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境港の観光を終え、6日目は青森に向けて終日航海。<br />終日航海日でも退屈しないのが、大型クルーズ船の嬉しいところです。<br />毎日配布される「PRINCESS PATTER」の情報誌でイベントをチェックして、一日を楽しく過ごしました。<br />7日目は、最後の寄港地・青森です。<br />観光資源が豊富な青森は、オプショナルツアーもいろいろ用意されていましたが、今回は電車で弘前に行って街中を散策することにしました。<br />写真は、ダイヤモンド・プリンセスのメインスポット「グランド・プラザ」・・・デッキ5~7階吹き抜けのアトリウムで、一日中、イベントが行われています。

ダイヤモンド・プリンセスで本州一周クルーズ⑤ <6日目:終日航海 7日目:青森>

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2026/06/06 - 2026/06/14

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ペコちゃん

ペコちゃんさん

境港の観光を終え、6日目は青森に向けて終日航海。
終日航海日でも退屈しないのが、大型クルーズ船の嬉しいところです。
毎日配布される「PRINCESS PATTER」の情報誌でイベントをチェックして、一日を楽しく過ごしました。
7日目は、最後の寄港地・青森です。
観光資源が豊富な青森は、オプショナルツアーもいろいろ用意されていましたが、今回は電車で弘前に行って街中を散策することにしました。
写真は、ダイヤモンド・プリンセスのメインスポット「グランド・プラザ」・・・デッキ5~7階吹き抜けのアトリウムで、一日中、イベントが行われています。

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • <6日目> 終日航海<br />4時45分、15階のデッキからみたサンライズ・・・洋上からの日の出は、何回見ても感動的な美しさ!

    <6日目> 終日航海
    4時45分、15階のデッキからみたサンライズ・・・洋上からの日の出は、何回見ても感動的な美しさ!

  • 船は能登半島辺りを航行中。

    船は能登半島辺りを航行中。

  • 8時半に14階のホライゾンコートで朝食。

    8時半に14階のホライゾンコートで朝食。

  • 今日は終日航海なので、朝からビールを。

    今日は終日航海なので、朝からビールを。

  • 10時からグランド・プラザで『輪投げに挑戦』。

    10時からグランド・プラザで『輪投げに挑戦』。

  • 2つの輪を受け取り、中央の白いポールめがけて ” エイ! ” ・・・皆さん、なかなか思うようにいきません。

    2つの輪を受け取り、中央の白いポールめがけて ” エイ! ” ・・・皆さん、なかなか思うようにいきません。

  • 2つとも真ん中に入れば、このコースターが貰えますが、何と、私はゲット!!

    2つとも真ん中に入れば、このコースターが貰えますが、何と、私はゲット!!

  •  ” ヤッタね ” ・・・因みに、何十人もトライしてゲットしたのは二人だけでした。

    ” ヤッタね ” ・・・因みに、何十人もトライしてゲットしたのは二人だけでした。

  • 今日のツアーデスクは5階の「ヴィヴァルディ・ダイニング」・・・次回のクルーズを船内で予約すると、旅行社から100ドルのオンボードクレジットがプレゼントされるので、来年・再来年のクルーズを予約しちゃいました。

    今日のツアーデスクは5階の「ヴィヴァルディ・ダイニング」・・・次回のクルーズを船内で予約すると、旅行社から100ドルのオンボードクレジットがプレゼントされるので、来年・再来年のクルーズを予約しちゃいました。

  • 12時前にバルコニーに出てみると、沖の方を新日本海フェリー「 けやき」が航行中・・・北海道・小樽と京都・舞鶴を21時間で結んでいます。

    12時前にバルコニーに出てみると、沖の方を新日本海フェリー「 けやき」が航行中・・・北海道・小樽と京都・舞鶴を21時間で結んでいます。

  • 12時半から5階の「インターナショナル・ダイニング」で昼食。

    12時半から5階の「インターナショナル・ダイニング」で昼食。

  • ハンバーガーは美味しかった!

    ハンバーガーは美味しかった!

  • 食後はグランド・プラザで・・・

    食後はグランド・プラザで・・・

  • 音楽を聴きながら・・・

    音楽を聴きながら・・・

  • カクテルでリラックス・タイム。

    カクテルでリラックス・タイム。

  • 16時から7階の「エクスプローラーズ・ラウンジ」で『クイズに再挑戦』・・・1問目は ” パンダのしっぽの色は? ” ・・・これは簡単と思っていたら、この後は難問ばかり。

    16時から7階の「エクスプローラーズ・ラウンジ」で『クイズに再挑戦』・・・1問目は ” パンダのしっぽの色は? ” ・・・これは簡単と思っていたら、この後は難問ばかり。

