2026/05/02 - 2026/05/09
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かぴうささん
モンゴル最終日の今日は、ゲル型のダシチョリン寺院を観て、あとはお土産探しでスーパーをウロウロ。
ついでにナラントール市場にも寄り道して。
一昨日行ったthe bullで、またしゃぶしゃぶを食べたのがいい思い出!
それにしても今日もかなり歩いた!
今回はお土産をぐっと少なくしたので荷造りも楽ちん。
後は、フスタイ国立公園のガイドさんに、メールでお願いした空港までの送迎車が、ちゃんと来てくれるか?
次の旅行記⑧で、モンゴルの物価やスーパーでのお値段比較を紹介します!
※この旅行記でのレート 1トゥグルグ=0.5円
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8:30 起床
昨夜の洗濯物が乾いている!
さすがめちゃ乾燥しているだけあるね。
今日は晴れ&曇りで、今は14度。
日中は17度の予報なので、薄着でいいかな? -
野菜炒め、目玉焼き、スープと甘いパンの朝食
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「ダシチョイリン寺院(Dashchoiling Monastery)」
10:40 ホテルを出発!歩いてダシチョリン寺院へ!
20分で到着。 -
ここは、18世紀に建立された、ゲル型のチベット仏教寺院。
サーカス会場として利用されていたこともあったんだそう。 -
「ブルゼン階段(Бурзэн шат)」
見張り台のよう。 -
ボグド・ハーン8世の弟のために建てられ、モンゴルで最も古い寺院の一つ。
1938年の共産政権政府により寺院は閉鎖されたけど、1990年代に再建。 -
「ウルド・ドゥガン(Урд дуган буюу Цогчин дуган)」
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寺院の前にはシーサーのような狛犬。
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ドアはちょっと中国を感じる。
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中では修行中の僧侶。
まだ幼い少年僧侶はこちらが気になる様子。
毎朝9:00から詠唱し、サンスクリット語のマントラを唱えています。 -
違う角度から。
詠唱中なので、あまりウロウロ&長居はできず退散。 -
「ブッダの寺院(Бурхан багшийн дуган)」
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大きな仏像が安置されている。
壁一面には壁画。 -
仏像の前には礼拝(五体投地)の板。
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僧侶が相談(占い?)をしている。
手前にはそれを待っている人。 -
屋根には、仏像に法輪(教えの車輪)を挟んで一対の鹿が配置。
お釈迦様が初めて説法を行った聖地「サールナート(鹿野苑)」に由来する、チベット仏教のシンボル。 -
「ブッダの庭園(Бурхан багшийн цэцэрлэг)」
周りにはマニ車がぐるり。 -
それぞれの寺院を囲むように、敷地内にはたくさんのマニ車が!
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マニ車の中には経典が納められていて、時計回りに1回転させると、経典を1回唱えたのと同じ「功徳(徳)」が得られるのは有名な話。
寺院に対して時計回りに進むのがお作法。 -
マニ車は、全部かどうかは分からないけど、一つ一つが寄進されたもの。
それぞれにプレートが付いていて…
例えばこれは「愛する夫、父、そして兄弟◯◯(1940~2022)へ。あなたの寛大なご支援のおかげで、この本を出版することができました。妻、子供たち、そして孫たちから、神の平安があなたにありますように」って書かれている。 -
ストゥーパ(チョルテン)もずらり。
チベット仏教のチョルテンは、地、水、日、風、空の五大エネルギーを現していて、単なる仏塔ではなくスピリチュアルな存在。 -
中央の知恵の目(ブッダ・アイ)が特徴。
世界を見渡し、全てを見通すとブッダ・アイ(仏像があるところ)。
その上に13層の塔、円形の傘、尖塔が建っている。 -
桜が咲いている!
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駐車場に釣り鐘が!
側面にはハングル語が刻まれている。
韓国からの贈り物かなぁ? -
龍で飾られていて、模様も細かい。
11:45 そろそろ行こうか。 -
イーマートで、お土産の下見。
モンゴルのスーパーフード、ビタミンたっぷりのチャツルガン(サジー)!
