2026/01/20 - 2026/01/22
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この旅行記のスケジュール
2026/01/20
2026/01/21
2026/01/22
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車での移動
イースタン&オリエンタルホテル 8:10<Grab>ペナン国際空港 8:40
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飛行機での移動
ペナン国際空港 11:00<MH1143>クアランプール国際空港 12:05
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【交通手段】マレーシア航空
【宿泊先】チョンファッツィーマンション/Tang Double(53㎡)
イースタンアンドオリエンタルホテル/Premier Suite Twin GT
【行程】
1月17日(土)自宅 → 関西国際空港 →(KL空港)→ ペナン空港 → チョンファッツィーマンション
1月18日(日)~19日(月)チョンファッツィーマンション
1月20日(火)チョンファッツィーマンション → イースタン&オリエンタルホテル → ★今ここ
1月21日(水)イースタン&オリエンタルホテル
1月22日(木)イースタン&オリエンタルホテル
3泊したブルーマンションから、Grabで次のステイ先「イースタンアンドオリエンタルホテル」へ移動。
ブルーマンションとは異なった魅力あるホテルの滞在を愉しみたいと思います(^^♪。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
-
【1月20日(火)4日目】
ブルーマンションからGrabを利用し「イースタンアンドオリエンタルホテル」に到着。
「イースタンアンドオリエンタルホテル(以下、EO)」は、1885年開業のペナン最古のホテルです。
ヘリテージウィングとビクトリーアネックス(2013年増築)の2つの棟がありますが、私たちはヘリテージウィングにステイします。イースタン アンド オリエンタル ホテル ホテル
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エントランスに入ると、広いロビーが広がっていました。
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その右側にフロントがあり、
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思わず寛ぎたくなるソファエリアに、目を奪われました(^^♪。
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チェックイン手続をしていると、正面のルームキーのボードが目に入り、
訊ねると以前使われていたルームキーとのこと。
「お客さまのお部屋の以前のルームキーはこちらです。」
と見せてくださいました(^^)。
長い時の流れを感じます。 -
「お部屋の準備ができるまで、ラウンジでお寛ぎください。」
とスタッフに案内され、 -
ラウンジ「Cornwallis(コーンウォリス)」へ。
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うわぁ、このシックな雰囲気、私好みです(^^♪。
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いろいろなテーブル席があって、どこに座ろうかと悩みます。
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迷った挙句、プールを一望できる窓際のテーブル席へ。
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涼しいラウンジで、温かいドリンクをいただき、ホッとひと息♪
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15時過ぎ、ふたたびフロントへ向かう途中、フォトウェディングの新郎新婦を見かけました。
Congratulation!! -
フロントでルームキーを受け取り、この広い廊下を歩いて、お部屋に案内していただきます。
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廊下に置かれていたレストラン前の春節の飾りつけ。
とっても可愛らしい(^^♪。 -
廊下から隠れるようにあるエレベーターに乗って、
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優雅な雰囲気の廊下を歩き、
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案内されたのは、左の232号室。
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フロアマップ。
赤枠が、今回宿泊したお部屋です。 -
扉を開けると、まず長い通路があり、その左側に
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ステキなガラス扉(^^)。
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その扉を開けると、広~いバスルーム\(◎o◎)/!
