2025/06/23 - 2025/06/23
300位(同エリア364件中)
Takahideさん
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JAL国内線タイムセールで羽田-帯広往復を購入し、十勝に行って来ました。
初日は帯広空港でレンタカーを借り、然別湖を経由してタウシュベツ川橋梁に行きました。
GPSによる旅程:https://takahide14.stars.ne.jp/Tokachi/Tokachi.html
JAL国内線タイムセール:https://www.jal.co.jp/jp/ja/dom/special/timesale/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田空港
保安検査を通過した後はPOWER LOUNGE SOUTHで時間を潰して搭乗口に向かいます。
1タミの各スポットは当たり前ながら鶴丸だらけです。
羽田空港:https://tokyo-haneda.com/index.html
羽田空港:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E7%A9%BA%E6%B8%AF
POWER LOUNGE SOUTH:https://tokyo-haneda.com/service/facilities/lounge.html
鶴丸:https://www.jal.com/ja/philosophy-vision/brand/logo/羽田空港(東京国際空港) 空港
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羽田空港
帯広行きJL573便の搭乗口はラウンジ近くの第9ゲートでした。
機材はB737-800、JA314Jです。
JL573:https://www.flightera.net/en/flight_details/Japan+Airlines-Tokyo-Obihiro/JL573/RJTT/2025-06-23
B737-800:https://www.jal.co.jp/jp/ja/aircraft/conf/737.html
B737-800:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0737_%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
JA314J:https://flyteam.jp/registration/JA314J羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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襟裳岬
東北地方の山々が見える進行方向左側窓際の30Aを確保しましたが、雲で下は何も見えませんでした。
雲の下に下りてくると襟裳岬が見えました。
この付近で少し左に旋回するとあとは滑走路までまっすぐです。
襟裳はアイヌ語で「突き出た・頭」を示すen-rumから来ています。
襟裳岬:https://www.town.erimo.lg.jp/kankou/mobile/pages/k9mfea0000000bnv.html
襟裳岬:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%9F%E8%A3%B3%E5%B2%AC
アイヌ語:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%8C%E8%AA%9E
アイヌ語地名:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%8C%E8%AA%9E%E5%9C%B0%E5%90%8D
en-rum:https://www.town.erimo.lg.jp/horoizumi/i3iqro00000002rb.html -
帯広空港
2分遅れで到着しました。
預入荷物は無いのでレンタカー会社(ホンダレンタリースとかち)のカウンターに直行します。
予約時には満タン返し不要のガソリンパックを付けていなかったのですが、3,000円なら20l以上使用すれば割安になることに気付き、その場で付けました。
車はフィットe:HEV HOME 4WDです。
帯広はアイヌ語で「川口・幾筋・分かれる・ところ」を示すo-per-perke-pがなまったオベリベリから来ています。
帯広空港:https://www.hokkaido-airports.com/ja/obihiro/
帯広空港:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%AF%E5%BA%83%E7%A9%BA%E6%B8%AF
ホンダレンタリースとかち:https://www.hondanet.co.jp/hondacars-obihiro/rental/
フィット:https://www.honda.co.jp/auto-archive/fit/2026/webcatalog/type/list/
o-per-perke-p:https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/shisei/gaiyo/1001405.html帯広空港(とかち帯広空港) 空港
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道の駅うりまく
空港から道道109号、国道236号、道道214号、道道216号、道道151号、道道715号、国道241号、再び道道214号、道道54号、道道771号と進み、国道274号に入ってすぐ左の道の駅で休憩します。
帰宅後、道の駅の手前に根室本線の新得駅と士幌線の上士幌駅と結んでいた北海道拓殖鉄道の瓜幕駅跡があったことに気が付きました。
ところで制限速度を守って走るとGoogleMapの所要時間をかなり越えるのは何故?
