2026/01/04 - 2026/01/06
2位(同エリア10件中)
kasekunさん
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チュニスから列車を乗り継ぎ、世界遺産に寄り道しながらスファックスまでやってきた。VISAの関係で、1月6日入国予定となったリビアまでは、あともう少し、、、。スファックス、ガベス、そしてリビア国境の町ベンカルダンは特に見たいという物はないけど、、、。町ぶらしながら、1/6のリビア入国を待つ。
が、、、、残念ながらリビアの旅行社の方から悲しい報せが届いてしまった、、、。VISAは下りたが、旅行日程申請の関係でもう1日、猶予が必要らしい。つまり、1/7リビア入国となってしまうとのことであった。よくはわからないが、ツーリストポリスが関係しているのだろうか? そして、ガダメス訪問は諦めざるを得なくなってしまった、、、。
すぐにリビアVISAは出るものと余裕ぶちかましていたのが裏目に出たわけだ、、、。
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1/4 ホテルの朝飯食って、スファックス町ブラ、、、。「人口はおよそ34万人(2005年)であり、240キロメートル北にある首都チュニスに次ぐチュニジア第二の都市である。主な産業はリン酸塩、オリーブとナッツのチュニジア最大の漁港である)、国際貿易。、、、」ウィキより、、、
※画像に写っている歴史的な建造物は、チュニジアの都市スファックス(Sfax)にあるメディナ(旧市街)の城壁およびその一部であるカスバ(要塞)です。
主な特徴と背景
場所: スファックスはチュニジア第二の都市で、南東部のガベス湾北側に位置する商工業の中心地です。
城壁: メディナを囲むこの重厚な城壁は、9世紀のアグラブ朝時代に建設されたものが基になっています。他の都市のメディナとは異なり、新市街と城壁によって明確に区切られているのが特徴です。
カスバ(要塞): 画像右側の高くなっている部分はカスバと呼ばれ、かつての要塞として機能していました。現在は博物館などとして利用されることもあります。
周辺環境: 手前の道路には黄色いタクシーが見られ、これはチュニジアの典型的な風景です。
この歴史的なエリアには、大きな魚市場や狭い路地が広がるスーク(市場)があり、地元の人々の活気ある生活を垣間見ることができます。 -
※画像に写っているのは、チュニジアの第2の都市スファックス(Sfax)にあるカスバ(要塞)です。
この歴史的な建造物について、以下の詳細がわかっています。
概要
名称: カスバ・オブ・スファックス(Kasbah of Sfax)
場所: チュニジア、スファックスの旧市街(メディナ)の南西の角に位置しています。
役割: かつてはイスラムの砂漠の要塞として機能していましたが、現在は伝統建築博物館(Musée de l'architecture traditionnelle)として一般に公開されています。
特徴
歴史: 当初はアブラブ朝によって海岸の監視塔として建設され、その後、地方行政の拠点など様々な用途に使用されてきました。
構造: 保存状態が非常に良く、城壁や門、内部の構造物が当時のまま残っています。
見どころ: 敷地内には当時の人々の暮らしや伝統的な建築に関する展示があり、見張り塔に登って周囲を眺めることも可能です。 -
※画像に写っているのは、チュニジアの都市スファクス(Sfax)にある歴史的な要塞、スファクス・カスバ(Sfax Kasbah)と、旧市街(メディナ)を囲む城壁です。
主な特徴と背景
スファクス・カスバ: 城壁の南西の角に位置するこの要塞は、かつては統治の中心地や軍の兵舎として機能していました。現在は、スファクスの伝統的な建築を展示する建築博物館となっています。
城壁: スファクスの旧市街(メディナ)は、中世からの強固な石の城壁に囲まれています。画像には、特徴的な凹凸のある形をした「角の塔」と、それに続く長い壁が写っています。
都市の概要: スファクスはチュニジア第二の都市であり、商工業の中心地として知られています。城壁の中には、市民の生活が垣間見える大きな魚市場や活気ある路地が広がっています。
スファックスにはそんなに心引き付けるものもないようなで、マップスミーにある観光スポット巡り、、、。とりあえず、カスバに、、、。 -
※画像は、チュニジアの都市スファックス(Sfax)にあるカスバ博物館(Kasbah Museum)、またはその周辺の城壁(リバト)からの眺めです。
場所と特徴
場所: チュニジア、スファックスのメディナ(旧市街)の入り口付近に位置しています。
歴史的建造物: 城壁や塔は、かつての防衛拠点であり、宗教的な役割も果たした「リバト」の一部です。
眺望: 城壁の上からは、スファックスのダウンタウン、行き交う交通、そして歴史的なメディナの街並みを一望することができます。
周辺の様子
画像に見える通り、城壁のすぐ外側には現代的な通りが広がっており、伝統的なメディナの建築と現代の都市生活が共存している様子が特徴的です。 -
※この画像に写っているのは、チュニジアのスファックスにある歴史的なカスバ(城塞)と旧市街(メディナ)の城壁です。
スファックスは北アフリカのチュニジアにある歴史ある港町です。
画像に写っている高い城壁に囲まれたメディナは、世界中から観光客が訪れる人気スポットです。
