2026/07/02 - 2026/07/02
41位(同エリア92件中)
関連タグ
さすらいの旅人マーさん
- さすらいの旅人マーさんTOP
- 旅行記482冊
- クチコミ623件
- Q&A回答26件
- 318,583アクセス
- フォロワー119人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
6日目、7月2日、シギショアラ日帰り。
中欧東欧周遊2017、2018、2024の最終。
2025年8月名古屋イスタンブール往復の
シンガポール航空券約13万弱で購入。
キシナウからイスタンブールはトルコ
航空を別途手配追加。5フライト5カ国。
ソフィア、ブカレスト、ブラショフ、
シギショアラ、シナイア、キシナウ。
1)6月27日:名古屋からシンガポール航空。
セント―サフリーツアー参加。
2)28日:シンガポールからイスタンブール。
午後街歩き。寝台列車でソフィアへ。
3)29日:ソフィア観光、泊。
4)30日:リラ僧院、ボヤナ教会。
夜行バスでブカレストへ。
5)7月1日:ブラショフへ、観光、泊。
6)2日:世界遺産シギショアラ日帰、
ブラショフ泊。
7)3日:シナイア観光、ブカレスト観光、
夜行寝台でモルドバ.キシナウへ。
8)4日:キシナウ観光、イスタンブールへ。
9)5日:イスタンブールからシンガポールへ。
10)6日:シンガポールトランジットツアー。
11)7日:名古屋へ。その後、出社。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
列車が9時前なので早朝、ブラショフ旧市街を散策。
トランシルヴァニア地方歴史的都市。ブラショフ旧市街 旧市街・古い町並み
-
背景はタンパ山、頂上に「BRASOV」サイン。
-
ブラショフ旧市街通りは中世面影を残す歴史的建造物。
-
中央広場(ピアツァ・スファトゥルイ)の黄色建物は旧市庁舎、ブラショフ歴史博物館。
-
ブラショフ市議会広場(スファトゥルイ広場)周辺。
-
Council Square、広場中心の建物は旧市庁舎、現、歴史博物館。
-
ドイツ風建物が並び中世の雰囲気が残る。
-
スファトゥルイ広場、評議会広場。奥のレンガ色の大きな教会はゴシック様式「黒の教会」。
黒の教会 寺院・教会
-
広場の市庁舎(Council House)は現、歴史博物館。
-
ゴシック様式。1689年ハプスブルク軍の攻撃で壁が黒く焦げたことに由来。
黒の教会 寺院・教会
-
ルーマニア最大級プロテスタント教会。ヨハネス・ホンテルスの資料が納められている。
-
Biserica Neagră : 時計塔文字盤。文字盤周囲には四人の福音書記者を表す宗教的壁画。下部に「VERBUM DOMINI MANET IN AETERNUM(主の言葉は永遠に残る)」、ラテン語碑文。
-
Poarta Șchei。1825年建設、交通量増加に伴い旧市街と郊外を結ぶために建てられた。城壁に囲まれたザクセン人(ドイツ人)居住区と、ルーマニア人の居住区を分けた重要門。
スケイ門 建造物
-
エカテリーナ門(Catherine's Gate)観光案内看板。
門は1559年に仕立て屋ギルドが建設、中世の城壁に残る唯一の出入口だった。4つの小塔を持つこの門はドイツ人とルーマニア人の区域を分ける役割を果たした。 -
Casa Junilor、かつてブラショフの伝統的青年組織拠点。ルーマニア伝統的要素を取り入れたルーマニア復興様式(ネオ・ルーマニア様式)建築、黄色壁と特徴的屋根の塔。
-
ウニリ広場、国の独立のために犠牲となった兵士を称えた記念碑。
無名戦士の記念碑 モニュメント・記念碑
-
聖ニコラエ教会(St. Nicholas Church)14世紀後半。
ルーマニア正教会の重要エリア、伝統的中世建築が見られるシケイ地区(Şchei district)。聖ニコラエ ドムネスク教会 寺院・教会
