2026/01/18 - 2026/01/20
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arc-en-cielさん
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この旅行記のスケジュール
2026/01/18
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2階「indigo(インディゴ)」で夕食
2026/01/19
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アフタヌーンティー
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バーで夕食
2026/01/20
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ベリーズでショッピング
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バーでランチ
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車での移動
チョンファッツィ・マンション 14:10 <Grab>イースタン&オリエンタルホテル 14:20
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この旅行記スケジュールを元に
【交通手段】マレーシア航空
【宿泊先】チョンファッツィ・マンション/Tang Double(53㎡)
【行程】
1月17日(土)自宅 → 関西国際空港 →(KL空港)→ ペナン空港
1月18日(日)チョンファッツィ・マンション → ★今ここ★
1月19日(月)チョンファッツィ・マンション
1月20日(火)チョンファッツィ・マンション
2026年の旅始めは、寒い日本を脱出し、暖かい…もとい、暑いマレーシアへ。
前回は、首都クアラルンプールを訪れたので、今回はマレーシアを代表する街のひとつ、ペナン島に行ってみることにしました。
ジョージタウンの散策を終え、「ブルーマンション」内のプールで涼みます(^^)v。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【1月18日(日)2日目】
プールへは、雰囲気のある通路を通り、チョン ファッ ツィー ザ ブルー マンション ホテル
-
こちらの格子扉を開けて、
-
秘密の花園の中を歩いていきます。
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東棟1階のお部屋には、このようなテラスが用意されていました。
お部屋以外にも、素敵なテラスで過ごせるなんて羨ましい(^^)。 -
そのテラスから見た眺めです。
池には、色とりどりの鯉が泳いでいました。
チョンファッツィは、ウォーターガーデンを構想し、材料調達したものの、着手する前に亡くなられてしまったそうです。
そして、その100年後の2016年にようやく実現したお庭。 -
緑の草木で覆われた手すりの階段を昇ると、
-
控えめな大きさのプールがありました。
-
プールサイドには、3カ所ほどパラソルが置いてありますが、私のお気に入りは、緑のカーテンに囲まれたこちらのエリア。
-
サンラウンジャ―に寝そべると、正面の木に止まっていたこの子が、心地よくさえずってくれます。
この子の名前は「キバラタイヨウチョウ」。
と~っても小さいのに、鳴き声がよく響き、私たちに美しい音色を奏でてくれました。
贅沢なBGMをありがとう(^^)。 -
プールで涼んだ後は、プールサイドでのんびり読書を楽しみます(*^^)v。
-
プールからお部屋に戻り、ジャグジーを利用しました。
スタッフに連絡すると、浴槽のお水を循環して温めてくれるので、約45分かかります。
なので、ジャグジー利用はこの1回のみで、あとはシャワーに(^^;)。 -
この日の夕食は、2階にあるレストラン「Indigo」を予約しています。
美しいカーブを描く階段を昇り、 -
見上げると、青い空が見えます。
そして、目に映るのは「赤」。
吹き抜けの梁や、手すりの他、 -
天井に至るまで、すべて「赤」で統一されていました。
「ブルーマンション」にも関わらず、こんなに多くの「赤」が使われているなんて(+_+)。 -
そして店内へ。
大きくて重たい扉を開けると、 -
うわぁ~~~~、なんて素敵な空間なのでしょう!
-
そして振り返ると、壁面には中国絨毯のアートオブジェが飾られています。
あまりの大きさに圧倒される…(*^^*)。 -
窓際のテーブル席に案内していただき、
-
OTTOは、早速冷たいビールでご満悦(*^^*)。
-
その間に、私はひとりテラスへ出てみます。
壁面には、それぞれ異なる色彩豊かな細工が飾られていました。
うーん、ここで優雅なティータイムもいいかも(^^♪。 -
そのテラスから見える5棟のテラスハウス。
その昔、ブルーマンションの使用人宿舎だったそうで、当時のキッチンはこちらの建物にありました。
このテラスハウス、2025年に「The Qing Suites」として開業し、現在は全13室のホテルです。
スパも併設していて、ブルーマンションからも利用できます。 -
ディナータイムは、コース料理のみ。
まずは、アミューズと温かいパンをいただきます。
次に、私は北海道産帆立の蒸し焼き(左)を、OTTOはターメリックの牛肉をセレクトしました。
私の食材は、「北海道の帆立」と日本産。
OTTOの牛肉を包んでいる細い麺も、てっきり日本の素麺かと思ったのですが、実は「ミーソワ」というマレーシアの麺でした(+_+)。 -
そしてメイン。
私はラム肉(上左)、OTTOはお魚(上右)。
そこに、サイドディッシュとして、ピラフとヒカマの煮込み、サンバル等(下段)が運ばれ、
「これはふたりでシェアして食べてね!」
と(^_-)。
サンバルを加えることで、味付けが変わり、いろいろな味を愉しめました。 -
OTTOは美味しいお料理に、お酒が進み、さらにご満悦(*^^*)。
そして、最後にデザート。
1品目は、パイナップルタルト(上)。
2品目は、熱々の焼き皿で運ばれてきて、目の前でお皿に盛りつけてくれたピカ・アンボン(下)。
インドネシアのお菓子のようですが、パンケーキより軽くて、ホイップクリームと一緒に食べると美味し~い\(◎o◎)/!
