ軽食コーナーがあります。
カウンターで立ったまま軽食を楽しめるイタリアらしいスタイルです。
コーヒー好きのツアー仲間がよくエスプレッソを頼んで飲んでいましたよ♪ -
フィレンツェからローマへの移動中、車窓から見えた断崖絶壁の古都「オルヴィエート」。昔の人がなぜあんな高い崖の上に街を造ったのか不思議に思いつつ、「天空の城ラピュタみたいだわ~」と思ってパチリ♪
-
ローマに到着!
街角で見かけた水飲み場「ナゾーネ」
蛇口がなく24時間流しっぱなしなのですが、これには「管を清潔に保つ」「蛇口の開閉によって古い配管を痛めない」などの理由があるそうです。 -
このナゾーネ。パイプの先を指でふさぐと、上の小さな穴から水がアーチ状に噴き出ます。
口を近づけて水を飲むことができるそう。天才か! -
今日のお昼ご飯は、バチカン美術館のすぐ近くにあるこちらのお店でピザをいただきます。
-
まず最初は、いつものカチカチのパン。
ん?今からピザ食べるのにパン? -
イタリアって、サラダにドレッシングかけないのよー。
オリーブオイルと塩コショウで”セルフ味付け”するのがイタリア流なんだとか。
知らなかったから戸惑ったわ。
あとはバルサミコ酢をかけるとグッド(^^)v -
ピザは焼きたてで順番に提供されました。クリスピーな食感の美味しいピザです。
イタリア人ってピザをシェアしないんだって。カットされずに丸のまま出て来ました。
ナイフとフォークを使って自分で切っていただきます。
このゴロンと乗ったゆで卵の正しい食べ方、教えてー。(そのまま食べた) -
食後のデザートはこれ。この白い飲み物は何だろう?
バニラシェイクかと思って飲んだので、むせそうになったわ(゚∀゚;)
クリーミーで酸っぱいレモンのソルベでした。
美味しくいただきました。ご馳走様。 -
バチカン美術館に向かいます。城壁に沿ってズラリと並んでいるのは当日券を求める人の列。
私たちは予約済みなので、長蛇の列を横目にスタスタ進みます(^^)v -
美味しそうなアイスのお店を横目にスタスタ進みます。
食べたいなぁ(T_T)自由がきかないのがツアーのつらいところ。 -
重厚な城壁の上に「MUSEI VATICANI」の文字。
この大きな門をくぐって中に入ります。 -
門をくぐると今度は近代的な美術館への入口が。
日本では見かけなくなった回転扉を押して入ります。バチカン美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
手荷物検査を抜けて外のテラスに出ると、青空に映えるサン・ピエトロ大聖堂の大きなドーム(クーポラ)が見えました!
ここからは「バチカン美術館専用イヤホン」を付けての見学です。耳掛け式の「どんな耳にでも合うイヤホン!」要は「誰の耳にもフィットしないイヤホン!」です。
ポロポロ落ちるイヤホンと格闘しながら、いざ鑑賞スタートです! -
トラピックスでおなじみ、伝統の手書きマップ!
