2008/08/31 - 2008/09/05
3位(同エリア48件中)
ほいみさん
次女と行ったモンゴル編は、シーズン1・シーズン2とアップしたが「ご想像の通り」シーズン3が存在する。
昨日、次女から「父の日プレゼント」が届いたので、急にモンゴル旅を思い出してしまい、急遽「シーズン3」をアップすることにした。
シーズン1 https://4travel.jp/travelogue/11375925
シーズン2 https://4travel.jp/travelogue/11377654
https://4travel.jp/travelogue/11378358
二十歳の娘と、4泊5日のモンゴルゲル生活・・・父親としては何を語るのか?
- 旅行の満足度
- 4.5
-
既製品を張り付けただけだろうけど、やっぱ嬉しいよね。
2008年、次女は夢が叶って北海道の大学の馬術部で「青春を謳歌」していた・・・と思っていた。
妻は何回か娘の様子を見に行ったり、北海道旅行のついでに偵察に行ってたが、私は父親が行ったんじゃぁ「お父さんは私がいなくなって寂しいんでしょ」って言われるのがしゃくで、一切行かないどころか、メールもしたことが無かった。
そんなある日、妻が最近次女がストレスからか、たくさん食べて太ってるし、肌の調子もおかしい・・・と心配していた。
ストレスっていうけど、好きな大学行って、毎日好きな馬に乗って、何がストレスなんだ?
妻が春に会った時には、毎日朝4時半から馬の世話で、授業中は居眠り。
何日かおきに馬舎に泊まることもあって、服もアパートも馬臭い・・・妻、談。
で、「ここは父親の出番です」 っていうのだ。
当時は私も生き物を扱う自営業だったので、そんなの当たり前だろ・・・好きでやってるんだし、と思っていた。 -
成田エクスプレス。
向かえの席には、ランドセルを買ってもらった中国の女の子!
多分、妻の作戦なんだろうが、8月になって次女から「お父さん、モンゴル行こ」って電話があった・・・これはかなり深刻なSOSである。しかも図々しいことに「8月31日から9月5日までしか休めないから・・・馬の世話があるし」
「お父さんの仕事はどうするんだ?」 っていう疑問を挟む余地も与えてくれない母娘なのだ。
まぁ、この頃は私も仕事を縮小し、安定した低空飛行に入っていたので、スタッフにお願いして休みを取った。次女は高校生の時には元旦から私の仕事を手伝っていてくれたので、スタッフにも可愛がられていたし。
何てったって、私にシフォンをくれた優しい娘でもある。 -
現役中は「いつでも空腹なオヤジ」だったので、飛行機に乗る前に腹ごしらえ。
今でもこのメニューあるのかなぁ。
ご飯とうどんの上にカツカレー・・・という究極の「好きなモノをひと皿に乗せてみました」メニューなのだ・・・成田空港で!
ウランバートルまでは、成田から直行便があったから、当然それで行くつもりだったが、娘が北海道から成田経由だと前泊しなければならないというので、インチョンで待ち合わせしてウランバートルに飛ぶことにした…どちらかの飛行機が遅れると面倒臭いぞ。 -
何処で待ち合わせしたか忘れてしまったが、なんだ~・・このマグロみたいな女は・・? と思ったら、ヤツだった。
なぜか黒い服しか着れなくなったという娘は、完全に保護色になっていた。
お~・・情報通り?よく太ったなぁ、馬が可哀想じゃんか。 -
そんなんことで、今回も夜中に無事にキャンプに到着。スタッフには「日本を代表するお土産」を持って来た。
そのまま寝る。 -
キタ~・・モンゴリアンモーニング!
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馬も来たぞ~!!
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犬までやって来た。
前回は、リムジンと呼ばれてた遊牧民の犬がよく遊びに来ていたが、今回はこの黒犬が私たちの係犬らしい。 -
今回はカイトを持って来た。
このカイト、フランスのナンシーで買った立体カイト。
この時点で10年以上経っていて、いろんなところの空を飛んだ。
同じ年のアルジェリア旅行で、現地ガイドにどうしても欲しい・・・と駄々こねられたので、その後はアルジェリアの空を飛んでるに違いない。 -
左上に小さく写ってる。
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私たちのゲル内部。
もちろん電気や水道は無い。 -
夜は薪ストーブ。
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食事は簡素だけど美味しい。
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モンゴルウドン?
