2026/02/16 - 2026/02/16
75位(同エリア1038件中)
worldさん
- worldさんTOP
- 旅行記208冊
- クチコミ271件
- Q&A回答70件
- 319,167アクセス
- フォロワー162人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
二人家族の相棒、一人息子が4月から社会人になるので、私の人生にとっても大きな大きな一区切りな旅です。
マラケシュはモロッコの南に位置する古都「赤い街」として知られています。11世紀にベルベル人のムラービト朝によって築かれ、赤土のレンガで作られた城壁や建物が街全体を独特の赤色に染めています。歴史的には北アフリカからスペインまで支配した帝国の中心地だった時代もあり、今も中世の迷宮のような街並みが残っています
メディナは旧市街のこと、迷路のような細い路地と伝統的なスークが広がる、マラケシュの心臓部。
ギリーズは新市街のこと、フランス統治時代に造られた近代エリアで、広い大通りやカフェ・ブティックが並び、アールデコ建築やモダンなショッピングセンターが多いです。メディナの中とはモロッコ人の服装も違うし、別世界な感じがしました。 メディナの中にはスーパーはなく、個人商店のみですが、ギリーズにはカルフールなど大きなスーパーも多く便利です。
マラケシュに1週間位滞在するなら、メディナのリアドに2泊、その後ギリーズのホテルに移動すると、買い物や食事も便利でいいと思いました。私のような短期滞在ならメディナのリアド、長期滞在するなら、ギリーズ一択かなとも。
メディナからギリーズまでの移動は市バスを利用しました。 カオスでした。
<スケジュール> ANA特典 @62,000マイル×2(計124,000)
サーチャージ&税 @\111,260×2 合計¥222,520
AP(リスボン→ポルト 2等) @14ユーロ×2 計28ユーロ
FLIX BUS(ポルト⇔サンチアゴデコンポステーラ)@76ユーロ×2 計152.91ユーロ
2/14土 NH219 HND08:30-IST16:10(イスタンブール泊)
2/15日 TK619 IST11:45-RKK14:15(マラケシュ泊)
2/16月 終日マラケシュ(マラケシュ泊)
2/17火 TP1455 RKK15:50-LIS17:30(リスボン泊)
2/18水 終日リスボン(リスボン泊)
2/19木 APリスボンSA14:00-ポルト 17:00(ポルト泊)
2/20金 FLIX BUS 07:00ポルト-11:20サンチアゴデコンポステーラ
17:05 サンチアゴデコンポステーラ-19:15ポルト(ポルト泊)
2/21土 終日ポルト(ポルト泊)
2/22日 TP1925 OPO11:00-LIS11:55
TP1356 LIS14:40-LHR17:30
NH212 LHR1900
2/23月 HND17:55
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2日目、朝ごはんの後、ホテルを出発
観光に行きます。昨日の14時にイスタンブールから到着、明日の15時のフライトでポルトガルに行くので、フルに観光できるのは今日だけです
午前中はメディナを中心に観光し、午後はギリーズに行く予定です。
いったんホテルに戻り、18時からホテルのスパでハンマム&アルガンオイルマッサージを予約しています。
ホテルを出たところはこんなに細い道
建物の外側はどこもこんな感じで、窓も少ないので建物の中に入ると別世界で驚きますRiad Palais Des Princesses & Spa ホテル
-
フナ広場にある政府機関の建物。
形も色もかわいいですよね。 ライトも旗も
アラビアンナイトの世界みたい -
朝のフナ広場
静かです
夜の店が撤去され、昼の店がまだできていない状態
地面が濡れているから、ちゃんと毎日掃除しているってことですね。 そういえばゴミ一つ落ちていない。 もしかしたら入場施設の高い入場料もこういうところに使われているのかもしれません。 オーバーツーリズムは、受け入れ側の準備ができていないから、オーバーしてしまうんですよね。 モロッコは、昨今インフレが進み、ちょっと昔とは全く違う。 インフレの進みが早すぎて、ホテルなどはユーロで表示するそうです。部屋代はもちろんホテルの送迎や、スパの料金、レストランの料金もユーロ表示でした。 日本もそうなるかもしれません。 円表記じゃなくて、ドル表記の方が、日本国内は儲かります。
