2026/03/02 - 2026/03/05
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bajicoさん
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15年ぶり、2回目の台湾です。前回は4泊5日、台北だけの旅だったので、ほぼ台湾初心者です。
今度の旅の相棒は息子。台中から日月潭、集集線に乗って嘉義、最後は台北滞在。全部で9泊10日でした。嘉義のみ一人旅です。
まず、やりたかったのは、大好きな豆花を本場で食べる事。おかげ様で、4回食べて、みんなおいしかったです。もう一つの目的は、台湾の猫様に会う事。こちらもあっちこっちで、可愛い姿に魅了されました。おまけに思いがけず、例の猫熊さんにも会うことができて、もう可愛いったらありゃしない。
久しぶりのアジア。食べる物が全て口に合い、私はアジア人であることを強く実感しました。
旅行記の構成
★3月2~5日 台中1泊、日月潭2泊
①台中旧駅舎はクレヨンしんちゃんだらけ、日月潭では自転車で湖一周
3月5日
②集集線でちょっと乗り鉄し、猫と遊ぶ
3月5~7日 嘉義2泊
③嘉義は一人旅、のんびりノスタルジーに浸る
3月7~11日 台北4泊
④陽明山の麓で花と渓流と温泉を楽しみ、夜の象山に登る
⑤ホウトンでたっぷり猫と戯れ、動物園でパンダと対面、最後は猫空で飲茶
※1元=5円で計算しています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 自転車 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
天気は悪かった。結構雨に降られた。
運がなかったのかもしれないが、数年前、同じ時期に息子が旅した時も、雨ばかりだったそうだ。3月始めは季節の変わり目で、天気が悪いのかな。
でも台風ではないので、日程に影響があった訳ではない。良しとしよう。ちゃんと十分楽しめた。
写真は、雨宿りでまったりした、ホウトン猫村のカフェ。
それなりに風雨が強くて、列車がストップしないか心配したが、さすが台風の通り道にある台湾の鉄道、多少の雨では止まらない。問題なく台北に戻れた。 -
台湾は九州程度の島だが、南と北で気候がかなり違うようだ。
特に3月上旬は差が激しかった。私は行かなかったが、息子の話では、高雄は晴天でかなり暑かったようだ。私が訪れた嘉義も、晴れると汗ばむ陽気だった。ところが、台北に着いたら、曇りや雨で寒い。上着を手放せなかった。
写真は、息子が訪れた高雄の豪華なかき氷。暑くて氷がぴったりだったみたい。 -
店に入ったら、まず「私は日本人です」と日本語で言った方が良い。最初なかなかコミュニケーションがうまく取れず、戸惑ったが、どうも私たちを地元の人だと思っていることがわかり、方針を変えた。
私たちが日本人だとわかれば、ちゃんと日本語入りや写真のメニューが出てきて、お互い片言の日本語や英語で話が通じる。
息子が言うには、私は服装が地元の人に似ているので、余計間違えられやすいそうだ。確かに電車やバスでいきなり中国語で話しかけられたことが、1,2度あった。
写真は、台北の朝ごはん屋さん
ここでも日本人だとわかると、日本語メニューが出てきて、ばっちりだった。 -
台湾は現金社会だった。最近のヨーロッパ旅行では現金が使えないこともあったので、キャッシュオンリーは久しぶり、ちょっと新鮮。
食べ物屋さんの形態から考えると、多少は現金が必要だとは思って、桃園空港で用意したが、ここまで徹底的にクレジットカードが使えないとは思わなかった。スーパーで断られた時は、ちょっとびっくり。幸い、台湾セブンイレブンのATMで、クレジットカードから現地通貨がキャッシングできたので、それで乗り切った。
写真は、有名な台北の茶問屋「林華泰茶行」
ここもクレジットカードは使えない。ちなみに現金なら日本円もOK。林華泰茶行 専門店
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今回の旅が現金中心になった理由の一つが、悠遊カード。スイカなどと同じ交通系ICカードだが、クレジットカードでチャージできないようで、現金でチャージにしたので、ますます現金が必要になった。
このほか、悠遊カードについては幾つかあったので、まとめて置く。
●桃園空港で悠遊カードを買おうとしたら、自動販売機やコンビニは売り切れ。有人カウンターは結構混んでいた。仕方ないので、一部の販売機に残っていた「I pass」の方を購入した。
でもやっぱり悠遊カードが欲しくて、高鐵桃園駅のセブンイレブンで、可愛いシナモロールのカードを買ってしまった。どちらも1枚100元から150元、日本円で1000円はしないので、お土産がわりだ。また台湾に行けば良い。
●悠遊カードも「I pass」も、大体どこの交通機関、コンビニでも使えたが、台北のバスで、1回だけ「I pass」が使えない事があった。一応使用できない事も想定しておいた方が良いかな。
●日本と違って、運賃の相場がわからないので、いくら残金があれば足りるのか、見当がつかない。旅の後半の台北では、鉄道に乗る前に、自動チャージ(加値)機で残額を確認していた。
カードを読み取り部に乗せれば、額はすぐわかる。言語を日本語に変えることもできる。チャージは、機械によっては硬貨も使えるが、お釣りは出ない。
●一度、改札を出る時、残額がマイナスになった事があったが、引っ掛からずに外に出られた。交通機関によっては、1回だけなら、多少の赤字でも外に出られるみたいだ。次の乗車までにチャージすれば良い。 -
