2026/05/02 - 2026/05/09
48位(同エリア49件中)
かぴうささん
モンゴル3日目の今日は、現地ツアーで「フスタイ(ホスタイ)国立公園で野生動物を見る」ツアーに参加(二人28,872円)
何と参加者は私たちだけ!
英語のガイドさんなのが残念だけど、途中車を停め写真撮らせてくれたり、ラグジュアリーなゲルを見学させてくれるなど、とっても気遣ってくれる。
フスタイ国立公園の目玉は「タヒ」という、モンゴル固有の野生馬。
見れない日もある中、2頭のタヒが目の前に現れて…
大興奮しているガイドさんを見て、本当にラッキーなんだって実感!
ゲルのお宅でのランチも美味しくって!
ツアーの後は、スフバートル広場などホテル周辺を散策。
※この旅行記でのレート 1トゥグルグ=0.5円
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6:00 起床。
今日は、現地ツアーで「フスタイ(ホスタイ)公園日帰りツアー」に参加。
7:00 出発。
プライベートツアーなので私たちだけだけど、英語ガイド…
「レクサスにグレードアップしたよ~!」ってガイドさん。
昨日のバンとは違って、乗り心地がいい! -
8:10 韓国系コンビニのCUでトイレ休憩。
ガイドさんから、お菓子とドリンクの差し入れ!
このお菓子、とっても美味しい!!
ドリンクはfuze teaというコカコーラ社の紅茶。
色んな味があるみたいだけど、これは梨&ハニー味。 -
昨日はウランバートルの東に行ったけど、今日は西へ。
あ、道端にお馬さん!
写真撮ろうとしたら、わざわざ車を停めてくれた!
プライベートツアーならでは!! -
真正面の山の上に、あちこちで見掛けた「オボー」。
土地の境界や道標を示したもの。
石を積んだものが多い。 -
アスファルトの道路から「ショートカット!」と言って、草原の中へ。
こっちの方が近いし、景色も素晴らしいし、楽しいって!! -
羊の放牧。
車で誘導している(゚o゚;;
現代的だ。 -
行く手を阻む羊さん。
ここで車を下車して、リフレッシュタイム! -
あぁ~
今度はお馬さんが通せんぼ。 -
生まれて数日と思われる赤ちゃん!
春は家畜たちの出産の時期。
厳しい冬までに大きくなれるよう、春に生まれるんだって。 -
あ~可愛い!
こっち向いたっ! -
このコも寄ってきた!
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9:40 フスタイ国立公園に到着。
ウランバートルから西に130キロ移動してきました!
フスタイ国立公園は、1960年代に自然界では絶滅したとされる最古の野生馬「タヒ(モウコノウマ)」の再野生化計画のために設立された自然保護区。
1998年に国立公園に指定。国立ホスタイ公園 国立公園
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管理事務所でチケットを購入。
これはツアー代には入っていないので、自分で買ってとのこと。
ガイドさんの分は不要。 -
二人で140,000トゥグルグ(7,000円)。
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ここにはツーリストキャンプが併設されていて、宿泊用ゲルが30基以上ある。
ガイドさんの計らいで、ラグジュアリータイプのゲルを見学! -
とってもキレイ!
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コンセントも完備!
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シャワー・トイレも専用。
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こっちはノーマルタイプのゲル。
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ノーマルタイプのシャワー・トイレは共用だけど、こっちもキレイで全然抵抗なく使えそうな感じ。
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小池百合子都知事も2004年にここに来たんだそう。
あ、当時は環境大臣だったんだ!