城壁のすぐそばには、近代的な街並みや交通量の多い道路があり、歴史と現代が融合した場所となっています。
メディナの内部には迷路のような路地や伝統的なバザールが広がっており、地元の人々の生活を感じることができます。
メディナに、、、。 -
※画像に写っているのは、チュニジアのスファクス(Sfax)にあるカスバ(要塞)の入り口の門です。
この建物について、以下の詳細が確認できます。
建築物の概要
名称: カスバ・ド・スファクス(Portail de la Casbah de Sfax)。
場所: チュニジアの都市、スファクスに位置しています。
歴史的背景: スファクスは17世紀にトルコから来た海賊の基地として造られた街で、チュニスを守るためのオスマントルコ時代の要塞が存在します。
用途: この門は、歴史的な要塞(カスバ)への正門として機能しています。
特徴
デザイン: アーチ型の門には装飾が施されており、その上部には歴史を感じさせる石造りの構造が見られます。
施設: 画像内の門の左側には案内板が設置されており、観光客や訪問者に向けた情報が示されています。 -
※画像にあるのは、チュニジアのスファックス(Sfax)にある伝統的なカフェ、Café Maure Diwan(カフェ・モール・ディワン)です。
Café Maure Diwan について
場所: チュニジア第2の都市スファックスの旧市街(メディナ)内に位置しています。具体的にはカスバ(城塞)の近く、rue de la Kasbah(カスバ通り)のすぐそばにあります。
特徴:
伝統的なスタイル: 「Café Maure(カフェ・モール)」とは、アラブ・アンダルシア様式の影響を受けた北アフリカの伝統的な喫茶店を指します。
雰囲気: 石造りのアーチや階段、装飾的な木製のドア、細かな透かし彫りの窓(マシュラビーヤ)など、歴史的な建築様式が色濃く残る魅力的な空間です。
メニュー: 香り高いミントティーや伝統的なアラビアコーヒー、地元のスイーツなどを楽しむことができ、観光の合間に地元の雰囲気を味わうのに最適なスポットとして知られています。
スファックスのメディナを散策する際には、この歴史あるカフェで一息つくのがおすすめの過ごし方です。
なんかカッコいい門があったのでパチリ! -
メディナの外は新市街!
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メディナの中を散策、、、てくてくてくてく、、、。
※チュニジア、スファックス (Sfax): メディナ(旧市街)を囲む歴史的な城壁「ボルジュ・マスーダ (Borj Masouda)」などが存在し、画像の右側に見えるギザギザとした頂部を持つ壁の構造と似た建築様式が見られます。 -
ゴミの散乱も目に付くけど、、、
※画像には、未舗装に近い路地や崩れかけた壁、張り巡らされた電線など、時が止まったかのような古い街並みの日常的な光景が写し出されています。 -
何か趣のある感じ、、、。
※画像に写っているのは、チュニジアの都市スファクス(Sfax)にある歴史的なメディナ(旧市街)の風景です。
概要
この場所はスファクスのメディナを囲む城壁沿いの通り、あるいはその内部の路地であると考えられます。特徴的なのは、上部が尖った独特の形状(銃眼)を持つ高い城壁と、それに隣接する伝統的な様式の建物です。
主な特徴
城壁と要塞: スファクスのメディナは、保存状態の良い強固な城壁に囲まれています。画像に見える塔のような構造物は、メディナを守る主要な要塞(ボルジュ)の一つである可能性があります(例:ボルジュ・マスーダなど)。
歴史的背景: スファクスはチュニジア南東部に位置する商工業の中心地で、そのメディナには大きな魚市場や伝統的な工芸品バザールがあり、地元市民の活気ある生活が見られます。
建築スタイル: 城壁の黄土色はチュニジアの旧市街に共通する特徴で、砂漠の砂の色とも調和しています。 -
活気ある市場、、、。
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※この画像は、チュニジア第2の都市スファクスにある、歴史的なメディナ(旧市街)を囲む城壁と、その一角にある砦ボルジ・エンナール(Borj Ennar)を捉えたものです。
場所と歴史的背景
立地: この城壁はスファクスのメディナを囲んでおり、画像の砦「ボルジ・エンナール」はメディナの南東の角に位置しています。
歴史: 城壁は9世紀のアグラブ朝時代に遡る長い歴史を持っています。スファクスは商工業の中心地として知られ、「チュニジアの大阪」とも称される活気ある港町です。
特徴: 石造りの高い壁と、等間隔に配置された見張り塔が特徴です。画像に見える石畳の道やヤシの木は、城壁沿いの典型的な風景です。
周辺の観光スポット
メディナ内やその周辺には、以下のような見どころがあります。
ザ・スファクス・カスバ: 城壁の一角にある要塞。
スファクス大モスク: メディナの中心的な宗教施設。
ダール・ジェルーリ民俗博物館: 伝統的な邸宅を利用した博物館。
魚市場: 地元の活気を感じられる場所として人気があります。
そうか!ここは日本でいう大阪のような存在か! -
市場の中はこんな感じ、、、。
※この画像は、活気ある市場の様子を写したものです。看板には様々な種類のスパイス、オイル、および結婚式のバスケットの装飾に関する情報が記載されています。
