2026/06/12 - 2026/06/15
154位(同エリア1081件中)
じだんさん
今回、JTB旅物語「ひがし北海道まだ見ぬ秘境と絶景・美食堪能4日間」に夫婦で参加しました。
このコースのセールスポイントは、「個人では1度に周るのは難しい知床・根室・野付3つの半島を巡る」です。
以前だったら、個人では難しいと書かれていると、何とか個人で巡るぞとファイトが湧いてきたものですが、今は素直にツアーに参加すればいいやという心境になっています。
ツアー参加にあたっては、3社のツアーを比較検討しました。
旅行代金が一番高かったにも関わらずJTB旅物語に決めたのは、知床と川湯温泉の2施設でオールインクルーシブのホテルに泊まること、知床五湖巡りで唯一専門ガイド案内による地上遊歩道散策であること、2つの絶景ローカル線「花咲線」と「釧網本線」でいずれも乗車区間が一番長いことでした。
●日程
2026.6.12(金)
・ANA375便 羽田空港(10:35)→紋別空港(12:20)
・網走観光交通バス 紋別空港(12:48)→道の駅サロマ湖(13:34~13:50)→道の駅流氷網走(14:48~15:03)→(15:15)北浜駅(15:37)→JR釧網本線→(16:05)知床斜里駅(16:10)→オシンコシンの滝(16:43~17:01)→ホテル(17:12)
・キキ知床 NATURAL RESORT(泊)
2026.6.13(土)
・網走観光交通バス ホテル(8:45)→知床五湖フィールドハウス駐車場(9:07)・知床五湖散策(9:20~10:29)・駐車場(10:43)→知床峠(11:07~11:26)→標津「郷土料理 武田」昼食(12:35~13:15)→野付半島・トドワラ(13:39~15:10)→ホテル(16:52)
・川湯温泉 お宿欣喜湯 別邸 すいかずら(泊)
2026.6.14(日)
・網走観光交通バス ホテル(7:49)→西春別地域交流センター公衆トイレ(8:40~8:49)→(9:40)厚床駅(10:04)→JR花咲線→(10:53)根室駅(11:10)→ヲンネモトチャシ跡(11:35~11:55)→納沙布岬「東光」昼食・見学(11:59~13:33)→風蓮湖・道の駅スワン44ねむろ(14:13~14:35)→霧多布岬展望台(15:25~15:46)→琵琶瀬展望台(16:02~16:15)→厚岸・道の駅コンキリエ「炭焼 あぶりや」夕食(16:58~18:29)→ホテル(19:28)
・釧路プリンスホテル(泊)
2026.6.15(月)
・網走観光交通バス ホテル(9:24)→釧路湿原・温根内木道散策(9:53~11:21)→和商市場・自由昼食&ショッピング(11:50~13:06)→釧路空港(13:34)
・JAL542便 釧路空港(14:50)→羽田空港(16:35)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス JALグループ ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
旅行出発前日の6/11、ANAからお詫び文書が発信されました。
まさか、この時は自分たちにも災いが降りかかるとは思いもしませんでした。 -
今回参加する、JTB旅物語「ひがし北海道まだ見ぬ秘境と絶景・美食堪能4日間」の集合場所・時間は、羽田空港第2ターミナル6番の時計台前・9:35です。
9:20過ぎに行ったら既に受付が始まっていました。
添乗員は女性のSさんです。
ここで搭乗券が渡され、座席は25列B/C席、個人名の入ったチケットでした。
参加者の人数を聞いたら、24名とのことでした。 -
手荷物預けは、SFC会員なのでプレミアムチェックインカウンターでします。
15分待っても、先に受付中の搭乗客に手間取り、順番が回ってきません。
ロビーマネージャーらしきスタッフがスイートチェックインカウンターを案内してくれました。