それでは成田から出発だ。3月2日、午後1時発エバー航空183便。桃園空港着は午後4時。
予定通り到着したので、通貨両替や交通系ICカード購入で多少手間取ったが、予約した高鐵には十分間に合った。 -
桃園空港からはMRTで高鐵桃園駅に移動。MRTは結構混んでた。
遅れることもなく、高鐵で桃園を午後6時過ぎに出発し、7時前には高鐵台中駅に到着した。桃園と台中は案外近い。高鐵はほぼ満席だった。
ちなみに、高鐵の切符はアプリで買ったが、一部のクレジットカードが使えず、苦労した。理由は不明。 -
高鐵の駅は、中心街から離れていることが多い。でも台中は比較的アクセスが簡単。高鐵台中駅は台鐵の新烏日駅に繋がっているので、台鐵の區間車に乗って10分位で台鐵台中駅に行ける。
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午後7時過ぎ、無事に台中駅に到着。台中駅はなかなか大きくて近代的。
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街も近代的な建物が多く賑やか、大都市なんだね。
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台中のホテルは、駅前のミカサホテル。本当に駅前なんだけど、入口がわからず、グルグル回っちゃった。
立地はすごく良いし、朝食付きツインで一部屋1泊8000円だし、コンパクトだけど清潔だし、私は気に入った。ホテル ミ カサ ホテル
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荷物を置いたら、夕食を食べなくちゃ。駅のフードコートで、豚の角煮ご飯をおいしくいただいた。小鉢の昆布や厚揚げも良い。
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今の台中駅は近代的な建物だけど、旧駅舎も残っていて、そこが歴史的保存地区になっている。
台中駅鉄道文化園区 博物館・美術館・ギャラリー
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旧駅舎の回りを散策したら、クレヨンしんちゃんだらけで、びっくり。どうも今度公開される映画のPRをしているようだ。
私も息子が小さい頃は、よく映画を見に行ったものだ。「嵐を呼ぶアッパレ戦国大作戦」なんか、大いに感動したっけ。ついつい懐かしくて、じっくりポスターを鑑賞してしまった。 -
ネネちゃんやボーちゃんもいる。クレヨンしんちゃんは台湾で人気なんだ。
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3日の朝、ホテルで朝食を食べる。何種類かあるセットメニューから一つ選ぶ方式だ。チェックインの時に前もって希望を聞かれる。手前にあるキノコが変わっているけど、ちゃんと食べられた。
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ホテルには屋根のあるベランダがあり、洗濯機も置いてある。さすがにまだ1日目なので、洗濯の必要はない。
さっそく雨模様、急いでも仕方ないので、しばらくベランダでのんびりする。 -
ベランダからは駅のホームがよく見える。
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10時前にホテルをチェックアウトして、出発だ。
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クレヨンしんちゃんが溢れてる。私、実は、今でもガチャガチャで、クレヨンしんちゃんのフィギュアを出してる。隠れたクレヨンしんちゃんファンなんだ。
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旧駅舎のホームには、昔の車両も展示してある。こちらは、どうも1966年、日本の東急車両で製造されたみたい。私の生まれた所は東急車両の工場近くだったから、この車両は私と同郷、妙に親しみを感じるね。
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ホームとか売店は入場自由だけど、旧駅舎の内部は、私たちが行った火曜日はお休みで見学できなかった。そういう事もあって、構内はとても静か。
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こちらが本当の台中のマスコットかな。
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そして、猫ちゃんもいるよ。雨なので、ホームでのんびりお寛ぎ中。
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クレヨンしんちゃんだけじゃない。怪獣ブースカやバルタン星人がくっ付いた、限定酒瓶もあるの? 台湾グッズは日本の私たち世代をターゲットにしてるみたい。まったく、恐れ入っちゃう。
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駅の近くにある「宮原眼科」にやって来た。昔の建物を利用しているけど、スタイリッシュな外観。
