2023/05/24 - 2023/05/24
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doropsさん
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ブハラからヒヴァに向かうのに、朝の4時22分発の寝台列車しかなかった。宿で、タクシーを手配してもらい、ブハラ駅に。
その日の午前10時55分にフヴァに到着。宿にお迎えをお願いしてあった。
ヒヴァの街は、2重の城壁に囲まれている。内側の城壁に囲まれた内城はイチャン・カラと呼ばれて、ハンの宮殿やハーレム、モスク、メドレセ、廟などが建てられていた。
一日目は主にインチャン・カラを歩きまわった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ウズベキスタン鉄道の寝台列車
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2等寝台列車の中
4人のコンパートメント。女性専用を希望した。ヨーロッパの方ばかりでした。
ベットの下にトランクが入る。 -
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ヒヴァの宿
オーナーさんがとても親切でよかった。 -
扉が素敵なおうち
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お墓かな?
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城壁の中の店
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ラクダのベスト?
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たぶんパンに型押しするために使うものだと思う
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カルタ・ミノル(未完成の大ミナレット)
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神学校がそのままホテルになっている ムハンマド・アミン・ハン・メドレセ
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ムハンマド・アミン・ハン・メドレセのドアから
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ヒヴァ城壁内の地図
タイルなんです。 -
タイルが売っている。
好きだけど、何に使ってよいか・・・・?(そういえば、私ったらどこかの国で、ついふらふらとタイルを買ってきてしまって、いまだに机の上に積んであった。いけない!買ってはいけない私!) -
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東門だったと思う。別名「奴隷の門」
約3世紀にわたって、ヒヴァは中央アジア随一の奴隷市場のある町として知られていた。東門の近くに奴隷市場があったので、「奴隷の門」と呼ばれた。今は日用品や洋服などが売られている普通の市場があるが、かってはここで鎖につながれた奴隷が売買されていた。
門の上にイスラーム歴1221年、つまり西暦1835年の建設であることが書かれた板がある。 -
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内城インチャン・カラの中のモスク前でで見かけた花嫁
どうぞお幸せに -
ジュマ・モスクの中
多柱式建築で、中央アジアでもっとも有名なモスクの一つ。10世紀に建てられ、今の形になった荷が18世紀末頃。213本の柱がある。 -
1本1本彫刻の模様が違って、とても歴史を感じる。
何となく厳かな空気が漂っている。 -
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4本が10から11世紀、25本が17世紀までの柱。4本がどれなのか表記があったと思うけれど。忘れてしまいました。
たぶん写真を撮ったことと、ぼろぼろ差から考えて、4本のうちの1本の気がする。 -
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クトゥル・ムラド・イナック・メドレセ
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インチャン・カラの中の道
「砂でできた街」という感じ -
タシュ・ハウリ宮殿の中
入り口の天井 -
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笑顔のおじさんたち
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街の中に出た
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ちょっと欲しくなるかわいい茶器
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絨毯を折る織る糸
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クトゥル・ムラド・イナック・メドレセの中は、伝統工芸品のセンターになっている。
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所々に象徴的なモニュメントがある。
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砂漠を行く商隊は、きっと本当にこんな風だったのだろうな
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ヒヴァのシンボル「カルタ・ミナル」
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一人連れて帰りたくなるような人形
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その昔、こんなきれいな踊り子に男たちは心奪われたのかもしれない。
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わかりにくいけれど、扉の彫刻も素晴らしい
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インチャン・カラの中に宿があったので、疲れると度々戻って休憩した。
お土産に買ったクッションカバー -
持って行ったスカーフをなくしてしまい、買い求めた木綿のスカーフ
ガーゼのような肌触りで、気に入っている。 -
御土産用のポーチ
水色は、私使用 -
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ダマスという、移動タクシー。普通にバンだけど。旅の下調べているときに度々「ダマス」というものが出てきて、なんだろうと思っていたら、これでした。タクシーもあったけれど、お願いしたらおじさんが写真を撮らせてくれた。
ダマスはこれです。 -
優しいおじさん
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南門
カラクム砂漠へ行く人はこの門から出ていき、砂漠から来る人は、この門を目指してやってきた。門の左右の塔には見張り番が座った。 -
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日が暮れてきた
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何だかライトアップすると、都会的
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