瓜幕(うりまく)はアイヌ語で「丘・後ろ/奥」を示すuri-makから来ています。
道の駅うりまく:https://www.urimaku.net
道の駅うりまく:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7%85%E3%81%86%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%8F
道道109号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%93109%E5%8F%B7%E6%96%B0%E5%B8%AF%E5%BA%83%E7%A9%BA%E6%B8%AF%E7%B7%9A
国道236号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%81%93236%E5%8F%B7
道道214号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%93214%E5%8F%B7%E5%B7%9D%E8%A5%BF%E8%8A%BD%E5%AE%A4%E9%9F%B3%E6%9B%B4%E7%B7%9A
道道216号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%93216%E5%8F%B7%E5%85%AB%E5%8D%83%E4%BB%A3%E5%B8%AF%E5%BA%83%E7%B7%9A
道道151号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%93151%E5%8F%B7%E5%B9%95%E5%88%A5%E5%B8%AF%E5%BA%83%E8%8A%BD%E5%AE%A4%E7%B7%9A
道道715号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%93715%E5%8F%B7%E8%8A%BD%E5%AE%A4%E6%9D%B1%E5%9B%9B%E6%9D%A1%E5%B8%AF%E5%BA%83%E7%B7%9A
国道241号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%81%93241%E5%8F%B7
道道54号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%9354%E5%8F%B7%E6%9D%B1%E7%93%9C%E5%B9%95%E8%8A%BD%E5%AE%A4%E7%B7%9A
道道771号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%93771%E5%8F%B7%E7%AC%B9%E5%B7%9D%E5%A3%AB%E5%B9%8C%E7%B7%9A
国道274号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%81%93274%E5%8F%B7
根室本線:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%AE%A4%E6%9C%AC%E7%B7%9A
新得駅:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%BE%97%E9%A7%85
上士幌駅:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E5%A3%AB%E5%B9%8C%E9%A7%85
北海道拓殖鉄道:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%8B%93%E6%AE%96%E9%89%84%E9%81%93
瓜幕駅:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%93%9C%E5%B9%95%E9%A7%85
GoogleMap:https://www.google.co.jp/maps/うりまく直売所 道の駅
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扇ヶ原展望台
遅れているのでスタンプを押したら直ぐに出発します。
国道274号から道道593号と進み道道85号に入ればあとは道なりです。
それまでの北海道らしい直線道路からカーブの続く山道に入るとすぐのところにある展望台です。
扇ヶ原展望台:https://www.shikaoi.net/detail/38
道道593号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%93593%E5%8F%B7%E5%B1%88%E8%B6%B3%E9%B9%BF%E8%BF%BD%E7%B7%9A
道道85号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%9385%E5%8F%B7%E9%B9%BF%E8%BF%BD%E7%B3%A0%E5%B9%B3%E7%B7%9A扇ヶ原展望台 自然・景勝地
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イチオシ
湖底線路
千畳くずれは気が付かずに通過してしまい、白樺峠を越えたら坂を下ります。
然別川に架かる新白雲橋手前を右に入る道は車両進入禁止となっているので、ゲートと白雲橋バス停の手前を右に入ると然別川に架かる白雲橋を渡った先の駐車場に車を停めてすぐのところです。
二組の線路が延びていますが、船が載っていたり船を載せる台が置かれていたりして線路が湖中に入る所は見られないこともあります。
湖底線路:https://www.visit-hokkaido.jp/spot/detail_10519.html
千畳くずれ:https://www.shikaoi.net/detail/51
然別川:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%B6%E5%88%A5%E5%B7%9D
白雲橋:https://busmap.info/busstop/1005004/ -
然別湖
大雪山国立公園に含まれる然別湖は峠を下りた所にあるものの、標高は800mあります。
然別湖観光遊覧船は2024年より遊覧時間が短縮されてしまいました。
(後の予定があるので何れにしても乗船できませんでしたが)
然別(しかりべつ)はアイヌ語で「自分を・回す・川」を示すsi-kari-petから来ています。
然別湖:https://www.shikaoi.net/detail/36
然別湖:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%B6%E5%88%A5%E6%B9%96
大雪山国立公園:https://www.env.go.jp/park/daisetsu/index.html
大雪山国立公園:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%9B%AA%E5%B1%B1%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92
然別湖観光遊覧船:https://www.obikan.jp/tokachi-fc/location/location-0-45/
然別湖観光遊覧船(~2023年):https://web.archive.org/web/20230523001219/https://www.hotelfusui.com/img/yuuran2023.pdf
然別湖観光遊覧船(2024年~):https://web.archive.org/web/20240530163832/https://www.hotelfusui.com/img/yuuran20245.pdf
si-kari-pet:https://www.hro.or.jp/lakes_in_hokkaido/n089_SKB.html然別湖 自然・景勝地
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然別湖畔駅跡?