こうやって見ると、モロッコ政府と日本政府の政策は間違いなくモロッコに軍配が上がるし、そもそも海外旅行をしていると、コロナ以降観光を、メインに国力や通貨価値を上げた国は多い。下らない言い訳をさっさと辞めて見習うぺきだと思う。オーバーツーリズムや外国人観光客が悪いわけではなく、適した政策を、とれない国の政策がが悪いんですジャマ エル フナ広場 広場・公園
-
ホテルアリで両替をして、キャッシュをゲット。 日本円で1万円両替しましたが、結局もう一度1万円両替しました。 ディルハムはなるべく手元に残したくないのでギリギリで両替します。が、私がいくようなところはクレカが使えないところが多いので両替が必要となります。ATMはレートもわるいけど、最近モロッコ国内の手数料かはね上がったので、クレカの手数料も入れると激しく損をするので両替が良いです。
メディナの中はこのような細い道だらけ。
事前情報ではグーグルマップもきかないという書き込みも見たんですが、グーグルマップですべての目的地に行けましたし、全部なのかどうかはわかりませんが、細い道ものっていました。 -
メディナはたくさんのお土産物屋さんがあるので観光化されていると思いきや、普通の住民や遊んでいる子供達が多く、マラケシュの生活そのもののようです。
-
朝8時半頃
メディナの中でも観光客も殆どおらず、生活のための活動が営まれています。 -
こんな道 大好きです。
-
メディナの中にあるお肉屋さん
確実に地元の人用ですよね。 丸ごとの羊とか、羊の頭とか、ぶら下がってたりします。 -
向こうからロバとジェラバをきた地元の人。
ジェラバを着ている人が本当に多いのは驚く。
このようなロバは何度も見かけました。 -
すべてにおいてかわいい。
入口のドア 大×1 小×2 形と模様
門の形と屋根ライト、屋根の形、2階の窓
なんてかわいいんだろうとほれぼれ -
朝8時半
まだお店が開く前です。
そろそろ準備を始めるお店がでてきたという感じ。
お店があくと、店先にお土産物などが並び、たくさんの人で所狭しと賑わいます。 -
学校に行く子供達。
制服なのかな? みな白衣のようなものを着ています -
8時45分頃 バヒア宮殿に到着 9時オープンなのでまだ門が開いていません
すでに数人の観光客が待っていました -
門はこんな感じです。
こちらのバヒア宮殿もピンクとアーチがかわいいですバヒア宮殿 城・宮殿
-
一人100DH(1700円) キャッシュオンリーです
入ってすぐ、早速モロッコ建築の美しさ、圧倒的なゼリージュ(タイル)です。
こちらもモロッコ人は無料もしくは30DH(510円)でした。 -
バヒア宮殿は、宰相が家族のために建てた豪華な宮殿です。
19世紀後半に宰相シ・ムーサとその息子バ・アメドによって造られた広大な宮殿で、マラケシュの中でも特に人気の高い観光スポットで,建物はモロッコ伝統の木彫り、色鮮やかなゼリージュ(タイル)、繊細な漆喰装飾で埋め尽くされ、どこを切り取っても絵になる美しさ。 -
どこを見ても、圧倒的な美です。
-
すべてにおいて、抜かりのない、繊細な装飾が施されています
-
床のタイル、暖炉かな タイル
アーチ -
四方八方 どこを見ても細工の細かさと美しさに目を奪われます
-
望遠で移さないとわからないような、肉眼でははっきり見えないのに、こんなに細かく細工が施されています。 すごい。
-
とにかく、繊細な彫刻の装飾がすごく、見学がなかなか進みません。
-
本当に、地面(床)から、壁、屋根まですごいんですよ。
-
一つ一つ彫ってあるわけで。。。
-
この美しさ
-
圧巻です
-
天井。
-
ここも勿論望遠で。
-
こんなところもこんなに細かい装飾。
色も図柄もかわいいんですよね。 -
本当に見ごたえがあります。
美術館のようです。 -
各部屋の天井とも、装飾は違うんですね
-
自然光を取り入れられるようになっているよです
-
中庭の噴水
ちょうど1年前にアルハンブラ宮殿に行ったばかりなので、既視感が。 -