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「宮原眼科」はいろいろな物を売っているけど、基本はお菓子屋さん、チョコレート関係が多い。私たちの旅はまだ先が長いが、せっかくだから、日持ちのする月餅とクッキーをお土産に買った。カステラも買ったけど、傷みそうなので、日月潭で食べちゃった。
ここでは、お菓子もさることながら、内装が必見。吹き抜けがすばらしい。何も買わなくても中に入って、美しい店内を満喫しよう。宮原眼科 お土産店
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「宮原眼科」はジェラートも有名らしいが、私たちは列に並ぶのを良しとしないし、お腹もいっぱい。タピオカミルクティーのほうを楽しんだ。
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台中をもっと楽しみたいけど、今日は日月潭まで行くので、この辺で台中散歩は終わり。バスに乗ろう。
台中駅近くにも、日月潭行きのバス停があるようだが、始発ではなく、場所がどこかよくわからない。面倒なので、始発の干城站(干城バスステーション)で乗ることにした。干城站は台中駅の北、徒歩10分位。大通り沿いにある。 -
ここが南投客運のバス乗り場。係員がいろいろ教えてくれて、しばらく待てば、日月潭行きが来ることがわかった。6670系統のバスで、1時間に1~2本出ている。日本の観光地のバスより本数が多い位だ。
悠遊カードが使えて、日月潭まで170元程度。 -
11時45分発のバスで台中出発。最初は空いていたが、高鐵台中駅のバス停で、かなり満席になった。高鐵の駅を出ると、バスはいよいよ山の中に入って行く。埔里や魚池の街にも停まった。地元の人々の足でもあるようだ。
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午後1時30分頃、日月潭の水社に到着した。りっぱな建物のバスセンターだ。
日月潭のホテルは、水社のバスセンターから徒歩10分位。一旦ホテルに行って荷物を置き、周辺を散歩だ。その前にお腹が空いた。 -
バスセンター近くのカフェで、遅いお昼を食べることにした。
ノマド・デイ・カフェ(Nomad day cafe)という洒落たお店だ。 -
ベーコンとチーズがのったクロワッサン・サンド。これおいしい。
カフェから外に出ると、雨は止んでるけど、深い霧。 -
雨が降っていないだけでも、良しとしよう。ぶらぶら、自転車も走れる湖畔の遊歩道を進む。少し霧が薄くなったかな。
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水社から歩いて30分ほどの所に、低いけど長い土造りのダムがある。日月潭はダム湖なんだ。日本統治時代、水力発電のためにダムが造られ、元々あった湖が数倍大きくなったらしい。
ここで、そろそろホテルに戻ろう。 -
日月潭のホテルは、サンムーンレイク・ホテル(日月潭大飯店)
日月潭は台湾有数の観光地。せっかくなので、ここのホテルは少しだけ奮発した。広い部屋で、畳敷きのコーナーもある。 -
お風呂もすごい。
最近は日本でも、こんな立派なホテルに泊まってない。久しぶりに見事な観光リゾートホテルに泊まれて、大感激だ。 -
さすがに移動の連続で疲れた。夕食は、高くつくけど、ホテルのレストランで食べた。
なんと、中華料理ではなく、洋食だ。サラダ、スープ、パスタとメインの簡単なコースになっていた。 -
4日朝、ホテルのビュッフェは、中華っぽいものを中心に選んだ。
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霧は晴れてないけど、雨は降っていないので、予定通り、サイクリングで湖一周する事にした。
一周するには、ママチャリじゃない、それなりの自転車を借りる必要がある。と言う事で、バスセンターの下にある、台湾の自転車メーカー「GIANT」のショップで自転車を借りた。 -
電動アシストが付いた本格的なクロスバイクだ。日月潭にはレンタサイクルの店がたくさんあるけど、きっとこの自転車が一番高いよ。1台1日7000円位だった。
いつもママチャリなので、最初は面食らったけど、ちょっと走ればすぐ慣れた。
午前10時に水社を出発。 -
まずは文武廟にお参り。どうか今日は雨が降りませんように。
日月潭文武廟 寺院・教会
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ゴンドラの駅では、桜が満開。
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12時前に、水社の対岸の伊達邵(イタサオ或いはイーターシャオ)に着いた。ここは遊覧船もやって来る。
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伊達邵は賑やか、お店もいっぱいある。バイクの上にのった猫ちゃん、個性的な顔立ちだね。
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伊達邵からはちょっときつい上り坂だけど、電動アシスト付きだからへっちゃらだ。
高台にある玄奘寺に到着した。ここは名前の通り、玄奘三蔵法師を祀っている。なかなか静かなお寺だった。日月潭玄奘寺 寺院・教会
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見晴らしの良いベンチで休憩だ。
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まだ霧が出ているが、少し見通しが良くなったようだ。ヤシの木が南国らしい。