市場の看板にはアラビア語で「すべての種類の医薬品やスパイス、オイル、および結婚式のバスケットの準備」について記載されています。
看板の一つには「スパイス、モフタール・アル・オバイディ」という屋号と、連絡先の電話番号が明記されています。
もう一つの看板には「ロトフィ・アブド・アル・ラフマン・アル・カイリ」という別の店舗名が掲げられています。
市場内にはニンニク、ドライハーブ、様々な穀物が入った樽が並び、地元の食文化を感じさせる景色が広がっています。 -
新鮮な魚介類が氷の上に並べられ、地元の活気を感じられる、、、
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※画像に写っている場所は、チュニジアのスファックス(Sfax)にある歴史的な魚市場、Souk El Houtです。
この市場は、中央に円形の開口部を持つ特徴的な円形の建物で知られています。画像には、新鮮な海産物を販売するために並べられたカウンターや、活動している人々の様子が捉えられています。 -
果物屋台、、、チュニジアはオレンジがどこでも売られてる、、、しかも日本と比べると、べらぼうに安い、、、。この旅でいったいいくつ買っただろう、、、。
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スファックス!
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オレンジばかりではない、大好物のパイナップルジュースも美味しい!
※画像に写っているのは、チュニジアの飲料ブランド、Délice(ドリス)のパイナップルジュース(果汁飲料)です。
製品の詳細
ブランド: Délice(ドリス)
フレーバー: パイナップル(アラビア語で「أناناس」と表記)
製品名: Délice el Ghalal(ドリス・エル・ガラル)
特徴: チュニジアで広く親しまれているブランドで、このパッケージは1リットルサイズの紙パック製品です。 -
スファックスではこのお菓子!、、、。ナッツに黒砂糖まぶして油で揚げる屋台が町中にたくさんあった!
もちろん、美味しい! -
港の方にも行ってみました、、、
写真はないけど、近くの島(ケルケナ諸島(Isole Kerkennah) に行くフェリーターミナルにも行ってみました。時間があれば行ってみようかなとも思いましたが、、、 -
※この画像は、チュニジアのスファックスにある歴史的な建物です。
施設名: スファックス市役所(Municipalité de Sfax)です。
特徴: 伝統的なチュニジアの建築様式とイスラム建築の要素が見られます。
場所: 地中海に面したチュニジア第2の都市、スファックスの市街地に位置しています。
用途: 現在も市庁舎として機能しており、行政の中心となっています。 -
※この画像に写っている特徴的な青いドーム屋根の建物は、チュニジアの都市スファックス(Sfax)にある歴史的な記念碑「クシュク・エル・ムーシカ」(Kiosque à Musique / Music Kiosk)です。
名称: クシュク・エル・ムーシカ(Kiosque à Musique)。
場所: チュニジア、スファックス市内の主要な広場または公園に位置しています。
特徴: 鮮やかな青色の構造と、イスラム建築の影響を感じさせるドーム型の屋根が特徴です。
歴史と現状: 2024年11月に修復作業を経て再オープンし、地元の文化的・社交的な拠点として親しまれています。
この建物はスファックスの象徴的なランドマークの一つであり、観光客や市民の憩いの場となっています。 -
※この画像は、チュニジアの港湾都市スファックスにある「メゾン・ド・フランス(Maison de France)」です。
フランスの文化施設であり、フランス語の学習や文化交流の拠点となっています。
チュニジアは北アフリカに位置し、かつてフランスの保護領であった歴史的背景から、現在もフランス語が広く使用されています。
美しい植民地時代の建築が特徴的な場所です。 -
※画像に写っているのは、おそらくチュニジアの歴史的な都市、スファックスの街並みです。地中海地方の建築様式の特徴である石造りの建物やバルコニーが見られます。
石造りの建物:黄色っぽい石材を使用した、地中海地域でよく見られる重厚な建築。
装飾的なバルコニー:鉄製の細かい細工が施されたバルコニー。
ヤシの木:建物の隣に立っている熱帯の植物。
スファックスは歴史ある港町で、旧市街(メディナ)を中心に独特な雰囲気を持つことで知られています。詳細な場所は不明ですが、地中海沿岸の都市建築の一例です。 -
んー、もうスファックスはいいかな、、、。
早いけど、スファックス駅に着いちゃいました。
※この画像は、チュニジアの都市スファックスにある**スファックス駅(Gare de Sfax)の様子です。
スファックスはチュニジア第二の都市であり、この駅はその交通のハブとなっています。
画像には、スーツケースを持つ旅行客や駅舎の前に立つ人々が写っています。
駅周辺には、特徴的なヤシの木が植えられています。
チュニジアの鉄道網において重要な役割を果たしている場所です。 -