教会内は「ピースもダメ!」と書いてあるのを今になって発見!(汗)
撮った写真を慌てて見直したけど、ピースしてなくて良かったわー。 -
システィーナ礼拝堂の内部は撮影禁止で私語厳禁。
なので、中に入る前に中庭のパネルを使ってガイドさんから見どころの”事前レクチャー” を受けました。
天井画の有名な『アダムの創造』(指と指を合わせるシーン)などの予習をしてから挑むスタイルです! -
こちらは正面の壁画、ミケランジェロの傑作『最後の審判』
中央のキリストや、剥がされた皮を持つ聖人(その顔はなんとミケランジェロの自画像!)など、見逃せないポイントを面白く解説していただきました。 -
中庭のシンボルになっている巨大なブロンズの松ぼっくり(ピーニャ)
近くに寄って見上げてみると、台座の浮き彫り彫刻までもが丁寧に作られています。 -
ピーニャのすぐ近くにある大きな金の球体!クルクル回る仕掛けになっているそうです。
-
ピーニャの中庭から名作彫刻がズラリと並ぶ八角形の中庭へ移動しました。
この中庭を囲むように名作彫刻が並んでいます。
観光地ごとに現地ガイドさんが変わるのですが、こちらを担当されたガイドさんは解説が本当にお見事で、一気に話に引き込まれました。 -
美の象徴『ベルヴェデーレのアポロン』
ヴァチカン美術館を代表する名作の一つだそうです。
ガイドブックによると「完璧な男性美の極致」と大絶賛されている名作。確かに完璧な肉体美。確かに完璧な肉体美…..完璧な?….えーと(モゴモゴ) -
先ほどのアポロン像の凛々しさから一転、こちらは横たわってすっかりリラックスモード。
休日のオヤジになってる。 -
古代彫刻の最高峰『ラオコーン像』
絶望の表情と肉体美も見どころなのだけど、実は発掘時になかった「右腕」の角度を、ミケランジェロが見事に言い当てたという有名な伝説もあるそうです。 -
中庭からいよいよ館内へ!
外の彫刻エリアを抜けて室内へ進むと、天井が豪華絢爛なフレスコ画で埋め尽くされていて息をのむ美しさでした。 -
ミケランジェロが大絶賛したこの名作。
宇宙人が「前にならえ」をしているのかな?と思った人、正直に手をあげて!(°▽°)ノ
( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ナカーマw -
この作品は「ベルヴェデーレのトルソ」と言うそうです。
教皇から「足りない頭や手足を復元してほしい」と頼まれた際、ミケランジェロが「このままで完璧な美しさだから手を加えられない」と断ったという逸話があるほどの超大傑作なのです。 -
黄金に輝く『ヘラクレス像』
館内の「円形の間」に鎮座するブロンズ像。
こちらのヘラクレス様には見事な「イチジクの葉っぱ」がバッチリ装着されていました(笑)! -
パンテオンを模した「円形の間」
中央に置かれた巨大な器は皇帝ネロが使っていたとされる紫斑岩の水盤!
見上げるとキレイなドーム天井! -
一見、幾何学模様の絨毯かと思いきや、実はこれ全部小さな天然石を敷き詰めた古代ローマの「モザイク画」!
こんなに素晴らしい芸術の上を歩いて移動しますよ。 -
展示物はもちろん、通路の天井やアーチ装飾そのものがひとつの巨大な作品となっています。
-
肩車でご機嫌なバッコス像。
肩に子供を乗せてブドウとお酒を掲げる賑やかな彫刻!
そして、ここでも主張してくる「イチジクの葉っぱ」
※昔の教皇さまが「破廉恥だ!」と怒り、後からペタペタとイチジクの葉っぱを付け足させたそうです。 -
ギャラリーの境界にある豪華なアーチ装飾。
上部には天使と胸像が飾られていて重厚感たっぷり。この扉をくぐると、雰囲気がまた一変します! -
「タペストリーのギャラリー」に並ぶ豪華な織物たち。
どれも規格外の大きさでカメラに収めるのも一苦労。
斜めから撮るのが精一杯でした。
見る角度によって人物の視線や足元が付いてくる不思議な仕掛けがあります。 -
「キリストの復活」を描いた超有名な作品!
こちらにも、中央のキリストの目線と足元の石板が自分を追いかけてくるように見える特殊な絵画技法が使われています。
ほんまやぁ♪と言いながら行ったり来たり。 -
地図のギャラリーへ!
どこまでも続く金ピカの天井に圧倒されます!