ファーストクラスへの当日アップグレードを希望したところ、並びの2席で可能とのこと、私はアップグレードポイントで、妻はアップグレード代金をクレジットカード払いでお願いしました。
私のアップグレード手続きが済み、妻の手続きに進んだところで、機内食が1人分しか用意出来ないとの案内があり、それならエコノミークラスのままでよいと伝え、座席は最前列の5列B/C席に変更してもらいました。
ところが、アップグレードポイントを私のマイレージに戻す手続きがスムーズに出来ず、スタッフ3人で知恵を出し合っても長時間かかりました。
結局、手続きが終了してセキュリティチェックを受けたのは、出発時刻の15分前でした。 -
搭乗口は第2ターミナル最遠方の47番ゲートです。
ゲートに到着したのは出発時刻のわずか4分前でした。
往路はANA375便、羽田空港10:35発の紋別空港行きに搭乗します。 -
ANA375便の機材はB737-881、機体番号はJA57ANです。
-
1日めの昼食は、現地空港到着までにお済ませください、とツアー最終日程表に記載されています。
手間取った搭乗手続き中に購入したおにぎりです。 -
紋別空港は沖止めです。
上級マイル会員になるための「紋別タッチ」と呼ばれるANAマイル修行僧を見かけませんでした。
これもANAがマイレージ上級会員の取り扱いを見直す策を発表したからでしょうか。
ちなみに、私は羽田~新千歳~那覇~羽田の「三角飛び」を利用して修行しました。 -
紋別空港ターミナルビルまで歩いて行きます。
-
現地4日間の貸切バスは、「網走観光交通」です。
バスガイドのIさんは、知識豊富な車内での案内と現地ガイドが付かない野付半島・トドワラや釧路湿原・恩根内木道の散策では先頭に立って案内してくれました。 -
紋別空港からJR北浜駅までの間、2か所の道の駅に立ち寄ってトイレ休憩しました。
道の駅 サロマ湖(写真上)と道の駅 流氷網走(写真下)です。 -
旅行1日め午後、JR北浜駅から知床斜里駅まで釧網本線のローカル列車に乗ります。
-
JR北浜駅のホームから見た駅舎と駅名標です。
無人駅でトイレはありません。 -
JR北浜駅15:37発のローカル列車は、後ろ乗りの単行です。
車両番号はH100-96です。 -
知床斜里駅は16:05着、4駅28分間の乗車でした。
知床斜里駅の駅名標と駅舎です。
知床斜里駅は有人駅です。 -
貸切バスに乗車中、右側車窓からの景色は斜里岳です。
-
オシンコシンの滝を見学します。
-
1日めのホテルは、「キキ知床 NATURAL RESORT」です。
ツアー最終日程表の予定より30分ほど早く、17:12に到着しました。 -
ホテルのフロントです。
ルームキーはフロントではなく、バス車内で渡されました。 -
部屋は西館3階のフォレストデラックスルーム(47㎡)でアサインされました。
2024年にリニューアルされているので、たいへん綺麗な部屋でした。 -
洗面台とシャワールームです。
-
トイレはセパレートタイプです。
-
1日めの夕食は、オールインクルーシブのブッフェです。
会場は2階「ツリーサイドブッフェ」で、17:45~18:00の間に入場指定されていました。
15分間隔での時間指定入場は、ブッフェ料理を取る際に混雑が緩和され、良い方法だと思いました。 -
ブッフェは和食を中心に選択しました。
-
宿泊客専用のラウンジです。
-
ショップです。
-
大浴場です。
夕・朝で男女入れ替えとなっています。 -
2日めの朝食は、夕食と同じレストランでブッフェです。
洋食を中心に選択しました。
レストランオープン時間が6:45、出発時間が8:45なので、ゆっくり食事をとることができました。 -
2日めも良い天気です。
知床五湖遊歩道や野付半島・トドワラでは快適な散策が楽しめそうです。
ツアー最終日程表の予定通り、8:45に出発しました。 -