大満足のディナータイムでした。 -
夜の散策に出かける予定でしたが、ふたりとも満腹で断念。
お部屋に戻って休みました(*^^*)。 -
【1月19日(月)3日目】
翌朝、朝食に出かけようと、扉を開けると、 -
にゃっ、にゃ~~~んとジンジャーが出待ち(@_@;)。
どっ、どうして私たちの部屋がわかったの!?と、動揺する私たちに
「わたくし、看板娘だからお見通しニャ~(=^・^=)」
とでも言っているようなジンジャー。 -
もちろん朝ごはんよりも、まずはジンジャーとの猫遊び(^^)v。
-
ソファで寛いでいたかと思うと、ひとりで飛び跳ねたり、お水を飲んだり、いろいろな表情を見せてくれました(^^)。
ホスピタリティ満点、さすが看板猫! -
この日の朝食は「Paratha Madame」をオーダー。
メニューに、ハム、ピクルス、チーズ、目玉焼きと書いてあったので、てっきりシンプルな朝食かと思いきや、薄いパイ生地のクロックムッシュみたい。
とっても美味しいけど、ものすご~く高カロリー(≧∀≦)。 -
この日も、雲ひとつない快晴!
-
午前中はプールで過ごします。
今朝、入れ替えたばかりのプールは冷た~い! -
昨日の可愛らしい小鳥が遊びに来てくれて、1時間ほど、美しい音色を奏でてくれました(^^♪。
ありがとう。 -
お部屋に戻る頃には、お庭の蓮の花が咲いていました。
-
午後は、中庭を眺めながら、アフタヌーンティーを楽しみます。
-
3段トレーではなく、お盆のようなスタイルで運ばれてきたのは、意表を突かれました(^^♪。
軽めのアフタヌーンティーに見えたのですが、サンドウィッチがミニサイズではないので、食べ終わる頃にはお腹いっぱい(≧∀≦)。 -
ティータイムの後は、館内ツアーの観光客を避けて、館内の展示ルームを散策します。
-
ブルーマンションを建てた「チョンファッツィ」は、『西のロックフェラー』とも呼ばれていました。
東西のロックフェラーは、極貧から富を得たという共通点以外は、驚くほど対照的(+_+)。 -
チョンファッツィが70歳の頃、第7夫人と出逢い、約2年後の72歳で結婚しました。
釘を使うことなく作られた天蓋付きの「婚礼ベッド」は、その時のものなのでしょう。
ブルーマンションは2人の愛の巣ですが、実は彼の第3&第6夫人も同居していたとのこと。
これは、まさに「大奥」(≧∀≦)。 -
展示ルームには、チョンファッツィの遺言書が全文掲示されていました。
彼は、このブルーマンションが9代のちまで、遺したかったようで、
「息子(カム・ロン)が生存している間は、ブルーマンションを売却してはならない」
と記しています。 -
ところが、「親の心、子知らず」で、息子(カム・ロン)は浪費し、ブルーマンションを維持するどころか、お部屋を賃貸に出し、亡くなる頃には、30数世帯の不法移住者に占有されている始末。
まさに「宝の持ち腐れ」(>_<)。
チョンファッツィも、9代のちどころか、息子の代で荒れ果ててしまうなんて、考えもしなかったことでしょう。 -
そのブルーマンションを購入し、約10年かけて、修復作業を行ったのがローレンス・ロー氏を中心とするペナンの保存活動家たち。
あの写真の状態から、今の状態にするまでには、気の遠くなるような努力の積み重ねがあったことか。 -
夕食は、バーで軽めのお食事をいただくことにします。
ちょうどハッピーアワーで、賑わっていました。 -
OTTOはそろそろごはんが恋しくなったようで、チキンライス。
私は具沢山のヌードル。
昨晩のそうめんのような「ミーソワ」のカレー味で美味しい!