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トイレはグレードアップしたかな?
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歯磨きは欠かせない。
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モンゴルの草原で、揃って歯磨きをする父娘って珍しいかも。
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ここのキャンプはもちろん観光客用のものなんだけど、半分野生化していて、朝になると周囲は馬や牛だらけ。
当然、ウンチだらけ。 -
朝食を済ませた頃、モンゴルの馬使い登場・・・これがカッコいいんだ。
動画もあるで・・
https://youtu.be/PTw_v_vDxgo -
近所?の遊牧民の親父もバイク!で、野次馬に来る。
今日の客は「女か~、美人か~?」みたいなノリだろ。
若い馬使いに何か言って、去って行った。
たぶん、俺のゲルに連れて来いや・・・みたいな感じかな。 -
馬はたくさんいるが、どの馬でも乗れるってわけじゃない。人間を乗せる様に調教してある馬の中から「今日はどいつにしようか・・」って、馬使いが選ぶみたい。
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竿の先にロープの輪っかが付いたヤツで、手ごろな馬を狙う。
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人間を乗せてないから、逃げる方が有利だと思うんだけど、馬使いは狙った馬を確実に捕まえる。
捕まえても「今日のおまえは違うな~」みたいに放してしまうこともある。 -
髪の長い馬だったぜ・・・
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ウシ馬?
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北海道蒸パン?
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遊んでみた。
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後ろがキャンプ。
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今日の馬が決まったらしい。
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客は私と娘だけだが、二人の馬使いと現地ガイドの女性が一緒に出掛ける。
この日は寒くて、娘には私のカッパを着せた。 -
やっぱし~・・って感じで、例のバイクオヤジのゲルに遊びに行く。
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日本から持って来た「生チョコ」をおばあちゃんに上げたら、マジでほっぺを押さえて「落ちる~」みないな仕草を。
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お礼に「モンゴルデザート」を頂いた。
薄いパンを甘いミルクに浸してある。
毎日馬に乗っても行くところが無いから、午前と午後、遊牧民のゲルに遊びに行くのが定番。その度に歓迎のオヤツが出される。馬乳酒も勧められるから、苦手な人は辛いかも。 -
最近では、馬の代わりにバイクらしい。
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キャンプのレストランゲル。
今回のガイドさんは、娘と同じくらいの年頃だったので、何やらふたりで盛り上がっていた。 -
これって、マーモットの巣。
これらの穴から時々顔を出すんだよね。
キャンプがあると残飯もあるので、マーモットは珍しくない。 -
それを狙って、キャンプのバスケットゴールの上から、マーモットを狙う鷹がいた。
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マーモットがを発見すると・・・
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勢いよく飛んでいくが・・・
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もれなく逃げられる。
あのさ、君たち猛禽類は、高いところを飛びながら獲物を見つけると、翼を畳んで一気に急降下、その時のスピードは時速150㎞にも達する…って聞いたことがあるぞ。君みたいに横着してたんじゃ、一生獲れないかもね。 -
草原を散歩してたら、「お~・・何かいるぜ」
低く身構えて、ゆっくり近づいた・・・・ -
あれ・・・?