貸切バスに乗車中、左側車窓からの景色は象岩です。
-
知床五湖フィールドハウス駐車場に9:07に着きました。
2日め午前、知床五湖のうち一湖・二湖を専門ガイドと巡る地上遊歩道小ループを散策します。 -
添乗員のSさんと知床専門ガイドのお二人で、何やら相談中です。
-
フィールドハウスで入手した知床五湖ルートマップと小ループツアー案内です。
ヒグマ活動期は、ガイドツアー限定、所要時間は1時間45分となっています。
ツアー最終日程表では90分(1時間30分)と記載されていました。 -
今日の専門ガイド、私たちのグループ担当はHさんです。
Hさんから、予定では地上遊歩道の散策でしたが、知床一湖のみを巡る高架木道の散策になりますとの案内がありました。
旅行会社3社の同様のツアーのなかで、専門ガイドの案内による地上遊歩道の散策があるのはJTB旅物語だけで、楽しみにしていたのですが残念です。
後日メールにて、JTBより旅程保証の対象であるとして、旅程保証金+知床ガイド差額代の返金がありました。 -
高架木道の入口(写真上)です。
高架木道にはヒグマ除けのため7,000ボルトの電気柵(写真下)が設置されています。 -
高架木道は、二人が並んで歩ける幅を確保しているので、すれ違いも全く問題ありません。
-
高架木道から振り返って見た知床連山です。
-
イチオシ
知床一湖と知床連山が眺められる湖畔展望台です。
湖面に知床連山が映り、神秘的です。 -
地上遊歩道から高架木道に上がる地点です。
地上遊歩道は一方通行で、逆回りは出来ません。 -
知床五湖フィールドハウス駐車場を10:43に出発しました。
次は、知床峠園地から羅臼岳を見学します。 -
知床峠園地では、北方領土のうち国後島を見ることが出来ました。
-
貸切バス乗車中、左側車窓から道路沿いの残雪です。
-
2日めの昼食は、標津「郷土料理 武田」です。
-
標津産の鮭・イクラとホタテの漬け丼です。
-
この店は、テレ東の番組「出川の充電させてもらえませんか?」で出川哲朗さんと浜口優さんが訪れた店で、サイン色紙が飾ってありました。
-
野付半島ネイチャーセンター駐車場に13:39に着きました。
2日め午後、野付半島・トドワラを散策します。 -
往路、ネイチャーセンターからトドワラ広場までトラクターバスを利用します。
窓口で片道500円支払います。 -
トラクターバスです。
-
トラクターバスを利用しないツアー客は、バスガイドのIさんの案内で、遊歩道を歩いてトドワラ広場へ向かいます。
-
トラクターバスを利用して、トドワラ広場まで約7分で到着しました。
-
トドワラ広場から砂嘴の先端と桟橋まで木道を歩きました。
木道は1人が歩くのかやっとの幅で、途中すれ違い用の待機場所が何か所か設置されています。 -
砂嘴の先端です。
-
桟橋の先端です。
-
復路、トドワラ広場からネイチャーセンターまで歩いて戻ります。
途中、センダイハギの群落です。
黄色い花が印象的です。 -
ネイチャーセンター隣にある野付半島の石碑です。
トドワラ広場からこの石碑まて徒歩約20分でした。 -
イチオシ
野付半島駐車場を15:10に出発しました。
貸切バス乗車中、左側車窓からエゾシカの群れが遠浅の海を歩いているのが見えました。 -
貸切バス乗車中、左側車窓から川湯温泉入り口にある大鵬相撲記念館が見えました。
ご多分に漏れず、私も子どもの頃の流行語「巨人 大鵬 玉子焼き」の通り、巨人と大鵬の大ファンであり、玉子焼きが大好物でした。 -
2日めのホテルは、「川湯温泉 お宿欣喜湯 別邸 すいかずら 」です。
ツアー最終日程表の予定より50分以上早く、16:52に到着しました。 -
ホテルのフロントです。
ルームキーはフロント横に設置された臨時のテーブルで渡されました。 -
部屋は東館3階の和風ツインルーム(和室8畳)でアサインされました。
ホテルのホームページには、改修前の客室となり畳や壁紙に一部劣化がございます。部屋の質をお求めの方は西館(新館)をおすすめ致します。と記載されています。
