2026/02/20 - 2026/02/20
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しろくまクンクンさん
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只見線にて七日町まで乗車してから「大正ロマン調のレトロな町並み」を散策しました。
七日町駅から七日町通り「下の区」を歩きました。
レトロな町並みは「幸せ回廊」の別名があります。
これだけレトロな店が並びしかもほぼ営業しているのは珍しいと思います。
交通量もありますので散策には注意も必要です。
https://youtu.be/_GRbmaK3idw
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝焼け?の磐梯山がきれいです。
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今日も一日の晴天が約束されたいるようです。
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素晴らしい景観です。
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1両編成の只見線に乗車します。
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社内には木製の折り畳みテーブルがついています。
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出発です。
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良いです。
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七日町駅に到着です。
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無人駅は「駅カフェ」になっているようです。
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駅の外観です。
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駅前には正覚山 十劫院 阿弥陀寺があります。
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この奥に新選組三番隊組長、斎藤一(藤田五郎)の墓があります。
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親子獅子です。
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中央が本堂で左は旧鶴ヶ城本丸御三階です。
阿弥陀寺(正覚山十劫院阿弥陀寺 浄土宗)は慶長8年(1603年)に開基されたお寺です。そして多くの歴史の舞台ともなってきたお寺でもあります。
阿弥陀寺の総本山は京都知恩院ですが、大沢山円通寺(浄土宗名越派本山)の末山とされています。 -
古いお墓?ですね。
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本堂と御三階です。
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鶴ヶ城の遺構 御三階
江戸時代の建築で明治初年までは鶴ヶ城本丸にありました。
明治3年にこの地へ移されました。
外観は三階ですが内部は四階です。
戊辰戦争の戦火で阿弥陀寺が焼失したために長く本堂として使用されてきました。 -
二階と三階の間に天井の低い部屋があり、三階へ上がる梯子は用にないものが上がれないように上から引き上げられるようです。
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ちょっと何かわからない台座です。
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かなりの年月が経っているようなお地蔵様です。
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横から見た御三階です。
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左は七日町観光案内で右は桐屋紙器です。
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個人の家のようです。蔵にレンガで装飾をしています。
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渋川問屋です。
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渋川問屋の正面です。
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工房「鈴蘭」です。
ピンクの手すりがかわいいです。 -
右は「本家長門屋」左は「もめん糸」です。
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菓子司「熊野屋」です。
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閉まっていますがアートギャラリー「彩雅」だったようです。
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左から「やまでら茶屋」「深久商店」「もめん糸」になります。
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お茶菓子の蔵「太郎庵」です。
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太郎庵のベンチに恵比寿大黒様がいらっしゃいました。
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左は和ガラスアンティークの「さくらや」右は甘未処「鎌倉」です。
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和食そば処「さくら」です。
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「会津七日町INN」ホテルのようです。
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会津新選組記念館です。
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青井郵便ポストも新撰組仕様です。
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左の黄色い壁は「会津七日町INN」道路反対側の黄色い建物は和食そば処「さくら」です。
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左は「あかべこカフェ」右の蔵は「河内屋」です。
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会津バーガー ラッキースマイルです。
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「TUKAHARA GOFUKUTEN」です。
オーダーグローブの名店のようです。 -
スポーツコンビニバンダイスポーツ七日町店の小さな看板もありました。
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この建物は、大正15年(1926年)に建築され、当時は塚原呉服店として営業をおこなっていました。
呉服店というと和風の建物をイメージしますが、この建物は洋風でとても印象的なデザインとなっています。
壁に「野球工房」と大きく表記があります。 -
上の写真を拡大してもまだわかりにくいですが「塚原呉服店」とあります。
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