2026/03/23 - 2026/03/23
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まめ夫婦さん
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3月23日
「温泉津温泉」を出発して30分ほどで「道の駅 ロード銀山」に到着しました。伝統料理の「箱寿司」を購入したかったのですが、レストランが営業していないとないということで、「あなご骨せんべい」400円だけ購入して出発しました。
「旧大社駅」へ行った後、「道の駅 大社ご縁広場」へ行きました。「出雲そば「薫」」740円が賞味期限間近で540円で買えました。それから島根のソウルフード「バラパン」180円も買えました。「バラパン」は軽くて美味しかったです。
参拝者用の無料駐車場に停めて「出雲大社」を参拝しました。まずは「勢溜(せいだまり)の大鳥居」から入り、「祓社(はらえのやしろ)」で心身のけがれを祓っていただき、鉄製の「中の鳥居」をくぐると、大国主大神が結びの神となる場面や因幡のシロウサギを助ける場面を表現した像がありました。「手水舎」で身を清め、「銅鳥居」をくぐって聖域に入ると、「牛馬舎」がありました。「神馬」に触ると子宝・安産、「神牛」に触ると「勉学」のご利益があるということで、「神牛」に触ってみました。太い注連縄の掛かる「拝殿」でお参りをして、御本殿へ。「八足門」の中には入れないので、神様からもっとも近い「八足門」でお参りをしました。その後は、全国の神々の宿舎となる「東十九社」、食べ物の神様を祀る「釜社(かまのやしろ)」と巡ったところで、ドラマ「VIVAN」の撮影をやっていたのが印象的でした。八岐大蛇退治神話で有名な素鵞鳴尊(すさおのみこと)を祀った「素鵞社(そがのやしろ)」、宮司家の御先祖神を祀った「氏社(うじのしろ)」と回ったところで、西側を向く本殿の正面でお参りをして、日本最大級の注連縄が掛る「神楽殿」でお参りをして参拝を終えました。
出雲大社の参拝を終えて、「砂屋」でランチをいただきました。平日でしたが13時頃で20分ほど待ちました。「割子そば(5段)」2000円と、「釜揚げそば」1260円の「板わかめご飯定食」+500円を注文しました。十割そばのお店だということでした。「割子そば(5段)」の冷たいお蕎麦はモチモチなのにコシがあって、そして香りも良くてとても美味しかったです。薬味を入れない方が味がわかって良かったです。「釜揚げそば」は初めて食べましたが、トロトロの蕎麦湯の中におそばが入っていて、蕎麦がきを食べているようなモチモチでこちらも美味しかったです。しじみ汁やわかめご飯も美味しかったですが、こちらではおそばを楽しんだ方がいいかと思ったので、次回は定食ではなく、そばの大盛にしようかと思いました。
「出雲大社」から車で数分のところに「島根ワイナリー」がありました。ワイン造りの行程を学び、見学できるだけでなく、試飲もできました。ただ、車で行ったのでワインを飲むことはできず、「グレープドリンク」で我慢しました。それだけではちょっと物足りないので、「ワインソフト」400円を食べて出発しました。
「出雲大社」のすぐ近くに「稲佐の浜」がありました。天照大御神の使者である武甕槌神がこの浜に降り立ち、十握剣を波間に突き立てて、大国主大神と国譲りの交渉を行ったという「国譲り神話」の舞台だということでした。稲佐の浜で砂を採取して持参し、出雲大社の最奥にある「素鵞社」に納め、代わりにそこにある御砂をいただいて帰ると、この御砂は、魔除けや家内安全のご利益があるとされているということで、出雲大社の参拝前に訪れるといいと思いました。知らなかったので、あらためて砂を取り、「素鵞社」に納めてから出発しました。
「出雲大社」から車で20分ほどで「出雲日御碕灯台」に到着しました。白亜の美しい灯台でした。1903年に設置され、地面から塔頂までの高さは43.65メートルは石造の灯台としては日本一の高さを誇るということです。
「出雲日御碕灯台」のすぐ近くに「日御碕神社」がありました。伊勢神宮が「日の本の昼を守る」神社とされるのに対し、この日御碕神社は「日の本の夜を守る」という勅命を受けた特別な神社で、沈む夕日を司り、国の夜を守護するという非常に重い神職を担ってきたそうです。境内の入り口の楼門は鮮やかな朱色でした。社殿は、江戸幕府の3代将軍・徳川家光の命により、1634年から10年の歳月をかけて建立されたということで、桃山文化の壮麗な社殿でした。神の宮には素盞嗚尊を祀り、天照大御神を祀り、夕日・夜を象徴する日沉宮とは回廊で繋がっていました。
米子に移動し「ANAクラウンプラザホテル米子」に泊まりました。「『禁煙』シングル(17㎡)セミダブルベッド」の部屋が、【3日前から】直前割 お得な素泊まりプランで8076円でした。広々とした平面駐車場も無料で使えてよかったです。格安のビジホくらいの値段で、ワンランク上のゆったりとしたサービスが受けられて良かったです。
「大連」で夕食をいただきました。「名物焼餃子」490円と、「味噌ちゃんぽん」950円の「大盛り」+150円、「大連炒飯」850円の「大盛り」+150円を注文しました。「名物焼餃子」は普通でニンニクが効いていましたが、「味噌ちゃんぽん」の「大盛り」と「大連炒飯」の「大盛り」はどちらもびっくりサイズで、三人前はあろうかというサイズでした。注文しすぎてしまい、思わず苦行になってしまいましたが、「大連炒飯」は味も良く、また頼みたい一品でした。「味噌ちゃんぽん」は自分の好みでは普通の味噌ラーメンの味の方が好きなので、次回は「牛骨野菜タンメン」など違う麺を食べてみたいと思いました。ただ、普通サイズで。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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3月23日
「温泉津温泉」を出発して温泉津温泉 温泉
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30分ほどで「道の駅 ロード銀山」に到着しました。
道の駅 ロード銀山 道の駅
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伝統料理の「箱寿司」を購入したかったのですが、レストランが営業していないとないということで、
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「あなご骨せんべい」400円だけ購入して出発しました。