精巧な彫り
-
なんでもないようなところも、ちゃんと細工してあるんですよね
-
モロッコのライト
-
扉、アーチ、タイル 見事です
-
こういうところ、ついつい写真を撮ってしまいます
-
一角に、イスラム建築の特徴が入ってますよね
幾何学模様(ジオメトリックパターン)
アラベスク(植物文様)
カリグラフィー(アラビア書道) -
ただただ、凄いという言葉しか出てきません
-
全部異なる模様
-
中庭
-
水飲み場かな
-
床のゼリージュ(タイル)も同じものはなく、多種多様です。
-
2月の朝の時間帯だったので空いていてよかったです。
-
圧巻でした。
細工としては去年のアルハンブラ宮殿よりすごかった。
おすすめです -
次の目的地まで歩きます
スパイス店が並んでいます
Jewish Square
ティンスミス広場ともいわれているそうです。
LOVEマラケシュ
がありました -
イスラム教徒が猫を大事にするのは、ムハンマドが猫を愛していたからです。
イスラムの国ではとても大事にされているので、ホテルやレストラン、モスクでも我が物顔で寝ていますよね -
あの先にある門から出ましょう
-
Palais El Badiî(エル・バディ宮殿)に到着。
バヒア宮殿から近いですエル バディ宮殿 城・宮殿
-
外観 スターウォーズみたいな感じ
-
Palais El Badiî(エル・バディ宮殿)
かつて「世界一豪華」と称され、金や大理石で飾られた壮麗なサアード朝の宮殿でしたが、今や廃墟となっています。 -
あまり調べずにきたので、中に入ってちょっと驚きました
-
内側もまるでスターウォーズの世界に迷い込んでしまったみたいです
-
16世紀後半、スルタン・アフマド・アル=マンスールが建設したこの宮殿は、金、オニキス、大理石、そしてイタリアから運ばれた最高級の素材で飾られ、当時の旅人たちが「比類なき壮麗さ」と記録したほどだそうですが、今は廃墟となっています。
-
こうのとり 発見。
モロッコではコウノトリは幸運や繁栄の象徴として親しまれているそうです。 -
高い赤土の壁は、コウノトリにとって巣を作るのに理想的な場所だそうで、冬はアフリカ内の暖かい地域へ移動 → 春に戻ってきて宮殿の壁に巣を作るそうです
-
違う場所には巣を作っているコウノトリがいました。
-
コウノトリみるとなんか得した気分になりますよね。
このまえどこでみたんだっけな~。 -
敷地は広いです。
工事中の場所とかもありました -
こちらにもレモンと、オレンジの実がたくさんなった木が植えてあります。
去年のアンダルシアととても似ている光景です -
エル・バディ宮殿
なかなか面白いところでした。
外国人 一人100DH キャッシュオンリーです。 -
またスパイス屋さんが並ぶ場所を通ります。
モロッコでラスハヌート(ミックススパイス)を買って帰るつもりでしたが、何となく敷居が高く断念。 私は新大久保か葛西で買いましょう。 ガラムマサラみたいな感じです。 -
マラケシュにもあった 馬車。
もう観光地で見かけないことはなくなりましたね。 -
次の目的までの道には普段の生活がいっぱい。 たのしいです。
-
カラフルな野菜や雑貨、スパイスが並んでいます。 生活が垣間見え楽しい。
-
マラケシュ、メディナの街並み 建物や地面を見るのが面白い。
-
スパイス屋さん
-
次の目的地、サアード朝の墳墓群の入口が見つからなくてウロウロしていたら、この店の人があっちだよと教えてくれた。 帰りにうちの店見に来てねと。
-
いたるところの門の形がかわいい。
-
Moulay al-Yazid Mosque (Kasbah Mosque)
このモスクの裏側に入口があります
チュニジアのカスバモスク(オリーブのモスク)に似ている -
サアード朝の墳墓群は、古代アラビア半島で栄えたサアード朝の支配者や有力者が眠る石造りの墓塔が集まる遺跡。
歴史的な王室の墓地遺跡です。
モロッコ国立です こちらも外国人は一人100DH -
庭園の墓: 建物内に入りきらなかった家臣や親族の墓が、美しいタイルで覆われた状態で庭園のあちこちに配置されています。
まずはこちらを見ます。サアード朝の墳墓群 史跡・遺跡
-