予定では夜中の列車でガベス行くつもりでしたが、17:17の列車でガベスに向かいます。ガベス到着は19:36.。ちなみに、ガベスへ行く列車は1日2本。もう1便はスファックス発2:15、ガベス着4:25。
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ガベス行き列車、、、すいている、、、
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ガベスに到着!この町、ブッキングコムに掲載されたホテルはなく、予約なし、、、。自力で宿をみつけなければならず、、、。
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列車で行けるチュニジア最南端ガベス駅に到着!(西の方にもう1つトズール駅がありますが、、、)
※画像は夜のガベス駅(Gare de Gabes)の様子です。
場所: チュニジア南東部の都市ガベスにある鉄道駅です。
特徴: ムーア風やアラブ様式の影響を受けた特徴的な建築デザインが施されています。
機能: チュニジア国鉄(SNCFT)が運営する路線の一部で、北部の首都チュニスなどへの接続点となっています。
雰囲気: 夜間はライトアップされ、レトロな雰囲気を感じさせる建物です。 -
※この画像は、チュニジアのガベスにあるガベス駅(Gare de Gabès)の夜の様子です。
この駅は、チュニジア南部へ向かう列車の主要な拠点です。
駅前には、黄色い車体のチュニジアのタクシーが多く停まっています。
建物は伝統的な建築様式を取り入れたデザインが特徴です。 -
3件ほどマップスミーに載ってるホテル回って、このホテルに、、、1泊35チュニジアディナール!(約1800円程)、、、予約しない方が安く泊まれる、、、。
ここは、Hôtel Mrabet !
⭐自分のクチコミより、、、
「1/4
結局、やはり夜中の列車はつらいと判断し、17:25-19:36の列車でガベスへ。宿は予約なし。
でも、やはり列車は遅延していて、18:30頃発車。21:00頃ガベス到着。で、宿探し、、、。寝るだけなので、できるだけ安ホテルを、、、。マップスミー頼りでてくてくてくてく、、。
1件目、けっこうきれいな感じ。2件目、宿は廃業してた。んー、迷ったけど、駅近くのホテルを目指す、、、。お、いい感じのホテル!1泊35チュニジアディナール!(1800円)ここに決定!もちろんシャワーは水シャワー!慣れてるので関係ない。受付は英語を話すおじいさん、パスポートから、自分が北海道からきたことを知ると、雪がすごいよね!と、、、。日本のこと、知ってるのに驚き!」 -
1/5 ガベス! 予定では明日1/6リビア入り。今日はチュニジアとリビアの国境に一番近いベンガルデンという町まで行かねば、、、。
写真は、、、
※画像に基づくと、この樹木はキンレイジュ(金鈴樹)、あるいは学名でテコマ・スタンス (Tecoma stans) と呼ばれる植物である可能性が高いです。
主な特徴
外観: 黄色のラッパ状の花を咲かせるのが特徴で、別名「イエロー・トランペット・ブッシュ」とも呼ばれます。画像には、特徴的な細長い鞘(さや)が多数垂れ下がっている様子が写っています。
分類: ノウゼンカズラ科に属する植物です。
混同されやすい植物: 似たような鞘をつける植物に、マメ科のギンネム(ギンゴウカン) や、同じノウゼンカズラ科のキササゲ がありますが、キンレイジュは鮮やかな黄色の花で見分けることができます。
初めて見る木だったので、思わずパチリ! -
てくてくベンカルデンへ行くバスがあるだろうと、バスステーションへ、、。(マップスミー見て、きっとここだろうと目星をつけて、探したのだが、、、)
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途中でお店発見!これは、懐かしの、、、。
※この画像には、チュニジアやアルジェリアなどの北アフリカの市場でよく見られる、デーツ(ナツメヤシの実)を枝ごと吊るして販売している様子が写っています。
デーツの販売と特徴
販売形態: デーツは栄養価が高く、中東やアフリカでは非常にポピュラーなフルーツです。画像のように枝についたまま(房状に)吊るして売られるのは、この地域の伝統的な光景です。
主な品種: 北アフリカ、特にチュニジアやアルジェリアで有名な高級品種にデグレ・ヌール (Deglet Nour) があります。この品種は「光の指」とも呼ばれ、透明感のある黄金色とはちみつのような甘みが特徴です。
利用方法: 生で食べるだけでなく、ドライフルーツとして保存食にされたり、砂糖不使用のデーツシロップやパウダーに加工されたりもします。ビタミンやミネラル、食物繊維が豊富で「スーパーフード」として知られています。
画像の場所の推定
検索結果に基づくと、この写真は以下のいずれかの地域、またはその近隣の市場である可能性が高いです。
チュニジア: トズール(Tozeur)など、サハラ砂漠に近いオアシスの都市。
アルジェリア: アルジェの旧市街(カスバ)にある市場など。
吊るされているデーツのほかに、カゴや棚にも大量のデーツが並べられており、専門店の賑わいを感じさせます。 -
残念ながら、ここだろうと目星をつけた所に行ってみると、バスなんか止まっておらず、、??勘ははずれました。で、またてくてくてくてく戻り、もう1つの候補へ、、、。
この写真は途中で見つけた飯屋にて、、、。ランチ!
