2025/12/17 - 2025/12/23
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cocoroさん
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1日で東西南北――タイ全土を駆け抜ける。
「そんなまさか……できるんかい?」
と思ったあなた、大・正・解!
むしろ、そのツッコミを待っていました。
ちょっと大げさな言い方だけど、
“ざっくりタイを一周した気分”になれるのは
本当なので…笑って許して。
それが、バンコク郊外にある
「ムアンボーラン」。
ここにはタイ国内の寺院や宮殿、遺跡の
レプリカに加えて
創設者レック・ビリヤファント氏
が「歴史と建築文化を未来に残したい」
という想いを形にしたオリジナル建築
も含め全部で122もの展示があるのよ。
ね、興味深いでしょう?
さあ~みなさま
ご準備はいいですか。
タイの歴史と物語の世界を一緒に
旅してみませんか。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
-
ムアン・ボーラン
タイ語では”古い都市”という意味なのですって。
英語表記で”The Ancient City”
今日私はこの広大なテーマパークに来ています。 -
場所はバンコクの南側。
にぎやかな市内を抜けて 少し郊外へ
向かった所にそれはあります。
バンコク中心部からだと車で約1時間の距離。
BTSを利用するなら終点のケーハ駅で下車。
駅の目の前に待機している36番のソンテウ
に乗ればあっという間に到着。10バーツ。 -
入場料は1人 800バーツ。
今のレート5円で計算すると4000円。
タイバーツがどんどん高くなっていく
のは本当に大変(^_^;)
これを助けてくれるのが予約サイト。
私はTrip.comで
「エラワン博物館との共通チケット」を
2970円で購入。
もしお出かけの際は現地でチケットを買うより
予約サイトで事前購入したほうが安い
のでお出かけ前にぜひ Check it out ♪ -
このMAPを見て、何かお気づきですか?
ぞうさん!?
・・そう思った方は私と同じレベル♪
よく見ると園全体がタイの形になっているのよ。
形はどうでもいいのだけど…
その広さにはびっくりするわよ。
なんと東京ディズニーランドが7個分
なんですって。
園内を歩いて回るのは正直無謀。
ほとんど日陰がないので暑くて倒れちゃうわ。 -
そんな広大な園内の移動に私は
ゴルフカートを利用♪
カートを借りるにはデポジットとして
パスポートの原本か免許証を渡す
必要があるのでお忘れなく。
園内はマイカー乗り入れもできるし
定期的に運航しているトラムもある。
貸し自転車もあるけれど電動ではないので
ご覚悟を。(o^^o) アツイデ~。 -
さっき簡単に紹介したけれど ここは…
まるで日本の東武ワールドスクウェアを
思わせるテーマパーク。
ただし大きく違うのは建物のスケール。
「3分の1サイズ」から「実物大」までさまざまで
想像以上に見応えがあるの。 -
進むほどに 新しい発見があって、
まるでタイ全土をぐるっと旅している
気分になれるの。
さあ Here we go. -
インスタ映えなナマズ寺院
【Sumeru Mountain】
これは実在の歴史建築ではないものの、
ムアンボーランを象徴する存在。
創設者であるレック・ビリヤファント氏が
デザインした建物。
(以下 彼と表記) -
須弥山とか宇宙論とか...
説明はあるけれど...
正直私の頭では理解は追いつかない。
ただ 巨大な魚と仏塔の組み合わせが
強烈で....
見た瞬間に記憶に残る建物ね。 -
彼が手がけた建築は園内にもいくつかあって....
また午後に行く予定のエラワン博物館や
パタヤのサンクチュアリー・オブ・
トゥルースなどもそうなんですって。
歴史や背景など難しい事は
正直よく分からないんだけど...
とにかく見るだけで圧倒されて
感情を持っていかれる感じ。
見た瞬間に「すごい…」ってなる
建築が多いのよ。 -
【Pavilion of the enlightened】
仏教の「悟り」をテーマに設計されたもの。
金とグリーンという一風変わった
色の組み合わせも...
