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今年2026年1月下旬の週末に秋田県横手市と湯沢市を2泊3日で一人旅して来ました。<br /><br />昨年2025年12月下旬に栃木県日光市の山間の温泉地を訪問しましたが、そこで見た初冬の雪景色が印象に残り、今年は2年振りに雪国の雪を観る旅をしてみたい気持ちになりました。<br /><br />2年前の2024年3月に角館・田沢湖を訪問して今回2度目の秋田県訪問ですが、前回は旅の途中で体調を崩して旅の楽しみが半減しました(ノД`)<br /><br />今回は前回のリベンジの旅でもありますが、旅行期間中この冬一番の寒波が到来していました。<br /><br />途中足止めに遭うことや体調を崩すこともなく、無事帰還することが出来るのやら…<br /><br />本編は1日目の横手市の旅行記(その2)です。

2026年1月冬の週末二泊一人旅~秋田県横手・湯沢②:かまくら祭りの準備は着々~

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2026/01/23 - 2026/01/23

83位(同エリア295件中)

チャムンパス

チャムンパスさん

この旅行記のスケジュール

2026/01/23

この旅行記スケジュールを元に

今年2026年1月下旬の週末に秋田県横手市と湯沢市を2泊3日で一人旅して来ました。

昨年2025年12月下旬に栃木県日光市の山間の温泉地を訪問しましたが、そこで見た初冬の雪景色が印象に残り、今年は2年振りに雪国の雪を観る旅をしてみたい気持ちになりました。

2年前の2024年3月に角館・田沢湖を訪問して今回2度目の秋田県訪問ですが、前回は旅の途中で体調を崩して旅の楽しみが半減しました(ノД`)

今回は前回のリベンジの旅でもありますが、旅行期間中この冬一番の寒波が到来していました。

途中足止めに遭うことや体調を崩すこともなく、無事帰還することが出来るのやら…

本編は1日目の横手市の旅行記(その2)です。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • この前編は『2026年1月冬の週末二泊一人旅~秋田県横手・湯沢①:大寒波襲来の中、雪の横手を訪問~』です。<br />https://4travel.jp/travelogue/12028374<br /><br />1月23日(金)に横手市に到着して、雪の降る中市街地を散策していました。<br /><br />羽黒町の武家屋敷街を出発して、次の目的地に行く途中で坂道を歩きました。<br /><br />自動車の轍(わだち)部分は滑りやすいので、まだ踏まれていない場所を選んで小刻みに歩いて上って行きました。

    この前編は『2026年1月冬の週末二泊一人旅~秋田県横手・湯沢①:大寒波襲来の中、雪の横手を訪問~』です。
    https://4travel.jp/travelogue/12028374

    1月23日(金)に横手市に到着して、雪の降る中市街地を散策していました。

    羽黒町の武家屋敷街を出発して、次の目的地に行く途中で坂道を歩きました。

    自動車の轍(わだち)部分は滑りやすいので、まだ踏まれていない場所を選んで小刻みに歩いて上って行きました。

  • 坂道を上り切った先に『旧日新館』があります。

    坂道を上り切った先に『旧日新館』があります。

    旧日新館 名所・史跡

  • 旧日新館は1902(明治35)年に旧制横手中学で教鞭をとるために来日した、アメリカ人の英語教師のために建てられた洋風建築の住居です。<br /><br />現在は個人所有の建物になっていますので、館内の見学は事前予約が必要なのだそうです。

    イチオシ

    旧日新館は1902(明治35)年に旧制横手中学で教鞭をとるために来日した、アメリカ人の英語教師のために建てられた洋風建築の住居です。

    現在は個人所有の建物になっていますので、館内の見学は事前予約が必要なのだそうです。

    旧日新館 名所・史跡

  • 旧日新館の前を通る道の先には『本多正純(まさずみ)・正勝父子の墓碑』があります。<br /><br />訪問当時は参道が雪に埋もれて、そばに近づくことは出来ませんでした。<br /><br />徳川家康の有能な参謀として有名な本多正信の息子の正純は、家康の存命中老中に抜擢されて権勢をふるっていました。<br /><br />家康と正信の没後に、徳川2代将軍秀忠側近の老中達と対立し、有名な『宇都宮釣天井事件』等で謀反の疑いをかけられて失脚しました。<br /><br />息子の正勝と共に横手に流罪になり、ここで生涯を閉じたそうです。

