2026/02/04 - 2026/02/04
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skynailさん
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福岡発着、ハノイとラオスを巡る5泊6日の旅に行きました。高3長男との二人旅です。
ベトナムの首都ハノイと、初めて訪れるラオス・ルアンパバーンを組み合わせた周遊旅個人手配です。
◆ 6日間の旅程
2026/1/31~2026/2/5
1日目:福岡からベトジェットでハノイへ移動。旅がスタート
2日目:ハロン湾ツアーに参加。世界遺産の壮大な景色を満喫
3日目:ハノイ市内で食べ歩き。トレインストリートも。
4日目:ホーチミン廟とタンロン遺跡を観光後、ラオスへ移動
5日目(ココ):ルアンパバーン観光。のんびりした街並みに癒される
5&6日目:ハノイに戻り、深夜便で福岡へ帰国
-
2026/2/4 五日目です!
早起きして托鉢を見に行きます。
僧侶が喜捨を求めて町を練り歩く托鉢。ラオスで一番の規模がルアンパバーンだそう。
朝5:30~6:30頃
ってガイドブックに書いてあり、最後の方だけちょこっと見ようかと
6:20に行ったら、終わってました!!!
僧侶は一人もおりません。 -
このように片付け始めております。
来るのが遅かった。。。。
ツアー客がバンで来ているようで、団体で集まってゾロゾロと
帰っていきます。
仕方ない! -
ホテルに戻ります。
せっかくなのでベッドの形をした可愛い起こさない札を
部屋のドアにかけます。
部屋は南京錠が鍵になっています。
他の札↓
https://4travel.jp/travelogue/12032658 -
遠くから見るとこんな感じ。
使わなかったけど、立派な傘が部屋の横にあるし
なかなかの高級宿だったんだと思う。 -
部屋の前の眺めです。
見える川は、メコン川ではないです。メコン川沿いのホテルに泊まった人が夜うるさかったという口コミを見たのでメコン川じゃない川沿いを選んでみました。 -
朝ごはんにいきます。このホテルはオーダー制でした。
私は、オムレツ+ベーコンとパンケーキを頼みました。
長男は、タイオムレツとパンケーキを頼みました。
パンがいくつかカゴで出てきました。
オムレツ美味しかったです! -
長男のタイオムレツが来ました。
「え”?」っていう声がして
見ると、ご飯の上にオムレツです。
見えるかな?ご飯がめっちゃありますw
調べるとタイオムレツは揚げるように焼くのが特徴で食べ方としてご飯の上に載せて食べるのが一般的だそう。 -
私のパンケーキが運ばれてきました!
フルーツたくさん!!!
マンゴーが隠れているのですが3切れくらいありました。
主役じゃないんだマンゴー。
小さいパンケーキでちょうどいい量です。
チョコソースと蜂蜜がかけやすい。
パンケーキの間にはバナナが挟まれています。美味しかった!!!
長男もパンケーキを頼んだのですが、予想外にオムレツにご飯も来てお腹がパンパンだそうです。
で、結局、長男のパンケーキのオーダーは通ってなかったそうで、パンケーキは1つだけでした。良かった良かった。 -
二人ともお腹がパンパンになり部屋に戻ります。
コテージ風になってて
他の部屋はこんな感じです。 -
16時の便でハノイに帰ります。ギリギリまで観光します!
道には犬がたくさんいました。
どの犬も綺麗なので飼い犬なのかもねと話していました。 -
川がメインなのよね
-
ブーゲンビリアの花が至るところで咲いており
とっても綺麗!! -
ルアンパバーン国立博物館にきました。
入場料は3万キープでした。現金のみです。
日本円で219円かー。 -
どなただろう。
気付かなかっただけかもだが、見学順路みたいなのが無く
どこに行ったらいいか分からず。 -
メインの館です。
1909年 シーサワンウォン王とその家族の住居として建造されたそう。
館内は撮影禁止です。
館内の壁が、とても美しかったのが印象的です。
壁に人の絵が描かれていて美しいの。
周辺諸国からの贈り物も展示されていました。日本からの贈り物もあり、壺や塗り椀など展示されていました。アジアの王様の住居で興味深かったです。 -
購入していた地球の歩き方に順路と解説が載っていた。
本を持参して見ながら見学すれば良かったーー。
博物館、説明の看板があんまりなかったの。 -
王宮博物館を見学した次は、プーシーの丘にいきます。
ルアンパバーン国立博物館入り口の向かい側から入場できます。 -
プーシーの丘側から見た国立博物館です。
独特な屋根が印象的です。 -
入場料は2万キープでした。
このような階段が300段続いているそうです。気温も上がってきて
半袖一枚で大丈夫でした。 -
途中の売店です。写真のカゴには小さい鳥が入っているの。この鳥は飼うの???