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今回のキャンプの犬は・・・
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究極の「犬」だった。
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スタッフのひとり。
日本のTVカメラの前で、モンゴルの民族舞踊をソロで踊ったことがあるんだって。その時の映像を見せてくれた。 -
話は弾んで、娘の成人式を祝おう…ってことになった。
って、彼女の民族衣装を借りて記念写真撮っただけだけど。 -
オヤジとツーショット。
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お祝いに、ワインを開けた。
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陽気なスタッフ。
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乗馬は午前と午後と、2-3時間づつ。
以前はかなり自由に走らせてくれたのだが、落馬やケガ人が多いということで、カメラ持っちゃダメとか、勝手に走らせちゃダメとか、制限が多くなっていて、以前ほどの「モンゴル楽し~!」って感じは減っていた。
まぁね、うちの娘も前回は落馬して、顔を怪我したわけだし。
ないしょだけどね・・・今回も娘は派手に落馬したんだよ。大学の馬術部が笑わせる?? -
雨がキタ~・・・って、本当に漫画みたいな降り方をするんだよね。
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5分後、大雨。
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花びらの先っぽが、ちょこっと黄色いのが可愛い…って珍しくはないのか。
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後ろの物体が何か分かるかな?
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これも珍しくはないか・・・・?
花のことはよく分からない。 -
この牛の口、青いプラスチック板は何のため?
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キャンプの専用トラック。
これで時々、ウランバートルに買い出しに行くのかな? -
ごつい。
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年季が入ったタイヤ。
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あっという間に4泊の草原生活は終わり。
迎えのクルマが来た。 -
帰る
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イチオシ
スタッフ全員と、日本からの女性客がふたりで見送ってくれた。
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バイバイ
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何時までも見えてるので、ずっと手を振ってなければならないぞ。
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運ちゃん、馬乳酒を買ったな。
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こんな道で、ウランバートルを目指す。
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遥か彼方にウランバートルが見えてくると、道路が舗装されてる。
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2001年と2004年にも来たウランバートルだが、もの凄い勢いで都市化が進んでいた。
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でも市民は、まだモンゴルっぽかった。
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ガイドさんと娘は買い物。
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毛皮も売ってるで~・・・って、最近は流行らないよね。
そうそう、過去の2回のモンゴル旅も、同じキャンプに泊まり、同じ様なプランだったが、今回は「絶対ウランバートルには泊まらない」プランにしてみた。
そしたら最終日は、キャンプからウランバートルで買い物・食事をして、夜のインチョン行きに乗ることになった。インチョン乗り換えで、朝イチ成田に着くわけだが、これなら普通にウランバートルに1泊した方が楽。 -
ウランバートルで最後の食事は「モンゴリアンBBQ」
好みの具材を皿に取って、ソースを指定すると・・・ -
この鉄板でダイナミックに焼いてくれる。
ビジュアル的には楽しいが、なんの具材をとっても、混ぜてソースを掛けて焼くだけだから短調極まりない。
BBQは自分の家でやるのが一番美味しい。 -
相撲だよね~
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女子大生のガイドさん。
メモ帳も持ってるのに、大切なことは腕に書く・・・モンゴル流なのか? -
4か月後の正月。
成人式もあって帰って来た娘。
おお、まさしく「馬子にも衣装」 -
Ⅲ人の子供が生まれる度に、その年の赤ワインを数本買って縁の下にしまっておいた。
二十歳のお祝いには、一緒に飲もう・・・ってことだ。
そしたら、3人とも酒飲めない…ってどうよ!
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この旅行記へのコメント (13)
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- くろねこだりゅんさん 2019/06/19 15:59:10
- いいな~♪
- 当家は一人娘ですが、結婚して家を出たら母の日も父の日も忘れてしまったようです。
ついでに、お酒も飲めないので本当に「つまらないやつ」になってしまいました。
当家のご主人様は「パパ、大好き」なんてプレゼントが来たらどうなってしまうのか(笑)
モンゴル、段々と乗馬が厳しくなりましたか…
今は自由に乗る事も難しいのかもしれませんね。草原を駆け回る解放感がなくなっちゃたかも。
朝青龍が大統領になるかもしれないという話は何処かにいっちゃったようですね(^_^.)
- ほいみさん からの返信 2019/06/19 20:35:52
- RE: いいな?♪
- そうなんですか?