今年の夏は、カレーそうめんを作ってみようかな。 -
食事の後は、夜の散策に出かけます。
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日中とは違うルートを歩くと、早速「Indian Boatman」!
ストリートアート 文化・芸術・歴史
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ライトアップされたショップハウスが美しい!
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そして、ライトアップされた赤い提灯も美し~い(^^)v!
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偶然通った「スリ・マハマリアマン寺院」では、夜の儀式が行われていて、多くの参拝客で独特の熱気に包まれていました。
マハ マリアマン寺院 (スリ マハ マリアマン寺院) 寺院・教会
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うわぁ~、ワイヤーアートもライトアップされると雰囲気が違います。
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夜のフラワーショップ。
日中よりも、それぞれのお花の色が華やかに見えます。 -
そのフラワーショップの隣には、ヒンドゥー教の祠があり、お花をお供えしている方がいらっしゃいました。
ヒンドゥー教では、夕方から夜は祈りを捧げる神聖な時間なのだと知りました。 -
帰り道では、軒先でお食事中の母子の猫や、
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その他、さまざまな猫たちに出逢い、
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ブルーマンションへと戻りました。
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ターンダウンの時間になると、通路にはキャンドルが灯されます。
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そして、壁面には螺旋階段のレース模様が浮かび上がります。
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【1月20日(火)4日目】
最後の朝食は、こちらのテーブル席で。 -
フルーツジュースは、甘くて美味しいスイカジュースをノンアイスで(^^♪。
OTTOはこの日、ビュッフェのヌードルにチャレンジしていました。 -
12時のチェックアウトまで、お部屋でのんびり寛いでいると、ジンジャーがお別れのご挨拶に来てくれました(*^^*)。
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ソファベッドで、しばらくふたり(?)で語らいの時間を過ごしました。
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チェックアウト後、一旦フロントにスーツケースを預け、ブルーマンションの並びにある「ベリーズ」でお買い物。
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うふふっ、春節の飾りつけがどれも可愛い(^^♪。
-
店内は、いろいろな種類のチョコレートに、クッキーと豊富なラインナップです。
ここでしか見かけませんでしたが、クッキーがとても美味しくて、おすすめです。 -
季節限定商品が並んでいて、父へのバレンタインチョコはこちらで購入しました。
空港で、価格チェックをした商品(12RM)が、こちらでは8RM前後で、やっぱりこちらのお店の方がお得(^^)。 -
ショッピングの後、ブルーマンションに戻ると、すでにこの賑わい(≧∀≦)。
滞在中、よく見かけた光景です。
ブルーマンションを撮影しようと中に入ろうとする人たちを、セキュリティスタッフが終日、注意していました。 -
ランチは、ブルーマンションの敷地内にある「mangga cafe(マンガカフェ)」へ。
-
テラスと室内があり、暑いので室内に入りましたが、私たちの飲みたいワインが、こちらのお店ではいただけないとわかり、
-
顔馴染みで親切なスタッフが、バーへと案内してくれました。
-
飲みたかったワインは、チョンファッツィが創業した中国ワイナリー「Changyu(張裕)」のもの。
ワインリストから、赤と白をそれぞれいただきました。
どちらも飲み口がサッパリとして、私でも飲みやすかったです♪ -
ワインはOTTOにお任せして、私は美味しいスイカのフローズンジュースと、軽めのランチをいただきました。
-
食後は、ブルーマンションのゲストショップを覗きます。
-
こちらでも「Changyu(張裕)」のワインが販売されていました。
-
フロントでスーツケースを受け取り、Grabで、次にステイするイースタン&オリエンタルホテルへと移動しました。
※ブルーマンションのプールサイドから撮影イースタン アンド オリエンタル ホテル ホテル
-
★★★★★
いつか泊まってみたいと思っていた「ブルーマンション」。
念願叶って3泊ステイしましたが、館内のどこにいても小鳥のさえずりや流れる水の音に癒され、見上げれば青い空が広がり、とても心地よく過ごすことができました。
スタッフはいつも笑顔で、そしてとてもフレンドリー。いつも陽気に話しかけてくれましたし、なんといっても「看板娘」のジンジャーが愛らしいこと(^^♪。
宿泊客は、ほとんどがのんびりと過ごされる欧米人で、一方、日中のガイドツアーやセルフツアーは、圧倒的にアジア系、それも大陸の方が多く見受けられました。
今回、旅の前に「チョンファッツィ」や「ブルーマンション」について、かなり調べたうえで訪れたのですが、実際に滞在してみると、初めて知ることも多く、改めて奥の深い建造物であることがわかりました。
一度は荒廃したものの、チョンファッツィが暮らしていた当時を再現したブルーマンション。
ここで過ごした時間は、私にとって、本当に宝物のようなひとときでした。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- さなさなりん。さん 2026/02/11 22:15:13
- 第7夫人⁈ビックリ(°▽°)!