全長120メートルもある回廊の天井一面に黄金のフレスコ画が埋め尽くされていて、まさに圧巻の一言。 -
両側の壁には、当時の教皇領やイタリア各地の精密な古地図がズラリ。
16世紀(日本だと戦国時代!)に描かれたとは思えない鮮やかさと正確さで、イタリアの歴史の深さを実感しました。 -
美術館の見学を終え、美しいアーチの廊下を通って出口へ移動。
あれれ?あの有名な螺旋階段を歩いた記憶が無いぞ?と調べてみたら、ここはツアー客専用の特別ルートだったよう。
確かにあれだけ混雑していた館内なのにここはツアー仲間しか歩いていない。
「あの有名な螺旋階段を通ってみたかったな~!」という思いもありますが、混雑を回避してそのまま次のスポットへ抜け出せてラッキーだったのかも。 -
色鮮やかな制服と凛々しい佇まいが素敵な衛兵さん。
ここでイケメンセンサーが発動した熟女連合!
「え!イケメンやん♪」とみんなで嬉しそうに手を振ると、衛兵さんも爽やかに応えてくれる神対応♪
思いがけず楽しい思い出になりましたw -
美術館の長い回廊を抜け、システィーナ礼拝堂の鑑賞を終えて外へ!
「撮影禁止、私語厳禁」のシスティーナ礼拝堂では頭上に広がるミケランジェロの最後の審判や天井画の圧倒的な迫力に言葉を失いました。
いや、言葉が後から後から出てきました(オイ!)
それは世界中の観光客も同じようで、館内には定期的に「サイレ~~ンッ・・・サイレ~~ンッ」と静かにするように注意の放送が流れていました(^▽^;)
鑑賞を終えて外へ出ると、青空の下に広がる巨大な半円形の柱廊と聖人像たちの並びがとても美しくて感動的でした! -
大柱廊の向こうに見えるのは、ローマ教皇がお住まいのバチカン宮殿!
日曜日になると右上の窓から教皇さまがお顔を出してお告げ(お祈り)をされるそうですよ。バチカン美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
広場の中央に立つオベリスクと、その奥にはサン・ピエトロ大聖堂。太陽の光が重なっていい感じ。
あともうちょっとしゃがんで撮れば”ダイアモンドオベリスク”だったね♪サン ピエトロ大聖堂 寺院・教会
-
サン・ピエトロ広場の石畳にあるこのラインが、イタリア(ローマ市)とヴァチカン市国を分ける国境線。パスポートも入国審査もありません♪
ツアー仲間と一緒に「国境を渡ってまーす(^^)/」と言いながらパシャリ。サン ピエトロ広場 広場・公園
-
“ボス”が切手を買いたいとの事で、サン・ピエトロ広場横のヴァチカン郵便局へ付き添いました。
「そうだ!私も孫へ絵葉書を送ろう!」と思い立ち、窓口で絵葉書と切手を購入♪
黄色いバチカンのポストに投函完了(^o^)/
世界最小の国・ヴァチカンの消印つきです! -
次は、トレビの泉に徒歩で向かいます。ローマ市内を歩いていると、突然こんな素敵な噴水にあちこちで出会えます。海神トリトンが力強くホラ貝を吹く姿がとっても素敵。
-
夕日を浴びてローマ市内を歩くツアー仲間がイタリアの街にすっかり溶け込んでいる(笑)
-
そうそう、関空で足を負傷し”車椅子姿”で登場したあの“キムタクさん”!
連日移動続きで受診できずにいたのですが、今日は午後からずっとローマ滞在ということで、昼食後にやっと病院へ行けました(^^)v
今回の旅はフィンエアーチームとの合同ツアーで添乗員さんが2人いたため、1人がキムタクさんに付き添い、もう1人が私たちの添乗を続けてくださり助かりました。 -
街中で見かけたローマのバス停。
日本のように「○時○分発」という時刻表はなく、看板にはバスの番号と停まる駅のリストがずらりと並んでいるだけというシンプルなスタイルでした。斬新~!(驚) -
“キムタク”とは、トレビの泉で合流します。
「キムタクとトレビの泉で待ち合わせ」のパワーワードの響きが面白すぎて、移動中、意味もなく「キムタクとトレビの泉で待ち合わせやね~ん(^o^)/」と言いながら向かいましたwww
「トレビの泉」に到着~。すごい人だわー。 -
世界中からの観光客で大にぎわいのトレビの泉!
