2026/06/28 - 2026/06/28
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Nickさん
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2日目の午前中は今回の旅行の本題である愛妓峰展望台へ
念願だった北朝鮮を見た後は、バスで明洞へ戻り、明洞観光をして、広蔵市場で日本では食べるのが難しくなってしまったユッケと生タコを昼ご飯でたべて、市場内を散策
広蔵市場を散策したら地下鉄で景福宮へ
景福宮は、朝鮮王朝を代表する最大の王宮。ソウル中央にあるとは思えない広大な敷地を誇り、様々な朝鮮時代の建物を見ることができる
ソウル駅に戻って、併設するロッテマートでお土産を買ったら、AREXで仁川空港へ向かう
4月に出来たばかりの大韓航空ラウンジに立ち寄ったら、帰りもアシアナ航空で羽田に帰国する
24時間弱でどれだけソウルを楽しめるだろうか?
飛行機代
6/27
成田‐仁川 OZ105 ¥21,700
6/28
仁川-羽田 OZ178 ¥41,240
ホテル代
6/27-28
東横イン東大門2 ¥15,187(Klook、キャンセル不可、朝食付)
ツアー代
6/28
愛妓峰展望台日帰り観光ツアー¥6,270(KKday)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
13:10
明洞へ戻ってくる。帰りはダイソー前で下車
ガイドさんにお礼を言う。ガイドさんが帰りのバスの中で必死に口コミを書いてくださいと言っていたので普段は口コミなど書かないが、高評価を付けて書く
日本とは比較にならない競争社会の韓国、かなり評価がシビアなのだろうダイソー (明洞本店) 専門店
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せっかくなので、ダイソーに入店したのだが12階建てのダイソーは初めて
12階最上階から下へ下っていくことにした。12階はシャツやパーカーなど衣類が売っていた
日本のダイソーではあまり見かけたことがない -
他は日本と同じように雑貨や日用品を取り扱っていているほかは、韓国らしくコスメなどを多く見かけた
お菓子やインスタスタントラーメンなども置いていたので、お土産が探しにもいい -
信号を渡ると、みんな大好き明洞餃子は本日も大行列
明洞餃子 地元の料理
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韓国の定番土産の一つ、HBAF専門のお店があったので入ってみると、いろいろな味のアーモンドが売っていたので、いろいろな味が楽しめるアソートタイプの物を購入(W18,900)
HBAF ハニーバターアーモンド & フレンズショップ 専門店
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韓国だけでなく、日本の若い人にも大人気のオリーブヤングことオリヤンの本店
韓国でコスメといえば真っ先に名前が上がるオリヤンにも入店してみたが、おじさんには無縁の商品ばかりだが、パックとかは買ってもよかったかなオリーブヤング (明洞本店) その他の店舗
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日曜日なので、老若男女多くの人で大賑わい
日本人もあちらこちらで見かけた明洞 散歩・街歩き
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明洞といえば屋台グルメも有名だが、これから行きたいお店があるので我慢
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明洞を歩いているとヨーロッパ調の建物を発見
調べてみると、日本人建築家が戦前に在韓日本人のために作った劇場だったそうで、50年ほど前まで利用されていた。戦前は明治座と呼ばれていたそう
14:10
明洞から地下鉄で鐘路5街へ明洞芸術劇場 博物館・美術館・ギャラリー
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14:30
鐘路5街下車して向かった先は広蔵市場(クァンジャンシジャン)
もともとは地元の人向け市場だったのだが、今や訪れる人ほとんどが観光客になってしまった広蔵市場 市場
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14:40
市場を散策したかったが、おなかが空いてたまらなかったので向かった先は、広蔵市場でも1,2を争う有名なレストランが、プチョンユッケ
その名の通りユッケを提供してくれるのだが、ユッケ通りといわれるユッケのお店は周りにたくさんある中、絶大な人気を誇るこのお店、昼ご飯の時間を少し外したにもかかわらず18組待ちだった
近くにも支店があり、支店も同じ味ですと書いてあったので、時間も今回はないので支店に向かうプチョンユッケ 地元の料理