喉が渇いて水を購入。ペットボトルの水が4万キープと言われて
買ったのだけど、300円!きっとボラれてました。
ただ、4万なくて3万8千キープ渡したら それでいいよと言われたので
ちょびっとだけど値切れた? -
プーシーの丘の頂上から見た景色です。
ルアンパバーンは高い建物がないので、一望できます。
綺麗。 -
川が続く景色が見えます。
癒されますー。
観光客は欧米系が多く、一部中国と韓国人がいました。
暖かくのんびりできました。 -
帰りは、反対側から降りれるということで反対側の階段に行きます。
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順路が書いてないのですが、この写真の方です。
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比較的新しい黄金の仏像などあります。
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ホテルに戻ってきました。
お部屋の前のお花が違う花になっていました。とっても綺麗。 -
ブーゲンビリアの花はピンクが多いのですが、
オレンジ色もあるのねぇ。綺麗。
レストランのテラスでのんびりしている欧米人をよく見かけました。
長期滞在しているのかもなー。温暖だし最高だよなー。 -
ホテルに戻り荷造りしてチェックアウトしました。
タクシーを1時で呼んでもらうよう依頼し、お昼ごはんを食べにきました。
長男が調べたローカルなお店です。
私は、朝ごはんでお腹いっぱいなのでPEPSIのみ。 -
長男がカオソーイを再び頼んでいました。
昨日のお店より濃厚で美味しいそう。
カオソーイには、野菜も付いてきます。
野菜たっぷりで良いよねー。 -
レストランを出て歩いていたら寺院があったので
入って見ました。 -
美しい寺院です。手前の方は色を塗っていました。
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犬が3匹お昼寝しています。左側にもう2匹いました。
犬天国なルアンパバーンです。
大人しいのよねぇ。 -
ふらっと入った寺院の看板です。ガイドブックには載っていませんでした。
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少し歩いていくと大きな寺院の入り口があり、
観光客がたくさんいたので入りました。
ノープランでぶらぶらしています。
ここは「ワット・シェントーン」ルアンパバーンのシンボルの寺院でした。
入場料が必要で、2万キープでした。
お供物が売っています。綺麗だなぁ。 -
湾曲した屋根はルアンパバーン様式と言われるそう。
とても美しいです。 -
美しい寺院だなぁ。
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壁画です。美しい。
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中に入りました。
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ブーゲンビリアの大きな幹がありとても美しいですー。
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「マイ・トーン」のモザイク画です。精巧です。
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仏像です。
欧米人観光客が仏像様の真似して仏像を背に座って写真を撮っていました。
うーーーんと思いつつ見ていたらどいてくれました。 -
1時ちょっと前にホテルに戻ってきました。
ホテルで頼んだタクシーを待ちます。
ルアンパバーンはGrabは使えませんでした。
ラオスのGrabみたいなのはあるのですが登録するときにパスポート写真を送る必要があり、なんか嫌だなぁと登録しませんでした。
1時過ぎてもタクシーが来ません。
ホテルの別のスタッフがやってきて、行きはホテルまでいくらかかったか聞いてきました。10ドルくらいと答えました。そうすると、このタクシーはホテル手配だと手数料がかかり20ドルだがスタッフ手配にすると10ドルになるよ どうする?と聞かれました。
怪しいのですが20ドルは高いし、流しのタクシーはおらず変なトゥクトゥクしか見なく手段がないので、じゃぁ君に頼むよにしました。
25万キープを現金で渡したら、それは多すぎるよと5万キープ返してくれました。
だが、いくら待ってもタクシーが来ません。
スタッフがルアンパバーン空港は小さくて空いているし大丈夫だよといいます。
やっと1時15分すぎに車が来ました。
その間、ホテルスタッフが果物やらジュースを持ってきてくれたのでいいんだけどね。
Trip.comで帰りのホテルから空港への送迎を頼んでおけば良かったです! -
ルアンパバーン空港に着きました!
AirAsiaのカウンターが2つありました。並んでいる人は2、3人くらいでした。
チケットを発行してもらいました。
行きの飛行機で貰った出入国カードは見開きになっていて左側がArrivalで右側がDeparturesだったの。Arrivalを行きに書いて入国の時に提出したら破って左だけ回収されたの。で、右のDeparturesはパスポートと一緒に返却されたので、右のDeparturesに記入をして出国手続きに並びました。 -
日本人を私たち以外に3組見かけました。
昨日の飛行機ではいなかったので、数泊されたのかなー。 -
空港の中です。意外とお土産物屋さんは多く空いていました。
並んでいる商品はナイトマーケットで売っていたものばかり。 -
喉が渇いたのでレモンティーを飲もうと書いました。
蓋を開けたらシュワっ。
え?
レモンティーサイダーでした。
こういうのが海外旅行の楽しさよねー。
ルアンパバーン国際空港は仙台空港より小さいかも。
飛行機待ちの乗客の7割が欧米人です。 -
AirAsiaの機体が来ています。
-
行きと同じ番号の席でした。これもエアバス。
-
無事にハノイに飛びました。
お読みいただきありがとうございます。
ラオスの滞在時間は短かったですが、主な観光地を回れ
短いながらも暖かくのんびりとしており癒された時間でした。
次は、ハノイに戻りお買い物して帰国です!
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