コインを投げるためには列に並ばなければなりません。
せっかくここまで来たのでコインは投げたい。
コインを投げたかったら2ユーロ払わないとダメなんだって。お金を投げるためにお金を払う?冷静に考えたらおかしな話だな? -
冷静じゃないのでしっかり並びました!\(^o^)/
2ユーロ払ってコインも投げました!
願い事は叶うかな~?トレヴィの泉 建造物
-
トレビの泉の脇にあった果物屋さん。カラフルで可愛いディスプレイに惹かれて思わずパチリ♪
-
トレビの泉から移動中に見かけたこのタワー。
これは「無原罪の聖母の記念柱」で、てっぺん佇んでいるのは聖母マリア様だそう。 -
ついにやってきました、映画『ローマの休日』でもおなじみのスペイン広場!
階段は世界中からの観光客で埋め尽くされていて、座る隙間もないほど!
って、ホントは座ったらダメなんだけどね。
今は「座るのも飲食もNG」の立ち止まり禁止スポットになっているそうですよ。スペイン広場 広場・公園
-
階段の上を見上げると、夕日を浴びて黄金色に輝く教会が!
元々は白い建物ですが、西日のあたるこの時間帯ならではの幻想的な姿を見ることができて感激! -
スペイン広場から移動中のバスの窓からふと外を見ると、門のアーチ越しにオベリスクと教会がすっぽり!ポポロ広場に到着です!
これから徒歩で向かいますよ~♪ -
スペイン広場からポポロ広場へ移動しました。広場の中央にそびえ立つ大きなオベリスクとライオンの噴水が、オレンジ色の光に照らされています。
ポポロ広場 (ローマ) 広場・公園
-
ローマの散策をたっぷり楽しんだあとは、いよいよお楽しみの夕食タイム!
今夜はレストラン「TANAGRA」で本場のカンツォーネディナーです。ここはハウスワイン45分の飲み放題です。
(※そうそう、キムタクとは結局こちらのレストランでの合流となりましたw) -
カンツォーネとオペラの違いもよくわからないけど、素敵な歌声と圧倒的な声量に感動♪
そして大人しくお料理を待っていたら知らぬ間に飲み放題のカウントダウンが始まっていてビックリ~~~(°▽°) -
ショーの最中、女性ボーカルが客席の男性へ猛烈な色仕掛け攻撃!ターゲットは外国人男性ばかりだったので良かった良かった。ツアー仲間の男性陣は絶対に胸を撫でおろしていたはず(≧ω≦。)笑
舞台に上げられたこのスキンヘッドの男性は頭にシェービングクリームを塗られて頭をソリソリ(≧∀≦)
外国人観光客の方はノリとリアクションが本当に上手! -
指名されないよう視線を外す私たち。まるで答えのわからない小学生のよう(笑)
それにひきかえノリノリでペアダンスを楽しめちゃう外国人って本当にすごいわ! -
カンツォーネの歌声に包まれながら楽しむ夕食!前菜からバジル風味のショートパスタ、お肉料理に食後のティラミスまで本場の味を満喫です。ワインも進んでお腹も心も大満足♪
-
カンツォーネディナーの締めくくりは、ナフキンぶんぶん!
手に持ったナフキンを音楽に合わせて振り回します!
私たちもここぞとばかりに笑顔で参戦!