発見の経緯: 後継の王朝によって周囲を壁で囲まれ、20世紀初頭(1917年)に空撮によって再発見されるまで、約200年にわたり封印・放置されてたそうで、 第3代スルタンのアフマド・マンスール・ザハビーを中心に、歴代のスルタンやその家族、家臣など約60人が眠っているそうです。 私たちのリアドの部屋の名前もスルタンです♪
-
スルタンといえば、やはりスレイマンとか、ルメリ・ヒサリを4か月で作ったオスマントルコのメフメト2世を思い出す。 北アフリカ(マグレブ)はモロッコまでオスマンが入っているから、アラブ、オスマントルコ、フランス、ベルベルと本当に多種の文化がミックスされていて、興味深い。 食べ物もおいしいわけだ。
-
見ているうちに行列ができてきたので慌てて並びます。
12円柱の間 (Hall of the Twelve Columns) 入口が狭く、数人ずつしか見れないので、並んでいます。 私はシーズンオフだってので、10分位で見れましたが、真夏の炎天下に1時間並ぶのは無理なので、朝一に持ってきた方がよさそうです。 -
12円柱の間: イタリア産の大理石で作られた12本の柱が並ぶ最も豪華な部屋で、緻密な漆喰細工やタイル装飾(ゼリージュ)、杉の木の彫刻が施されています。
-
第3代スルタン、アフマド・マンスール・ザハビーの墓がある最も豪華な部屋です。
圧巻です。 -
この、壁の厚みを利用した装飾ってすごいですよね なんていうんだろうと思ってAIに聞くと、「ムカルナス(Muqarnas)」というそうです
イスラム建築特有の装飾で、壁の厚みや天井の隅っこ(持ち送り)を利用して、鍾乳石(しょうにゅうせき)や蜂の巣のような複雑な立体模様を作る技法だそうです。 -
サアード朝の墳墓群の一番のハイライトで、その美しさはため息ものですが、お墓です。
床に敷き詰められた幾何学模様のタイル「ゼリージュ(Zellige)」 -
壁面も「ゼリージュ」と呼ばれる幾何学模様のタイルと、レースのように繊細な石膏細工(スタッコ)で埋め尽くされています。
ヨーロッパの大聖堂にあるキリスト教の棺はたくさんみましたが、まったく異なっていて、異国を感じるものでした。 -
3つの切妻の間 (Hall of the Three Niches)
一番最初(右端)にある部屋です。初期のスルタンたちが眠る、比較的落ち着いた空間です。先に12円柱の間 (Hall of the Twelve Columns) をみた後にきました。 -
落ち着いた感じではありますが、配色や装飾が美しいです。
-
ミフラーブの間 の入口
-
ミフラーブの間 の入口
-
ミフラーブの間 (Hall of the Mihrab)
サアード朝の墳墓群の中でも最も神聖な雰囲気が漂う場所で、もともとは祈祷を行うための礼拝堂(オラトリー)として造られたため、他の部屋とは少し役割が違うそうです。 去年行ったコルドバのメスキータにも黄金のミフラーブがありました。 -
ミフラーブ
そっか、門のかたちはこれだったんですね。
馬蹄形アーチ(Horseshoe Arch)
壁の「窪み(ニッチ)」
額縁のような装飾(アルフィズ) -
天井まで装飾に抜かりはありません
-
幾何学と文字: 壁の上部には、アラビア文字をデザイン化した「カリグラフィー」が彫り込まれており、コーランの聖句などが記されています。
-
ゼリージュの床: ここでも床一面に美しいタイルが敷き詰められており、お墓を彩っています。 とのことです
-
サアード朝の墳墓群の出口をでると、
また、ムレイ・アル・ヤズィード・モスク(通称:カスバ・モスク)に戻ってきました
12世紀末(1185年~1190年頃)、ムワッヒド朝のヤアクーブ・マンスールによって王宮(カスバ)の礼拝堂として建てられたそうです。 -
装飾が非常に美しく、後のマグリブ(北アフリカ)やアンダルシア地方のミナレットのプロトタイプ(原型)になったと言われているそうで、なるほど。マグレブのモスクのミナレットはここからきているんですね。 同じイスラムでもミナレットの形はだいぶ違います。
-
一見、ディズニーランドかなとか思っちゃいます。 かわいくて。
門の形、門の上の三角 宇高に見える門も、パステルカラーの色合いも全部かわいいです -
サアード朝の墳墓群を見た後は、近くにあるアグノウ門を見に行きます。