正面には大きなバスタブ。
水圧がよくて、ものの5分でお湯が溜まりました(*^^*)。 -
右側にはシャワールーム、左側にはトイレ。
洗面台が2つあって、とても便利でした(^^♪。
バスアメニティは、パンピューリ。 -
そして、奥のお部屋へと進みます。
手前にベッドがあり、 -
その背面に、クローゼットとデスクと小さなめのTV。
右には、コネクティングルームのドアがあります。 -
窓側に視線を移すと、リビングエリアです。
-
ゆったりとしたソファが置かれ、滞在中、寛げました。
左側の木が描かれたチェアが私のお気に入り。 -
テーブルの上には、ウェルカムサービスのワインとスナック(^^♪
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そして背面には、テーブルとミニバー。
このテーブルは、すっかり物置状態になりました(*^^*)。 -
ミニバーの上には、コーヒーマシンと湯沸かしポット、無料のお水が2本用意されています。
引き出しには、コーヒーカップやグラスに冷蔵庫が収納されていて、冷蔵庫のドリンクは、すべてフリー。
毎日補充されます。 -
イチオシ
うっとりするほど美しいコロニアル様式のアーチ窓からは、マラッカ海峡が見えます。
この眺めでも充分ですが、 -
テラスに出ると、さらに緑の木々がよく見えます。
ただ、カラスの鳴き声だけが少し気になるけど(≧∀≦)。 -
クッションやコースター、スリッパにも、EOのエンブレムが、さりげなくあしらわれていて、その伝統を感じます(^^)。
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お部屋で荷解きをして、18時前にふたたびラウンジへ。
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1957年8月31日、ペナンはイギリスから独立しました。
ラウンジ前には、1957年9月4日の新聞が飾られていて、見出しは「独立政府、和平案を提示」と。
独立したものの、まだ和平交渉が続いていたということなのでしょう。 -
カクテルタイムが18時からですが、少し早めに着いたので、まだ人も少なく、
-
この隙に、撮影しちゃいます(*^^*)。
ワイン&ビールに、フィンガーフードや野菜スティック等が並び、 -
プラカナンタイルの円卓には、フルーツやスイーツと十分な内容です。
カウンターでは、個別にカクテルがオーダーできます。 -
この夜はジョージタウンに行く予定でしたが、それは翌日に持ち越し、この日の夕食は、ラウンジでいただくことに。
-
OTTOは部屋で作業をするというので、エレベーター前で別れます。
ここからは、恒例のひとり散策にお出かけします(^^♪。 -
一旦外に出て、お隣になるビクトリーアネックスへ行ってみます。
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こちらのエントランスにも、春節の飾りつけが華やかです。
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館内に入って、右側に進むとギフトショップがあり、
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宝探しのように、ステキな品々がところ狭しと並んでいます。
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ギフトショップの奥に見つけた「E&Oギャラリー」。
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E&Oの歴史や、新しく建てられたアンダマン島の分譲コンドミニアムにも触れられていました。
写真は、開業当時のE&O。 -
帰りは、海沿いの芝生を歩いていこうとしましたが、不審なものを見かけたので、
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ベルボーイに伝えると、最初はちょっと迷惑そうでしたが(^^;)、
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この光景を見ると、慌てて無線でセキュリティスタッフを呼び、
「クロコダイルだ!」
と。
え~~~~~っ、ワニ(@_@;)!? -
全長2メートルで、まるでゴジラのような動き方をするこのクロコダイル。
どうやら「ワニ」ではなく、「オオトカゲ」でした(*^^*)。
セキュリティスタッフがどうするのかと観察していると、緑の網(下段)で海に返すだけ。
すぐに戻ってくるのでは?と思っていたら、案の定、10分後にはテトラポットに戻ってきてました(-_-;)。 -
ワニではなくても十分に怖いので、ここで散策はやめて、ヘリテージウィングに戻ります。
この時間、1階では結婚披露宴が行われていたようで、 -
お部屋に戻っても、音楽のベース音が響いてきました。
そして、夜が更けるとともに、階下の披露宴からの音が激しくなり、いつまで続くのかと調べると、マレーシアの披露宴は日をまたぐこともあるとか(>_<)。
あ~、ブルーマンションの耳栓をもらっておくべきだったと後悔。
改めてフロントで耳栓をもらい、ようやく静かになったのは23時頃でした。