※画像の料理は、フランス語で「詰め物をしたバゲット」を意味する「バゲット・ファルシ(Baguette Farcie)」と呼ばれる料理です。
料理の特徴
バゲット(フランスパン)を半分に切り、中にさまざまな具材を詰めて焼き上げた料理で、フライドポテトやソースと一緒に提供されることが一般的です。
中身の具材: チキン、ハム、マッシュルーム、チーズ(モッツァレラなど)、ひき肉などがよく使われます。
付け合わせ: 写真のように、フライドポテトや、ケチャップ・マヨネーズなどのソースが添えられます。
バリエーション: 地域や店舗によって、イタリアのカルツォーネやピザのようなスタイルで提供されることもあります。
この料理は、特にフランスやチュニジア、リビアなどの北アフリカ地域のファストフード店やカフェで人気のメニューです。 -
AIにはここがどこだかわからず、、、ガベス行く旅行者、あまりいないんで情報ないんでしょうね。
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ランチ後、駅西にあったLouage station Gabesに!
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ベンガルデン行きはあるのか、目を凝らして表示視たら、、、ありました!ここからベンカルデン行きがでてるようです、、、
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ここから、ベンガルダン行きが出る、、、
※画像に写っているのは、チュニジアの南東部に位置する都市、ベン・ガルダン(Ben Guerdane)に向かうルアージュ(Llouage)と呼ばれる乗り合いタクシーの停留所です。
概要
場所: チュニジア、メドニン県のベン・ガルダン。この都市はリビア国境に近く、商業や交通の要所として知られています。
標識の文字: 看板にはアラビア語で「بنقردان」(ベン・ガルダン)と書かれており、その下にはフランス語で「Ben guerdane」と表記されています。 -
まだ客は自分しかいないみたい、、客が集まるまで待ちます!
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チケットはこれ!
※画像にあるのは、チュニジアのガベス県にある「ガルフ・ルアージュ・サービス社(Gulf Louage Services Company)」が発行した、乗り合いタクシー(ルアージュ)の乗車チケットです。
チケットの詳細
チケットには以下の内容が記載されています:
目的地: ベン・ゲルダン(Ben Guerdane)
日付・時刻: 2026年1月5日 12:34
車両番号: 2491 Tunis 178
料金: 合計 13.550 チュニジア・ディナール(約750円)
運賃: 13.350
手数料(法令に基づく追加料金): 0.200
チケット番号: 2-KURXY
運行サービスについて
ガベス・ルアージュ(Gabes Louages): このサービスは、ガベス県からチュニジア各地へ向かう乗客のために、空席状況をリアルタイムで確認できるウェブサイト(www.gabeslouages.tn)を提供しています。
ルアージュとは: チュニジアで一般的な8人乗りの乗り合いミニバンで、定員に達し次第出発する便利な交通手段です。
乗り場: ガベスでは、リパブリック通り(Av. de la République)付近に主要なルアージュ・ステーションがあります。 -
集まりました!さあ、出発です!
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何もないチュニジア南部、、、
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こんな道をまっすぐ行けば、そこは隣国リビア!
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ベンガルダンに到着!
この車が乗ってきたルアージュ!
