2026/07/31 - 2026/08/08
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ヤスコッティさん
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グレッシャーパラダイス展望台に行ってから、
なんと国境越えをしてイタリアへ
チェルビニアでピザ、レモンソルベ、エスプレッソをいただきました。
美味しかったです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
おはようございます
今日も定位置での朝ごはん
相変わらず、マッターホルンは雲に隠れています。
スイスは水道水が飲める国ですが、その水道水がほんとに美味しいです。私の家のウォーターサーバーの水より美味しいくらいでした。
なので毎日アールグレイを飲んでいました。 -
今日はグレッシャーパラダイスとイタリア国境越えです。
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天気は良い、
イタリアに行くケーブルカーは天候に左右されやすいそうで、ケーブルカーが閉じてしまったらイタリア宿泊になってしまいます。
なので天気が良くてよかったです。 -
まずはゴンドラで20分ほど揺られます。
うちの母はケーブルカー、ゴンドラ、ロープウェイがダメなタイプなので景色が楽しめません笑 -
途中下車したところではマーモットを見ることができました。
走ってるマーモットかわいいです。 -
マッターホルンは雲に隠れています
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ハイキングしている人も多かったです。
欧米人はやはり体力があるようですね。
すごい。日本にいる欧米人が長距離チャリ通勤してるのが理解できました。 -
トロッケナーシュテックで一旦山を見ます。
ここにいたハスキーは飼い主さんの隙を見て逃げ出してました笑 -
そしてグレッシャーパラダイスへ向かいます。
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湖がありました。
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氷河!
近くで見ると綺麗ではないね~と -
グレッシャーパラダイス展望台へ到着!
ここは富士山よりも標高が高いので寒いです。
ダウンを着て行って正解でした。
こんな寒いところでも、半袖半ズボンの人がいて笑
強すぎる! -
スキーも1年中できるようです。
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氷の宮殿へ
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中はけっこう広いです
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この氷河は青いので、空気が抜けているものなのでしょう。
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スイス国旗~
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イタリア国旗~
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氷の中に花があるやつ、ハウステンボスにもありますよね。今もあるのかな~
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いろんな彫刻があるので、実際に足を運んでみてください。
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そしてテスタグリジアへ向かいます
このゴンドラ大きいです。 -
こちらに来ると急にガラガラ
やはり高いのでみなさん行かないようです。 -
スイスバイバーイ!
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氷河のところへ歩いて行けますが、遠慮しました。
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イタリア越えはツェルマットピークパスが使えないので
新たに切符が必要です。
132スイスフラン!?わお!高い! -
黄色の線が国境です。
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何回か乗り物を乗り継ぎます
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イタリア側から見るマッターホルンはまた形が違います
イタリア語ではモンテチェルビーノ
たしかにゴンドラの人がチェルビーノと言っていました。 -
ちゃんと椅子があるケーブルカーもあれば
ないケーブルカーもありました。 -
このような緑地にマーモットは多いような気がします。
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牛が放牧されていました。
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チェルビニアに到着!
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こちらに来るとアジア人が全くいなかったです。
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イタリアも奥の方なので、ドロミテツアーとかじゃないと来ないようです。
スリはどうなんですか?と聞いたら、スキーリゾートだからそこまでいないはずとのことでした。 -
街の中心部
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イタリア側のワンチャンはけっこう吠える子が多かった印象です。
スーパーでレモン味のウエハースを買おうと思ったのですが、売っておらず、、、 -
ランチはこちらSETO zero
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メニューはこんな感じです。
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ワインもたくさんありました。
高山病上がりなのでびびって飲めません。
おかげで、母曰く、私は今回の旅行で痩せたそうです。
よかった~ -
レストラン内部
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ピザは4種類
定番から珍しいものまで -
サラダも食べます
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デザートよレモンソルベ
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エスプレッソ
甘いのが好きなので砂糖たっぷり入れて飲みました。
美味しかったです。
イタリアで食べるピザはさすが本場なだけあって絶品です。日本は生地厚めが多いですが、薄いのがいいです。 -
そして再びスイスへ
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滞在時間は少なめ
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こちらのゴンドラは、
閉まるのが早いそうです。
14時台に閉まると言っていたような。
山の天候は変わりやすいので、そうせざるを得ないのでしょうね。 -
イタリアバイバーイ
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また氷河の上を戻ってスイスへ
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途中、シュバルツゼーで下車しました。
はい。雲隠れ -
街中へ戻ってくると馬車がいました。
ワンチャンがめっちゃ馬に興味を持ってました。
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