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「道の駅 ロード銀山」から20分ほどで「道の駅 キララ多伎」に到着しました。
道の駅 キララ多伎 道の駅
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海水浴場に面した道の駅で、
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道の駅からはきれいなビーチと日本海を見ることができました。
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出雲に到着し、まずは「旧大社駅」に行きました。しかし、2026年3月23日現在、臨時休業中で中には入れませんでした。
旧大社駅 名所・史跡
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「旧大社駅」へ行った後、「道の駅 大社ご縁広場」へ行きました。
道の駅 大社ご縁広場 道の駅
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「出雲そば「薫」」740円が賞味期限間近で540円で買えました。
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それから島根のソウルフード「バラパン」180円も買えました。「バラパン」は軽くて美味しかったです。
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参拝者用の無料駐車場に停めて「出雲大社」を参拝しました。
出雲大社 寺・神社・教会
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まずは「勢溜(せいだまり)の大鳥居」から入り、
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「祓社(はらえのやしろ)」で心身のけがれを祓っていただき、
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鉄製の「中の鳥居」をくぐると、
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大国主大神が結びの神となる場面や
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因幡のシロウサギを助ける場面を表現した像がありました。
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「手水舎」で身を清め、
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「銅鳥居」をくぐって聖域に入ると、
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「牛馬舎」がありました。「神馬」に触ると子宝・安産、「神牛」に触ると「勉学」のご利益があるということで、「神牛」に触ってみました。
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太い注連縄の掛かる「拝殿」でお参りをして、
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御本殿へ。
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「八足門」の中には入れないので、
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神様からもっとも近い「八足門」でお参りをしました。
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その後は、全国の神々の宿舎となる「東十九社」、
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食べ物の神様を祀る「釜社(かまのやしろ)」と巡ったところで、
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ドラマ「VIVAN」の撮影をやっていたのが印象的でした。
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八岐大蛇退治神話で有名な素鵞鳴尊(すさおのみこと)を祀った「素鵞社(そがのやしろ)」、
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宮司家の御先祖神を祀った「氏社(うじのしろ)」と回ったところで、
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西側を向く本殿の正面でお参りをして、
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日本最大級の注連縄が掛る
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「神楽殿」でお参りをして参拝を終えました。
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出雲大社の参拝を終えて、「砂屋」でランチをいただきました。平日でしたが13時頃で20分ほど待ちました。
砂屋 グルメ・レストラン
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「割子そば(5段)」2000円と、
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「釜揚げそば」1260円の「板わかめご飯定食」+500円を注文しました。
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十割そばのお店だということでした。
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「割子そば(5段)」の冷たいお蕎麦はモチモチなのにコシがあって、そして香りも良くてとても美味しかったです。薬味を入れない方が味がわかって良かったです。
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「釜揚げそば」は初めて食べましたが、トロトロの蕎麦湯の中におそばが入っていて、蕎麦がきを食べているようなモチモチでこちらも美味しかったです。しじみ汁やわかめご飯も美味しかったですが、こちらではおそばを楽しんだ方がいいかと思ったので、次回は定食ではなく、そばの大盛にしようかと思いました。