プレゼントのお礼の電話をしたら、「お父さん、遊びに来てよ・・」って言われちゃう仲です。といって、仙台のヤツに家に行くと、家の掃除やゴミ捨てをやらされるので油断は出来ません。まぁ、親父は煽てときゃいいことあるさ・・・ってノリだと思ってます。
初めてモンゴルに行って乗馬した時は、勝手に走らせてくれたので本当に面白かったです。人馬一体…って全開で走ってこそ味わえる? でも、もう逆走しそうなので無理かも。
日本の大相撲とは別に、日本がモンゴルで「なんちゃって日本相撲」を主催したら面白いと思うんだけどなぁ。その代わり、日本の大相撲は日本人だけやらせて・・・とか。
-
- M-koku1さん 2019/06/18 22:59:44
- 朝青龍の国
- 何回もいらしているんですね!
すごいなぁ
たくさんのお相撲さんがこの国からやってきているのに 何故か 朝青龍が思い浮かぶんですよね
バイクでやってきたご近所のおじさんを見ても 朝青龍を思い出してしまうのは どうしてだろう?
たくましい次女さん!
いい 成人旅行となったことでしょう
振り袖も似合ってますね!
でもゲルで撮った 民族衣装の姿での写真も 一生モノの想い出になっていることでしょう!
シフォンがチラッとうつった写真発見!
(^^)v
またたった今 新潟で地震ですねぇ
太平洋側でも 地震になったら嫌ですね
ではまた
Mより
- ほいみさん からの返信 2019/06/19 08:58:19
- RE: 朝青龍の国
- モンゴルへは次女と3回行ってますが、毎回同じキャンプで「馬だけ」なので、遺跡や観光地の経験は全く無いんですよ。次女は3人兄弟の2番目で、生涯反抗期みたいなヤツでしたが、私とは旅行以外にも、買い物や映画・お祭りにはよく行きました。
私たちが通った?頃だけでも、モンゴルの発展というか開発は凄まじく、ウランバートルが草原に向かって拡大していくのがよく分かりました。あれから10年以上経つので、今はどうなっちゃってるんでしょうね。
私が住む伊豆半島は、台風による風水害だけでなく、地震も多い地域で、40年前から「駿河湾を震源とする巨大地震」は明日起きても不思議ではない・・・と言われてます。ところが、1978年の伊豆地震を最後に被害が出る様な地震はないし、大きな水害もありません。
なんだか、エネルギーをため込んでる様な気がして恐ろしいです。
ほいみ
-
- gontaraさん 2019/06/17 20:54:09
- 憧れのモンゴル
- ツアーの値段が結構するでしょ、スカイチーム系のマイルで行きたいんだけど。
夏限定なので、機会を逸してるモンゴル。
馬子にも衣装って、こんな感じだったっけ?
日本ぐ歴は長いけど、漢字は苦手!
- ほいみさん からの返信 2019/06/17 21:07:54
- RE: 憧れのモンゴル
- あれ・・・馬子にも衣装?
綺麗な服を着せれば、誰でもそれなり・・・って意味じゃなかったっけ?
モンゴルは乗馬以外は何もないんじゃなかったっけ?
何処かのパンフレットに、トナカイに乗ってトレッキングっていうのがあって興味深かったかな。
草原のキャンプも、ほとんどがコンクリートの基礎の上に「固定」ゲル。
夜はLEDギラギラのところがほとんどです。
ほいみ
-
- らびたんさん 2019/06/17 19:58:55
- 「迎えのクルマが来た」
- ほいみさん、こんばんは^^
お嬢さん立派ですね☆
産んでからは余裕なく、父の日も母の日もあげてません。。。
仁川で待ち合わせって!
すごい。20歳のころきっとそんなことできなかったです私。
9月にもなると、もう冬に向かってる季節なんですね。
曇りと寒さがよく伝わってきました。
馬になれていても落ちるってほんとですか。
「迎えのクルマが来た」の一枚が気に入りました。
道路などない草原をどこから来たのだろう(もちろんウランバートルですが)?
そしてPの標識ってもちろん「パーキング」じゃないしどういう意味なんでしょう。
子どもの生まれ年のワインを買うっていいですね。
うちも買っておこうかな・・・でも保管場所がありません涙
でも買ったら飲めない人間に成長しそうな気がしてきました!