かなり “ビジュいいじゃん♪“
これも彼の設計。
池に架かる橋や全体の雰囲気が
とても神秘的でしょう。 -
遠くから見えた人影に近づいてみると、
なんと全員が像だった。
それなのにどこからかお経の声が
聞こえてきて思わず鳥肌が立ったわ。
熱心に祈っていったい彼らは何を
悟ったのかしら? -
悟りって……
遠くにあるものじゃなくて、
日常の中で
”自分の未熟さ”に気づく瞬間や
”反省する瞬間”も
悟りの一部なのじゃないかな。
…そう思えたのが、
私にとっての小さな悟り
だったのかもしれない。 -
【Wat chong kham,Lampang】
タイ北部・ランパーン県に実在する
仏教寺院。
木造造り彫刻や透かし彫りが多いのが
北部の建物の特徴なんですって...。
バンコクの寺院よりも 重厚で落ち着いた
雰囲気なのね。
湖のほとりに建ち、本堂が水面に映る
リフレクションもとても美しかった。 -
【水上マーケット】
園内には水上マーケット風のエリアも
あってごはんを食べたり、雑貨を眺めたり。
観光につかれたらホット一息できるのも
いいね♪ -
どの順番で回ろうか....
少し早いけれどお昼ご飯を頂き
ながら計画を練り直し♪
ここのパッタイはちょっと冒険だった。
はじめてケチャップ味のパッタイを
知った日だった.....。( ´艸`)
隠し味なしのモロ カゴメアジ.^ ^
ポークヌードルのスープは
おいしかったけれどね。
水上マーケットごはん。
いろんな意味で”特別”だった。 -
【Dusit Maha Prasat Palace】
今もバンコク王宮の中に
存在している
ラーマ1世が建てた王宮の正殿。
成田のワットパクナムではないよ。 -
【Sanphet Prasat Palace】
アユタヤ旧市街にあったサンペット
宮殿を再現したレプリカ。
一度ビルマ侵攻で焼失したけれど
当時の空気感を体感するために
再現されたもの。 -
レプリカとは思えない精巧な造りの建物。
ここは実物大ということもあって迫力と
臨場感は半端ない。\(◎o◎)/! -
【The phrase kaew p\(◎o◎)/!
アユタヤ時代の宮殿壁画に描かれた
建物をもとに再現されたもの。
日本でいえば平安時代の頃の世界。 -
戦争によって多くを失ったけれど、
残された絵や記録 そして人々の記憶が、
この建物をもう一度カタチにして蘇らせた。
なんだかロマンを感じるよね。
なんかここは中国文化の色が強く感じるね。
中国寺院に迷い込んだような不思議な感覚。 -
【The Great Hall of Vajra dhamma】
ここは彼の設計。
全体に金を使った装飾が施されていて
眩しいほど華やか。 -
キラキラ (*'▽')
-
中には28体の黄金仏がずらりと並んでいて、
細部まで目が離せないほど精巧な造り。
ここはエアコンもあって誰もいないことを
いいことに少しだけ休憩させてもらったわ。 -
【The Phanom Rung Stone Sanctuary】
タイ東北部ブリーラム県にある
死火山の山頂に建てられたクメール様式の
ヒンドゥー教寺院。
山を登らないと参拝できないのは大変な
修行ね。
だからこそ神聖さがいっそう際立つ
のかもね。 -
(*˘-˘人)゚.:。+゚
-
静かで でもどこか威厳があって。
まるで時間が止まった空間にいるみたい。
レプリカだと分かっていながらも...
