2026/02/21 - 2026/02/21
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hhb00102さん
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4度めのルアンパバーンは、どっか観光しようってんで無く、数日ラオス気分でボーッとのつもりでしたが…近隣の日帰りツアーって参加した事無い。洞窟か瀧が選択肢かな?洞窟は川下りの際にチラッと見覚えですから、反対方向のクアンシーの瀧、申し込んでみる。
前日午後の申し込みで、110KKip。11:00にピックアップで、16:00くらいに帰ってくるらしい。現地滞在が2時間~2時間半と聞いて、瀧を眺めるにゃ随分な時間やなぁと。何すんのか訊いてみるに、瀧見るのに山登り?あんましんどいのはどうかしら。
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支度する前に、朝ごはん。今日は焼きそばですね。
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ヴェトナムから来たばかりなんで、My Xaoかなと。
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11:00ピックアップを待ってましたが、11:30くらい。その後3人追加で15人乗りのヴァンは満タンで瀧へ向かふ。わたしの他は大きな欧米の方々で窮屈そうね。
1時間ほど、ウネウネしてたりボコボコしてたりの道走って、到着したみたい。ナンバー控えといてねと。 -
トゥクトゥクなんかも居てますが、だいたい似たような、と言うかほぼ白のHIACE。ナンバー控えたくらいじゃ、辿り着くには無理がある?
んでも、瀧あっちだよってんで、集合時間だけ伝えられて解散です。すぐに一服してたんで…グループの方々の姿は、もう見えまへん。 -
入園料は各自支払いです。60KKip。混んでますが、団体がいないのか、こちらも個人扱いみたい。
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電動車乗せられていくんやね。目の前のは一杯やから次かなと…さっさと乗れとの仕草です。後部座席のお二人が詰めてくれて着席…の前に出発するんはやめていただけるとありがたい…
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登り坂をしばらく。またお土産屋さん達です。
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ビーチ?そ言えば泳げる言うてたっけ?だいぶ気温上がって来たとは言え、水温どないなんやろ?
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入口へ向かふ。こちらで、も一回もぎりです。
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案内図あります。赤黄の縞々を登れば良いかな。一本道なら、迷子の心配無いよね。
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先ずは森林歩きですな。
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車走ってたガタガタ道からは、想像つかんくらい整備されてます。ので、サンダルの人も多いよね。
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説明板もチラホラと。
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すっかり暑い時間に。30℃くらいの予報だっけ?
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ふと日本語看板。熊さんですね?近年日本中を席巻してる方々、こちらにも…絶滅危惧種ですか。
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気持ち良さそうに昼寝中…
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んでも、保護された熊さんらしい。
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こちらは…居てまへんかな。
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居た…
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熊人形達は何を?
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各地の熊さんの比較らしい。皆、目が笑ってない…
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こっち向いて寝てるのも居ました。
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んと、熊を見に来た訳ちゃうんで、先へ進む。
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瀧やねぇ。石灰混じりっぽい水やねぇ。水遊びしてるねぇ。
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まだ小さな瀧やけど。
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んでも、けっこ水量はあるかな。
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ちょいと石灰棚っぽく。
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気持ち良さそう…ではあるけど、
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あたしゃ瀧を眺めるでえぇかな。
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迫力の瀧では無いけれど、優しい感じのえぇ景色。
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上流行くと、徐々に激しく。
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流石にここは遊泳禁止かな。
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素敵に絡み合った樹。
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どなたかのSpecialらしい。
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ここも混み合ってるみたい…瀧眺めるだけってのは、意外と少数かしら?
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泳ぐと言うより、歩いてますよね。かなり浅いんかな。お子達にも安心。
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随分気温上がって来たかも。
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向こうに見えて来たんが、メインの瀧っぽい。
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さすがに水遊びで無く、瀧見てる人達かな。
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橋に向かう方と、橋より下流に向かう方と。先ず下に向かいましたが…橋で瀧が良く見えまへん。
瀧と橋の上の人の記念撮影ポイントかな? -
橋の方へ。そこそこ混んでますが、押し合いへし合いでも無く。瀧の撮影もゆっくりと。
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人物入り撮ってる人達の方が、全然時間かけてますから、瀧だけならナンボでも?
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大きくは無いけど、いろんな表情ある瀧ですかね。滝壺近くと、
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上の方と、雰囲気がちゃいますね。
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老人と黄金の鹿の伝説。Kuangってのが鹿らしい。
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瀧より上に、まだ何かあるっぽい。登ってくる時間ありそうかな。
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542段を登り切ると、素敵な景色が待ってると言う事ですな。
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トレッキングってんで無く、鉄階段をひたすら登る。
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100段ごとに消費カロリー…まぁ、ちょびっとですね。
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ずっと森林と水辺やったから、山並みはここ来ないと見えへんかしら。
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ちょっとだけ平坦部分歩いて、落ち着く。
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10分弱で542段です。
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さらに3km先のご案内ですが…確実に捨て置かれるな。
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入場料が2種類。Ziplineってのが30US$で、入場料が30KKipらしいです。Ziplineって、空中遊泳みたいな?時間的にも無理な気がする。
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でも、上からの景色は気になります。
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樹上カフェですな。
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風に吹かれつつ、登りの汗を飛ばしながら景色を眺めると。
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瀧は見えへんみたい?
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向こうにも席ありますね。
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とっても良く揺れる吊橋渡る。
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こっちの方が混んでるかね?眺めが良い?
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あんまり変わらないかも…
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ちょっとだけ、川?が見えるくらいかな。
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入場料は支払ってますから、カフェの注文無くても座ってられそうですが、
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別の下り道でも探しに行こうかな?