  • 紙と鉛筆で答を書くのですが、お酒は進んでも筆は進まない・・・でも、頭の体操で面白かったですね。

    紙と鉛筆で答を書くのですが、お酒は進んでも筆は進まない・・・でも、頭の体操で面白かったですね。

  • 今日のドレスコードはフォーマルですが、着替えるのが面倒くさいのと家に帰って体重計に乗るのが怖いので、レストランは止めて18時から14階のブッフェで簡単な夕食。

    今日のドレスコードはフォーマルですが、着替えるのが面倒くさいのと家に帰って体重計に乗るのが怖いので、レストランは止めて18時から14階のブッフェで簡単な夕食。

  • ラーメンは結構いけますね。

    ラーメンは結構いけますね。

  • 19時15分からはプリンセス・シアターでショータイム・・・今夜は歌手のミグ・アイエサ。

    19時15分からはプリンセス・シアターでショータイム・・・今夜は歌手のミグ・アイエサ。

  • アイエサは1970年にフィリピン・マニラで生まれ、オーストラリア・シドニーで育ったロック歌手で、俳優もこなします。

    アイエサは1970年にフィリピン・マニラで生まれ、オーストラリア・シドニーで育ったロック歌手で、俳優もこなします。

  • ブロードウェイのミュージカル『ロック・オブ・エイジズ』のスターとして活躍したアイエサは、世界のステージでINXS、エア・サプライ、クィーンとも共演しました。

    ブロードウェイのミュージカル『ロック・オブ・エイジズ』のスターとして活躍したアイエサは、世界のステージでINXS、エア・サプライ、クィーンとも共演しました。

  • クィーンの『We Will Rock You』などを熱唱。

    クィーンの『We Will Rock You』などを熱唱。

  • ピアノの腕前も見事なものです。

    ピアノの腕前も見事なものです。

  • 最後に、いつものジョイさんとコースケさんが登場。

    最後に、いつものジョイさんとコースケさんが登場。

  • 21時15分からは7階の「クラブ・フュージョン」で『ワルツダンス教室』・・・私は見るだけですが、皆さん、優雅ですね。

    21時15分からは7階の「クラブ・フュージョン」で『ワルツダンス教室』・・・私は見るだけですが、皆さん、優雅ですね。

  • 21時45分からは、7階の「クルーナーズ・バー」でローリエ・ラシャンスのピアノ弾き語り。

    21時45分からは、7階の「クルーナーズ・バー」でローリエ・ラシャンスのピアノ弾き語り。

  • 22時15分からは、7階の「クラブ・フュージョン」で『ABBAパーティ』。

    22時15分からは、7階の「クラブ・フュージョン」で『ABBAパーティ』。

  • こちらは優雅なワルツと違って、皆さん、ノリノリ!

    こちらは優雅なワルツと違って、皆さん、ノリノリ!

  • バンドの皆さんも、盛り上げてくれます。

    バンドの皆さんも、盛り上げてくれます。

  • 皆さん、明日は青森観光ですよ・・・こんなに遅くまで、大丈夫ですか?

    皆さん、明日は青森観光ですよ・・・こんなに遅くまで、大丈夫ですか?

  • <7日目><br />今日は最後の寄港地「青森」です。

    <7日目>
    今日は最後の寄港地「青森」です。

  • 4時半、15階デッキに行くと、津軽半島から朝日が昇ってきました。<br />

    4時半、15階デッキに行くと、津軽半島から朝日が昇ってきました。

  • 何回見ても、清々しいご来光です。

    何回見ても、清々しいご来光です。

  • 下北半島も見えます。

    下北半島も見えます。

  • クジラのような島が見えてきました。<br />これは、むつ市の牛ノ首岬沖にある無人島の「鯛島」。

    クジラのような島が見えてきました。
    これは、むつ市の牛ノ首岬沖にある無人島の「鯛島」。

  • その名の通り、鯛に似ているから名付けられたと言われ、頭部は弁天島、尾の部分は立岩と呼ばれます。<br />でも、見た目は鯨だよね・・・弁天島に設置された陸奥弁天島灯台が、まるで鯨が潮を吹いているよう。

    その名の通り、鯛に似ているから名付けられたと言われ、頭部は弁天島、尾の部分は立岩と呼ばれます。
    でも、見た目は鯨だよね・・・弁天島に設置された陸奥弁天島灯台が、まるで鯨が潮を吹いているよう。