アグノウ門(Bab Agnaou)は、サアード朝の墳墓群のすぐ近くにある、マラケシュで最も美しいと言われる城門ですアグノウ門 建造物
-
王宮への入り口として、12世紀、ムワッヒド朝の時代に王宮エリア(カスバ地区)専用の正門として造られたそうです。一般市民用ではなく、王族や貴族のための格式高い門だったそうです。
周りの塀は赤いですが、門自体は青みがかった石材(砂岩)が使われています -
緻密な装飾: 門の周りには、貝殻のような形をしたアーチが何重にも重なり、その縁にはコーランの一節がカリグラフィー(文字装飾)で刻まれています。
-
王族専用の門であるとともに、王朝の権力と軍事力を示す象徴的な場所であったそうです。大砲はかつてこの門の両脇にあった要塞の塔(バスティオン)の名残であり、当時の防衛体制の一部を視覚的に伝えているそうです。
私の写真では確認できませんが、門の上にはコウノトリの巣があるそうです。
この大砲とコウノトリの巣がマラケシュの象徴だそうです -
アグノウ門からフナ広場まで15分位、カスバ地区を歩きます。
フナ広場周辺とはまた違った落ち着いた雰囲気です
マラケシュの旧市街(メディナ)の中でも、かつて王族や軍隊が住んでいた「城塞都市」にあたる特別なエリアだそうです
左側に銅でつくったオブジェが並んでいます 売り物みたいでした -
カスバ地区の街並み 左側が城壁です
青い空とのコントラストがなかなか良いですね
右側にお店が並んでいます
工芸品店やギャラリーが展示・販売している巨大な動物オブジェを壁側に並べています。 買う人いるのかな? -
車とかは古いですが、不潔では全然ないんです。
掃除が行き届いています -
街並み
-
フナ広場まで15分位。
だんだんと賑やかになってきました -
ピンクの街並みと、カラフルなお店
-
カフェも多い。
もともとアラブ人はカフェが好きですよね。 男性の社交場だけど。 -
カラフルです。
-
フナ広場付近。
この近くのバス停からバスに乗ってギリーズの観光に行きます。 -
フナ広場からマラケシュ駅まで市バスできました。
市バス自体は何路線かあり、4ディルハム 60円です。
ただ、ホテルの人がタクシーで行った方がいいといった理由は乗ってみてわかりました。 フナ広場でのったときは、スムーズに乗れて楽勝!と思ったのですが、途中から、どんどんどんどん地元の人たちが乗ってきて、日差しが熱くて結構きつい。しばらく乗ってマラケシュ駅まできて、みな降りるだろうと思ってたら一人も降りず、無理やり人をかき分けて、舌打ちを受けながらやっとの思いで降りました。タクシーも安いので、タクシーをお勧めします。 私的には面白かったけど、1回で十分でした。 次回に続く
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
2026.2 人生に一区切り マラケシュ・リスボン・ポルト・S.コンポステーラ 2.バラ色のマラケシュに迷い...
2026/02/15~
マラケシュ
-
次の旅行記
2026.2 人生に一区切り マラケシュ・リスボン・ポルト・S.コンポステーラ 4.バラ色のマラケシュ ...
2026/02/16~
マラケシュ
-
2026.2 人生に一区切り マラケシュ・リスボン・ポルト・S.コンポステーラ ANA特Y 1.旅の備忘録と...
2026/02/14~
イスタンブール
-
2026.2 人生に一区切り マラケシュ・リスボン・ポルト・S.コンポステーラ 2.バラ色のマラケシュに迷い...
2026/02/15~
マラケシュ
-
2026.2 人生に一区切り マラケシュ・リスボン・ポルト・S.コンポステーラ 3.バラ色のマラケシュ ...
2026/02/16~
マラケシュ
-
2026.2 人生に一区切り マラケシュ・リスボン・ポルト・S.コンポステーラ 4.バラ色のマラケシュ ...
2026/02/16~
マラケシュ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
マラケシュ(モロッコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2026.2 人生に一区切り マラケシュ・リスボン・ポルト・S.コンポステーラ ANA特Y
0
107