ところが、日付が変わる前後に、今度は隣室から大きな物音とパンダ語の話し声で、ふたたび目が覚めます。
深夜3時までTVの音と笑い声が響き、OTTOも私もまったく眠れない…(≧∀≦)。
コネクティングルームって、困りもの(-_-;。 -
【1月21日(水)5日目】
お部屋でゆっくり寛ぐ気分にもなれず、早朝からビクトリーアネックスで朝食をいただくことにしました。
OTTOは、昨夜の「クロコダイル」がいないかと、海沿いを探していましたが(^^;)、私は怖くて、建物沿いを歩きます。 -
ビクトリーアネックスには、
(1)サーキーズ
(2)Planters Lounge(プランターズラウンジ)
の2カ所の朝食会場があります。
人気は、ビュッフェメニューが豊富な「サーキーズ」ですが、私たちは静かに過ごしたいので、 -
エレベーターで6階にある
-
「Planters Lounge」へ。
-
店内には広いテーブル席もありますが、今回は眺望を楽しみに来たので、迷わずテラス席をセレクトします(^^♪。
-
朝食はハーフビュッフェ。
朝早かったせいか、利用客は少なく、ビュッフェも空いていました。 -
OTTOはコーヒー、私はティーポットで紅茶をいただきました。
そういえば、ペナンではずっと紅茶をいただいています。
この気候だと紅茶を飲みたくなるみたい(^^♪。 -
OTTOは定番のサニーサイドアップ、私はエッグベネディクトをオーダー。
-
青い空と蒼い海を眺めながら、の~んびりと朝食をいただきました。
-
朝食後は、エレベーターホール前にある中庭のお花を観賞。
ここが6階だということを忘れてしまいます。 -
長い廊下の突き当りにある
-
こちらの扉を開けて、
-
プールへとやってきました。
-
こちらのプールはインフィニティプールとして有名です。
早朝でしたが、プールサイドには、すでに利用客がちらほら。
やっぱり人気なのですね~。 -
ビクトリーアネックスを出て、ヘリテージウィングのお庭を散策します。
お部屋から見えていたこの大きな木は、E&Oのシンボル「JAVA TREE」。 -
「EOが建てられる以前に植えられた木で、ペナンで最大かつ最古の木であり、歴史的な樹木」
と説明されていました。
ハレクラニのキアヴェ(樹齢約130年)も古いと思っていましたが、「JAVA TREE」はさらに古く樹齢、なんと170年以上(+_+)。 -
ペナンの朝は遅く、9時過ぎでも誰も歩いていません。
みなさん、これからが朝ごはんタイムみたい(*^^*)。 -
フロア毎に異なるデザイン。
なんて美しい外観なのでしょう。
観ているだけでも十分に楽しめます。 -
一旦お部屋に戻り、水着に着替えて、ヘリテージウィングにあるプールへ向かいます。
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ラウンジの奥にあるこちらの扉で、ルームキーをかざし、
-
宿泊フロアに繋がる廊下を歩いた左側に
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プールへの入口があります。
-
うわぁ~、白いホテルと青いプール、そしてヤシの木。
-
イチオシ
プールの水面に映りこむ景色も、何もかも美しい。
プールサイドでまどろんでいると、何やら視線を感じます(*^^*)。 -
振り向くと、ニャ、ニャンコが~~~~~~\(◎o◎)/!
-
この猫ちゃんは、しっかりパーソナルスペースを保つタイプ。
そばには来てくれないけれど、居心地がよかったのか、私たちのチェアの後ろでのんびりしていました(=^・^=)。 -
日中は、プールサイドでのんびり過ごし、お部屋に戻ってバスタイム。
-
階下の「Farquhar's Bar(ファーキュア・バー)」では、12時~19時までハッピーアワー。
-
プールでのんびり過ごしたせいか、EOから出る気がまったく失せた私たち夫婦(*^^*)。
こちらのバーで、軽い夕食をいただくことにしました。 -
OTTOは、オリジナルカクテルの「E&O Sling」。
マレーシア産の「Raksasa Oliginal Gin」に、パイナップルジュースとライムジュースが入っているので、南国風のお味(^^♪。
私はお任せのモクテルをいただきました。
OTTOとおしゃべりしすぎて、夕食は撮り忘れました(^^;)。 -
夕食の間に、お部屋はターンダウン。
-
ベッドサイドには、トレーにお水とグラスがセッティングされていました。
細やかな心遣いが嬉しい(^^♪。 -
パッキングを終え、夜のEOを散策していなかったことに気づき、ひとりで散策します。
-
ロビーに展示されているエレベーター。
今でも使えそうです。 -
そして、気になっていた階段。
誰もいないので、ゆっくり鑑賞しながら、一段一段昇ってみます。
170年もの間、いったい何人のゲストがこの階段を歩いたのでしょう。 -
白い壁に灯るライトに、中央の大きなシャンデリア。
この空間をひとり占めできて、贅沢な時間を過ごしました。 -
【1月22日(木)6日目】
翌朝。
フライトの関係でチェックアウトの時間が早いため、オープンと同時に「Palm Court(パームコート)」へ。パームコート 地元の料理
-
座りたかったこちらのソファ席にしました。
-
天井には、センスのよいシャンデリアに、可愛らしいシーリングファン。
なんて素敵なインテリア(^^♪。 -
朝食時は「Palm Court」の隣にある「JAVA TREE」も開放されます。