※写真に写っている車は、トヨタのハイエース(またはそれをベースとした救急車)のようです。
トヨタ・ハイエース(トヨタ救急車):50年以上の歴史を持つ非常に人気のあるワンボックスカーです。
特徴:商用車としての高い耐久性と積載性を備えており、救急車など多様な用途で使用されています。
派生モデル:バン、ワゴン、コミューターなど、用途に合わせて複数のボディタイプが存在します。
ハイエースだった! -
この町もブッキングコムで掲載されてるホテルはない。自力でマップスミー頼りに探さなければならず、、、。が、1件しか表示されず、、、。そこへ行ったら、何やらこんな張り紙が、、、。アラビア語はわからんが、雰囲気からして、、やってない?、、、焦りました。今日は野宿か?
でも、一安心、別の入り口があり、営業していた!
※翻訳
改装中につき閉鎖! -
忘れてました。これがスファックスからガベスへの列車チケット!
※提供された画像は、チュニジア国鉄(SNCFT)の列車チケットです。
チケットの詳細情報
このチケットには、旅程に関する以下の主要な情報が記載されています:
区間: ガベス (GABES) から スファックス (SFAX) まで。
種類: 片道 (ALLER SIMPLE)。
日時: 2026年1月4日 17:25 出発。
座席クラス: 2等車 (Classe 2)。
料金: 8,100 チュニジア・ディナール (DT)。(約440円)
列車番号/座席: 列車番号 5/73 DC、座席/車両は 02-05。
チュニジアの鉄道について
運営: チュニジア国鉄 (SNCFT) が運営しており、ガベスとスファックス間の所要時間は通常 約2時間10分 です。
クラス: チュニジアの列車には一般的に、2等車、1等車、および「コンフォール (Confort)」クラスの3つのクラスがあります。
予約: 座席予約は出発の3日前から可能ですが、当日駅で購入することも一般的です。 -
チケットにある178...2491、、、これがルアージュのナンバープレートの番号、、、。やっと意味がわかりました。これでどの車に乗ればいいのか、迷わず行けます。
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今夜のホテル!
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よかった!こちらが別の入り口!迷ったら困るので写真を撮っておく、、、。
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ホテル外観!
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さあ、腹減ったので飯屋さがしに、、、。
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今夜のディナーはこれ!
※画像の料理は、ひき肉と野菜、そしてオリーブを組み合わせた、中東風のディップやソースのような料理です。
検索結果に基づくと、この料理の主な要素は以下の通りです:
ひき肉のベース: 写真の中央にある茶色の部分は、肉味噌 やミートソース、あるいはひき肉を主役にしたハンバーグのような料理 によく似ています。赤味噌や醤油、砂糖、豆板醤などで味付けされた、コクのある仕上がりが特徴です。
野菜のペースト: 皿の左下にあるオレンジ色のペーストは、玉ねぎや人参を細かくして煮込んだもの、あるいはピーマンの南蛮味噌 のような野菜ベースの薬味やソースである可能性があります。
トッピング: 料理の上にはオリーブが添えられており、これは地中海や中東の料理でよく見られるスタイルです。
この料理は、バスケットに入ったパンに付けて食べるディップ(メゼ)の一種のようです。 -
と、メインの焼き魚!
※この画像には、中東やエジプト、ヨルダンなどで親しまれている魚のグリル料理(アラビア語で「サマック・マシュウィ」)が写っています。
料理の詳細
メイン料理: プレートには新鮮な魚(一般的にボルティ/ナイルティラピアなどが使われる)の丸ごとグリルが、生野菜のサラダやレモンと一緒に盛り付けられています。
サイドメニュー: 別の皿には、トマトソースをベースにした付け合わせが見て取れます。
飲み物: テーブルにはオレンジ色のソフトドリンクのほか、Boga Cider(ボガ・サイダー)の瓶が置かれています。Bogaは、主にチュニジアなどで非常に人気のある炭酸飲料ブランドです。
地域的な特徴
この食卓の構成(魚のグリル、フレッシュサラダ、特定の地域の飲料)は、エジプトやヨルダン、チュニジアといった中東・北アフリカ地域の典型的なシーフードレストランの食事風景を反映しています。 -
ベンガルダンの夜、、、チュニジア最後の夜、、、明日はリビア入国、、、のはずだった、、、
その夜、リビアの旅行社からWhatsAppで連絡が、、、。やはり、間に合わない。もう1日待ってくれ!とのこと。
前の連絡では間に合うかもしれないとのことだったので、そこに期待してたのだが、、、。で、これでガダメス訪問はあきらめる、、、。 -