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道端の木に着いた蘭の花も、きれいに咲いている。こうした蘭の多くは、自生種というより、人間が樹木に着生させた園芸種のようだ。
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玄奘寺からは、さらにくねくね曲がった道を進んで、湖に突き出た岬の端っこにある玄光寺に到着した。ここにも遊覧船がやって来る。見晴らしの良い景勝地だ。
玄光寺から先、道はトンネルを抜けて、一旦湖を離れるのだが、湖沿いに、自転車なら走れる細い遊歩道もある。私たちはそちらの細い道を選んだ。この道は結構きつかった。とても急な下り坂が数か所あって、そこは自転車を降りた。脇の階段を歩きながら、自転車を押して下った。もしこの細い道を通るなら、逆コースは絶対無理だ。急坂を登れない。玄光寺 寺院・教会
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ここは、急な下り坂を通り抜けた所だ。ほっと一息。後は走りやすい道になる。
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午後2時、向山遊客中心(ビジターセンター)に到着した。湖を見下ろすカッコ良い建物だ。日本の建築家の設計らしい。
向山遊客中心 (ビジターセンター) 散歩・街歩き
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センターのレストランで遅い昼食だ。
このレストランは抹茶の王子様をキャラクターにしていて、彼の名前が日本語で書いてある。台湾なのに日本語だらけで調子が狂っちゃった。メニューも抹茶を使ったユニークな物が多い。私が食べたのは抹茶のおにぎり。味は想像していたのとは全く違って、洋風だった。私はおいしく食べたけど、好き嫌いは分かれるかな。 -
遠くの山が少しだけ見えて来た。
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センターから少し行った岬に展望台がある。金属でできた展望台は湖面に突き出していて、少し揺れるが、すばらしい景色が見られる。
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霧がなくなって、雲の間から山も少し見える。湖の美しさは十分感じられた。
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午後4時前、無事に湖を一周して、水社に戻って来た。とても楽しく充実したサイクリングだった。
サイクリングの後は、散歩をしながらホテルに戻って、少し休憩。 -
夕食は、水社のバスセンター近くの商店街で食べることにした。水曜日はお休みの店もあり、とにかく開いてて、お客さんのいる食堂に飛び込んだ。
まずはチャーハンと空心菜。 -
そしてメインは「総統魚」だ。蒋介石が気に入った淡水魚だそうで、日月潭の名物だ。小骨が多くて、食べるのがちょっと大変だが、味は確かに淡白でおいしい。名物なのでかなり高価。通常は重量による時価で、こちらは800元だったよ。
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食事の後はのんびり、ホテルまで歩いて帰る。また霧が出てきたかな。
サン ムーン レイク ホテル ホテル
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5日朝、今日は少しは天気が回復するかしら。やっと、向かいの岬に立つ超高級ホテルがはっきり見えた。
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8時30分にホテルをチェックアウトして、水社のバスセンターに向かう。
何度も通った遊歩道、この道もなかなか気持ちが良い。 -
大きな実が生っている。パラミツ、英語ではジャック・フルーツという南国の果物だ。
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大きな荷物はバスセンターのコインロッカーに預け、最後に遊覧船に乗ることにした。幾つもの会社が遊覧船を運行していて、どこにしようか迷ったが、船が発着する埠頭に一番近い販売所でチケットを買った。
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船は水社の埠頭を離れると、聖地ラルー島を通り抜けて、玄光寺の埠頭に到着。玄光寺には20分ほど停泊して、多くのお客さんは見学に行くが、私たちはもう自転車で回ったので、船の中で待っていた。
日月潭遊覧船 船系
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玄光寺の次は伊達邵に停泊する。私たちはここも見学しないので、一つ前の船に乗り換えて、先に水社の埠頭に戻って来た。
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バスに乗る前に、もう一度、湖畔を散歩。黄色い鮮やかな花はブラジル原産のイペー。台湾では黄花風鈴木と呼ばれるようだ。
いよいよ11時発のバスで日月潭を出発して、集集へ向かう。
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