スタッフにお願いして、 -
こちらの「JAVA TREE」を撮影させていただきました(^^♪。
-
そして、その奥にあったお部屋。
このような盛大な会食、一度は出席してみたいものです♪ -
私はオムレツをオーダー。
このオムレツ、とっても美味しかった~(^^♪。 -
朝食を終えた頃、窓の外が明るくなり始めました。
-
8時にチェックアウトを済ませ、Grabでペナン空港へ向かいます。
-
ちょうど朝陽が昇る中、ジョージタウンを離れます。
-
出勤時間帯に重なったせいか、反対車線はすごい渋滞です。
この後、私たちの車線も渋滞に巻き込まれましたが、 -
思いの外、早くペナン空港へ。
通勤時間帯はおよそ1時間かかるそうですが、私たちは半分の約30分で到着。
ドライバーさんもびっくり(^^♪。ペナン国際空港 (PEN) 空港
-
ペナン空港は中央にチェックインカウンター、右側は国際線の出国ゲート、左側に国内線の保安検査場があります。
国内線の保安検査場はとってもこじんまりとしていました。 -
フライトまで、1時間ほどラウンジで過ごします。
-
あまり大きくはありませんが、座席数は多く、この時間帯は空いていました。
-
ヌードルバーに、サラダやフルーツ等のビュッフェコーナーがあります。
-
ビールが置いてあったので、OTTOは朝から大喜び(*^^*)。
-
ペナン空港到着時は夜遅かったので、初めて見る日中の空港内。
とても明るくて、快適です。 -
クアラルンプールまで約1時間のフライト。
以前、マレーシア航空の国内線でいただいたシュウマイが美味しかったのでオーダーしようと準備していたら、今回はギョウザ(+_+)。
でも、ギョウザも美味しく、特に漬けダレが美味でペロリ(^^♪。
慎重派のOTTOはサテーにしたのですが、横で羨ましそうに見ていました。 -
定刻どおり、クアラルンプール空港に到着。
この後、国内線を乗り継いで、次の目的地ランカウイ島へ向かいます。 -
★★★★★
友人に薦められたイースタンアンドオリエンタルホテル。
地元の方が「ペナンと言えばE&O!」と言われるだけのことがあり、1泊目の騒音トラブル以外は、快適に滞在できました。
ホテルの外観や、館内の至るところに、歴史や伝統を感じさせる階段や調度品、廊下にはプラカナンタイル(写真)が飾られており、とても優雅な気分になります。
2つのプールはどちらも大きくはないものの、静かに過ごすことができ、ロングステイされる西欧人の方が多く見受けられました。 -
~・~ ペナンの旅を振り返って ~・~
今回、ジョージタウンにある「ブルーマンション」と「イースタン&オリエンタルホテル」の2つのホテルに滞在しました。
ひとつは、大富豪が贅を尽くして建てた邸宅ホテル。
もうひとつは、スエズ運河開通後、遠い東洋を目指す富裕な旅行者を迎えるために建てられたホテル。
同じペナンでも、建設された背景もコンセプトもまったく異なるホテルでした。
ペナン島は、思っていたよりもずっと大きな島で、「東洋のシリコンバレー」とも称され、今年は空港近くに人工島「シリコン・アイランド」が着工されるようです。
さらに、今回宿泊したE&Oも現在、島の北部で人工島「アンダマン島」を開発し、高級住宅を中心とした新たな街づくりが進めているのだとか。
これからもまだまだ新しいホテルが誕生しそうな勢いのあるペナン島。
将来が楽しみです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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旅行記グループ
2026_マレーシア★ふたつの島を巡る旅
この旅行記へのコメント (2)
-
- さなさなりん。さん 2026/02/19 22:06:03
- 素敵~(*´꒳`*)/
- こんばんは♪
歴史あるホテルなんですね
インテリアが素敵!
ホテルの中を散策することが1つの観光に
なってますねー
コネクティングルームは…ね、
私も椿山荘東京で隣室の声が気になった
ことがありました(*_*)
次はランカウイですか!
行ってみたいところの1つです!
楽しみ(≧∇≦)♡
さなさなりん。
- arc-en-cielさん からの返信 2026/02/19 22:45:15
- Re: 素敵~(*´꒳`*)/
- さなさなりん。さん、こんばんは。
早々にコメントをいただき、ありがとうございます!
E&Oは、イギリス植民地時代に建てられているせいか、
すべてが優美でした。
さなさなりん。さんがおっしゃるとおり、ホテルの中を散策したり、
お部屋の居心地がよくて、外に出ようという気がなくなるんですよ。
なので、私もチェックインしてからチェックアウトするまで、
ホテルの敷地から一歩も出ることなく...(*^^*)。
あ~、コネクティングルームあるあるなのですね(^^;)。
2日目もお隣が連泊されるようだったら、フロントに相談しようと
思っていたのですが、幸いなことに英語圏の方だったので、
ゆっくり休むことができました(^^♪。
ランカウイは一昨年に訪れ、とても気に入ったので、今回は再訪です。
前回からどのように変わったのか、ご覧いただけると幸いです。
ランカウイの旅行記、これから頑張って作成しま~す(^^)v。
arc
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