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すぐに退散しちゃいました。山の景色なら、ラオスですから何処でも見れる気がしますし。
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猫さんの方に進んでみましょう。
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全然下って行かないので、何処に着くのかちと不安。
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瀧の上の方に来たかしら?
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この辺の水は、石灰っぽく無いですね?
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チラッとだけ瀧が見える。
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で、ここにも水浴び場ですな。かなりの賑わいです。
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落下しませんように。近づく人居ないみたいですけど。
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そ言えば、The Viewの階段行き来する人より多い気がするけれど。
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こっちから来たかしら。って事は、こっから下って帰れるかな?
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下り道ですね。ちと安心。
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してる場合では無いですね。トレッキングルート?乾いた砂が滑りやすい岩の上に。足元気を遣います。
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542段と同じくらい下るのですから、けっこな道のりよね。
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何せ滑りますから、サンダルの人は裸足になってたり。何処かで滑ったのか、白いパンツがすっかり茶色になってる人も。わたし、ハイキング靴なので問題無いけれど。
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瀧の横手に出たみたい。足元注意しながらなんで、下りも10分くらい。
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瀧の下の橋のThe Viewの上り道と反対側に出ます。
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集合時間まで1時間くらいです。戻るにゃ早いのだけれど…
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ゆっくり戻るか…
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登って来た道とちゃう方に何やら?
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記念撮影ポイントかな。
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その先は、なんだか車道っぽい。戻れそうやけど、オモチロく無さそう。
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来た道引き返しますかね。
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さらに気温上がったかな?水ん中大賑わい。
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出口です。
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木陰で一休みして、
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シャトルで下っちゃうかな?ここ居ても一緒な感じやし。と、また最後の一席に乗せられてすぐ出発です。下に着いたら、一応MiniVan確認に…停めたとことちゃうとこおるやん。確認しといて良かった…でも、時間は余っちゃってますね。カフェはいっぱいっぽいし。
14:45集合時間には、何故か3人だけ。見つからずに彷徨ってたアメリカ人やら、申し込み時に15:00言われたんで、ギリギリまで戻らんかったロシア人やら。行きは皆騒々しかったのに、帰りはお疲れの人多くてお休み時間のまま市内到着。順番に降ろしていきますが…何故かわたし最後ね。 -
宿に戻る…前に、近所でコーヒー買って帰るかなと。
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昔ながらラオスコーヒー見当たらぬ?
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お店のニィちゃんもなんか無愛想…まだSoft Openって事ですかね。
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Blackお願いしたら、Americanoになったみたい。まぁ、ラオスのコーヒーなお味ですから良しと。
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1時間ほどテラスでボーッと。バイクで出かけてたご主人が戻って来て…飾りのお花を追加です。Wat That Luangまで拾いに行ってるらしい。
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日が暮れたらまた夜市…は、えぇけど、夜市あたりで晩ごはんにしようかと。
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なんだかツーリスト向けなお店ばっかになりましたねぇ…
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それに…路駐のバイクだらけで、イマイチ風情が…
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夜市入口です。
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東側の方ですね。
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ここに、カオソーイ屋さんあります。
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ちょっと夜市ご飯な雰囲気で。
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お値段書いてないお品書き…ツーリストしか来ないやろから、ツーリスト価格書いときゃえぇのに。三択やけど、どれも50Kkipだそうな。
んで、カオソーイは?一番上らしい。 -
向かいは、ジューススタンドが並んでます。
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すぐ出来上がり。
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赤いですねぇ。唐辛子味では無いはず。それにツーリスト向けのはず。
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ちょっとは入ってるかな?んでも、程良い辛さに、酸味も。
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ヴェトナムのフォーみたいな、平な麺。食感はだいぶちゃうかな?滑らかさよりモッチリ感かな?
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野菜達もいただきます。
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混ぜないと、底の方に挽肉溜まってる。
雰囲気もお味もえぇ感じでした。ごちそうさま。って、お隣のご家族がすごいですね。親御さんとお子達に3人で、三杯注文して…とりわけ用に丼を品数とお子達人数分要求。丼だらけ… -
特段興味ある訳でも無いけれど、夜市の中に。
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普通語の方多いけど、国家主席プリントのカバンてどうなのかしら?
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西へ行くに従い、混み合うと言うか狭く…
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フードコートへ。ちょっとつまんで、ちょっと飲んでいこうかなと。
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端っこの方のお店、BBQですね。
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これサイウアかな?
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大瓶35KKipなら、えぇ感じの食事処よりは安いね。
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すぐ渡されると思いきや、栓抜いたBeer Laoと番号札渡されます。
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あんまり冷えてないかも…まぁ、冷えてなくても美味しいのがBeer Lao。好みの問題ですが。
って、周りに空席あるのに、何故かわたしの向かいに年配の西洋人着席。なんでやねん。 -
んと、注文したお店はあそこだっけ?Spring rollが本業って事か。
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周辺の空席も、いつの間にか埋まっていきます…
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お嬢さんが、炙り直したソーセージ持って来てくれました。えぇ感じのつまみ。
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葉っぱだか、香辛料だか見えてますから、やっぱサイウアよね?ルアンパバーンソーセージ言うてたけど。
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で、何故かちゃんと切れてません。竹串二本で、切り分けるのも美味しさの一環…では無いよね?
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ごちそうさん。えぇ雰囲気やし、またお邪魔する。
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宿の近所で追加ビール買って帰ります。大瓶が一本しか無かったんで、小瓶を2本。
こちら、ルアンパバーンの銘です。普通のんより華やかな感じ。 -
Whiteは、まぁホワイトな感じのお味。ヒューガルデン意識してるかしら?どちらも、以前代々木公園のラオフェスでいただきましたね。懐かしい…
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最後に普通のん…やっぱこれが一番かな?
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