    旧日新館の前を通る道の先には『本多正純(まさずみ)・正勝父子の墓碑』があります。

    訪問当時は参道が雪に埋もれて、そばに近づくことは出来ませんでした。

    徳川家康の有能な参謀として有名な本多正信の息子の正純は、家康の存命中老中に抜擢されて権勢をふるっていました。

    家康と正信の没後に、徳川2代将軍秀忠側近の老中達と対立し、有名な『宇都宮釣天井事件』等で謀反の疑いをかけられて失脚しました。

    息子の正勝と共に横手に流罪になり、ここで生涯を閉じたそうです。

    本多上野介正純墓碑 名所・史跡

  • さて、どんどん次の目的地に向かいましょう。<br /><br />県立横手城南高校の角を右折して、また坂道を上り『横手公園』に向かいました。

    さて、どんどん次の目的地に向かいましょう。

    県立横手城南高校の角を右折して、また坂道を上り『横手公園』に向かいました。

    横手公園 公園・植物園

  • 横手公園はかつての横手城跡です。<br /><br />城南高校から入るルートは城の裏口にあたる『搦手門』を経由する様です。<br /><br />昨年2025年は秋田県をはじめ全国各地でクマが市街地に出没し、深刻な被害が出ました。<br /><br />ここも例外ではない様ですが、今年2026年は同じ被害が出ないことを祈るばかりです。

    横手公園はかつての横手城跡です。

    城南高校から入るルートは城の裏口にあたる『搦手門』を経由する様です。

    昨年2025年は秋田県をはじめ全国各地でクマが市街地に出没し、深刻な被害が出ました。

    ここも例外ではない様ですが、今年2026年は同じ被害が出ないことを祈るばかりです。

    横手公園 公園・植物園

  • 坂道を上ると『武者溜(むしゃだまり)広場』に出ました。<br /><br />広場のあちこちに『横手ふれあいセンターかまくら館』で見た、かまくらが作られていました。

    坂道を上ると『武者溜(むしゃだまり)広場』に出ました。

    広場のあちこちに『横手ふれあいセンターかまくら館』で見た、かまくらが作られていました。

    横手のかまくら 祭り・イベント

  • 今年の雪で作られたかまくらですよ~(*&#39;▽&#39;*)<br /><br />この時のかまくらは入口を板で塞いで、内部に立ち入り出来ない状態にしていました。<br /><br />横手のかまくらは元々旧暦小正月の行事で、毎年この時期に合わせて横手市では『かまくら祭り』が開催されます。<br /><br />横手公園はかまくら祭りの会場の一つですが、今年2026年のかまくら祭りの開催期間は2月13日(金)から2月14日(土)の2日間です。

    今年の雪で作られたかまくらですよ~(*'▽'*)

    この時のかまくらは入口を板で塞いで、内部に立ち入り出来ない状態にしていました。

    横手のかまくらは元々旧暦小正月の行事で、毎年この時期に合わせて横手市では『かまくら祭り』が開催されます。

    横手公園はかまくら祭りの会場の一つですが、今年2026年のかまくら祭りの開催期間は2月13日(金)から2月14日(土)の2日間です。

    横手のかまくら 祭り・イベント

  • かまくらの後に天守閣の形をした『横手公園展望台』が見えましたので、かまくらとセットで撮影しました。

    イチオシ

    かまくらの後に天守閣の形をした『横手公園展望台』が見えましたので、かまくらとセットで撮影しました。

    横手のかまくら 祭り・イベント

  • 広場から少し離れた場所によしずで雪囲いされた休憩所がありました。

    広場から少し離れた場所によしずで雪囲いされた休憩所がありました。

    横手公園 公園・植物園

  • その近くから横手の市街地を一望することが出来ました。

    その近くから横手の市街地を一望することが出来ました。

    横手公園 公園・植物園

  • 横手公園には横手ゆかりの文学作家『石坂洋次郎』の文学碑があります。<br /><br />碑面には彼の作品『若い人』の一文が刻まれています。

    横手公園には横手ゆかりの文学作家『石坂洋次郎』の文学碑があります。

    碑面には彼の作品『若い人』の一文が刻まれています。

    横手公園 公園・植物園

  • 最後にあの天守閣に行ってみました。

    最後にあの天守閣に行ってみました。

    横手公園展望台 名所・史跡

  • 横手公園展望台は1965(昭和40)年に鉄筋コンクリート造で旧二の丸跡に建設されました。<br /><br />史実の天守ではなくいわゆる『模擬天守』ですが、最上階から横手市街を一望できるそうです。<br /><br />展望台はかまくら祭り開催期間を除き、冬季の12月から翌年3月までは休館するため今回入ることは出来ませんでしたが、入館する際はかまくら館をはじめ市内4施設の共通券、大人100円で入場することが出来ます。

    横手公園展望台は1965(昭和40)年に鉄筋コンクリート造で旧二の丸跡に建設されました。

    史実の天守ではなくいわゆる『模擬天守』ですが、最上階から横手市街を一望できるそうです。

    展望台はかまくら祭り開催期間を除き、冬季の12月から翌年3月までは休館するため今回入ることは出来ませんでしたが、入館する際はかまくら館をはじめ市内4施設の共通券、大人100円で入場することが出来ます。