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歩いてすぐのところにある支店
こちらも並んでいる人がいたが、4組待ちだったので待つことにした。店頭にある日本語対応の機械で受付を済ませ、待つこと10分で入店できた -
日本ではなかなか食べるのが難しくなってしまったユッケ、せっかくなら本場で食べたいと思い楽しみにしてきた
人気は生きたてながだこの刺身のサンナクチと店名にもなっているユッケがセット(W38,000)になったものだそうなので注文。それにご飯(W1,000)を追加
すぐにバンチャンの冬瓜と牛バラのスープ、キムチ、韓国のりが運ばれてきたのでそれをつまんでいると、しばらくしてからユッケが到着
生卵とユッケとサンナクチをよく混ぜる。生臭さもなくユッケは新鮮、おそらく初めて食べるサンナクチは生きた状態で提供されるので皿にくっついたり、口の中でくっついたりとなかなか面白い。梨がいいアクセントになっている。韓国のりで巻いてもおいしかった
ユッケもおいしかったが、優しい味のスープに牛バラ肉がたっぷりでこちらもおいしかった。しかもスープ、キムチ、韓国のりはお替り自由
日本でなかなかユッケもサンナクチも食べれないので、周りは日本人の女性ばかり。何なら店員さんも日本語対応してくれた
ミシュラン掲載は伊達じゃないので、一度は来ることをお勧めする。ほかにユッケビビンパも有名らしいので、今度来たときはそちらを食べてみたい -
またもやオリヤンを発見
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古いビルの2階にあり、売っているものは他のオリヤンと変わらないが、レトロでアンティーク調の雰囲気で広蔵市場店は人気らしい
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オリヤンの隣には韓国で大人気のガーリックブレッドの専門店のガーリックボーイ
食べたかったがおなかいっぱいなので断念 -
日曜なので市場は散策する人、食事する人で人がごった返している
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様々なキムチや総菜を売るお店や
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広蔵市場といえば屋台
ビビンパや韓国風おでん、トッポギ、チヂミな度人気の韓国料理を味わえる -
広蔵市場入口にある大行列店、チャプサルクァベギ
もち米を使った揚げたてのツィストドーナッツが大人気。この時も行列していたが回転が良くすぐに順番が回ってきた広蔵市場チャプサルクァベギ スイーツ
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いろいろな味があったが、初めてなのでプレーンタイプのチャプサルクァベギ(W1,000)を注文
触感はもちもちしていて、揚げたてなのもあっておいしかった -
暑いのと歩き疲れたのでお茶でもしたいなと思っていたら、スタバを発見
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2階に上がるとゲームセンターや両替所があった
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先ほどのオリヤンと同じビルにあるのでレトロ調なつくり
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店内もレトロ調。横に長い造りになっている
アイスアメリカーノ(W4,700)を注文 -
壁には広蔵市場の絵がペイントしてある
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奥側は結構広いが、人が多くなかなか席が空いてなかったが
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たまたま窓側の席が空いていたので確保
市場を行き交う人を眺めながら休憩。次に行くところを考える(実はソウルに来る前には、聖水にでも行ってみるかと考えたことを正直に書いておく)
こちらのスタバ、ソウルにあるスタバの中でも人気のスポットのようなので、スタバ好きは要チェック -
3階のテラスが有名だったそうだが、チェックし損ねてしまった
1階のお店でもグッズの購入やコーヒーのテイクアウトもできる
16:30
鐘路5街から次の目的地へ向かう -
16:45
景福宮駅下車。今回の旅最後の観光スポットの景福宮(キョンボックン)
近くにある北村韓屋村と迷ったが、前にも来たことがあるが、久しぶりの訪韓なのでより重要な歴史スポットの景福宮を散策することにした
入場料はW3000だが、韓服を着ていると無料になる
入口にある大きな門は光化門。光化とは、君主による徳化という意味景福宮 城・宮殿
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禮興門