ジュースやジュースやお茶やお菓子まで各種。 -
この赤い箱のビスケット、ガイドさんが買ってくれてとっても美味しかった!
間違いない味なので、お土産にしたい!
6パック入りで4,230トゥグルグ(210円)って、セールされている! -
箱に入ったゴビチョコは、10,550トゥグルグ(530円)。
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左側の赤ずきんちゃんのお菓子。
これってロシアでも見たよね?
チョコでコーティングされたウエハース。
美味しかったはずだから、またこれにしようかな~?
250gで9,850トゥグルグ(490円)。 -
あ、バラ売りもある!
100gで3,790トゥグルグ。
250gの袋を買うよりはこっちがお得だ~
他のスーパーにも行ってみよ~! -
「ブフ宮殿(Mongolian Wrestling Palace)」
ブフって、モンゴル相撲のこと。
日本の相撲のルーツの一つ。
ブフのほか、武術イベントやコンサートも行われるみたい。
残念ながら、閉まっていて中には入れず。 -
入口の上には、「強さ・守護・国家の誇り」を表したモチーフが。
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左端の象っぽいのは、チベット仏教やモンゴル文化でよく出てくる雪獅子(スノーライオン)系の守護獣。
力・勇気・守護を象徴。 -
幼稚園かな?
可愛らしい壁画! -
日本の元商用車が、そのままモンゴルで活躍!
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可愛い~!
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カルフール マーケットへ。
昨日行ったカルフールよりは、かなり小規模。 -
でも、ディスプレーはやっぱりキレイ!
さすが、カルフール! -
さっきの赤ずきんちゃんチョコ!
今度は500gで18,820トゥグルグ(940円)だ。 -
上段にある各種アーロールも気になるけど、こっちの冷蔵コーナーのは持ち帰りできないね。
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抹茶ケーキだ。
市内で、狭山茶の抹茶専門店も見かけたし、こっちでも抹茶が人気。 -
左下のピーチラドラー。
ビールの桃のジュース割り?
とっても美味しかったから、もう1本!
イーマートには無かったので、ここで買っておこうかな? -
緑のはキウイ味だって。
こっちも買っちゃお~! -
え?IKEA???
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13:30 「ナラントール・ザハ(Narantuul Market)」
ザハは市場の意。
モンゴル国内最大の露天市場。 -
衣料品・サングラス・靴・カバン・馬具・家具・じゅうたん・鍋・嗅ぎタバコ入れ・刀などなど何でも揃う、モンゴル市民の買い物の拠点。
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モンゴル式のブーツ。
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周りのコンテナには在庫がびっしり!
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家具。
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じゅうたん。
店員さんはその上で休憩中~ -
嗅ぎタバコ入れ。
嗅ぎタバコ(フールグ)は、遊牧民の挨拶で欠かせないもの。
握手代わりに、お互いがブレンドした嗅ぎタバコを嗅がせる習慣があって、その入れ物が男性のステイタスだそうで…
翡翠やメノウ製のが高級なんだって。 -
馬具。
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立派な鞍!
こんな風にカスタマイズする人が多いため、いろんなパーツも小売。 -
ゲル用のタンス。
訪問したゲルにもあって、貴重品を入れておくって言っていたよね。 -
刀というか剣(つるぎ)。
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鎧・兜まで。
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動物の皮に絵が描かれた飾りと太鼓。
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アンティークなバッジ。
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ヤギか何かの足に付いたムチ。
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衣料品もある。
どこも、しつこい勧誘は一切なく、ストレスフリー! -
敷地内に、市場が入った建物「Baylag Undraa Market」も併設。
せっかくだから入ってみよ~! -
乳製品売り場。
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バターやチーズなどが量り売り。
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アーロールなども。
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とってもキレイにフルーツが並んでいる!
イチゴも一粒ずつ。 -
お菓子も色とりどり!
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ボールツォグ(ドーナツ)が大量に!
モンゴルの家庭で欠かせない素朴なドーナツ。
1週間分をまとめて作るお家も多いんだそう。 -
モンゴルの駄菓子屋さんバージョン。
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え?こんなところに業務スーパー?