  • 津軽半島の集落が見えます。

    津軽半島の集落が見えます。

  • 2014年に就航した、青森と函館を結ぶ青函フェリー「はやぶさ」が航行中・・・2,949トンで旅客定員は300人。

    2014年に就航した、青森と函館を結ぶ青函フェリー「はやぶさ」が航行中・・・2,949トンで旅客定員は300人。

  • 14階中央にある大型液晶画面の「ムービーズ・アンダー・スターズ」で、数名の人が毛布にくるまってサッカーを観戦中。

    14階中央にある大型液晶画面の「ムービーズ・アンダー・スターズ」で、数名の人が毛布にくるまってサッカーを観戦中。

  • そうです、今朝から始まったFIFAワールドカップの初戦【メキシコ vs 南アフリカ】です。

    そうです、今朝から始まったFIFAワールドカップの初戦【メキシコ vs 南アフリカ】です。

  • これがメキシコのゴールの瞬間・・・試合は【1対0】でメキシコが勝ちました。

    これがメキシコのゴールの瞬間・・・試合は【1対0】でメキシコが勝ちました。

  • 部屋に戻ってバルコニーに出てみると、陸奥湾に描かれる穏やかな航跡と、その先には下北半島・・・今日も天気は良さそうです。

    部屋に戻ってバルコニーに出てみると、陸奥湾に描かれる穏やかな航跡と、その先には下北半島・・・今日も天気は良さそうです。

  • 青森の入港は7時の予定なので、6時20分にはタグボートが近づいてきました。

    青森の入港は7時の予定なので、6時20分にはタグボートが近づいてきました。

  • 6時半に14階ブッフェで早めの朝食。

    6時半に14階ブッフェで早めの朝食。

  • ご飯はイマイチだったけど、パンは美味しい。

    ご飯はイマイチだったけど、パンは美味しい。

  • 7時過ぎに青森港へ入港。<br />この灯台は、青森港北防波堤(青森ベイ・プロムナード)の先端に建つ「あすぴぃ」・・・初点灯は昭和36年で、平成16年に八甲田山をイメージしたデザインでリニューアルしました。<br />近くに「アスパム」があることから「アスパム灯台」とも言われます。

    7時過ぎに青森港へ入港。
    この灯台は、青森港北防波堤(青森ベイ・プロムナード)の先端に建つ「あすぴぃ」・・・初点灯は昭和36年で、平成16年に八甲田山をイメージしたデザインでリニューアルしました。
    近くに「アスパム」があることから「アスパム灯台」とも言われます。

  • 「新中央ふ頭」に着岸しました。<br />八甲田山・酸ヶ湯温泉・三内丸山遺跡など見どころが多い青森なので、オプショナルツアーの観光バスが並んでいますが、私達は電車で弘前に行きます。

    「新中央ふ頭」に着岸しました。
    八甲田山・酸ヶ湯温泉・三内丸山遺跡など見どころが多い青森なので、オプショナルツアーの観光バスが並んでいますが、私達は電車で弘前に行きます。

  • 部屋のバルコニーから正面に見えるのは、残雪の八甲田山(標高:1,584m)。

    部屋のバルコニーから正面に見えるのは、残雪の八甲田山(標高:1,584m)。

  • 左からアスパム、青森ベイブリッジ、八甲田丸・・・青森港を代表するスポットが、よく見えます。

    左からアスパム、青森ベイブリッジ、八甲田丸・・・青森港を代表するスポットが、よく見えます。

  • 「青森」の頭文字である「A」を形どった三角形の外観が特徴的な「青森県観光物産館アスパム」・・・1986年に建てられ、一般公募で採用された「ASPM」の名称は、青森県(Aomori)観光(Sightseeing)物産(Products)館(Mansion)の頭文字をとったもの。<br />展望室(13階)やレストラン、物産プラザ、観光プラザ、パノラマ館などを併設し、津軽三味線の演奏などのイベントも開催されます。

    「青森」の頭文字である「A」を形どった三角形の外観が特徴的な「青森県観光物産館アスパム」・・・1986年に建てられ、一般公募で採用された「ASPM」の名称は、青森県(Aomori)観光(Sightseeing)物産(Products)館(Mansion)の頭文字をとったもの。
    展望室(13階)やレストラン、物産プラザ、観光プラザ、パノラマ館などを併設し、津軽三味線の演奏などのイベントも開催されます。

  • 1994年に開通した「青森ベイブリッジ」・・・シャープで洗練されたデザインが特徴の斜張橋で、橋長は1,219m。<br />遠くに岩木山も見えます。

    1994年に開通した「青森ベイブリッジ」・・・シャープで洗練されたデザインが特徴の斜張橋で、橋長は1,219m。
    遠くに岩木山も見えます。

  • 明治41年から昭和63年まで80年間にわたり、青森港と函館港を結んで人と物を運んだ青函連絡船・・・青函トンネル開業により青函連絡船が廃止になった後、1990年に青函航路の花形だった「八甲田丸」を青森第2岸壁に繋留し、海上博物館として公開しています。

    明治41年から昭和63年まで80年間にわたり、青森港と函館港を結んで人と物を運んだ青函連絡船・・・青函トンネル開業により青函連絡船が廃止になった後、1990年に青函航路の花形だった「八甲田丸」を青森第2岸壁に繋留し、海上博物館として公開しています。