天皇皇后両陛下も昨年2025年7月に、歴代天皇として初めてモンゴルを訪れ、ここに4時間滞在されたんだそう。 -
ゲル型のインフォメーションセンターへ。
ガイドさんが丁寧に説明。
タヒは、モンゴル固有の馬。
昔はお金のためにヨーロッパ等にタヒを輸出していたけど、1960年代に野生のタヒが絶滅。
オランダから15頭のタヒを戻して、野生化して繁殖。
今は480頭まで回復したんだって。 -
ゲルの模型。
1~2時間で組み立てられるような作り。
入って右側は妻のエリア。左側は夫のエリア。 -
今度は、隣のゲルで「フスタイ国立公園のビデオを観てね」とガイドさんから言われる。
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ものすごいカタコトの日本語での15分くらいのビデオ。
でも、タヒを野生化するための苦労がよく分かった。 -
最後は「皆様の御健康と御幸福をお祈り申し上げます」で、締めくくり…
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この丸い球は、2009年に打ち上げられたアメリカのロケットの液体タンク。
2010年に落ちてきたんだって(゚o゚;; -
フスタイ国立公園へは車で入場。
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早速、マーモットちゃん!
可愛い~ -
こっちにも、マーモット!
マーモットは、かなりたくさん出現! -
今度は、マウンテンディール(アカシカ)!
モンゴル名はマラル(maral)。 -
駐車場マークでのみ、車からの下車が可能。
ガイドさんが貸してくれた双眼鏡。
あるのと無いのでは全然違う! -
たくさんいる!
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アカシカはツノが立派なんだけど、春には抜け落ちちゃう。
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国立公園の奥へどんどん進んで…
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タヒ(モウコノウマ)!
ここの国立公園の主役!
見つけたガイドさんが大興奮!
遠くに見えただけでもラッキーなのに、100mくらい先に見えるなんて!! -
モウコノウマは漢字でかくと「蒙古野馬」。
「蒙古の馬」かと思っていた… -
砂浴びしている!
この後、山の上に行っちゃったけど、双眼鏡で見る限り6頭のタヒを確認! -
反対側の山にはアカシカ!
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アカシカやタヒは普段は山にいて、水を飲むときに降りてくるんだそう。
水を飲む時間帯は、朝が多いんだって。 -
11:50 国立公園を後に…
マーモット、アカシカ、タヒが見れて大満足! -
羊たちが放牧。
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牧羊犬のモンゴル犬。
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あ、走って付いて来た!
仕事放棄か? -
12:05 ランチをごちそうになるゲルに到着。
ずっと追いかけてきたワンたちと!
大人しい性格だけど、オオカミには果敢に立ち向かう頼もしい遊牧民の家族。
モフモフで可愛い~ -
こちらのゲルにお邪魔します!
二重扉になった玄関。 -
中は明るい!
やっぱり右側が妻のエリア、左側が夫のエリア。 -
燃料は馬・牛・ラクダなどのフン。
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このお宅には、ご夫婦と生後8ヶ月の赤ちゃん!
モンゴル茶をいただきます!
烏龍茶みたいな味。 -
アーロールだ。
これは、モンゴルのどの家庭にもあるお菓子で、ヨーグルトを乾燥させたもの。
ゲルの屋根に干して作るんだって!
確かにヨーグルトみたいな酸味がある。
それにしても、ものすごく硬い…こんなに硬いと歯折れちゃう人もいるんじゃない?
きっとモンゴル人の歯は丈夫なんだろうな!
アーロールに埋もれていた、四角いキューブ型のお菓子は、チーズを干したフルダ。 -
ランチはツォイヴァン。
伝統的な家庭料理で、焼きうどんのよう。
味付けも、噂に聞いていた「塩味のみ」ってそんなことはなく、お醤油風味で美味しい!
何と馬肉入り!
スープは、牛肉のスープ。
具沢山!
出汁がきいていて美味し~! -
ガイドさんと!
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12:40 ご夫婦と赤ちゃんに別れを告げ出発。
周りのゲルには、親や親戚が住んでいるんだって。 -
あ、お馬さんがお見送り!
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のどかな風景だな~
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のんびり横切るお馬さん。
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今度は羊。
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あ、また…
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色んな色がいて可愛い~
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あわわわわわ(゚o゚;; 大群!
ヤギだ!
あ、羊もいる!
角が細く立っていて毛が長めなのが ヤギで、もこもこして丸っこいのが羊。 -
皆どこかに向かって歩いてる~
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馬の骨だ…
モンゴルの草原は、乾燥しているから腐敗より先にミイラ化・白骨化しやすい。 -
今度もヤギと羊。
特にモンゴルでは、カシミヤ用のヤギがとても多く飼われているんだって。 -
遠くに遊牧民!