然別湖畔駅は北海道拓殖鉄道自動車線の駅です。
国鉄との連絡運輸が行われ、切符の販売や荷物の受付なども行っていたためバスでも駅となっていました。
この建物は元然別湖ネイチャーセンターの事務所兼観光案内所兼拓殖バス(北海道拓殖鉄道自動車線を引き継いだ北海道拓殖鉄道の子会社)営業所だったようです。
現在のバス停は然別湖(然別湖畔温泉)で然別湖ネイチャーセンターを隔てた先にあります。
然別湖畔駅:https://kippu.biz/takushoku-line/shikaribetsu-kohan.shtml
連絡運輸:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E7%B5%A1%E9%81%8B%E8%BC%B8
自動車駅:https://trafficnews.jp/post/107683
木造ハウス:https://mushimega.net/ecotu/samples_08.html
然別湖畔温泉:https://busmap.info/busstop/1004987/
然別湖ネイチャーセンター:https://www.nature-center.jp
然別湖ネイチャーセンター:https://www.shikaoi.net/detail/34
拓殖バス:https://www.takubus.com
拓殖バス:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E6%8B%93%E6%AE%96%E3%83%90%E3%82%B9 -
道の駅かみしほろ
道道85号を戻って然別湖の南側経由とそのまま進んで北側経由とを比べると距離も所要時間はそれほど違いが無かった(南回りの方が短くて速い)ので、然別湖沿いに進む北回りで向かいました。
ぬかびらスキー場前バス停で国道273号に入り上士幌2区の六差路を右斜め前の国道241号に入ると右側にある道の駅です。
ここでタウシュベツ川橋梁に行く糠平三股林道の鍵を借ります。
長靴と熊鈴は無料で貸してくれます。
士幌はアイヌ語で「広大な場所」を示すsu-or-roから来たという説があります。
道の駅かみしほろ:https://karch.jp/michinoeki/
道の駅かみしほろ:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7%85%E3%81%8B%E3%81%BF%E3%81%97%E3%81%BB%E3%82%8D
ぬかびらスキー場前:https://busmap.info/busstop/1004490/
国道273号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%81%93273%E5%8F%B7
国道241号:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%81%93241%E5%8F%B7
林道の鍵:https://kamishihoro.info/key/
su-or-ro:https://shihoro.net/shihoro_about.php道の駅かみしほろ 道の駅
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イチオシ
旧国鉄士幌線タウシュベツ川橋梁
国道273号を折り返してぬかびら温泉郷を過ぎ、音更川に架かる丸山橋を渡ったら右折して糠平三股林道に入ります。
鍵を開けてさらに進み、駐車場に車を止めて歩いて向かいます。
駐車場から向かう道は廃線跡です。
「近づくな」とありますが、今日は水があるので近づけません。
音更(おとふけ)はアイヌ語で「毛・生える」を示すotop-keから、タウシュベツは「樺・群生する・川」を示すtat-us-petから来ています。
音更川:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E6%9B%B4%E5%B7%9D
otop-ke:https://www.town.otofuke.hokkaido.jp/machi/aramashi/gaiyo/enkakutogaiyo.html
tat-us-pet:https://hokkaido.env.go.jp/blog/2020/02/post-486.html -
タウシュベツ川橋梁
音更川上流側からの眺めです。
タウシュベツ川橋梁は1939年に開通した士幌線の橋梁で、糠平ダムの水没範囲に含まれることから線路が西岸に切り替える1955年まで使用されました。
士幌線:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A3%AB%E5%B9%8C%E7%B7%9A
糠平ダム:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B3%A0%E5%B9%B3%E3%83%80%E3%83%A0タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
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タウシュベツ川橋梁
同じく音更川上流側からの眺めです。
鉄筋コンクリート枠の内部に割石を詰めているのがよく分かります。 -
タウシュベツ川橋梁
こちらも音更川上流側からの眺めです。
タウシュベツ川橋梁は北海道遺産の「旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群」の構成要素の一つです。
タウシュベツ川橋梁:https://www.kamishihoro.jp/place/00000072
タウシュベツ川橋梁:https://kamishihoro.info/sg_detail.php?id=30
タウシュベツ川橋梁:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%99%E3%83%84%E5%B7%9D%E6%A9%8B%E6%A2%81
北海道遺産:https://www.hokkaidoisan.org