いつかほいみさんとビール&ワイン飲みたいです。
らびたん
- ほいみさん からの返信 2019/06/17 21:03:19
- RE: 「迎えのクルマが来た」
- > お嬢さん立派ですね☆
> 産んでからは余裕なく、父の日も母の日もあげてません。。。
それはいけません。
父親は娘からのプレゼントには100〜1000倍返しをしなければならないので、大いに投資しましょう。私はまだ本格的な「お返し」をしてないので、実は毎回プレッシャーなんです。長女は「家、欲しい〜」とか言うし。
馬、私は一度も落ちたことが無いのですが、モンゴルの乗馬ツアーでは10人に2人が落ちて、そのうちの1人がケガする・・・って聞きました。次女は3回落ちて、1度ケガですから、平均値を上げてますね。日本では鼻の骨を折って、救急車で運ばれるという体験の持ち主でもあります。
次女の子供はここで1才になります。
何時か3人(旦那抜き)で旅をしたいです。
ほいみ
- ほいみさん からの返信 2019/06/17 21:09:58
- RE: 「迎えのクルマが来た」
- 機会があったら、ぜひ一緒に飲みたいですね・・・ワイン・ビール・磯自慢・・・馬乳酒??
-
- アルカロイド ダリルさん 2019/06/17 19:52:16
- ワインの行方?
ほいみさん こんにちわ!
梅雨の日本で見るには、青い空のモンゴルは最適ですね!
で、ワインは お孫様へと、順送りになったんですか? 父が50代で行ってしまったので、親と飲んだことがありません! 飲んどきゃヨカッたなぁ~~?
調教したとはいえ、野性っぽい馬は、乗りこなしムズいんでしょうか?
トータル2時間しか乗った事ないダリル
- ほいみさん からの返信 2019/06/17 20:51:21
- RE: ワインの行方?
- こんばんは。
モンゴルの草原を楽しむには、6.7月が良いみたいですね。
モンゴルの馬は小さいので、素人には楽です。娘は小さいから落馬したんだ・・・と負け惜しみを言ってましたが。2001年と2004年に行ったときは、かなり自由に走らせてくれたのですが、この時はガイドさんが真面目な女子大生だったこともあってか、自由に駆け足・・・ってわけにはいきませんでした。
ワイン、妻の実家が御殿場なので、その縁の下に保管しておきました。真夏でも20−23℃にしかならないしね。でも20年後に開栓したら、ほとんどが酸化してしまって汚らしい色になってました。まだ2−3本残ってます。
ほいみ
>
-
- 猫大好きさん 2019/06/17 18:54:31
- パパが全部呑むからだわ!
- ほいみ家のアルコールは
パパが全部呑むから、娘さん達は飲めないのですよ~
表紙のみなさんの笑顔が素朴で素晴らしい
ほいみマジックでしょうか?
馬に乗って娘さんのストレスは和らいだのでしょうね
パパの役割果たして。パチパチ!
南極の印象が強烈で
次の旅先(ひとり旅です)が決められません
道端の神様も 孫悟空の会社も、風さんも
魅かれるツアーが無いのです 何処か教えてください!!
- ほいみさん からの返信 2019/06/17 20:44:24
- RE: パパが全部呑むからだわ!
- ほんと、つまらない奴らです。
外食なんてしようものなら「お父さんが飲むから高くなる・・・」とか。まぁ、何処へでもクルマで食べに行ける・・・っていうことでは有難いですけどね。
次女は「お前だけはグレる・・」って思ってたのですが、意外とちゃんと人生を歩んでいる様です。この時は、私でも「お前ちょっと変じゃないか?」って分かる程、ストレスを溜めていたようです。
南極はそんなに良かったんですか?
早く行くべきか? 美味しいものは最後にするべきか?
私はここ2年間、まともな海外旅行をしてない上に、ちょっとお小遣いが入ったので、同じ様に旅行会社のパンフレットをニヤニヤと眺めてますが・・・う〜ん、確かに行きたいところが無い。
もしかしてこれって、感情が老化した?って感覚なんですよね。
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