景福宮の中門で、興禮とは礼を興すという意味
景福宮は、1392年に新たに朝鮮が立国した後、1395年にに創建した朝鮮王朝の第一法宮。景福は、新しい王朝が大きな福を授かり繁栄するという意味があり、朝鮮の繁栄を願ってつけられた -
勤政門
景福宮の正門 -
景福宮の正殿である勤政殿の内部。王の即位式など重要な行事が行われた
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修政殿
修政とは政治をよく治めるという意味で、高宗の時代に便殿として使われた建物 -
横には大きな池
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慈恵殿
正祖が王位に就いた後、母の恵慶宮(獻敬皇后)洪氏のために昌慶宮に建てた慈慶堂の由来 -
慶会楼
慶会とは悦ばしい宴会という意味で、景福宮の西側にある池の中に造られた楼閣
写真以外にも、古い韓式の建物が数多くあり見どころがたくさんある。奥まで行って戻ってきて45分くらいだった。もう少しきちんと見ようと思うさらに時間がかかるので、ゆっくり見たい人は、2時間くらい見たらいいのではないか
さらに隣接する昌徳宮、昌慶宮、徳寿宮、北村韓屋村とセットで回るとほぼ一日かかると思う -
周りには韓服をレンタルできる店が多くあるので、着たい場合は訪れるといいだろう
実際景福宮にも韓服を着ている人を多く見かけた -
17:55
地下鉄で景福宮駅からソウル駅へ国鉄ソウル駅 駅
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隣接する旧ソウル駅、レンガ造りで東京駅に似ている
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最後はお土産を買うために駅直結のロッテマートへ
ロッテマート (ソウル駅店) スーパー・コンビニ
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想像以上に店内が広く、いろいろと目移りしてしまう
頼まれていたキムチ味の韓国のりとお菓子を買う。混みあっているのと、広くて想定以上に時間がかかってしまい慌てて退店 -
チェックインソウルというカードがお得だということを聞いて作ろうと思ったら、ロッテマートなら発行手数料かからず作れるということで、早速作ることにした
入口付近にいた、スタッフのお姉さんにどこで作れるか聞いたら、奥の方で作れますと全くと言っていいほど、綺麗な日本語で教えてくれた(とても綺麗な人でモデルか女優かと思うほどだった)
奥にあるキオスクで作成。担当のスタッフの方がいて、その方と一緒に作成(この方も日本語が堪能)
パスポートをかざして情報を入れると即登録可能。初回はお金をチャージするときにキャッシュバックされるキャンペーンをやっていたのだが、4000円(日本円でチャージ可能)チャージし終えたところで、W10,000以上じゃないとキャッシュバック出来ないと。それは事前に教えておいて欲しかった
チェインソウルはお金やクレカでチャージして使うプリペイドカードで、T moneyカードの役目もしてくれる(返金もアプリから可能だが、手数料がかかる)
また様々な特典もあり、ロッテワールドなどの施設やレストラン、オリヤンなどのお店、コンビニでの割引などの特典がある
ここロッテマートでは15%の特典がある(ただし、W100,000以上購入の場合のみ)
様々な特典があるので、韓国に何度も来る予定のある人にはピッタリだが、私のようにそんなに来る予定がない人には必要ないかも
基本的にはそんなに韓国に来る予定がない人で、revolutを持っている人はT moneyカードさえあれば十分だと思う -
帰りも仁川空港なので、AREXの乗り場へ
調べると次の電車は25分後なので併設しているロッテアウトレットモールで時間をつぶす -
エスカレーターで地下2階へ
各駅停車と快速があるので、使い分けることができる -
18:55
仁川空港行きのAREXに乗車。Klookで1276円 -
座席は2‐2で自由席
結構混み合っている -
朝行った愛妓峰につながっている漢江(ハンガン)が途中見えてくる
韓国とももうお別れハンガン(漢江) 滝・河川・湖
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19:47
仁川国際空港第2ターミナル。改めて広くて大きな空港なのがわかる仁川国際空港 (ICN) 空港
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帰りもアシアナ航空を利用、Hカウンター
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エコノミーは行列ができていたが、幸い優先レーンはだれもおらず即チェックイン完了
出国審査前に免税受付の機械があるので、買い物した人は忘れずに
事前にスマートパスの登録をしていたんで、大行列の一般レーンを横目に優先レーンで出国し、手荷物検査場へ。手荷物検査場も一般レーンに比べると全然行列の長さが違うので、必ず事前にスパートパスの登録をしておきたい