JTBは、ホテル選択の際、部屋の質にもこだわってほしいものです。 -
独立した洗面台とバス・トイレユニットてす。
-
大浴場です。
夕・朝で男女入れ替えとなっています。 -
入浴後、夕食まで時間があったので、川湯の岩盤テラスへ散策に出かけます。
-
散策後、夕食までまだ時間があったので、リビングカフェ「1.7」て寛ぎます。
-
お土産処です。
-
2日めの夕食も、オールインクルーシブのブッフェです。
会場は1階「レストラン ハシボ」で、19:00に入場指定されていました。 -
ブッフェは和食を中心に選択しました。
-
3日めの朝食は、夕食と同じレストランでブッフェです。
レストランオープン時間が6:45、出発時間が7:50なので、慌ただしく食事をとりました。
開始時間の5分前にレストランへ行きましたが、ツアー客のほぼ全員が先に来て、行列になっていました。 -
和洋折衷て選択しました。
-
3日めの朝、曇りです。
天気予報で根室市は一日中、曇りとなっています。
納沙布岬から北方領土が見えるか不安のなか、出発しました。 -
貸切バス乗車中、川湯温泉街を出て間もなく、右側車窓から硫黄山が見えました。
-
川湯温泉からJR厚床駅までの間、西春別地域センターでトイレ休憩しました。
-
JR厚床駅の駅舎と駅名標です。
無人駅です。 -
旅行3日め午前、JR厚床駅から根室駅まで根室本線(花咲線)のローカル列車に乗ります。
-
JR厚床駅10:04発のローカル列車は、前乗りの単行です。
車両番号はキハ54-516です。 -
根室駅は10:53着、5駅49分間の乗車でした。
根室駅の駅名標と駅舎です。
根室駅は有人駅で、日本最東端の駅です。 -
ヲンネモトチャシ跡を見学します。
-
看板が必要な場所に設置されていて、険しい階段もないので、簡単に行くことが出来ます。
-
ヲンネモトチャシ跡は、日本百名城の城番号1番として選定されています。
御城印は販売されていません。
100名城スタンプは全く別の場所で3か所に設置されています。
トイレはありません。
貸切バスの駐車場もありません。
無い無い尽くしの観光地でした。 -
3日めの昼食は、納沙布岬「お食事処 東光」です。
-
根室産花咲ガニの吹雪丼です。
-
3日めの午後、納沙布岬を自由見学します。
北方領土返還祈念シンボル像「四島(しま)のかけ橋」(写真上)、「きぼうの鐘」(写真下)てす。 -
「望郷の家・北方館」を見学します。
入館無料です。 -
アメリカの地球観測衛星か撮影した北方領土の写真(写真上)、「四島のかけ橋」にある「祈りの火」の案内(写真下)です。
-
「北方館」2階展望室に設置されている、無料の望遠鏡です。
残念ながら、北方領土を見ることは出来ませんでした。 -
「納沙布岬」碑です。
-
肉眼でも北方領土は全く見えませんでした。
-
「望郷の塔・オーロラタワー」てす。
現在閉鎖されていて、昇ることはできません。 -
添乗員のSさんより、日本最東端到達証明書が配られました。
-
ツアーの予定には入っていない、道の駅 スワン44ねむろに立ち寄り、風蓮湖を見学しました。
-
霧多布岬を見学します。
濃霧のため、霧多布岬の看板を背に記念写真を撮るだけでした。 -
琵琶瀬展望台を見学します。
展望台入り口にはロープが張ってあり、上ることが出来ません。
記念写真を撮るための看板さえありません。 -
イチオシ
貸切バス乗車中、右側車窓からキタキツネの親子が道路上に出てきているのが見えました。
運転手のKさんが路肩に一時停車してくれ、暫くの間、キタキツネ親子の様子を見て癒されました。 -
3日めの夕食は、道の駅 厚岸グルメパークコンキリエです。
道の駅から厚岸町の風景です。 -
レストランは、道の駅2階「炭火焼 あぶりや」てす。
-
厚岸産のカキ、サンマやホタテなどの炙り焼きです。
-