本物の遺跡を歩いているみたいに感じる。 -
【Prasat phra Wihan (Preah Vihear)】
カンボジア領であるプレアヴィヒア寺院。
険しい山の頂上に建てられた歴史的な
石造寺院。
ここでも正しく山の上に再現されていた。
(現在工事中 立ち入り禁止)
国境紛争や安全上の理由で今は簡単には
行けない場所だけれど、
ここムアンボーランではその姿を
見ることができる♪ -
園内の122の見学ポイント。
正直なところ、興奮してじっくり説明を
読んだのは最初だけ。( ´艸`)
時代も雰囲気も違う建物が次々と現れる
のだけれどだんだん情報量が多すぎて
お腹いっぱい~ε=( ̄。 ̄;)フゥ -
「全部見てやろう」と思って来たものの
さすがに後半は少し飽きてきて、名前だけメモ。 -
何周もカートで園内を巡って感じたのは
観光客の少なさ。
平日だったせいもあるのかもしれないけれど...
逆にその静けさが 時間を重ねてきた建物
たちの切なさをいっそう際立たせている
ようにも感じたわ。 -
それでも園内ではスタッフの方が
手入れをしていて。 さらに....
今もなお新しい建物が生まれ続けている。
この場所には
「タイの歴史や建築の美しさを未来に残したい」
という創設者の想いが ちゃんと息づいて
いるように思えた。 -
華やかな建物も多く、思わずはっとするけれど、
騒がしさとは無縁で、
記憶と時間が静かに積み重なっていく場所。
ムアンボーラン。
途中、あまりに展示が多くて
少しお腹いっぱいになったけれど(笑)
それも含めてこの場所らしさなのかもしれない。
タイの建築や世界観が好きな人なら、
きっとあとから ふと
思い出したくなる場所だと思う。
はじめて訪れたけれど
私にとっては じんわりと印象に残る場所だった。 -
楽しんだ後は....
【エラワン博物館】へ。
ムアンボーランと共通チケットになって
いるのでタクシーで向かった。
ここもレック・ビリヤファント氏の
手による建築。
また違った世界観が待っているのだろうな。
今日は レック・ビリヤファントまつり♪だわ...。 -
疲れたから、ここはさらりと~。
・・・・・
「神話 × ファンタジー × 可愛い」が
ぎゅっと詰まった宝石箱みたいな空間。
……何これ....
これは女子が絶対ときめくやつヨネ。
誰?「さらりと」なんて言ったの。
お願いじっくり見させて~。
今よ!今!
誰もいないうちに、私の写真撮って~♪ -
ステンドグラスも....全部が主役。
写真でみるよりずっときれいよ♪ -
(*^▽^*)
-
私の写真撮影に散々つか合わされて
疲れた愛方さんのためにも
そろそろ帰宅いたしましょうか。
今私はホテルを変えて
タイランド カルチュラル センター駅近くに
宿泊しているの。 -
【プロム ホテル】
目の前にはBIG-Cやナイトマーケット
があって夜でも人通りが多く賑やか。
とても便利なエリアで
拠点にするにはちょうどいい場所だった。 -
【JODD FAIRS Ratchada】
こちらがナイトマーケット。
以前ここはカラフルなテントの屋根が写真映え
することで人気だった【ラチャダー鉄道市場】
だった所。
コロナで来れない間にJODD FAIRSという
名前で生まれ変わっていたのね。 -
お食事するにも沢山のお店があって。
しかも衛生的。 -
タイ名物(?)の虫屋台。
屋台を眺めながら、
「食べたらドヤ顔できるんだけどなぁ…」
なんて思いつつ....手は出ず。
以前、韓国で食べたあの
むにゅ……とした食感を
どうしても思い出してしまって....ねっ(笑) -
あと少し旅は続く。
今お腹を壊すわけにはいかないものね。
という事であと一回タイの旅行記が続きます。
宜しかったらお付き合いくださいませ。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- ondine24さん 2026/02/17 15:24:49
- 憧れの タイ??