楽しいカンツォーネディナーでした♪ -
今夜のお宿はこちらのホテル(翌朝撮影)
アルデアティーナ パーク ホテル ホテル
-
ローマにあるアルデアティーナパークホテル(Ardeatina Park Hotel)
広さはまぁまぁ、よく言えばシンプルだけど、悪く言えばとっても簡素だった記憶が。 -
部屋の写真を2枚しか撮っていないと言うことは、あまりマジマジと後から振り返って見たくない時ですね(^.^;)
年季の入ったお部屋だったのだと思います。
これにて5日目終了!
明日はローマを離れポンペイに向かいます。
そして宿泊はアルベロベッロです。移動距離はトータル560キロ。大移動です。
つづく(^^)/~~~
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2026年 イタリアおひとり様ツアー
-
前の旅行記
エミレーツ航空で行く!イタリア10日間のツアー【3】~芸術の都フィレンツェとピサの斜塔~
2026/09/24~
フィレンツェ
-
次の旅行記
エミレーツ航空で行く!イタリア10日間のツアー【5】~ポンペイ遺跡と夜のアルベロベッロ~
2026/09/24~
ポンペイ
-
エミレーツ航空で行く!イタリア10日間のツアー【1】関空出発~ドバイ経由でミラノ到着!
2026/09/24~
ミラノ
-
エミレーツ航空で行く!イタリア10日間のツアー【2】~水の都・ヴェネツィア編~
2026/09/24~
ベネチア
-
エミレーツ航空で行く!イタリア10日間のツアー【3】~芸術の都フィレンツェとピサの斜塔~
2026/09/24~
フィレンツェ
-
エミレーツ航空で行く!イタリア10日間のツアー【4】~永遠の都ローマとバチカン市国編~
2026/09/24~
ローマ
-
エミレーツ航空で行く!イタリア10日間のツアー【5】~ポンペイ遺跡と夜のアルベロベッロ~
2026/09/24~
ポンペイ
-
エミレーツ航空で行く!イタリア10日間のツアー【6】~とんがり屋根のアルベロベッロと洞窟住居マテーラ~
2026/09/24~
アルベロベッロ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- tonさん 2026/10/30 18:19:19
- えっコイン投げ有料なのね
- ブービー様
バチカンはツアーが分かりやすく良いと思いますよね、迷うことなく説明してもらって効率良いと思います。芸術の分からないtonですが、地図と天井を何故か覚えてます。美術館の天井って結構綺麗ですよね。
泉にコイン投げるの私が行った時は無料でしたが有料なんですか?今は場所が決まってるの?泉の色々な所から投げるから誰が何時投げるかなんて管理できないんじゃないの?しか投げ入れが有料って…
ツアーのみな様楽しそうなのが伝わってきます。一人旅参加にハマっちゃったんじゃない?ところで車いすの方は大丈夫だったんですか?
アロベロベッロ行かれて宿泊もされたんですね。楽しみ!待ってるよ~
ton
- ブービーさん からの返信 2026/10/30 19:32:24
- Re: えっコイン投げ有料なのね
- tonさん、こちらにもコメントありがとうございます♪嬉しいわぁ(^∇^)
トレビの泉、今年からお金払った人しか泉に近づけないようになったみたい。
遠くから見るだけなら無料。
ロープでガッチリ分けられていました。
お金払ってQRコード発券してもらって、ロープの誘導にしたがって階段降りて泉の近くに行ける、みたいな。
でも朝早かったら無料らしい。係員がいないから。何じゃそりゃー、だよね。
芸術分からなすぎてポンペイ遺跡が全部同じに見えるー。
これ、昔、タイに行った時、遺跡が全部同じに見えて「前半編」だけ書いて「後半編」書けなかった(放置w)
今はAI様に聞いたら何でも教えてくれる便利な時代になったわー。「コレ何?いる?いらん?」って、ずっと聞いてる^^;
引き続き頑張りまーす(^^)/
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
NilHotel Florence
3.44 -
アルデアティーナ パーク ホテル
3.31
この旅行で行ったスポット
もっと見る
ローマ(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2026年 イタリアおひとり様ツアー
2
69