カッコいい~! -
下車して3人でパワーチャージ!
ガイドさんは裸足になってリラックス。 -
フンコロガシ
フンを分解するフンコロガシは、草原の掃除屋さん。 -
オキナグサ
全体が少し産毛っぽい。
モンゴルでは、雪解け後の草原にぽつぽつ咲く、春の訪れの花。 -
ガイドさんが撮影~
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何とも言えない草原地帯を走り抜けて…
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一応道はあるけど、そこを走るわけではなくホント自由。
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ウランバートルに近づいてきた。
かわいいプレハブ! -
東横インだ!
日本人客が多そう~ -
15:40 「タナンセンターアパートメンツ」に到着。
後ろから車が来ちゃって、ガイドさんとバタバタのお別れ…
少し休憩してから外へ!
周辺を散策しよ~! -
「ダシドルジーン・ナツァグドルジ(1906–1937)」
近代モンゴル文学の父。
詩「わが故郷」の一節は、モンゴル人なら誰でも口ずさむことができるんだって。 -
「首都起工記念碑」
石造りの亀とオベリスク。 -
「モンゴル国立教育大学」
壁にはヒエログリフが! -
レトロな街灯。
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「国立オペラ・バレエアカデミックシアター」
第二次世界大戦でソ連によって捕らえられた日本人抑留者によって建てられたもの。
丁寧な仕事で、80年以上経つのに傷みがないって、日本人の誇りを感じる。
ウズベキスタンの首都タシケントにある「ナヴォイ劇場」も、ソ連へ抑留された旧日本兵たちによって建築されたってことを思い出す…
その後の大地震でも唯一崩れずに立ち続け、強制労働にもかかわらず手抜きなしの建物を建てたとして、今もウズベキスタン人から日本人は愛されています。
ホント誇らしい。 -
「スフバートル広場」
一時期「チンギスハーン広場」と改名されたけど、数年で元の「スフバートル広場」に戻りました。
コンサートみたいなのをやっている~チンギスハーン広場 広場・公園
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「スフバートル騎馬像」
スフバートルはモンゴル革命の指導者。
1921年に中国からの独立を宣言してから25周年を記念して建造。 -
モンゴルの民主化は、1989年12月10日にこのスフバートル広場から始まりました。
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騎馬像に対面して建つ、国会議事堂も兼ねている政府庁舎。
中央にはチンギス・ハーンの像が鎮座。 -
チンギス・ハーンはモンゴル帝国を作り上げた初代の皇帝。
ユーラシア大陸の群雄割拠で争っていた遊牧民達をまとめ上げて帝国を作った大英雄。
モンゴルの人にとっては、神様のような存在。 -
向かって左が、オゴデイ・ハーン。
チンギスの息子で、チンギスの死後に帝国を本格的に拡大した第2代皇帝。
ヨーロッパ遠征の時代に活躍! -
向かって右が、フビライ・ハーン。
チンギスの孫で、中国を支配して「元」を建てた皇帝。
日本では元寇で有名! -
「あ!テレビ撮影している!」と、夫。
テレビカメラの前を行ったり来たり…(-。-; -
今日は高校の卒業式。
オシャレな女子高生たちと写真撮影!
卒業式の後は、皆でスフバートル広場に来て写真を撮ったりするのが恒例。
肩から掛けているサッシュにはメダルがぎっしり!
メダルは小学生の頃から授与されたもので、バレーボールのメダルとかたくさん付いていました! -
四輪自転車が大人気!
特に卒業した高校生たちが、大騒ぎして交代しながら乗っている!
いいなぁ~青春。 -
広場の隣には、GolomtBank(ゴロムト銀行)本店。
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その隣には、ウランバートル市役所。
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壁にたくさん名画が描かれている!って思ったら、アートショップ!
グランド イン レストラン 地元の料理
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嗅ぎタバコ入れ。
嗅ぎタバコ(フールグ)は、遊牧民の挨拶で欠かせないもの。
握手代わりに、お互いがブレンドした嗅ぎタバコを嗅がせる習慣があって、その入れ物が男性のステイタスだそうで…
翡翠やメノウ製のが高級なんだって。 -
え?ユニクロ??