カキは食べ頃になったら、スタッフが殻を開けてくれます。
-
3日めのホテルは、「釧路プリンスホテル」です。
ツアー最終日程表のほぼ予定通り、19:28にホテル正面玄関側に到着しました。 -
ホテルのフロントです。
ルームキーはフロント前に設置された臨時のテーブルで渡されました。 -
部屋は7階のツインルームでアサインされました。
-
独立した洗面台とバス・トイレユニットてす。
-
コンビニエンスショップです。
夕方16:00~夜21:00のみ開店てす。 -
4日めの朝食は、17階レストラン「トップ オフ クシロ」でブッフェです。
この日は、W杯サッカー2026の日本代表vsオランダ代表の試合が5:00キックオフでした。
試合終了までテレビ観戦した後、レストランへ向かいます。
レストランオープン時間が6:00、出発時間が9:30なので、ゆっくり食事をとることができました。 -
和食を中心に選択しました。
-
ホテル駐車場側出入口より貸切バスに乗ります。
-
4日めの午前、釧路湿原・温根内木道を散策します。
-
駐車場からビジターセンターまで階段を約100段下ります。
-
途中から平坦な道路になります。
-
温根内ビジターセンターです。
-
トイレ休憩の後、バスガイドのIさんの案内て木道を散策します。
木道は、二人が並んで歩ける幅を確保されています。 -
温根内木道の案内板てす。
-
マイナスイオンを思いっきり吸いつつ木道を歩きます。
-
木道には、写真撮影スポットと案内板が各所にあります。
-
ヒメカイウの群落です。
水芭蕉と同じ仲間とのことです。 -
釧路湿原には底なし沼が各所にあるので、木道から落ちないよう注意が必要です。
-
散策途中、エゾシカが2頭、草を食んでいるのが見れました。
-
木道は、中回り2.1kmを歩きました。
まもなく外回りの道と合流地点てす。
バリアフリーの木道なので歩きやすかったです。 -
この辺りでは、セミとカエルとウグイスの三部合唱が聞こえました。
ビジターセンターでセミとカエルの種類を確認したら、セミはエゾハルゼミ、カエルはエゾアカガエルとのことでした。
セミの鳴き声がこの時期に聞けたのには驚きました。 -
4日めの昼食は、釧路「和商市場」で自由昼食です。
-
私たちは和商市場から道路向かいの「くしろ たんちょう市場 グルメ館」で昼食をとることにしました。
-
海鮮ラーメン店「魚一」です。
-
「魚一」のお品書です。
-
妻は魚醤ラーメンあっさり味の麺太め(写真上)、私は魚醤ラーメンあっさり味の麺細め(写真下)を注文しました。
-
昼食後、釧路駅まで散歩します。
くしろ たんちょう市場 グルメ館から徒歩7分です。
JR釧路駅ビルです。 -
ただいまの時刻は12:35。
直近の普通列車 根室行きでも1時間以上先の発車です。 -
釧路駅構内のセブンでアイスコーヒーを買い、ベンチでまったりしました。
-
釧路空港ターミナルビルです。
-
空港ターミナルビル前にある、タンチョウとシマフクロウのモニュメントです。
-
添乗員のSさんより搭乗券が渡され、座席は25列C/H席、個人名が入っていないチケットでした。
クラスJ席への当日アップグレードを試みましたが、個人名の入っていないチケットは出来ないと断られました。当然ですが。 -
復路はJAL542便、釧路空港14:50発の羽田空港行きに搭乗します。
-
JAL542便の機材はB737-846、機体番号はJA307Jです。
釧路空港は濃霧でしたが、無事定刻に出発しました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
添乗員付きツアー
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
知床・ウトロ(北海道) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 添乗員付きツアー
0
130