店員さんのエプロンも業務スーパーだし、置いてある商品も業務スーパーのPBのもの。 -
商店がたくさん入ったビルの中にある、日本食専門店。
他の国の専門店はない!
何だか誇らしい~
14:20 (やっぱり)何も買わなかったケド、ナラントール市場を後に… -
カルフールへ。
さっきのカルフール マーケットとは違う、大きめのカルフール 。
ゴビチョコは10,630トゥグルグ(530円)。 -
あった~!赤ずきんちゃんチョコだ!
250gで9,480トゥグルグ(470円)。 -
美味しいビスケットの6パック入りが、7,200トゥグルグ(360円)。
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モンゴルでは野菜はあまり作られていなくて、作ってもじゃがいもとニンジンくらいなんだって。
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カルフールで、ウエハースとモンゴルっぽいキャンディと缶チューハイ(桃・キウイ)と、ガイドさんオススメのアルタンゴビのゴールドのビールを購入。
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「カラオケ」は至る所にある。
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ハードロックカフェのウランバートル店。
めちゃカッコいい~ -
韓国の伝統的な守護像「チャンスン(장승 / Jangseung)」!
片方が男性神、もう片方が女性神だったりするけど、どっちがどっちだ? -
ホテル近くのビルでは窓掃除。
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15:30 その中にある「the bull」へ。
一昨日もブルに行ったばかりなのに、「あの味をもう一度!」ということで来ちゃいました。 -
一昨日のお店よりも、さらに高級感溢れる!
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今回頼んだお肉は、奥から「羊足・羊のしっぽ」、「馬」、「羊のLion」。
あとは野菜の盛り合わせとチャーハン。
すっごく美味しかった蒙古牛は、売り切れだって。
残念… -
「羊肉と羊のしっぽ(15,800トゥグルグ/790円)」
一昨日も食べたけど、これは外せない! -
「馬肉(13,800トゥグルグ/690円)」
脂が噛めば噛むほど、じゅわ~っと美味しい! -
今回ヒットの「羊のLion(22,800トゥグルグ/1,140円)」。
Lionって、腰肉のこと。
脂が美味しい~!
食べて良かった(^○^) -
出汁スープは選べて、夫はマッシュルーム。
私はオーソドックスな牛骨スープ。
マッシュルームスープは、まさに椎茸の出汁!
牛スープの中には、トマトやピータンなどが入っていて、ピータン好きの私にはたまらない味! -
トイレもゴージャス!
ドライヤーまである。
17:00に退店。 -
朝寄った、ホテル近くのイーマートへ。
ここで、お土産の最終購入。
ゴビチョコの板チョコ(5,150トゥグルグ/260円)」。 -
アルペンゴールド(Alpengold)の板チョコ(5,150トゥグルグ/260円)」。
モンゴルや中央アジア全域で人気がある、フレーバー豊富なチョコレート! -
「コーヒーナッツ(5,600トゥグルグ/280円)」
中国のお菓子だけど、会社で配ったらかなり好評! -
三ツ矢サイダーのクラフトコーラ(3,830トゥグルグ/190円)?
こんなのあるんだ~ -
18:00 帰ろうか。
と、前からどんより雲が近づいているよ! -
ウランバートルのマンホール。
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ホテルに着いた途端、雨だ!
この旅初めての雨。
いいタイミングで帰ってきたね~ -
食後のデザートということで、キャラメルケーキとコーヒーで休憩。
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雨は止んで、ものすごい夕焼け。
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まるで燃えているみたい。
モンゴル最後の夕焼け。 -
ゴハンはまだまだいらないから、先にパッキングしちゃおうか!
今回購入したお土産たち。
今回はお土産リストを大幅削減。
いつもの半分くらいの量?
荷造りがとっても楽チン! -
モンゴルビールとゴビチョコ。
ゴディバと同じ製法で作られた、美味しいって評判のゴビチョコ。
自分たちの分も買えば良かったかなぁ? -
22:00 最後の夕食。
いつもと同じ感じで、豚肉と卵と冷凍野菜を焼いたもの。
あとは持参した食材を食べないと!