北海道遺産:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%81%BA%E7%94%A3
旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群:https://www.hokkaidoisan.org/kamishihoro_arch.html
旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A7%E5%9B%BD%E9%89%84%E5%A3%AB%E5%B9%8C%E7%B7%9A%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%81%E6%A9%8B%E6%A2%81%E7%BE%A4 -
タウシュベツ川橋梁
音更川に流れ込むタウシュベツ川からの眺めです。
中央部はコンクリート壁がかなり崩れています。 -
タウシュベツ川橋梁
同じく音更川に流れ込むタウシュベツ川からの眺めです。
糠平ダムの水位上昇による水没や冬季の結氷による凍害により、崩壊が進んでいます。
凍害:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%8D%E7%B5%90%E7%A0%B4%E7%A0%95%E4%BD%9C%E7%94%A8 -
タウシュベツ川橋梁
音更川下流側からの眺めです。 -
タウシュベツ川橋梁
駐車場へ向かう廃線跡です。 -
イチオシ
糠平三股林道入口
糠平三股林道から国道273号に出る所にエゾシカがいました。
時々道路上にも現れるので要注意です。
看板の通りヒグマも出ます。
エゾシカ:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%BE%E3%82%B7%E3%82%AB
ヒグマ:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%B0%E3%83%9E
ヒグマ出没:https://www.instagram.com/p/DaKfghuoOtM/
ヒグマ出没:https://kumamap.com/ja/areas/hokkaido/kato-gun-kamishihoro -
道の駅かみしほろ
鍵を返してアンケートに答えるとタウシュベツ川橋梁の絵葉書が頂けました。
その後、展示されている士幌線の資料を見学し、道の駅の利用者アンケートに答えて道の駅ガチャピン(通常色)を頂きました。
道の駅ガチャピン:https://www.instagram.com/p/C60ZQkAxrcE/
道の駅ガチャピン:https://gachapinsrally.com/hokkaido/locations.html道の駅かみしほろ 道の駅
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第三音更川橋梁
国道273号を北に向かい、音更川を渡る泉翠橋の左側にある士幌線の橋梁です。
泉翠橋北側の駐車場に車を止めて歩いて向かいます。
第三音更川橋梁は1936年に架けられ、戦前期北海道における鉄道コンクリートアーチ橋としては最大径間をもつ橋梁として登録有形文化財になっています。
第三音更川橋梁:https://online.bunka.go.jp/heritages/detail/138481
第三音更川橋梁:https://www.kamishihoro.jp/place/00000073
第三音更川橋梁:https://kamishihoro.info/sg_detail.php?id=36第三音更川橋梁 名所・史跡
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東大雪ぬかびらユースホステル
宿泊者向けにタウシュベツ川橋梁ツアー等を実施しているユースホステルです。
非会員でも宿泊することが出来ます。
ユースのステッカーが貼られたHIACEはツアーに使われる車でこの月に新しくしたばかりの新車でした。
糠平(ぬかびら)はアイヌ語で「人の形・崖」を示すnoka-piraから来ています。
東大雪ぬかびらユースホステル:https://nukabira-yh.com
HIACE:https://toyota.jp/hiacevan/
HIACE:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9
200系:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9_H200
noka-pira:https://www.hro.or.jp/lakes_in_hokkaido/r118_NKB.htmlタウシュベツ川橋梁ツアーを催行しています by Takahideさん東大雪ぬかびらユースホステル 宿・ホテル
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本日の走行結果
走行距離:229.0km
平均燃費:27.2km/l
信号が殆どなく加減速が少なくて済むためかWLTCモード燃費25.3km/lよりも良い燃費が出ました。
一方で燃料計は目盛1つ減っただけなのに、航続可能距離が576kmというのは変です。
タンク容量は40lなので、27.2km/lなら850km(40[l]×27.2[km/l]-229.0[km]=859[km])以上、WLTCモードでも約800km(40[l]-229.0[km]/27.2[km/l])×25.3[km/l]=799[km])走れてよいはずです。
576kmとはどのような計算なのでしょう?
576[km]/(40[l]-229.0[km]/27.2[km/l])=18.2[km/l]?
因みのこの距離は200km以上走ったにもかかわらず借りた時からほぼ変わっていません。 -
東大雪ぬかびらユースホステル
夕ご飯です。
この後、デザートにアイスが出ました。
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2025 十勝
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