-
「聖ニコラエ教会」: 歴史、解説、音声ガイド。
-
Biserica Sfântul Nicolae: 15世紀の聖堂は、美しいビザンチン様式フレスコ画、豪華なイコノスタシス(聖障)で知ら、手前のイコンも聖堂の名に冠された聖ニコラウスを描いたもの。
-
聖ニコラエ聖堂: 1495年、石造教会、ゴシック様式とバロック様式が融合した美しい建築、壁一面に描かれたフレスコ画(壁画)が最大特徴。奥の金色の美しい壁は東方正教会に欠かせない「イコノスタシス(聖障)」と呼ばれる仕切り壁。
-
教会の祭壇は金色の複雑な彫刻やイコンで飾られたイコノスタシス(聖障)。
-
正教会の「復活」「アナスタシス」、イエス・キリストが地獄に降りて死を打ち破った聖画(アイコン)。
白衣服のキリストは、地獄の扉(ハデスの扉)を壊してその上に立っている。キリストはアダムとエヴァを墓から引き上げ、死の束縛から解放している。 -
1292年木造教会、1495年石造教会として再建。トランシルヴァニア地方の最古のルーマニア正教会のひとつ。
ゴシック様式、18世紀改修でバロック様式の美しい装飾要素や細い尖塔が追加。独特の外観を誇る。 -
歴史的博物館複合施設「ルーマニア初の学校(Prima Școală Românească)」:
左パネル「COMPLEXUL MUZEAL - ȘCHEII BRAȘOVULUI(ブラショフ・シェイ地区 博物館複合施設)」アンドレイ・シャグナ記念室、地元の音楽家に関する展示、その他記念室。
右側パネル:「SALA 'CARTEA - FACTOR DE UNITATE NAȚIONALĂ'(展示室:『本 — 国家統一の要素』)」歴史的な古文書や貴重なマニュアル・書籍のリスト掲載。 -
展示は、歴史的な印刷機やかつての教室風景。
-
教会敷地内にルーマニアで最も古い学校である「最初のルーマニア学校(Prima Școală Românească)」や博物館が隣接。
-
「După Ziduri(城壁の裏)」歴史的エリア。中世の防御壁、塔、グラフト砦(Bastionul Graft)。
-
ブラショフ(旧市街)観光案内図。
-
オリンピア・マウンテン・スポーツ: 博物館は木造建築、歴史博物館分館。
-
ヨーロッパで最も狭い通りStrada Sforii。壁崩落危険性で閉鎖中、歩行者通行禁止。
ロープ通り 散歩・街歩き
-
中央に大きなアーチ型の構造を持つ近代建築。旧市街から30分徒歩で到着。
ブラショフ駅 駅
-
Brașov railway station駅構内。
-
ほぼ定刻発、4時間の旅。
-
9時から13時。のろい!
-
13時すぎ、やはり4時間。
シギショアラ駅 駅
-
駅から左手へ5分。
-
駅舎は黄色壁に白い柱、赤屋根が特徴的な古典的スタイルで設計。駅は街の中心部から徒歩約15分。
-
16時30分、18時30分、念のため、前者が無難?行き先はブカレストだが、2時間でブラショフに到着予定。
-
正教会、1934~1937年、ネオ・ビザンティン様式、聖堂全長は約39.45メートル、高さ約41.5メートル。内部は色鮮やかなフレスコ画やイコンで飾られている
至聖三者大聖堂 寺院・教会
-
教会前からのシギショアラ歴史地区の市庁舎(Primăria Municipiului Sighișoara)、1888年建設、バロック様式をベースに古典主義やルネサンス要素が取り入れている。現、市庁舎。
-
1918年、旧市街市場があったタルナヴァ川(Târnava Mare)の川沿い。
シギショアラ正教会 寺院・教会
-
中央には立派なシャンデリア、多くのイコン(聖人画)。ルーマニア正教会。
-
ドーム最上部には、イエス・キリストのイコンが美しく描かれている。1930年代、精巧なビザンチン様式装飾。
-
聖なる空間と信者の場所を分かつ、イコンで埋め尽くされたイコノスタシス(聖障)の壁。
-