    横手公園展望台 名所・史跡

  • 雪が降っては止み、雪が止んではまた降る、当日の横手の天気です。<br /><br />フード付きのダウンジャンパーを着て来て良かった~。

    雪が降っては止み、雪が止んではまた降る、当日の横手の天気です。

    フード付きのダウンジャンパーを着て来て良かった~。

    横手公園 公園・植物園

  • 横手公園を出発して、旅の1日目最後の目的地『石坂洋次郎文学記念館』に歩いて向かいました。

    横手公園を出発して、旅の1日目最後の目的地『石坂洋次郎文学記念館』に歩いて向かいました。

    石坂洋次郎文学記念館 美術館・博物館

  • 受付でかまくら館で買い求めた4施設共通券を提示して、そのまま中に入りました。<br /><br />館内は受付近くの石坂洋次郎の書斎の再現コーナーを除き、撮影禁止です。

    受付でかまくら館で買い求めた4施設共通券を提示して、そのまま中に入りました。

    館内は受付近くの石坂洋次郎の書斎の再現コーナーを除き、撮影禁止です。

    石坂洋次郎文学記念館 美術館・博物館

  • 館内には映画化された彼の代表作『青い山脈』のポスター等が展示されていましたが、残念ですね…

    館内には映画化された彼の代表作『青い山脈』のポスター等が展示されていましたが、残念ですね…

    石坂洋次郎文学記念館 美術館・博物館

  • 1900(明治33)年に青森県弘前で誕生した石坂洋次郎は、慶應大学文学部卒業後の1926(大正15)年に県立高等女学校の教師として横手に赴任しました。<br /><br />その後1939(昭和14)年に文学作家として上京する迄の13年間、ここ横手で暮らしていました。

    1900(明治33)年に青森県弘前で誕生した石坂洋次郎は、慶應大学文学部卒業後の1926(大正15)年に県立高等女学校の教師として横手に赴任しました。

    その後1939(昭和14)年に文学作家として上京する迄の13年間、ここ横手で暮らしていました。

    石坂洋次郎文学記念館 美術館・博物館

  • 横手に住んでいた時に彼の人生に影響を与える友人達と交流し、文学作家の道を志す様になりました。<br /><br />1933(昭和8)年に新聞連載で発表した『若い人』は好評でしたが、内容が不敬罪・軍人誣告罪に該当するとして当局の摘発を受けました。

    横手に住んでいた時に彼の人生に影響を与える友人達と交流し、文学作家の道を志す様になりました。

    1933(昭和8)年に新聞連載で発表した『若い人』は好評でしたが、内容が不敬罪・軍人誣告罪に該当するとして当局の摘発を受けました。

    石坂洋次郎文学記念館 美術館・博物館

  • 石坂洋次郎文学記念館の見学を終えて、本日の宿泊先のある横手駅前に向かって歩いて行きました。<br /><br />途中横手川に架かる『蛇(じゃ)の崎橋』を渡りました。

    石坂洋次郎文学記念館の見学を終えて、本日の宿泊先のある横手駅前に向かって歩いて行きました。

    途中横手川に架かる『蛇(じゃ)の崎橋』を渡りました。

  • てくてく歩いて『大町通り』に来ました。<br /><br />ここは江戸時代は町人の街で、昭和期は横手を代表する繁華街でした。<br /><br />現在の街の様子を見ていると、当時の賑わいが想像つかないですね。

    てくてく歩いて『大町通り』に来ました。

    ここは江戸時代は町人の街で、昭和期は横手を代表する繁華街でした。

    現在の街の様子を見ていると、当時の賑わいが想像つかないですね。

  • 大町通りに面する明治期創業の『旧平源旅館』は、かつて横手を代表する旅館として政治家の犬養毅や石橋湛山、画家の棟方志功や伊東深水等の著名人が宿泊しました。<br /><br />大正期には皇太子の頃の昭和天皇も宿泊されたそうです。<br /><br />洋館の本館と土蔵は登録有形文化財に指定されていますが、現在は結婚式場『ゲストハウス平源』さんとして営業されています。

    大町通りに面する明治期創業の『旧平源旅館』は、かつて横手を代表する旅館として政治家の犬養毅や石橋湛山、画家の棟方志功や伊東深水等の著名人が宿泊しました。

    大正期には皇太子の頃の昭和天皇も宿泊されたそうです。

    洋館の本館と土蔵は登録有形文化財に指定されていますが、現在は結婚式場『ゲストハウス平源』さんとして営業されています。

  • そのゲストハウス平源さんの向かいには、1902(明治35年)創業の老舗の菓子店『木村屋大町本店』さんがあります。<br /><br />※画像はお店を出た時に撮影したものです。