大事なことなのでもう一度言います、仁川から出国するときは、事前にスマートパスの登録を忘れずに -
アジアを代表するハブ空港だけあって制限エリアも広く
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免税店を多く見かけるが、搭乗時刻まで1時間もないので、わき目もふらずに進む
-
273ゲート付近にある大韓航空ラウンジへ
アシアナ航空利用者も大韓航空ラウンジを利用となるよう。有人ではなく、自動ゲートに航空券のQRコードをかざして入室する大韓航空 プレステージクラスラウンジ (仁川空港) 空港ラウンジ
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4月にオープンしたばかりのでとてもきれいで広くて豪華なつくり
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バーカウンターもあり、アルコールはこちらで注文
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サラダや前菜
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大韓航空らしく自分でビビンバを作れるスペースがある
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ピザパンやチキンのクリーム煮、コロッケなどの洋食系
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キンパ
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デザート類までかなり種類が豊富
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なんといっても目につくのがこれだろう
本棚かと思ったら、膨大な量のインスタントラーメンが置いてあった -
後ろで作る
どんぶりに麵とスープを入れてお湯を注ぐ。横にトッピングする具材イが置いてある -
時間がないのでいろいろとりあえず持ってくる
味は結構おいしい。時間がないのが本当に心残りで、もう少しゆっくりしたかった -
とくにおいしかったのはやはりビビンパ。ラウンジとはいえ、最後に本場のビビンパが食べられてよかった
気づいたら搭乗開始の20:40、5分前になっていたので慌てて食べてラウンジを後にした -
搭乗ゲートの275番ゲートへダッシュ
すでに搭乗は始まっていた -
OZ178 A333‐300
ICN21:10‐HND23:30
座席は前方の12Kを確保できた。もともとは後方の席だったのだが、直前に前方席が空いたので変更
羽田空港到着が終電ギリギリなのでありがたい。あとは定時に到着するのを祈るのみ
21:08
時間前にドアクローズ
21:12
プッシュバック開始
21:25
仁川国際空港を離陸 -
22:00
機内食はシーフードグラタン
エビやイカなど具沢山だが、具材にトマトソースがかかっているだけで、チーズも溶けきっていなくていまいち。付け合わせのサツマイモとナッツのサラダの方が美味しかった -
機内は満席、日本人を多く見かかる
順調なフライトで、離陸してから1時間ほどで日本の領域に入る
2時間ほどで行ける海外、沖縄と変わらない -
23:05
羽田空港C滑走路に着陸
23:15
106番ゲートにスポットイン
遅延しないか心配だったが早着。VISIT JAPANのおかげで日本に廟で入国完了して、無事に電車に乗ることができた
15年ぶりの韓国。24時間足らずの弾丸旅行だったが、念願だった北朝鮮を見ることができたし、韓国料理も食べられたので充実した旅行だった
韓国にはまったわけではないが、実はすでに9月のソウルへのチケットを抑えてあり、再び北朝鮮を見に行くことになっている。今から楽しみである -
番外編
今回購入したお土産
・HBAFアーモンドアソート W18,900 サワークリームオニオン、トッポギなど様々な味が楽しめる
・Ghanaチョコレートパイ W4,720
・韓国のりキムチ味 W24,980
1袋5枚で30袋で1パック 2?パック頼まれていたが、3パック買うと1パック無料なので3つ購入 -
コロナ明けからお世話になっていたIDARE
海外利用時、手数料がどのクレカも4%近く取られる中、IDAREはほぼ手数料がかからなかったが、7月からは70万円預金していないとと手数料がとられるようになり、残念ながら今回のソウル旅行でお別れ
長らくお世話になりました
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旅行記グループ リベンジ!北朝鮮をスタバが飲みながら見たいがためにソウルに行く1泊2日の旅
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