ネオ・ビザンティン様式、スマートで美しい白亜の外観とは対照的に内部は非常に鮮やかで緻密なフレスコ画やイコン(聖人画)。
-
記念碑は、1934~1938年、カロル2世の治世中に建設、ニコラエ・バランによって聖別。
-
胸像は著名な古典作家・ジャーナリスト、ヨアン・スラヴィチ (Ioan Slavici) 記念碑。タルナヴァ・マーレ川の対岸にはオレンジ色屋根のシギショアラ市庁舎 (Sighișoara City Hall) 、中世の美しい城塞都市の街並み。
-
中世の面影を残す城塞都市「ルーマニアの宝石」。12世紀、ドイツ人入植者が築いた歴史地区。
-
タルナヴァ・マーレ川の北岸に位置、白いドームが特徴的なルーマニア正教会の教会。
-
Carnaval în Cetate(要塞のカーニバル)、2026年5月28日から6月1日、マジックショー、ストリートパフォーマンス、コンサートなど。
-
絵はがき。
-
絵はがき。
-
絵はがき。
-
狭い石畳の道沿いにレストランのテラス席や土産物屋。
-
14世紀自治都市の権利獲得を記念して建てられ、現在は街のシンボル。屋根には色とりどりのタイル、内部は博物館やからくり時計。
時計塔 建造物
-
中世の面影を残す赤いタイルの屋根が連なる。
-
コンパクトな旧市街が広がっている。
-
Clock Tower。50レウ約2000円、中には入らず街歩き。
レビューでは「展示は中世の壺、家具、医療器具などが並ぶ小規模なもので説明も少なめ。そのため「歴史展示」を目的に入るとがっかりする可能性が高い」と。時計塔 建造物
-
中世城壁一部。白銘板は時計塔(Turnul Ceasului)の歴史的詳細。歴史的街並みや古い城壁は世界遺産一部。
-
14世紀、かつて市の門、現、歴史博物館。屋根には色鮮やかなタイル、頂上の屋根は火災後再建。
時計塔 建造物
-
通りは中世の面影を残す石畳で舗装、カラフルな歴史的建造物が立ち並ぶ。
シギショアラ歴史地区 旧市街・古い町並み
-
靴職人の塔(Turnul Cizmarilor)、17世紀再建のバロック建築の影響を受けた塔は右奥。
カラフルな伝統的な建物と石畳の通りが特徴、ヨーロッパで最も保存状態の良い中世の城塞の一つ。 -
中世の雰囲気が色濃く残っている。街全体がコンパクトな石畳の通り。
-
製靴職人の塔(Turnul Cizmarilor)、1676年大火事後、1681年バロック様式の影響を受けて再建の五角形の塔。中世時代、街の防御のために職人のギルドがそれぞれこの塔のメンテナンス。
-
聖ヨセフローマカトリック教会、1983年火災後再建、内部に1908年製オルガンがある。
-
Turnul Cizmarilor。
-
14世紀、後に再建された防衛塔である職人の塔(仕立屋の塔)。塔の横には、中世の要塞都市特有の木製の階段。
-
Casa Armelor și Hărților(武器と地図の家)博物館入口。
-
木造の梁がある天井、レトロな木製の床、壁に飾られた多くの額縁絵画。
-
仕立屋の塔 Turnul Croitorilor :14~15世紀、ギルド(職人組合)が維持・管理した塔の一つ。時計塔の反対側に位置、歴史的に城塞都市裏門の役割を果たした。
-
中世の街並みの一部。
-
毛皮職人の塔Turnul Cojocarilor:商工ギルドが建てた、現在は内部が革製品の工房で利用。
-
毛皮業者の塔(Turnul Cojocarilor)の前に設置された中世のさらし台。木製装置は、犯罪者や囚人を拘束して公衆の面前にさらし、羞恥を与えたり、むち打ちの刑を執行したりするために使用。塔は14世紀に建てられ、1568年に再建。
-
ルーマニアのトランシルヴァニア地方の伝統的な遺産を保護し、村の再生を目指す団体「ミハイ・エミネスク・トラスト(Mihai Eminescu Trust)」情報案内板。