  • 朝から14階の「カリプソプール」で泳ぐ外人客。

    朝から14階の「カリプソプール」で泳ぐ外人客。

  • 私達はラジオ体操。

    私達はラジオ体操。

  • 8時過ぎに下船し、国際クルーズターミナルに行くと、ミニねぶたがお出迎え。<br />ここからタクシーで青森駅へ向かいます。

    8時過ぎに下船し、国際クルーズターミナルに行くと、ミニねぶたがお出迎え。
    ここからタクシーで青森駅へ向かいます。

  • 明治24年に開業した青森駅・・・現在の駅舎は5代目で、2021年から供用が開始されました。

    明治24年に開業した青森駅・・・現在の駅舎は5代目で、2021年から供用が開始されました。

  • 今年は青森で国体が開催されるので、階段もエスカレータ-も歓迎ムード。

    今年は青森で国体が開催されるので、階段もエスカレータ-も歓迎ムード。

  • 日程は、国スポが10月10~20日、障スポが10月23~26日です。

    日程は、国スポが10月10~20日、障スポが10月23~26日です。

  • 9時4分発の特急「つがる42号」で弘前に向かいます。

    9時4分発の特急「つがる42号」で弘前に向かいます。

  • 改札口先のコンコースからは、ホームと青森ベイブリッジが見えます。<br />かつてはこの先に停泊した青函連絡船に鉄道車両がそのまま乗って函館へ向かったのでしょう。

    改札口先のコンコースからは、ホームと青森ベイブリッジが見えます。
    かつてはこの先に停泊した青函連絡船に鉄道車両がそのまま乗って函館へ向かったのでしょう。

  • 「青い森鉄道」とは、東北本線の盛岡~青森間のうち、青森県内の区間を運営している第3セクターの会社です。

    「青い森鉄道」とは、東北本線の盛岡~青森間のうち、青森県内の区間を運営している第3セクターの会社です。

  • 特急「つがる42号」は前2両が指定席、後2両が自由席の4両編成。

    特急「つがる42号」は前2両が指定席、後2両が自由席の4両編成。

  • 弘前が近づいても車窓からの景色は田んぼばかりで、リンゴの木は見えません。

    弘前が近づいても車窓からの景色は田んぼばかりで、リンゴの木は見えません。

  • 残雪の岩木山がよく見えます。

    残雪の岩木山がよく見えます。

  • 9時38分に弘前に到着。<br />左の秋田犬キャラクター「あきお」と、津軽の海岸で暮らす右の猫「つがにゃん」は、JR東日本秋田支社の公式キャラクターです。

    9時38分に弘前に到着。
    左の秋田犬キャラクター「あきお」と、津軽の海岸で暮らす右の猫「つがにゃん」は、JR東日本秋田支社の公式キャラクターです。

  • 改札口の上には「大森勝山遺跡」。<br />これは、弘前市にある縄文時代晩期の環状列石、いわゆるストーンサークルの遺跡で、今から約3,000年前の祭祀や墓地と考えられる遺構です。

    改札口の上には「大森勝山遺跡」。
    これは、弘前市にある縄文時代晩期の環状列石、いわゆるストーンサークルの遺跡で、今から約3,000年前の祭祀や墓地と考えられる遺構です。

  • 改札口から右に行くと、「弘前城天守引き戻し」の大きな幕・・・これは、平成27年に石垣修理のため本丸内側へ約70m移動した天守を、今年の秋頃に元の天守台へ戻す作業のことで、現在、ジャッキアップやレール設置が進行中です。

    改札口から右に行くと、「弘前城天守引き戻し」の大きな幕・・・これは、平成27年に石垣修理のため本丸内側へ約70m移動した天守を、今年の秋頃に元の天守台へ戻す作業のことで、現在、ジャッキアップやレール設置が進行中です。

  • 明治27年(1894)に青森~弘前の鉄道が開通しましたが、現在の駅舎は2004年に供用開始された3代目。

    明治27年(1894)に青森~弘前の鉄道が開通しましたが、現在の駅舎は2004年に供用開始された3代目。

  • 駅前広場にある銅像は『りんごの風』・・・弘前出身の彫刻家・古川武治の作品で、自然の実り・収穫、若い生命感を表現した像です。

    駅前広場にある銅像は『りんごの風』・・・弘前出身の彫刻家・古川武治の作品で、自然の実り・収穫、若い生命感を表現した像です。

  • 弘前駅前バスターミナルで「土手町循環バス」に乗り・・・

    弘前駅前バスターミナルで「土手町循環バス」に乗り・・・

  • 「下土手町」で下ります。

    「下土手町」で下ります。

  • 循環バスが来ました。<br /><br />サァ、弘前観光に出かけましょう。

    循環バスが来ました。

    サァ、弘前観光に出かけましょう。

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