本物?? -
「ビートルズスクエア」
モンゴルのバンド「シャル・アイラグ」のボーカル、G.ガンフー氏の提案によって、2008年に建てられたモニュメント。
ビートルズのファンたちの寄付によって実現したんだって。ビートルズ スクエア 広場・公園
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モンゴルは1990年に社会主義体制が終わり、自由な文化へ!
このモニュメントは単なる音楽の像ではなく、社会主義から民主主義への変化、若者文化、表現の自由を象徴するもの。
なるほど~ -
こっちは裏から。
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りんごの向こうには、ノミンデパート。
1921年に設立された、100年以上の歴史がある街のシンボル的存在のデパート。
かつてはソ連の影響を受けた国営のデパートだったけど、外観は当時のまま。
重厚な雰囲気が残ってる。ノミンデパート (旧国営デパート) 百貨店・デパート
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17:40 「お茶しよ~」と、TOM N TOMS COFFEEへ。
読み方は「トム・アンド・トムズコーヒー」。
ウランバートルでたくさん見掛ける、韓国のコーヒーチェーン。 -
コーヒー(9,900トゥグルグ/475円)とカフェラテ(12,000トゥグルグ/600円)。
モンゴルのカフェチェーンの中でもお高め。
50分ほど休憩~ -
ノミンデパートへ!
入ってすぐにお花屋さん!
すっごいカラフルで大きなブーケがたくさん!! -
スフバートル広場で花束を持っている高校生もいたな~
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吹き抜け!
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最上階の7階には、迫り出した足場があって、真下を見下ろせる!
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チンギス・ハーンのモザイク画?
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世界各国のお札からできている。
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こっちの肖像画は1,499,980トゥグルグ(75,000円)。
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騎馬像(299,980トゥグルグ/15,000円)
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イヌワシを持った武将。
あ、昨日のツアーで、こーゆーポーズを取らせたかったんだなー -
ラクダのぬいぐるみが各種。
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こっちは重厚なラクダたち。
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ゲルの形をした小物入れ。
ゲルは羊のフェルトでできている! -
モンゴルの伝統的なチェス「シャタル(Shatar)」
ルールは普通のチェスとほぼ同じだけど、駒がラクダや馬、ゲルなど、遊牧民の生活に根ざした独自のユニークな形! -
(多分)このお土産フロアで一番高いチェス盤!
ゴールドとシルバー製(17,999,980トゥグルグ/900万円) -
毛皮売り場も充実。
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モフモフの帽子!
あ~埋もれたい! -
階段の踊り場には、古いそろばんなどが展示。
これは、1923~70年に使われていたもの。 -
モンゴルのスーパーフードチャツルガン(サジー)のティーバッグ(15,080トゥグルグ/750円)
夫はサジーをお土産にしたいみたい。
確かに栄養価は高いみたいだけど… -
こっちは溶かして飲むタイプ(818トゥグルグ/40円)
「こっちもいいなぁ~」と夫。
個人的にはお土産にもらっても、全然嬉しくないと反論。 -
サジーのジュース(3,758トゥグルグ/190円)
一度飲んでみて、お土産にするかどうか考えれば?
ということで一本購入。 -
モンゴルの塩(3,498トゥグルグ/175円)
モンゴルの塩はお土産としても人気。 -
アーロールだ!
以前は、さっきいただいたように、自分で作る家庭が多かったケド、今は工場で作られスーパーでも売っています。 -
20:00 再びスフバートル広場へ。
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ライトアップされている!
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今夜は味付き豚肉を焼こう!
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キッチンが広くて料理がしやすい!
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味付豚肉・冷凍野菜炒め・ガーリック トースト・持参したスープ。
丸いのは、ホーショルといって、羊のミンチ入り揚げパン。 -
味付豚肉、昨日のチキンレッグがピリ辛だったので不安だったけど、全然日本で売られているものと変わりない!
美味しい~!
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