同団体は、ブラショフの北西約50マイルの地域で、25以上の村や町において修復プロジェクトを実施。
主活動内容は、地元の伝統技術を用いた建物の修復、自然遺産の保護と村のコミュニティ活動の活性化を含む。 -
毛皮職人の塔(Turnul Cojocarilor):14世紀に建てられ、16世紀に再建、町の東門を守るために使われていた。現、博物館、当時の職人が使っていた道具や衣服展示。
-
Turnul Cojocarilor内部、革製品の工房や展示場で使用。
白漆喰壁と当時の雰囲気を残したアーチ型の窓が特徴。 -
時計塔の油彩画。暖色系の建物と青い空が対照的。
-
東欧の伝統的スタイルで花柄が手描きされた木製トレイまた、箱。
-
高い塔はランドマークの14世紀時計塔。シギショアラの歴史的な街並みや伝統的な衣装を着た人々。
-
毛皮職人の塔Turnul Cojocarilor、14世紀建設、1676年火災後に修復された四角形の防衛塔。現在は革製品の工房で利用、木製外階段でアクセス。
-
The Butchers' Tower、15世紀後半建設、中世防御塔。八角柱の形をしていたが、16世紀、見張番の視野を広げて防衛力を高める目的で六角形平面構造に建て直された。
肉屋の塔 建造物
-
毛皮屋の塔Turnul Cojocarilor、屋根の「目」の形の窓(ドーマー)が特徴。
-
Church on the Hill、1345年建設、1525年完成、ゴシック様式。デアル・チェタツィーの丘の上にたつ。
山上教会 寺院・教会
-
山上教会(Church on the Hill)
屋根付き木造階段(学生階段)
ドイツ人墓地 -
教会内には古いフレスコ画や木製の彫刻が残されている。
-
碑文には、教会が1345年に建設され、1200年頃のロマネスク様式の礼拝堂を基礎と記載されている。
-
1345年~1525年に建設、ドイツ名で「シェースブルク(Schäßburg)」、地下墓所を持つ貴重な教会。
-
オレンジ色の屋根が特徴的な中世の街並み、トランシルヴァニア地方の歴史ある地域。
-
綱職人の塔(Turnul Frânghierilor)、13世紀、城塞北西の角を守る防御システムの一部。現存の9つの塔の中で唯一、人が住んでいる塔。
-
Bergschule(丘の上の学校)」看板。学校は12世紀にドイツから入植したザクセン人によって築かれた町の一部。
-
学生階段(屋根付き階段)、17世紀建設、ふもとの街と丘の上の教会を結ぶために使われてきた。
-
石畳の道が歴史的な建物へと続き、豊かな緑が広がっている。
-
学生階段(屋根付き木造階段)1642年に丘の頂上にある教会へ通う学生や礼拝者のために建設。石と木材で造られており175段。
-
鋳掛屋の塔(Tinsmiths' Tower)。
-
ブリキ職人の塔(Tinsmiths' Tower / Turnul Cositorarilor)は、保存状態が良い、下部が四角形、上部が多角形。
-
中世の要塞都市を構成する「時計塔」、当時の防衛施設の塔の一部が見える。
-
Casa Vlad Dracul、黄色い壁と茶色の屋根が特徴。
ヴラド ドラクルの家 (カサ ヴラド ドラクル) 建造物
-
13番:サルマーレ(キャベツの肉団子巻き、ポレンタとクリーム添え)
14番:ソーセージとフライドオニオンを添えたマッシュビーン(豆のペースト)
15番:ドラキュラ風ポークシチュー(ポレンタ添え) -
サルマーレを注文。
-
ドラキュラ伝説モデル、ヴラド・ツェペシュ(ヴラド3世)の生家。メニューには、中世の雰囲気をテーマにした伝統的なルーマニア料理。
-
シギショアラの家とフレスコ画ヴラド・ドラクルは、現在の博物館広場にある家に住んでいた。滞在を示す証拠は、2階レストラン西側の壁「ターバンを巻いた肖像画」のフレスコ画。元々は4人が描かれていたが、現在は女性を含む3人のみ残った。衣服の専門家によるとワラキアの統治者を描いた唯一の絵画。