1/6 ホントならこの日の朝、乗り合いタクシーでRas Ajdir国境へ向かい、ガイドと落ち合うはずだった。
しかし、WhatsAppでeVISAは送ってもらったものの、旅行許可が間に合わず?明日に延期、、、。
この日は、、、ただただベンガルダンの町をぶらぶら、、、。何にもない?ので、写真を撮るモチベーションも上がらず、、、 -
ホテルからの眺め、、、。
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※この画像は、チュニジアのベン・ゲルダン(Ben Guerdane)にある壁画を描いたものです。この壁画は、2016年3月7日にこの都市で起きた「ベン・ゲルダン軍事攻撃」に対する記念碑的なものです。
歴史的事件: 2016年3月7日にベン・ゲルダンで発生した、治安部隊と過激派グループとの軍事衝突の様子を描いています。
壁画のテーマ: 町の住民と治安部隊が一体となって過激派に対抗した様子を記念しています。
場所の意義: ベン・ゲルダンはリビア国境に近い町であり、この事件はチュニジアの治安において重要な歴史的瞬間とされています。
描写: 武装した人物や、住民がチュニジア国旗を掲げている様子が描かれています。
⭐ベン・ゲルダン軍事攻撃(2016年3月7日)は、リビアと国境を接するチュニジア南東部の町ベン・ゲルダンで、過激派組織「イラク・レバントのイスラム国(ISIL/ISIS)」の武装メンバーが軍や警察の施設を標的に行った大規模な襲撃事件です。
この攻撃は、ISILがリビア側から侵入し、チュニジア国内に「イスラム首長国」を樹立しようと試みたものとされています。
今から10年前に起こった事件。
事件の概要
発生日時: 2016年3月7日早朝
場所: チュニジア南東部ベン・ゲルダン(リビア国境から約30km)
主体: リビア側で訓練を受けたISIL系武装勢力(メンバーの多くは地元ベン・ゲルダン出身のチュニジア人)
目的: 警察、国家警備隊、軍の施設を同時に標的とし、町を制圧してイスラム国家を樹立すること。
事件の展開と被害
襲撃: 武装グループは複数のグループに分かれ、軍 barracks、国家警備隊施設、警察署を組織的に攻撃しました。
政府側の対応: チュニジア軍と警察は迅速に対応し、最終的に武装グループを撃退しました。
死傷者: チュニジア当局の報告によると、武装メンバー49人~50人以上が殺害され、9人~10人が拘束されました。治安部隊メンバー13人、市民7人が犠牲となりました。
その後の影響: 3月9日まで断続的に衝突が続き、同市には夜間外出禁止令が出されました。
背景と背景にある意図
「首長国」樹立の試み: 攻撃の目的は、チュニジア領内にISILの領土的拠点を築くことでした。
報復と圧力: 2016年2月19日、アメリカ軍がリビアのサブラタ(Sabratha)にあるISILキャンプを空爆し、チュニジア人指導者ヌールディン・ショーシャヌを含む多くのメンバーが殺害されたことへの報復と見られています。
地元住民の拒絶: この攻撃は住民の支持を得られず、多くの市民が治安部隊に協力して武装勢力と戦いました。このため、ISILの計画は失敗に終わりました。
この事件は、チュニジアの民主主義の脆弱性を突くものでしたが、結果としてチュニジアの国家的な結束を示す「ベン・ゲルダンの戦い」として記憶されています。 -
あとは、チュニジアディナールが底をつき、両替できる所を探し回った。ホテル代に、メシ代、、、足りんかった。が、人に聞いても場所がわからずうろうろ、、、。で、思い出したんです、、、。昨夜、リビアディナールを大量に持ち、黙って座っている親父たちがひしめき合っていた通りを、、、。その時は???とわからず、、、。でも今考えると、もしかして彼らは、チュニジアディナールとリビアディナールをやりとりする闇両替商じゃないのかと、、、。
うろ覚えの通りをなんとか見つけ、20ユーロとチュニジアディナール、両替できるか?と尋ねてみると、、、。
⭐そうそう、、チュニジアディナール、このお金、他国では両替できない。リビアでもイタリアでもできなかった。
※チュニジア・ディナール(TND)は国外持ち出し禁止の制限通貨であるため、日本を含む他国では原則として両替できません。必ずチュニジア入国後に空港や銀行、ホテルで両替し、出国時までに現地で使い切るか、両替証明書を用いて再両替する必要があります。 -
金なかったので、朝、昼食べておらず、、、、
-
夜は、昨日行ったお店で、、、。店員さん、自分をおぼえていてくれたので、、、。両替できたお金でガッツリ食いました。これがチュニジア最後の晩餐
※画像に写っている料理は、中東やインドなどで広く親しまれているチキンの炭火焼き(チャコール・グリル・チキン)です。
料理の特徴
調理法: 鶏肉を平らに開き、スパイスでマリネした後に炭火でじっくりと焼き上げています。
名称: 地域によって呼び名が異なり、アラビア語圏では「アルファハム(Al Faham)」、インドでは「タンドリーチキン」の一種や「BBQチキン」として親しまれています。