- arc-en-cielさん
こんばんは♪
ステキ~!
ホテルステイいいですねー
猫ちゃんも可愛いし
小鳥の声に癒されるってイイなー
3泊も羨ましい(≧∇≦)
それにしても
お写真が美しい!
さなさなりん。
- arc-en-cielさん からの返信 2026/02/12 12:58:32
- Re: 第7夫人⁈ビックリ(°▽°)!
- さなさなりんさん。こんにちは!
前編に続き、後編にもコメントをいただき、ありがとうございます(^^)。
ブルーマンションで滞在することが目的だったので、ほぼおこもりステイでした(*^^*)。
宿泊されている方々の大半は、日中お出かけされていらっしゃるのか、プールはいつも貸切状態で、本当にのんびり過ごせました。
ジンジャーが出てくるのは、主に朝食時間から午前中。
その後は、外回りのお仕事に出かけてるようで、結構、看板猫なりに忙しそうでした(*^^)。
そうそう、チョンファッツィには、8人の夫人がいたのです。
とは言うものの、その目的は事業拡大のためで、縁戚を結ぶ、いわば「政略結婚」だったようです。
唯一、第7夫人は「政略結婚」ではなかったことと、72歳と20歳の結婚だったため、今も語り継がれているのかと。
ブルーマンションは、撮り手の腕はあまり関係なく(笑)、どこを切り取っても「映える」んですよ~。
特に、滞在中は快晴に恵まれたので、インディゴブルーが美しく、撮影していても楽しかったです。
とってもいい想い出ができました(^^♪。
arc
-
- ぽぽさん 2026/02/11 17:09:32
- ブルーマンションの物語
- arcさん
こんにちは(^^)
今回も引き込まれました…
arcさんマジック(∩^ o^)⊃━☆ .*・。
ブルーマンションの美しさだけでなく、その背景にある物語まで伝わってくる、旅行記でした。
栄華と衰退、そして再生…
華やかな空間の裏側に、こんな物語があったのですね。泊まることで、その時間の流れまで体感できる場所なんですね。
お出迎えのジンジャー(=^x^=)
OTTOさんもarcさんも優しい…♡
私なんて、ついてこないでーって^^;
シュガーちゃんに可哀想なことしちゃいました(=^x^=)
ぽぽ
- arc-en-cielさん からの返信 2026/02/11 20:40:14
- Re: ブルーマンションの物語
- ぽぽさん!
早速ブルーマンションの物語を読んでいただき、そしてわざわざコメントをありがとうございます(^^)。
今回、ブルーマンションにステイするにあたって、半年前からいろいろと調べ始めたのですが、チョンファッツィ本人に関する情報が少なくて、驚きました。
「西のロックフェラー」と称されるほどの方だったのに、伝記等の書物もなく、中国語版Wikipediaにも、基本的な情報しかなく...。奥さまの名前も第1夫人と第7夫人くらいしか、わかっていないみたいですし(*^^*)。
なので、展示ルームの遺言書を見た時には、思わず興奮して、食い入るように見てしまいました。
見学されている方たちもほとんど足を止めることはなく、OTTOに話しても「ふ~ん。」とスルーされましたが、個人的にはものすごく貴重な資料だと思います。…あっ、また熱く語り過ぎてしまいました(*^^*)。
ブルーマンションには、風水や五行(水・火・木・風・土)を建築に反映した建物で、まさに「生きた博物館」ですが、そこにまつわる人間たちのストーリーにも心惹かれました。
様々な出来事や人間模様が、あのブルーマンションの中であったのだろうと思うと、とてもロマンがあり、愛おしく感じる建築物です。
ジンジャーのお出迎え。
猫って本当に不思議な動物ですよね。
どうしてあの部屋にいることがわかったのか、一体いつから出待ちしてくれていたのか、ジンジャーが言葉を話すことができれば聞いてみたいことばかり。
そうそう、ジンジャーは鍵しっぽだったので、まさにブルーマンションの扉を開く「幸運を招く」看板猫と言えるかも(^^♪。
シュガーちゃんは、ぽぽさんがきちんと次の方にバトンをタッチされたので、きっと喜んでいると思いますよ(^^♪。
それではまたのちほど、ぽぽさんのところにもお邪魔させてもらいますね。
arc
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