現存2通書簡の1通目(1431年):ワラキアの王位を奪還するためブラショフの住民に支援を求めたもの。「シギショアラの人々も私についてくる」との記述。
2通目(1436年):ブラショフの住民に対し、貨幣鋳造機(ミントプレス)の機材を要求したもの。 -
Restaurant Casa Vlad Draculメニュー。
ヴラド・ツェペシュ胸像: 吸血鬼ドラキュラモデルのヴラド3世(串刺し公)が生まれた家で知られる。
中世風の装飾: レストラン内には中世の重厚な雰囲気が漂い、ヴラド3世に関連する美術品や鎧が飾られている。 -
壁画は、シギショアラの象徴的建物、時計塔。
-
レストランの2階または3階に、ドラキュラが生まれた部屋見学入場料25レイ。
-
テーブルシート。
-
サルマーレ、約2500円、ハーフにしてほしい。値も。
伝統的ロールキャベツ。酢漬キャベツで肉と米を巻いて煮込んだもの、酸味と旨味が特徴。
トウモロコシの粉を練って作った主食のママリガは、スメタナ(サワークリーム)と一緒に。 -
ヴラドドラクルの家のレストランの内装。
中世騎士の鎧(甲冑)レプリカ、記念品が飾られた木製キャビネット。ドラキュラ伝説モデルのヴラド・ツェペシュ(串刺し公)生家。ヴラド ドラクルの家 (カサ ヴラド ドラクル) 建造物
-
Casa Vlad Draculレストラン。小説『ドラキュラ』モデルとなったヴラド・ツェペシュ(ヴラド3世)。1431年に生まれ、生家の一部がレストラン営業。壁画は肖像画。
-
ヴラド・ツェペシュ胸像。15世紀ワラキア公国君主、オスマン帝国との戦いで敵を串刺しにしたことから「串刺し公」と呼ばれる。素材はブロンズ風の塗装が施された木材。
-
カサ・ルイ・ヴラド・ドラクル」レストラン内装。
騎士のバリエーション豊かな絵画、実際の甲冑。 -
看板は、メニュー写真、ドラキュラの神話と実像の展示案内。
-
シギショアラ最古の石造建造物。
-
マグネット購入。
-
「ドラキュラ:神話と現実(Dracula: Myth & Reality)」
架空の吸血鬼ドラキュラとモデルで実在の人ヴラド・ツェペシュ(串刺し公)のイラスト。 -
ヴラド・ツェペシュ像:
吸血鬼ドラキュラモデルのヴラド3世の生家近くに設置。
国民的英雄、敵を串刺しの過酷な刑罰で知られた。 -
拷問博物館。軍事刑務所を利用、拷問器具など展示。
-
中世の面影を色濃く残す、石畳の通りや古い城壁。
-
シギショアラ歴史的「時計塔」、ユネスコ世界遺産。
-
街からタルナヴァ・マーレ川沿い。
-
16時ごろ、バス停へ。
-
16時30分発のはずだがバスこない。10分後、突然の集中雷雨襲来。びしょびしょ。
-
16時45分、豪雨の中、乗車。2時間。
斜め後ろのオッサンがブラショフバス停到着15分前、大声で電話をやめない。大人げなく「うるさいんだけど」と、日本語と英語で。オッサン、言っても無駄だった。。 -
後味悪く下車。旧市街まで30分で着くはずが、途中、迷子に。またか、プラス20分。
-
宿にたどり着く頃、また、雷雨。雨、多すぎ。
宿から5分のコンビニでビール、水、ヨ―グルトなど、昨日と同じながれに。アルミ缶は購入時20円チャージされる。回収箱に返せばク―ポンで返金された。
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
シギショアラ(ルーマニア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シギショアラ(ルーマニア) の人気ホテル
ルーマニアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ルーマニア最安
376円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2026東欧周遊:ブルガリア、ルーマニア、モルドバ
0
124