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「出雲大社」から車で数分のところに「島根ワイナリー」がありました。
島根ワイナリー 名所・史跡
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ワイン造りの行程を学び、
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見学できるだけでなく、
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試飲もできました。
島根ワイナリー 名所・史跡
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ただ、車で行ったのでワインを飲むことはできず、「グレープドリンク」で我慢しました。
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それだけではちょっと物足りないので、「ワインソフト」400円を食べて
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出発しました。
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「出雲大社」のすぐ近くに「稲佐の浜」がありました。天照大御神の使者である武甕槌神がこの浜に降り立ち、十握剣を波間に突き立てて、大国主大神と国譲りの交渉を行ったという「国譲り神話」の舞台だということでした。
稲佐の浜 自然・景勝地
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稲佐の浜で砂を採取して持参し、出雲大社の最奥にある「素鵞社」に納め、代わりにそこにある御砂をいただいて帰ると、この御砂は、魔除けや家内安全のご利益があるとされているということで、出雲大社の参拝前に訪れるといいと思いました。知らなかったので、あらためて砂を取り、「素鵞社」に納めてから出発しました。
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「出雲大社」から車で20分ほどで「出雲日御碕灯台」に到着しました。白亜の美しい灯台でした。1903年に設置され、地面から塔頂までの高さは43.65メートルは石造の灯台としては日本一の高さを誇るということです。
出雲日御碕灯台 名所・史跡
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「出雲日御碕灯台」のすぐ近くに「日御碕神社」がありました。
日御碕神社 寺・神社・教会
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伊勢神宮が「日の本の昼を守る」神社とされるのに対し、この日御碕神社は「日の本の夜を守る」という勅命を受けた特別な神社で、沈む夕日を司り、国の夜を守護するという非常に重い神職を担ってきたそうです。
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境内の入り口の楼門は
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鮮やかな朱色でした。
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社殿は、江戸幕府の3代将軍・徳川家光の命により、1634年から10年の歳月をかけて建立されたということで、桃山文化の壮麗な社殿でした。
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神の宮には
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素盞嗚尊を祀り、
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天照大御神を祀り、夕日・夜を象徴する日沉宮とは回廊で繋がっていました。
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米子に移動し「ANAクラウンプラザホテル米子」に泊まりました。
ANAクラウンプラザホテル米子 宿・ホテル
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「『禁煙』シングル(17㎡)セミダブルベッド」の部屋が、【3日前から】直前割 お得な素泊まりプランで8076円でした。広々とした平面駐車場も無料で使えてよかったです。
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格安のビジホくらいの値段で、ワンランク上のゆったりとしたサービスが受けられて良かったです。
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「大連」で夕食をいただきました。
大連 グルメ・レストラン
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「名物焼餃子」490円と、「味噌ちゃんぽん」950円の「大盛り」+150円、「大連炒飯」850円の「大盛り」+150円を注文しました。
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「名物焼餃子」は普通でニンニクが効いていましたが、
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「味噌ちゃんぽん」の「大盛り」と
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「大連炒飯」の「大盛り」はどちらもびっくりサイズで、三人前はあろうかというサイズでした。注文しすぎてしまい、思わず苦行になってしまいましたが、「大連炒飯」は味も良く、また頼みたい一品でした。「味噌ちゃんぽん」は自分の好みでは普通の味噌ラーメンの味の方が好きなので、次回は「牛骨野菜タンメン」など違う麺を食べてみたいと思いました。ただ、普通サイズで。
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