- cocoroさん、
こちらにもお邪魔します(^^)
タイは、私はまだ一度も行った事ないのですが、亡くなった私の母や、4トラの皆さんが絶賛されているので,いつかは行ってみたい国なんです。
土地の人が皆穏やかで、暖かいと…
それだけでとっても魅力的ですよね。
永住したいという人が多いと聞いています。
ムアンボーラン は全てレプリカとの事ですが、
ここを見てから、実物を見に行くって言うのも面白いかもしれません。
それにしても相当広そうですね(汗)
いまだにフルタイム働きをしていて、長期休暇はとれないので、ここだけで終わってしまいそうですが…(≧∀≦)
続きの記事も楽しみにしていますネ♡
※ ところで、先日頂いたコメントへのお返事が、最初 謎(?)だったのですが、ニブい自分にも何となく分かった気がします…ブヒ(笑)
ondine24
- cocoroさん からの返信 2026/02/18 12:44:50
- Re: 憧れの タイ??
- こんにちは またお話しできてうれしいです♪
コメントありがとうございます。
前のコメントで迷わせてしまってごめんなさい。
そ、そ、そういうことなんです(笑)ブヒ。
ふふふ( ´艸`)
タイは「微笑みの国」と言われるだけあって
基本的に皆さん優しいですよね。
私もいつか住みたいと思っていましたが
今回の旅でその夢も少し砕けそうです。
そういえば、1B=5円ですって。
3円の時代から知っているので もっとお金を
ためないとタイにも住めません…。
物価も上がり 私が住める頃にはどうなって
しまうのでしょうね。
ところで、フルタイムでお仕事されているんですね。
ずっと第一線で活躍されてきた“キャリアウーマン”
って感じがします。かっこいいです♡
体力面とか気持ちの面とか 頑張るコツがあればぜひ
教えてほしいなあ。(*'▽')
私もお仕事をしていますが
会社自体が少しづつホワイト化してきて(笑)
自由な出社体制になりました。
やることをやれば、お休みも早出も、ワークライフ
バランスもわりと自由なんです。
もう「24時間戦えますか」の時代ではないですね。
仕事も遊びも全力でがんばります。
またふらっと遊びに伺います♪
ありがとうございました。
-
- ほいみさん 2026/02/10 11:33:39
- フライド昆虫
- 可愛い箱に詰め合わせれば、良いお土産。
小さなヘビがたくさん入ってる瓶酒を3本も買ったら、いぜ、友人に上げようと思っても受け取り拒否された。5年くらい我が家に合って、いざ捨てちまおう・・・と思ったら、中身は燃えるゴミじゃんね。
あ~・・気持ち悪!
ほいみ
- cocoroさん からの返信 2026/02/10 18:52:15
- Re: フライド昆虫
- こんばんは ほいみさん。
いつも面白いコメントありがとうございます。
あら、ら。
我が家の可愛い虫さん達も、冷蔵庫の後ろに
潜んでいるかもしれません。
バレンタインも近いことですし..かわいく
アレンジして富士のふもとへお送りしましょうか。
ふふふ。
まあ 蛇のお酒まで…
酔いたいのか
強くなりたいのか
あれって、どっちのお酒なんでしょうね(^▽^)
ナニイッテル??
私も中国で蛇を何度か頂いたことがあって
かなりのヘビーユーザーではあるのですが
食べるとなると....やっぱり骨だらけで
決しておいしいものではないですよね。
きっとお酒にしても 食べるにしても
へびは「度胸試し」なのかもしれませんね。
あれ? タイはどこ行った....?
-
- ohanaさん 2026/02/09 13:32:10
- タイが少し身近に
- cocoroさん
こんにちは
タイは友人が移住していて過ごしやすい国と聞いていますが渋滞が凄いらしい?
歴史ある建造物は写真で何度か見ていますが都市の位置情報、観光のルートなど見当つかず。
ムアンポーランという便利な場所があるんですね。
実際に全てその場所へ行ったらタイ変なんでしょうね。
日本で言うと東武ワールドスクエア又は明治村の巨大施設と言う感じでしょうか?