付け合わせ: 一般的にフライドポテト、生野菜(玉ねぎ、レモン、トマト)、ピクルス、そして「フムス」や「ガーリックディップ(トゥーム)」などのソースが添えられます。
提供スタイル: 多くの場合、ホブズ(アラビアパン)やチャパティ、あるいは味付けされたライスと共に提供されます。
画像の手前に写っている赤いスープは、中東の食事でよく見られる野菜や豆、肉の旨味が溶け出したスープ(ショルバなど)である可能性が高いです。
自分のクチコミより、、、
「1/5 本当なら朝早くからリビアを目指す計画だったけど、現地旅行会社から、VISAが間に合わないとの連絡が、、、。あと1日か2日でVISAはおりるらしいとのこと、、、。で、この日はゆっくり行動、、、。ホテルの方にバスターミナルがどこにあるか教えてもらおうと話すと、タクシーで行けとのこと。でも時間はたっぷりあるので、マップスミーに出ているいくつかのバスターミナルから、目星をつけててくてくてくてく!南側にあると踏んで向かったのだけれど、、、。残念!バスさえなかった!引き返し、駅の西側にあるバスターミナルへ戻り、、、今度は大正解!で、国境の町ベンカルダンへ。約14ディナール(800円程)。午後1時頃出発し、2時間走って到着!降りた所で宿探し、近くのホテルに決定!1泊40ディナール(2200円くらい)チュニジアは朝飯いらず、お湯シャワーなしでいいなら、予約するより、飛び込みの方が安く泊まれる。
で、先程現地旅行社から連絡が、、、。VISAがおりたとのこと!明日は朝から乗り合いタクシーで国境目指し、現地旅行社の方と合流予定!
リビア、楽しみです!
※結局、パーミット(旅行日程)申請のため、更に1日ベンカルダン滞在、、、。
※ホテルは昨日と同じホテルに。2200円程のホテルだったけど、熱いお湯がでました!」
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この旅行記へのコメント (2)
-
- arfaさん 2026/02/19 11:24:49
- ついにリビア
- こんにちは
毎回楽しく読ませていただいています。
改装中の閉鎖されたホテルの入り口よく見つかりましたね。中に人がいる雰囲気を嗅ぎ取りましたか(笑)
チェニジアもいい国ですよね。この旅行記の観光は1人みたいですがリビアはガイドを付けるんですね、アルジェリアも要ガイドと書かれてますね。ガイド料っていくら位かかりますか。
この後のリビアもどうなっているのか興味を持って楽しみにしています。
- kasekunさん からの返信 2026/02/19 18:50:25
- Re: ついにリビア
- いつも、いいね、ありがとうございます。励みになります。
リビア旅行、別のサイトで昨年、自由旅行した旅行記みまして、リビアもついに自由旅行にeVISA だすようになったんだと喜んでたんです。1年前から旅行計画立てていました。ところが、昨年の10月頃だったでしょうか。4トラでリビア旅行してきた人の旅行記みたら、スポンサーのない旅行にはeVISAが下りなくなったとの情報が、、、。まあ、実際申請してみないとわかりませんので、12月にスポンサーなしでeVisa 申請してみたら、たしかに、いつまでたっても、下りず、、、。そこで、現地旅行会社に問い合わせたら、やっぱりスボンサー無しには観光VISAは下りないとのこと。その方いわく、自由旅行した人は、ビジネスVISAで自由旅行したんじゃないかと、、、。現地旅行会社もよくわからんようでした。推測するに、始まったばかりで、eVisa の仕組みがあんまり確立されてなく、また、周知もされてなく、e Visa システム始まりの頃は、簡単に観光eVISA が下りたのではないかと思ってます。よくはわかりませんが、、、。で、今は通常通り、個人ツアーの全ての行程に、ドライバー(兼ガイド)と、ツーリストポリス同伴でないと、VISA とは別の旅行許可が下りないようです。
お値段は現地旅行社により違うようです。自分が交渉した旅行社では、高いツアーと安いツアーどちらにしますか?と聞かれ、もちろん安い方に、、、。5泊6日で1350ユーロでした。(ガダメスにも行って、、、)。ただ自分の場合、eVISA 申請が遅れたので、3泊4日で1000ユーロとなりました。(ガダメス行けず、、、)現地最終日に現金でしはらいました。18万円程、、、。これはガイドつける、つけないではなく、ツーリストポリス同伴の全て込みの料金です。(めし、ホテル代、交通費、ツーリストボリスの宿泊、食事全て含めて)、ちなみに、タバコ吸いたい、とドライバー兼ガイドのかたに頼んだら、買ってくれました。1日5万円ほどのオールインクルージブだと思ったらいいかと、、、。
今行かなかったら、いつスーダンのようになってしまうかわからん、、、そう思い、リヒア旅行決行しました。アメリカにはVISA とらんと行けなくなってしまいましたが、、、。
そんな感じです。今年も、宜しくお願いします!
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