ということで、イカ墨のスパゲティとカレースパゲティ。
モンゴルの食事が合わないっていう情報が多かったので、日本からたくさん持ってきて、キッチン付きのホテルにしたんだけど、モンゴルの食事とっても美味しくって!
これなら自炊する必要なかったね~ -
明日、早朝に空港に行かなくてはいけないので、バスはないし、タクシーで行くしかない?
3日目にお世話になったガイドさんに、お礼のメールをしたついでに相談したら「送ってあげるよ」とのこと。
もちろん有料で、125,125トゥグルグ(6,250円)。
ホテルの送迎サービスは160,000トゥグルグだし、お願いしよっか。
この車で、女性のドライバーがお迎えに来るって。
なんだ~ガイドさんじゃないのか… -
3:40 起床。
4:45 にお迎えに来るはずだけど、あ、もう来てるんじゃ?
チェックアウトは鍵をテーブルに置いていけばOK。 -
空港に向けて出発!
横断歩道の足元が、信号に連動して赤く光っている(奥の緑は単なるライトアップ)。
とってもいいアイデア! -
行きにも見た、日馬富士の学校。
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モンゴルの草原と月とゲルがポツンポツンと…
モンゴルだな~ってしみじみ思う。 -
遊牧民の土地の境界や道標を示したオボーだ。
これも見納めかな? -
少しずつ明るくなってきた。
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5:35 チンギス・ハーン国際空港に到着。
全くの渋滞ナシで、50分で到着。
…行きは20時頃だったので、1時間40分かかったのにネ。 -
カウンターもがら空きで、荷物もあっという間に預け終わる。
モンゴルとシンガポールを結ぶ航空路線・友好・国際交流を記念したモニュメント。
モンゴルは「シルクロード・騎馬帝国」のイメージだったけど、現代では"空の交通網で世界とつながる国”だって。
なるほど「空の遊牧国家」かぁ~ -
出国審査をしてお土産屋さん巡り。
ゴビチョコのお店だ! -
お~5ドル(800円)!
私は10,550トゥグルグ(530円)で買ったもん!
ってやるのが楽しい!! -
板チョコは3ドル(470円)。
これは、5,150トゥグルグ(260円)で買ったよ~! -
現金で80,000トゥグルグ(4,000円)くらい残っている。
モンゴルから持ち出せないから、ここで何か買わなきゃ~
でも欲しいものが、中々ないね。 -
何か食べる?
サンドイッチが18,000トゥグルグ(900円)。 -
モンゴル航空だ!
-
結局、夫はラテ(18,000トゥグルグ/900円)。
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私はアイラグ(14,400トゥグルグ/720円)。
モンゴルの馬乳酒。今回飲んでないからちょうど良かった!
って…一口飲んで…
初めて何か口にしたものを、一口で捨てました…
この臭さは強烈(O_O)
でも、ゲルでいただいたらその雰囲気で飲めたのかも? -
7:45 モンゴル航空501便で成田へ。
座席は2-3-2の窓側の2席。
モニターが二人とも作動せず、何度かリセットをお願いしてやっと1時間以上経ってから復活… -
機内食のサービス。
夫はチキンの照り焼き。 -
私はビーフストロガノフ?
どっちも美味しくて、ご飯は残したけど他は完食! -
蔵王のお釜!
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霞ヶ浦。
もう少しだ。 -
13:40 成田に到着。
空港のカードラウンジへ。 -
早く帰りたい夫をよそに、缶ビール2缶もらってご機嫌の私。
モンゴルは治安も良く、物価もまぁ安く、食事も美味しいし、人も優しくて思った以上に好印象!
でも、観光地への移動手段が、現地ツアーかタクシーチャーターしかないのが難点…
もっとゴビ砂漠や湖とかにも行きたかったな~
でも、遊牧民のゆったりとした時間の空間、心地良かった。
明後日からバタバタした世界で仕事かぁ~
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