物価的に通常料金が4,000円が高いか安いかわかりませんが?それだけの広大な敷地を管理するには安いのかなと思ったりします。
cocoroさんがタイを良く知っているからその施設の良さが更に引き出せるのかなと思います。
楽しい文章でタイの文明を少しは分かった気がします。
インターネット検索でタイを検索しました。
続編にそなえます。
ohana
- cocoroさん からの返信 2026/02/10 12:50:52
- Re: タイが少し身近に
- あら~お久しぶりですこと
Ohanaさん ニシシ( ´艸`)
お友達がタイにお住まいなんですね。
私も昔は憧れましたが、今は物価高で昔ほど
タイの生活も楽ではないと聞きますよね。
楽しみだったのにな。
渋滞ねえ。
確かにすごいですよ。
でも貧乏人は電車( ´艸`)なので心配無用。
でも思うんです......。
タクシー代を節約しても、結局マッサージに
行くのだから同じじゃない?って(笑)
続編に備えてタイの予習ですか? ははは。
なんて優しいフォロワー様でしょう。
でも逆に、私のいい加減なところがバレてしまいますわ。
次もまた国鉄散歩です。
ほんの少しトラブルがありました。
密の味がするかもしれません(笑)
また遊びに来てくださいませね。
-
- ホーミンさん 2026/02/08 18:36:48
- 全体像を掴むにはうってつけ
- cocoroさん
こんばんは。
タイトルを読んで(・_・?)と思ったわ。
あ~あ~、そういうことね。
(^^)
大きいテーマパークですね。丸1日楽しめそう♪でも暑さとの闘いもありね。
東南アジアは安くて助かるわ~と思うけど、ここはいいお値段ですね。(゜o゜)
乗船料とかは、破格のお値段なのに。
落差が凄いわ。
戦争によって失ったものを、残された絵や記録、人々の記憶を頼りに再建したのね。
よく聞く話だけど、愛情と執念を感じます。
とりあえずタイの全体像を掴むには、うってつけの場所だと思いました。
- cocoroさん からの返信 2026/02/08 19:03:17
- Re: 全体像を掴むにはうってつけ
- こんばんは ホーミンさん
いつもありがとうございます。
そう、そういうことなんです( ´艸`)
入場料も、正直けっこうなお値段ですよね。
為替の影響もあって、以前の「気軽なタイ」とは
少しずつ変わってきているのを感じます。
ちょっと高級なスーパーのお野菜なんて、
値札を二度見、三度見することもしばしば(笑)
「うっそ、茨城もっと安いどー!」って
思わずツッコミたくなります。(*_ _)
ホーミンさんも何度かタイへお出かけとのことですが、
バンコク近郊で
「もう行くところないかも…?」となったら(´艸`)
ぜひ一度、足を運んでみてください。
レプリカとわかっていても、
気づけば心をつかまれている場所でした。
-
- gontaraさん 2026/02/07 23:41:00
- ムアンボーラン
- そう言う事か!
確かに何処かで見覚えのあるような建築物が・・・
テーマパークやったんやね。
ん~~
これ、日本やったら絶対混んでると思うけど、空いてる?
ここへ行ったら、大全土を回った気分ねなれそうや。
ちゃっかりマンゴーも食べてるし。
イイですね。
タイに行く機会が有ったら、コースに入れ込んでみたいです。
GONTARA
- cocoroさん からの返信 2026/02/08 18:50:35
- Re: ムアンボーラン
- こんばんは、先輩。毎度です。(*'▽')
存在は知っていたけれど、今回はじめて行ってきました。
正直、東武ワールドスクウェアみたいな感じなのかな、
なんて思っていたら……全然違いました。
想像以上に迫力があって、
細部まで本当に丁寧に造り込まれていて。
本物を知らない私でも、
「もう、これでいいじゃん!」って思ってしまうほど。
気づけば、”.ちゃんと感動”していました。( ´艸`)
静かなところなのでゆっくり見学できますよ。
とにかく広いのでお出かけの際はお気をつけて。
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