    そのゲストハウス平源さんの向かいには、1902(明治35年)創業の老舗の菓子店『木村屋大町本店』さんがあります。

    ※画像はお店を出た時に撮影したものです。

    木村屋 大町本店 グルメ・レストラン

  • 本店店舗の右隣は木村屋さんの菓子工房です。<br /><br />創業者の初代『山下九助(くすけ)』氏は、あんパンを発明された東京銀座の木村屋総本店さんで修業をされました。<br /><br />山下氏自身も羊羹の包装材にアルミ箔を使用される等、画期的な発明をされたそうです。

    本店店舗の右隣は木村屋さんの菓子工房です。

    創業者の初代『山下九助(くすけ)』氏は、あんパンを発明された東京銀座の木村屋総本店さんで修業をされました。

    山下氏自身も羊羹の包装材にアルミ箔を使用される等、画期的な発明をされたそうです。

    木村屋 大町本店 グルメ・レストラン

  • 店舗に入るとショーケースの中に色々なお菓子が並んでいました。<br /><br />お店の代表商品は『柿羊羹』や『元祖花見だんご』ですが、和菓子だけでなくシュークリームやケーキ等の洋菓子も販売されています。

    店舗に入るとショーケースの中に色々なお菓子が並んでいました。

    お店の代表商品は『柿羊羹』や『元祖花見だんご』ですが、和菓子だけでなくシュークリームやケーキ等の洋菓子も販売されています。

    木村屋 大町本店 グルメ・レストラン

  • 散策の途中ですがここで甘い物が食べたくなり、和菓子を1個買ってお店のイートインスペースで頂くことにしました。

    散策の途中ですがここで甘い物が食べたくなり、和菓子を1個買ってお店のイートインスペースで頂くことにしました。

    木村屋 大町本店 グルメ・レストラン

  • お店で頂いたものは桜餅、税込176円です。<br /><br />季節は冬真っ只中でしたが、一足早く春を先取りしました。<br /><br />こちらをはじめ秋田県の桜餅は薄皮の『長命寺餅』だそうですが、関西出身の私にとっての桜餅は丸い『道明寺餅』です。<br /><br />全国における桜餅の分布は面白くて、基本東日本は関東式の長命寺餅・西日本は関西式の道明寺餅ですが、西日本の島根県出雲地方は関東式、東日本の新潟県や北海道は関西式なのだそうです。

    お店で頂いたものは桜餅、税込176円です。

    季節は冬真っ只中でしたが、一足早く春を先取りしました。

    こちらをはじめ秋田県の桜餅は薄皮の『長命寺餅』だそうですが、関西出身の私にとっての桜餅は丸い『道明寺餅』です。

    全国における桜餅の分布は面白くて、基本東日本は関東式の長命寺餅・西日本は関西式の道明寺餅ですが、西日本の島根県出雲地方は関東式、東日本の新潟県や北海道は関西式なのだそうです。

    木村屋 大町本店 グルメ・レストラン

  • 木村屋大町本店さんを出て、本日宿泊する駅前のホテルにまた歩いて向かいました。<br /><br />途中横手市役所の近くを通ると、本庁舎前の通りに沿ってかまくらが並んで作られていました。

    木村屋大町本店さんを出て、本日宿泊する駅前のホテルにまた歩いて向かいました。

    途中横手市役所の近くを通ると、本庁舎前の通りに沿ってかまくらが並んで作られていました。

    横手のかまくら 祭り・イベント

  • 先に市役所本庁舎に隣接する『ふれあいセンターかまくら館』に訪れた時には気付かなかったのですが、ここもかまくら祭りの会場です。<br /><br />2月の祭りを静かに待つかまくらを画像に収めて、宿泊先に向かうことにしました。<br /><br />本編旅行記を最後までご覧いただき、ありがとうございます。<br /><br />この続きは『2026年1月冬の週末二泊一人旅~秋田県横手・湯沢③:ホテルプラザアネックス横手さん~』(仮題)となります。<br />(※後日投稿、公開予定です)

    先に市役所本庁舎に隣接する『ふれあいセンターかまくら館』に訪れた時には気付かなかったのですが、ここもかまくら祭りの会場です。

    2月の祭りを静かに待つかまくらを画像に収めて、宿泊先に向かうことにしました。

    本編旅行記を最後までご覧いただき、ありがとうございます。

    この続きは『2026年1月冬の週末二泊一人旅~秋田県横手・湯沢③:ホテルプラザアネックス横手さん~』(仮題)となります。
    (※後日投稿、公開予定です)

    横手のかまくら 祭り・イベント

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